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1,500回転付近での息継ぎについて色々調べてました。とある診断機でフォルトコードを確認しても相変わらずエンジン関連のエラーは無し。carlyでも確認してみても21A416単独のエラーというかINFOコードが出ているだけ。とりあえずカムポジションセンサを交換してみたのですが、その時にセンサ先端に金属粉がかなり付着している事に気が付きまして、タイミングチェーンを確認してみると内張り剥がしの先端がタイミングチェーンの下に潜り込ませられるぐらいに浮き上がる状態になってました。然程ガラガラ
富山市のお客様から警告灯が点灯したとのことで点検&修理のご依頼です。ダイハツタントカスタムL385S2011年式124400キロメーターパネルにはエンジン警告灯が点灯しっぱなしだけども、特別不調は感じてないそうです。なのでO2センサー系なのかな~と軽~く考えてましたがスキャンツールを繋いでみるとU0167キーフリー通信系統これは今回の件とは関係なさそうですがP0016バルブタイミング制御系統これはちょっとマズいですね😵このエンジンだとバルブタイミングがズレてる可能性
うふふ、今日はカメムシに完全勝利したyasudaspeedです。ボロ家の窓ガラスに止まったヤツを、そーっと窓を開けてティッシュで外にポイ!手もティッシュも臭くならず、カメムシも自然界に帰り誰も傷付かない形に♪さて、去年よりは被害が少ないと思っている人はともかく、本題。前回、『金属の欠片たちZX-4Rエンジンオイル&フィルター交換』ふぅ、先ほど買い物から帰宅したyasudaspeedです。世の中は三連休最終日、事前の予想どおり道路もスーパーもアレであること