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今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー12ジェノブレイカー”です。アニメ第1作、“ZOIDS”の第2期、ガーディアンフォース編に登場したジェノザウラーの進化形、“EZー034ジェノブレイカー”が、AZシリーズで発売されました。AZー09ジェノザウラーの成型色を変更し、フリーラウンドシールド、エクスブレイカー等を備えた大型バックパックを初めとした新規武装を追加したバリエーションキットという点はオリジナルの当時品と同様。ANNIVERSAR
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー009アイアンコングガイロスカラー”です。ゼネバス帝国が打倒ゴジュラスを目標に開発し、のちにガイロス帝国でも引き続き前線で活躍した重装甲格闘戦用のゴリラ型ゾイド、“EZー015アイアンコング”が、リアライズモデルシリーズで発売されました。シリーズ1年めのトリ(一般販売分として)を飾るに相応しい、大ボリュームでのキット化となりました。第1期において、それまで物量で圧倒していた共和国軍に対す
今回のレビューは、1/10スケールメタモルバースより、“MVー01斬山碧&ブレードライガー”です。タカラトミーとコトブキヤがタッグを組む新ガルプラシリーズ、“メタモルバース”がついにスタート。第1弾として、ゾイドとのコラボレーションによる“斬山碧&ブレードライガー”が発売されました。タカラトミーがハイエイジ向けのホビーレーベルとして立ち上げたT-SPARK。トランスフォーマーやダイアクロン、ゾイドなどがその枠に組み込まれ、従来から継続していた
第16回は・・・ゾイド、ヘキサギア、または2年以上積んでたプラモデルでの展示会!!3月28日からです!レギュレーションはほぼいつも通り・塗装済み作品である事・台座があること※ゾイドなどの大きなキットで安定しているものは不要となります。また4月29日からは周年祭に合わせオールジャンルでの展示会が開催予定となります、返却期間が従来より早まっておりますのでご注意くださいませ。
どもです。サラマンダーが組み上がりました。前回錆落とししてた電池端子はこいつの物です。1985年発売の旧サラマンダーで、日本製の個体。通電バッチリ、元気に動きます。サラマンダーやレッドホーンのパワーユニットは電池端子がハトメで固定されています。そのため端子を取り外すにはそのハトメを壊す必要がある訳ですが、問題は再度組み直す時。今回は低頭ビスとナットを使ってみました。写真はナット側です。通常のネジでは引っかかってしまってスイッチが機能しないため、低頭ビスがの使用が必須となります。
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー005モルガガイロスカラー”です。ガイロス帝国の昆虫型突撃戦闘用小型量産ゾイド、“EZー006モルガ”がリアライズモデルで発売されました。ゼネバス、ガイロスの両帝国で運用され、歴代ゾイドのなかでも最大の生産数を誇るとされるモルガ。小型ゾイドといえばモルガ・・いや、ゾイド全体を見渡してその知名度は五本の指に入ると、僕は勝手に思っているんですが、どうなんだろうな?コトブキヤのHMMでもかな
ゾイド記事通算200回。ここまで来たけど、200回目に何しようとずーっと考えてたんですが思い付かず。そんな時にあるゾイドが発売されました。発表時全ゾイダーを困惑の渦に巻き込んだそのゾイドこそ、200回目に相応しい…そのゾイドこそAZシーパンツァーです。モチーフはヤドカリ。まずAZゾイドについて。AZゾイドは、2023年のゾイド40周年を機に展開された記念シリーズで、アニバーサリーゾイドとしてブレードライガー、ライガーゼロ等主人公機がリメイク(MPゾイドの流用含む)されて来ました
2026年、新年明けましておめでとうございます。今年は午年。僕自身年男ということもあり、これまで以上に馬力を上げて・・ということはなく、今年も例年通りのんびりまったり、マイペースでいきたいと思いますので、引き続きお付き合いしていただけたならば幸いです。そんなわけで早速いきますよ。新年1本めのレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM063サラマンダー”です。ヘリック共和国が開発した翼竜型の大型飛行ゾイド、“RZー045サラ
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー007トリニティライガー“です。ゲーム作品、“ZOIDSSAGA(ゾイドサーガ)”シリーズに登場した伝説のライオン型ゾイド、“トリニティライガー”が、リアライズモデルにて初のキット化となりました。キット化だけでなく、立体物自体がこれまでほとんどなかったんじゃないですかね。リアライズモデルが発表されたときの最初のPVで、最後に今後のランナップが予定されているゾイドのシルエットが続々登場する
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー09ジェノザウラー”です。受け継がれる魔獣の遺伝子。第2期シリーズ初の完全新規電動ゾイドにして、アニメ第1作の主人公、バンのライバル、レイヴンの搭乗機として鮮烈な印象を残し、今なお人気の高いガイロス帝国のティラノサウルス型ゾイド、“RZー026ジェノザウラー”が、AZシリーズで発売されました。デスザウラー、モルガに続く新生AZ(ADVANCEDZOIDS)の第3弾。第2期シリーズ屈指の人気を誇
今回のレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM062モルガフルオプションセット”です。およそ17年前、HMMシリーズ開始からまだ間もない2008年に発売されたHMMモルガが、成型色を変更したガイロス帝国仕様で再登場。さらにキャノリーユニットを初めとしたオプション装備をすべてセットにした完全版として発売されました。HMM初の小型ゾイドとして発売されたモルガ。2008年8月発売のHMM008はEMZー03、つまりゼネバス帝国仕様(第1
みなさまごきげんよう。ゾイドコアボックスをいい加減開けてみました(25年8月)ダンボールに紙が巻かれて届きました。ダンボールそのまま送ってきやがって!って界隈がざわついてたのを覚えてます。カッターの刃以前にお前が取り扱いに注意しろよ(心の声)箱の箱を用意してから言え(心の声)実際この箱見てげんなりしたため開封が今になりまし(実話)箱開けると一応保護目的かも?なゴジュラスが印刷されたダンボールが一枚。メルカリで売られてるの見たやつ。中身は公式ファンブックでした。あーこれなんだ。
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー006セイバータイガーシュバルツスペシャル”です。アニメ第1作、“ZOIDS”に登場したガイロス帝国軍大佐(初登場時は少佐)、カール・リヒテン・シュバルツ専用にカスタムされたトラ型の高速戦闘ゾイド、“EZー016SSセイバータイガーシュバルツスペシャル”が、リアライズモデルで発売されました。当初は6月に発売予定でしたが、謎の2ヶ月延期でトリニティライガーと同時発売となったシュバルツタイガ
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー11コマンドウルフ”です。ヘリック共和国が開発した高速戦闘用オオカミ型ゾイド、“RZー009コマンドウルフ”が、AZにてモーター駆動の完全新規型でリメイクされました。昨年、2025年はまさにゾイド年といっても過言ではない・・その2年前の2023年がゾイド40周年だったのですが、まさかその後の41年め、42年めとむしろ年々盛り上がりが増していくとは思わないじゃないですか。そんな42年めのトピックとして
クロ蔵ですにゃぁあ!今日はタカラトミーのブランド『SYNERGENEX』から発売された正にタカラトミーを象徴するコラボアイテム、SHIELD-D-PRIMEをご紹介致しちゃいますにゃ!!タカラとトミーが合併したのは2006年3月1日付けなので、ほぼほぼ合併20年目に出たスペシャルなアイテム!↓㋱は38,500(税抜35,000)円でタカラトミー(TAKARATOMY)T-SPARKSHIELD-D-PRIMEAmazon(アマゾン)記事編集時点ではまだ3万円前後で購
今回のレビューは、T-SPARKSYNERGENEXより、“シールドDプライム”です。タカラトミーが新たに立ち上げたハイエイジ向けホビーレーベル、T-SPARKの支柱として聳え立つトランスフォーマー、ゾイド、ダイアクロン。そんな3大コンテンツ初のトータルコラボレーション・・T-SPARKを象徴する記念碑的アイテムが発売されました。その名も、“シールドDプライム”。SYNERGENEX(シナジネクス)とは、トランスフォーマー、ゾイド、ダイアクロン・・その他タカ
完成!遂に完成したタカラトミー1/100REALIZEMODEL12ヘルキャットチロル総括等は後にして。先ずは画像をどそ(╹▽╹)つ【画像】リアライズモデルゾイドRMZ-012ヘルキャットチロルプラモデル[タカラトミー]《発売済・在庫品》楽天市場4,400円送料無料◆リアライズモデル1/100ZOIDSゾイドRMZ-012ヘルキャットチロルアクションプラキットT-SPARKZONE流通限定商品タカラトミーT-SPAR
今回のレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM011カノントータスマーキングプラスVer.”です。共和国軍のカメ型砲撃戦用ゾイドが成型色を変更した第2期版、“RZー013カノントータス”として再登場。水転写式デカールも追加したマーキングプラスVer.で発売されました。そのナンバーが示す通り、HMMでもかなり初期のキットであるカノントータス。小型ゾイド初のHMM化は、これも先日フルオプションセットとして再発売されたモルガですが、
どもです。未だSNSではゾイダー達の購入報告が絶えませんね「ゾイドミニチュアパッケージコレクション」!しかしどうも店長の生活圏内では売ってるのを見かけません。一揃い持ってはいるのですが、やはりどれが出るか分からないガチャを回すあの体験が大事です。う~む何処かにないものか。ところでこのミニチュアパッケージコレクション、出来が素晴らしいだけに無用な心配をしてしまう今日この頃です。雑コラですが笑こういう使い方をする輩がいないとも限らんなぁ、なんて考えてしまいます。要はミニチュアパッケー