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トロッコ列車の旅もオーラスに近づいていますが、ゆっくりのんびり山間の景観を楽しみながら、宇奈月方面に進みます。途中駅の待ち合わせも一つ見処で、お互いにお手降り👋をしながらお見送りをします。要所山間部には吊り橋が掛かっていましたが、誰も渡っている方々がいないので、あれも業務用なのかなよくもこのような所に鉄塔を建て電線をのばし、またこの周辺の水力発電やら立山ダム建設等も含め改めて、人力の凄さにもう感動しかありません。そして工事関連で命を落とされた方もいるとのことも忘れてはならない。ここは山間
雨季に突入して曇りでしたが決行しました途中で雨がパラつきましたがそのまま続行🚴今回、向かうのは年に2回は訪れる牛頸ダムのダム湖を周回するルートにありますまずは、途中にある平野神社に寄ります田舎ながら、この神社は参拝客が多い水を汲んでる人も居ましたサッと済ませて目的地向かいます🚲大野城いこいの森井手2号公園ここで開花チェック♪まだまだまばら・・・6分咲きくらいかなぁ少し時期が早かったマウンテンバイクを押して坂道を上りますせっかく来たので
にほんブログ村🔝皆様の励ましのコメント応援が私の介護の励みになりますのでコメント応援よろしくお願い致します🔯あなたはどの絵が好きですか?好きな絵の番号をコメントにお書き下さい私の友人Kさんが所属する透明水彩画教室の友人梅村鎮男氏が新宿中央公園内にある新宿エコギャラリーで個展を開催したので友人2人と行きました水彩のぼかしやグラデーションがどの作品も綺麗でした(1)凜として(2)雅び(3)息吹き(4)清流(5)風薫る(6)避暑地の朝(7)靄のダム湖(8)薄暑(9)心地いい道
前回の続きです。今回は黒部ダム中央から黒部平までです。黒部ダム中心から下流方向です。川底までの高さが186mあり、この高さは日本のダムでは日本一です。ダムの幅は492mです。観光放水は6月からなので、現在は放水を見られません。放水写真をウイッキペディアから引用するとウイッキペディアより放水の写真です。ダム底の方です。この反対側はダム湖とトンネル出口方向です。ダムの上の歩いて来た歩道です。ダムの反対側まで歩くと下図の現在地近くです。
こんにちは。今回は、道尾秀介さんの小説「水の柩」(みずのひつぎ)をご紹介します。道尾秀介さんの小説を読むのは、この「水の柩」がはじめてです。「水の柩」は、とても良かったです。しばらくつまらない小説の紹介が続いていましたが、今回はとても良い小説を紹介できるので、嬉しく思っています。このブログが、50代おっさんの本選びの参考になりましたら幸いです。■「水の柩」50代男性へのおすすめ度★★★★☆←50代男性が読むと懐かしい思い出が蘇ります目次
昨日、夫と八ッ場ダム方面へドライブに行ってきました。夫が「このところの厳しい残暑と水不足の影響で首都圏の水がめである八ッ場ダムの水位が下がり水没した街が出現」というニュースを見て水底から現れた旧吾妻線の鉄橋を是非見たいとのことで一緒に行ってきました。観光業者「私たちも干上がる」八ッ場ダムの貯水率2割切る異変水没した街が出現厳しい残暑と水不足で、群馬県の八ッ場ダムがかつてない姿を見せています。普段は水の底にあるはずの道や鉄橋が現れ、地元の観光にも影響が出てい
天候不順でぜんぜん走れなかったですがやっとこさです今回はTW200Eで出動です紫陽花は楽しめる期間が長いですね梅雨の時期といえば紫陽花というくらいメジャーな花ではないでしょうか今回は「あじさい回廊」が有名な「長谷寺」です。カメラ:X-T100+xc15-45mmf3.5-5.6oispz▼階段下から▼奥に、上を歩いている人が見えている回廊って、こう……中庭を囲むようにぐるりと回り込んだ廊下や長く折れ曲がって、回り