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ノーマルタイプ初号機はモーター不良という結果でスーパーカブ専用になってしまったのですがMiyabiくんの撮影用にもう1台作ろうと思ったら100円ショップのLEDライトの基盤をどのライトから取ったのかわからなくなっていたのでダイソーまで行って何タイプかLEDライトを購入ライトの中を開けて基盤を確認して取り外しターンテーブルを組み立てました。一度外で組んで通電を確認しています。どのライトから取った基盤
Technicsダイレクトドライブターンテーブルシステム「SL-50C」登場!なんと!“10万円切り”でコアレスDD+内蔵EQ+MM型「Ortofon2MRed」標準装備。最近、新盤のアナログレコード(LP)の発売が増えてきました。で、先日、テクニクスとしては比較的購入しやすいアナログプレーヤーが発表。テクニクスのコアレスダイレクトドライブ&OrtofonのMMカートリッジ付いておまけにフォノ内蔵。とりあえず、アナログレコード聴きたい人にはこれは、個人的にはお買い得では無いかと。
★1983年発売のDENONのフルオートレコードプレーヤーDPー45Fのターンテーブル・マットが古いので替えました。純正品はゴム製でサイズ検出孔が開いていますが、シングルレコードを聴く時は手動で行えば良いので検出孔が無くても問題が無い為、東京防音(株)のターンテーブルマットTHT-291にしました。★THT-291は非反発ゴムのハネナイトを使った制振機能が有る日本製です。小さな振動でも効果的に吸収するという説明に期待して高音質LPを再生してみると、全体的に美しさというか透明感が増し、音
KENWOODP-3Jベルト交換KENWOODROXYのオプションであったターンテーブルP-3J。中古で購入したものの、回転数が遅くなっていたためずっと使っていませんでした。ベルト駆動なのでベルトの伸びですかね。気が向いたのでちょっと直してみます。分解してみると非常に質素な造り。安っぽいと言えば安っぽいですが、壊れにくく修理しやすいのは良い事です。新品のターンテーブル汎用ベルトを用意。付いていたベルトはおよそ640mmだったので、620mmのベルトを買ってみました。
【問題点】私は触ったこともないターンテーブルだったのですが知り合いから使えるように直してほしいと嘆願され、自信はなかったのだがとりあえず預かったのもです。症状としては下記2点です。・吸引が出来ない。・定点はするが非常に不安定で定速にならない問題個所の予測として経験からしてトランジスタ、電解コンデンサ、フィルムコンデンサ、ダイオードなど電子パーツの不具合で回転不安定かなと思いました。まずは基板上の交換できる電子パーツは全て新品に交換してしまいましょう!★最も怪しいパーツ電解
comfee(コンフィー)の電子レンジは、価格が手頃でシンプルに使えることから、ひとり暮らしやサブレンジとして人気のモデルです。結論として、comfee電子レンジは「価格を抑えつつ、温め中心で使いたい人」には非常に満足度が高い商品ですしかし口コミを確認すると、「コスパが最高」と高評価する声がある一方で、「温まりムラが気になる」「扉が固い」などの指摘も見られます。この記事では、comfee電子レンジを実際に使っている方たちの口コミをわかりやすくまとめました。初めて電子レンジを購入
#POPSKY#レコードプレーヤー#ジャンク修理ジャンル:レコードプレーヤー型番:POPSKYTT202-I現象:回転速度が遅いハードオフの陳列シリーズ!陳列棚に無造作に置かれていたかなり状態の良いレコードプレーヤーを見つけました。キレイなプレーヤーだけで衝動買いし良くわかってないのに検証していく動画となります。
今年の4月に第1報が報じられた、世界限定1000台生産のターンテーブル「Hotaru」ですがオーテク、ターンテーブルが浮遊しスピーカーも搭載。“音楽を光に変換”する「Hotaru」オーディオテクニカは、レコードの音楽を光に変換し、より深くアナログの音楽を楽しめるというターンテーブル「Hotaru」を全世界1,000台限定で発売する。「アナログの新たな可能性を具現化したターンテーブル」としており、「音楽をインテリアとして楽しめる」という。特設サイトを公開し、先行予約を開始。発売は2025年の秋頃
以前にも、現行モデルの1500Cを所有した事がありました。その時は、オート・リフターは、オモチャみたいで、嫌になりすぐにヤフオクに出品しました今回、一年振りくらいに、性懲りも無く、また購入しました。今回は、オートリフターは、無事に作動して、塩梅が良いです。しかも、アームを下げる時も、圧が効いている様で、ゆっくりとダウンします。オールリフターが作動したとにも、以前は、アームが飛び跳ねていましたが、アームがゆっくりとアップしますあと、スイッチをオフにした時に、すぐターンテープルの回転が停
PD310の最大の特徴はレコードの吸引吸引した時としないときの音の違いを聞き比べてみたいですよね!なので吸引できるように修理してみました。幸い外付けユニットSV310に入っているポンプは正常に動作しているようです。PD310のターンテーブルを外して見えてくる吸引ホースの破損本体裏面から伸びてくる吸引ホースは硬化してちょっと触るだけでバラバラに砕けます。また本体裏面の黄色の囲み部分の外付けユニットにつなぐ吸引ホースも同様にバラバラ粉々です。吸引ホースなのでや
Fn.Qの関係者から、一つ知恵を拝借と依頼がありましたので、やってみました。良くある静電気避けのシートを使って、レコードの静電気避けに出来ないか?とのこと。まずは丸く切って純正ゴムシートの上で音質に差が出るかどうか。ゴムシートの上よりは音が少しクリアになりましたので、効果はあるんだろうと思います。では、四角孔をたくさん開けて、物理的に放電しやすいくしてみると、やはり、こちらの方がクリアになりました。120°以下の角度の孔から静電気が放電します。では、現在使っているコルクシートに載
StantonStr8-90のタクトスイッチ交換昔からメインで使っているStantonのターンテーブルStr8-90。本来このターンテーブルはアームがストレートタイプだ。針飛びしにくくある程度の歪んだレコードでも大体大丈夫なので気に入って使っていたのだが、使っていくうちにS字アームにしたくなってしまった。このターンテーブルでStantonst90というS字アームのも出ていたのだが長い間探していたのだが1台しか見かけた事が無い。1台見つけたとしても次の1台がいつ出てくるか分から