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2025年3/1今年は超渇水気味でしたので、解禁日はダム湖からスタート致しました。ダム湖の水質はクリア、水位も丁度良い感じで釣れそうな雰囲気でした。朝イチはミノー【Jackson:メテオーラ63〜70】で表層付近や、ブレイク沿いをサーチしましたが無反応。ジグ【Daniel14gウォーターホロワカサギ(廃盤品)】でボトム付近を探る事に。【上椎葉ダム:サクラマス37cm】手前の駆け上がりに沿う様に、ショートピッチジャークで誘い、カーブフォールを入れたらヒット。お!今年は当たり
探索日2018/08/15湯田ダム建設にともなう線路移設切り替えは1962年12月1日横黒線は現在の北上線、陸中川尻駅はほっとゆだ駅民家左が廃線跡奥へ続く旧線林の切れ目がそれを示している旧川尻トンネル和賀仙人駅方口レンガ/石積みではなくコンクリートバリケードがあったようやけど崩壊している木製やトタン/金網の封鎖なら、年月が経てば侵入できる可能性があるここも10年ほど前なら入れなかったかもな昔は車で入ってこれたんやな
探索日2018/08/13花巻駅と仙人峠駅を結んでいた私鉄路線釜石線西側部分の前身にあたる足ヶ瀬~仙人峠間は同線に編入されず放棄された釜石線足ヶ瀬~陸中大橋は1950年10月10日開業足ヶ瀬~仙人峠の廃止は、このタイミングか※早瀬川足ヶ瀬砂防堰堤によるダム湖に沈んだ部分を調査するダム湖に沈む線路の跡橋台とそれにつながる築堤渇水期には水面上に現れるはず橋台仙人峠駅方の橋台水面上に出ている築堤左にむかって上り勾配になってたんやと思う
S13型シルビアに乗っていた頃よく走りに行った場所で、神奈川県相模原市にある。人造湖で揚水式のダム湖として利用されている場所で、くねくねと曲がりくねった山道を走行することになる。都道47号線町田街道、神奈川県道48号線、国道411号線のいずれからも行くことができる。出発して都道9号線、18号線、158号線、47号線と走行し、神奈川県道48号線から山道に入った。この場所によく走りに来ていた頃は、カーブの半径や勾配の角度は全て把握できていたのだが、何カ所か記憶が抜けているカー
◎ちょっと前に飯田線を巡った時の記録で、今回は大嵐駅のすぐ下を流れる天竜川へ降りる謎の階段のお話になります。☆今日の聖句マタイによる福音書19:26新共同訳イエスは彼らを見つめて、「それは人間にできることではないが、神は何でもできる」と言われた。天の御国にはどうしたら入ることができるかと尋ねた大金持ちの青年に、主イエスは、財産を貧しい者に施してすべてを捨ててわたしに従いなさいと答えましたが、彼はそれはできないと嘆きながら主イエスの前から立ち去りました。天の御国は、この世の富
千葉市原市の高滝湖PAは自販機はないけど、トイレと展望台はあるここまで長い運転だと、このPA(パーキングエリア)がいかに重要かと実感。一番の内陸地に有りますね。めっちゃトイレ―ここはトイレしかないんですが、いや、展望台がありました。高滝湖って、養老川の途中の湖高滝ダムの人口湖なんですよね。あれなんだ?綺麗な橋ですね。トンボみたいなのがある。でけートンボ「生命の星(かげろう)」重村三雄かげろうかい!!では展
2025年9月13日(土)黒部ダムにやってきました。急に激しい雨が降ってきました。私はなぜか手すりのある高いところが苦手なため、恐る恐る手を伸ばして写真を撮ってます。スマホを落としそうで怖いんだよね。まあ普通は落とさないけどね。やはり紐付きスマホホルダーを持参すればよかったかな。これが黒部ダムの放水かぁ。ダムの上を渡って行きますよ。なんかすごいところに階段が見えるなぁ。それにしても高さがすごいです。写真ではあまり伝わりませんが。こちらはダム湖側。ダム湖側は高さがないので怖くな
節分の日に山陰に宿を取り、1泊2日の斐伊川河口域での探鳥を楽しんでまいりましたが、県境を越える前に三次の灰塚ダムに立ち寄り、越冬中のオオワシの動向をチェックさせてもらいました。ちょうど現地におられた鳥先輩にお聞きすると、1月30日には飛んでいるのを見たのだがそれ以降3日間行方不明になっている。でも昨季も一度行方不明になっていたのがしばらく経つと戻って来たので諦めずに待っているのだと仰いました。オオワシは餌場をちゃんと覚えていて毎年同じ場所に帰ってくるそうですが、今季のきいくんは1月6
2024年12月13日、自身が研究サイトの提案やサンプリングに関わったサツキマスに関する研究論文が発表されました。俗にいう秋鱒、ランドロックサツキマスの生活史を科学的に明らかにした初めての論文です。新規環境への進出に際して生じる生き方の多様化~「湖」へ回遊したサケ科魚類における回遊パターンの多様化と大型化~中西勇太理学研究科修士課程学生(研究当時)、佐藤拓哉生態学研究センター准教授、太田民久富山大学講師、飯塚毅東京大学准教授、岸大弼岐阜県水産研究所研究員ら研究グループは、
日曜日に、茨城県笠間市の「飯田ダム」を散策してきました。約4.8kmのコースを、何故だか反対まわりに歩きました雲がいい感じ☁️空と木々とダム湖の水の色のコントラストがステキ💓平らな道で、とっても歩きやすいです🚶♀️🚶場所によってダム湖の水の色が違って見えます。幻想的なかんじがしますとてもいい景色に感動湖面の近くまで歩いて行きます水量が多くて吸い込まれそうなかんじちょっと神秘的🧙初めてきましたが、素晴らしい景色に感動しました来てよかったすれ違う方たちは、半袖で歩いていま
「神奈川県の貯水率」各地で渇水が問題になり始めている。再び神奈川県のダム貯水率をチェック。素晴らしい。さすがに神奈川県の水事情は磐石である。特に貯水量が巨大な宮ヶ瀬ダムが100%なのは頼もしい。(^ω^)