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「ARF-118VFとARF-18VFAM、どっちを選べばいいの?」と迷っていませんか。結論からお伝えすると、両者はカラー展開・デザイン・発売時期に違いがあり、・「ホワイトカラーが欲しい、コスパ重視」ならARF-118VF・「おしゃれな木目調デザインが欲しい、最新モデルで選びたい」ならARF-18VFAMこの記事では、両機種の違いを比較しながら、自分の用途に合う1台を選べるようにまとめています。アビテラックス電子レンジ18LARF-118VF-WAbitelax
ザ・ゾンビーズの『ふたりのシーズン』をどうしてもレコードで聴きたくなった。オールディーズのCDは持ってるし、ユーチューブ等ではすぐに聴けるんだけど、やっぱりレコードで聴きたい。前にこのレコードは持っていたんだけど、いつの間にかなくなっていた。そこで、しかたがないのでメルカリを見てみると、結構出品されていた。よさげなものを注文するとすぐに届いた。早速かけてみたやっぱりレコードの音は良い。それはなぜ?と言われるとうまく言えないけど、たぶん適度な音の揺らぎ中低音の厚み
20時過ぎ、大きな飛行機に乗り、ハワイへ行きます。午前中は勤め、何ときれいな空!昼で退勤高速走り、新千歳しばらくぶりのこちらこんなん、超久しぶりこんなん使ったことなかった。嫁はんのお古手前は歩き遍路でも使ったデイパック海外旅行慣れてませんオーラを放ちつつ,パシャ二階建て,ごつい飛行機
ツインバード電子レンジDR-D419の評判は?メリット・デメリットと使いやすさを徹底調査「電子レンジは温められれば十分!」「操作が簡単な電子レンジが欲しい」「一人暮らしや高齢の家族にも使いやすいレンジを探している」そんな人から注目されているのが、ツインバードの単機能電子レンジ「DR-D419」です。電子レンジというと、センサー機能や自動メニュー、オーブン機能など、いろいろな機能が付いた商品も多いですよね。TWINBIRD|ツインバード電子レンジDR-D419W5ホワイト[
この記事では、シロカ(siroca)のオーブンレンジを実際に購入した方の口コミ・評判を徹底調査しました。「シロカのオーブンレンジって壊れやすいの?」「大手メーカーと比べてどうなの?」と気になっていませんか。シロカのオーブンレンジは、「庫内フラットでお手入れが簡単」「コンパクトで置き場所を選ばない」といった高評価が多い一方で、「温めにムラが出ることがある」「操作ボタンが押しにくい」という声も見られました。全体としては、お手入れ重視・コンパクト設計重視・コスパ重視の方から支持され
電子レンジを買い替えようと売り場に立つと、同じような価格帯・同じような容量なのに「ターンテーブル」と「フラット」という二つのタイプが並んでいます。見た目は庫内に回転する皿があるかないかの差なのに、どちらを選ぶかで毎日の使い勝手と掃除の手間が変わるため、ここで足が止まる人は多いはずです。さらに厄介なのが、どちらのタイプにも「温まらない」という声がついて回ることです。方式が原因なのか、使い方の問題なのかが区別できないまま、なんとなく評判のよさそうなほうを選んでしまうと、買い替えたのに同じ不満が残り
オーブンレンジは、買ったあとに後悔の出方がはっきり分かれる家電です。届いた当日は「これで温めもお菓子作りもできる」と満足していても、ひと月経つと「結局は温めしか使っていない」「思ったより庫内が狭くて皿が入らない」という現実が見えてきます。だから選ぶときに効いてくるのは、オーブン機能の多さより、毎日の温めが自分の生活のサイズに合っているかのほうです。アイリスオーヤマのオーブンレンジは、庫内容量も庫内の形もモデルごとに違います。同じブランドの中で24L・18L・15Lが並んでいるため、「どれを買え
温めができれば十分なのに、家電売り場で見かけるのは多機能な機種ばかり。そう感じて価格の手ごろな単機能レンジを探していくと、候補として挙がってくるのがツインバードの電子レンジです。ただ、機能を絞った機種ほど「安いぶん温まりが弱いのでは」「すぐに使えなくなるのでは」という不安が先に立ち、注文の直前で手が止まりやすくなります。この記事では、ツインバードの電子レンジの評判を、実際に使った人の受け止めから整理します。そのうえで、買ったあとに気づきやすいダイヤル式の操作・ターンテーブルの庫内・置き場所と周
◎゚+.。o○゚+.。o○◎゚+.。o○゚+.◎ご訪問ありがとうございます◎゚+.。o○゚+.。o○◎゚+.。o○゚+.◎昨日立ち寄った本屋さんでこんな物を見つけましたターンテーブルに乗って回転しているくまのプーさんです横の説明を見るとフィギュアスケーターの羽生結弦さんとくまのプーさんがコラボして本とぬいぐるみをセットで発売するそうです羽生結弦さんの衣装が2着付いているそうです回転しているところですひっき
先日、仕事でとある空港に行ったら、まさかの推しのGOGOさんを発見。結構早歩きで通り過ぎていったので、最初は見間違いだよねと思ったけど、ターンテーブルで荷物を待っているところを見て確信に変わりました。すかさず、推しGOGOさんのインスタをチェックするとちょうど旅行先の様子をストーリーにアップしてました☺️周りにザワザワしているゲイいないかしら?と見回してみたけど、ソワソワしているのは自分だけでした。←まあ、当たり前だよね背は思ったよりも高くなかったけど、色白でムチムチしててめちゃくちゃ可
飛行機を降り、イミグレに向かうと、、、めちゃくちゃ混んでいましたSES登録はしていないので、並ぶしかありません😫いったいどのくらいかかるのだろうか、、、仁川だけでなく、金海でもSES登録できるようにして欲しい切なる願い🙏14:31終了。ターンテーブルまで小走り。荷物を取り、乗車券売り場までダッシュ💨乗車券を買うと、もうバスが来ているからと。14:35バス乗車4分で、ここまで来れましたよ🤣🤣14:40出発これを逃すと、30分待たないとならないので、乗れて良かったー!!!金海
今日のブログの内容は、どーでもよさそうな話ですが、皆さんの見解はどうかなと思って。笑タイトルにもある通り、荷物の受け取り方のお話。飛行機に乗る時に手荷物を預けて、到着空港のターンテーブルで受け取りよね。その場所って、床の色が変わっています。ターンテーブルの近くだけ別の色。それには意味があるのですが、みんな当然分かっているだろうと。一応強制ではないのですが、基本的には色の違うところには入らず、その外側で待つのがいいようで。自分の荷物を見つけたらそこに入り、荷物を取った
stokyoDuckSauceBarbraStreisandColorVinyl3インチストウキョウこの可愛格好いいBOXの中身は…じゃんDuckSauce×Stokyoのコラボレーションで実現した世界的なフロアー・アンセムの3インチレコード化です。A-TrakとArmandvanHeldenからなるプロデューサーユニット「DuckSauce」による世界中のダンスフロアを沸かし続けている説明不要の大名曲「BarbraStreisand
色々電気ものをいじるのが好きなんですが、そんな時に使う道具の話し。例えばアンプの修理で言えば、周りのパネルを外してみると分かるのですが、裏表の両面から各部品へのアプローチが必要になります。これなんかは表に部品が実装されて、裏側でハンダ付けされてます。機種によっては、基盤が2重にも3重にも重なっているものもあります。部品を外したり付けたりするのにいちいち場所を確認するために、ひっくり返しを、何十回もやります。そんな時に欲しいと思ったのが、こんなやつです。ターンテーブル。うる覚えでDAIS
先日の昴と彗星のBRZを新しいターンテーブルで撮影文太のインプレッサGC8を持っていないので適当なトミカのインプレッサを背景においてありますもう1台は頭文字D佐藤真子のシルエイティ昴と彗星のF88号車佐藤昴に関連している車両がみんなブルー
おはようございます。自転車の先輩への送付作業・私の手持ちで行き場が無くなっているダイレクトドライブのレコードプレーヤーを提供します。送付前に実施工程・機能テスト・送付箱の作成・送付(宅急便の持ち込み)機能テストラボオーディオシステムに組み込みレコードプレーヤーの動作テストテストに使用したカートリッジ(SHUREM44G)提供するカートリッジです。送付箱の作成外箱レコードプレーヤーを固定するクッションレコードプレーヤーを収納レコードプレーヤーの上部を押さえ箱中の
「コンフィーの家電って価格は魅力的だけど、どこの国のメーカーなのか分からないと少し迷う」そんな気持ちでCOMFEE’を調べている方も多いと思います。先に結論をお伝えすると、COMFEE’は中国の大手家電メーカーMideaグループのブランドです。日本向けのCOMFEE’公式サイトは日本美的株式会社が運営しており、商品問い合わせやアフターサービスの窓口も案内されています。そのため、単に「中国ブランドだからどうか」で判断するより、欲しい型番のサイズ・機能・保証・レビューまで確認
いつも自作ターンテーブルむき出しのままの撮影色々と周囲のものが映り込んでいたのが気になっていました今回、ターンテーブルの周りの私物が映り込まないように新たに土台と背景を制作。3dプリンターのプラットフォームのギリギリのサイズで半月状の土台を製作。高さはターンテーブルと同じ高さで印刷しましたいつも背景に使っている黒い厚紙を差し込めるように別パーツで枠を制作。
最近、青空が多い北海道この青さで思い出したジャズのジャケットはもともとCDは持っていたけど音比べもしたくて久々購入したレコードですそれはソニー・ロリンズのサキソフォン・コロッサスハードバップジャズの名盤中の名盤マックス・ローチのドラムから始まってロリンズがテナーを吹き始める「セント・トーマス」が最高ですねまあ、単純にこの青さでピンときた訳ですがなんと、ターンテーブルに乗せようとしてビックリレコードも輝くブルーです!最近のレコードはカラーも多いのは何故ですかね音が変わる?
さく美さく楽は津山に入線駅の佇まいがなんとも👍津山に来たのは鉄道関連の施設があって…津山まなびの鉄道館❗️かつて日本の各地にあっあ扇形機関庫と転車台蒸気機関車🚂から動力近代化により電車や気動車に取って代わり役目を終えたそんな設備を観光施設にすることは京都鉄道博物館などでも見られますがここもそのひとつ☝️かつて主力として活躍した車輌も展示😄キハ181系は名古屋でもお馴染みの車輌でした中央本線の特急しなのでデビューしたのが最初❗️中央本線電化後はやくもや山陰本線特急として大活躍
ご無沙汰しております。最後の更新から二年以上経ちました。この間レコード探しなどはできなかったので、時間を見つけてはオーディオ関係をいじっていました。これまでアンプはバブル時代のものを修理しながら使ってきましたが、本来の性能を維持しているのか疑問でした。色々探していると同じ系譜に連なるメーカーで新型のエントリーグレードが発売されており、フォノイコも別売りのカード挿せば使えるということで思い切って交換してみました。稼働時間が少ないのでまだエージングなど終わっていないと思うのですが、以前のア
今日は😹おやじの趣味に特化した話題を投稿します。まずは😹からです。何故かマニアックな画像以下のマニアックな話題ですが、興味ない方は画像をお楽しみ下さい。これはマニア好みで好きです。マニア好みのメガネっ娘女子高生フェチにはたまらないフォローさせてもらっている方の投稿を読んで、こんな製品があればと思ったのです。それはLPプレーヤーの形をしたCDプレーヤーです。直線トレースLPプレーヤー①直線トレースLPプレーヤー②ハイブリッドプレーヤーよくあるCDプレーヤーと様々ありますが、専用
第5話EMT930はなぜ王様なのか。~放送局が愛したターンテーブル、その圧倒的存在感~初めてEMT930を見た時のことを、今でも覚えています。大きい。重い。無骨。そして、圧倒的な存在感。正直に言えば、美しいターンテーブルではありません。ガラード301のような英国紳士の気品。トーレンス124のような繊細さ。そういうものとは少し違います。EMT930には、「仕事道具」としての凄みがあります。1950年代。ドイツ。EMT(Elektro-M
第3話「EMT930を整える朝。」~王様は、なぜ50年経っても現役なのか~朝5時。まだ街は静かです。私はいつものように、書斎の扉を開けます。そこには、一台のターンテーブルが佇んでいます。EMT930。無骨なグレーハンマートーン。無駄のない機能美。華美な装飾など、一切ありません。しかし、その姿には、不思議な威厳があります。まるで、「今日も音楽を聴くのか。」と語りかけてくるように。EMT930は、もともと放送局の機械でした。娯楽品ではあ
久しぶりにハードオフへ知ってる店員さん居なくなったなぁ~~やめちゃったのかなぁ若い子に変わってる物は、知らないけど(検索して価格決める辺りでアウト!と思うオクと同じなら買わん(傷も多いし現品が見られるのは、良いんだけどお!っと思うほど綺麗な物は、皆無ジャンクってよりホントゴミの山だからね餌箱を見る事もありません(手が汚れるだけ夢が詰まってたあのお店は、どこへハードオフにてジャンク発見したけど3,300円ちゃー安いけども高速
ちょうど10年前の、やはり8月にリフォームをしましたから、電化製品や住宅設備機器類は、「10年経つと買い換えだ。」という言葉は、あながち嘘では無いようですね。ただ今回は、キッチンの全面リフォームではなく、オーブンと、コンロだけの交換です。旅行から帰ってくるのを待ってもらい、7日の金曜日に取り替えてもらった。業者が1人でやってきて、パッパッと古いヤツを取り外したかと思うと、パッパッと新しいヤツを取り付けてしまった。仕事が早いですなぁ。10年前に交換した
雅楽漫才なそり~ズ単独ライブ8/9時計台ホール雅楽ネタの漫才を観に行きました。雅楽初心者のオラにはまだ分からない=雅楽素人には全く分からないネタの漫才。ネタの後に一つ一つ事後解説があるシュールな展開。なそりBさんは、芸達者で風船芸や紙切り芸も披露。国指定重要文化財時計台の中で、不思議で楽しいひととき。オラが長年愛用(50年近く)しているレコードプレーヤーはヤマハYP-D7。今も問題なく元気に回っており、特に不満も無いのだが、インシュレーターが弱っていることとクォーツロック
昨日は、先月に初めておいで下さったお客様が再訪下さいました。お隣さんもいらして下さり、レコードキープされて行きました。再生装置は無いけどレコードは聴きたいというご要望にお応えする事にしました。常連さん特権ですね。近所に油やさんがあり、テナントとして中古レコード屋さんが入っています。そこで購入されて来た1枚です。小澤征爾さんは、奧志賀高原スキー場で良くお見かけしたなあなどと思い出しながら聴きました。
みなさん、ご家庭で、「電子レンジ」お使いだと思います。わが家の電子レンジは、オーブンレンジで、温まると、メロディが流れるタイプ。しかし、子どもたちがイメージする電子レンジは、ターンテーブルが回り、温まったら「チーン!」と音がする。これこそが電子レンジだと。そう思っています。そんな、正しい電子レンジを、年に一度じっくり観察できるのが、この夏旅の醍醐味のひとつなんですね〜。夜も深まり、普段ならもう布団に入る時間。部屋をこっそり抜け出して、向かうは売店、夜食タイムで