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いろいろあって仕事を辞めた(前職)り、引っ越したりが重なってポカンと時間が空いてしまったのを機に、それこそ退屈しのぎに趣味だったプラモやオモチャのレビューを書き始めのが2017年の6月末、なんだかんだでもう7年以上、もうすぐ8年めを迎えようというところまできてしまいました。我ながら、よく続けてるわ・・個人的な備忘録を兼ねた、完全に事故満足の世界なので余計なお金を使いたくもなく、無料プランで続け言って、容量がいっぱいになったらサイトを引っ越す・・ということを繰り返して、今このアメブロ
どもです。前回LBレッドホーンを紹介しました。写真の通り本家レッドホーンとLBレッドホーンにはかなりの体格差があるのですが、一つ注目しておきたい部分があります。それが背部の偵察用カプセル。レッドホーンの特徴的な装備の一つですね。ちゃんと透明なキャノピーがある!懲罰席とは呼ばせない!ゾイドシリーズは基本的に1/72スケールのプラキットです。もちろんそれはネオブロックスシリーズも同じ。LBレッドホーンも体格差はありますが、本家レッドホーンと同じ1/72スケールなんです。デザインは
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー003コマンドウルフ”です。本家タカラトミーが手掛ける、“超可動”、“組み立てやすさ”、“コレクション性”の3つをコンセプトにしたゾイドの新シリーズ、1/100スケールのフルアクションキット、リアライズモデルの第3弾。ヘリック共和国が誇る高速戦闘中型ゾイド、“RZー009コマンドウルフ”が発売されました。ライガーの次はウルフ。共和国側のラインナップとしてはまぁ順当というところでしょう
みなさまごきげんよう。ゾイドです。T-SPARKREALIZEMODELリアライズモデルRMZ-004ヘルキャットガイロスカラー色分け済みプラキットAmazon(アマゾン)Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見る今回はRMZ-004ヘルキャット。ヘルメット?あっ違うわヘルキャット?意外っちゃ意外なラインナップですがその昔ゾイドバーサスIIの特典にヘルキャットノワールがついてたこともあるのでそこまでマイナーでもないのかも。【中古】ZO
どもです。うーむ相変わらず怒涛の商品展開。新商品とカラバリの波状攻撃。皆さんはどれをどのくらい買うの?2006年発売LBZ-06LBレッドホーン今日はLBレッドホーンです。レッドホーンをネオブロックス仕様で商品化したした物ですね。もちろん昨年の大まん祭で購入したブロックス詰め合わせ大袋に入っていたやつです。LBシリーズとしては後発の商品ゆえか、非常にクオリティが高く人気があります。脚部はネオブロックスシリーズの共通パーツですが、ガッツリ装甲を被せる事で本家レッドホーンのデザ
2026年、新年明けましておめでとうございます。今年は午年。僕自身年男ということもあり、これまで以上に馬力を上げて・・ということはなく、今年も例年通りのんびりまったり、マイペースでいきたいと思いますので、引き続きお付き合いしていただけたならば幸いです。そんなわけで早速いきますよ。新年1本めのレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM063サラマンダー”です。ヘリック共和国が開発した翼竜型の大型飛行ゾイド、“RZー045サラ
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー006セイバータイガーシュバルツスペシャル”です。アニメ第1作、“ZOIDS”に登場したガイロス帝国軍大佐(初登場時は少佐)、カール・リヒテン・シュバルツ専用にカスタムされたトラ型の高速戦闘ゾイド、“EZー016SSセイバータイガーシュバルツスペシャル”が、リアライズモデルで発売されました。当初は6月に発売予定でしたが、謎の2ヶ月延期でトリニティライガーと同時発売となったシュバルツタイガ
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー005モルガガイロスカラー”です。ガイロス帝国の昆虫型突撃戦闘用小型量産ゾイド、“EZー006モルガ”がリアライズモデルで発売されました。ゼネバス、ガイロスの両帝国で運用され、歴代ゾイドのなかでも最大の生産数を誇るとされるモルガ。小型ゾイドといえばモルガ・・いや、ゾイド全体を見渡してその知名度は五本の指に入ると、僕は勝手に思っているんですが、どうなんだろうな?コトブキヤのHMMでもかな
完成!遂に完成したタカラトミー1/100REALIZEMODELブレードライガー総括等は後にして。先ずは画像をどそ(╹▽╹)つ【画像】REALIZEMODEL1/100『ZOIDS』RMZ-001ブレードライガー(プラモデル)楽天市場4,411円REALIZEMODELリアライズモデルRMZ-001ブレードライガーAmazon(アマゾン)制作期間1/24〜2/7Part0は此方(*´ω`*)つ『新キット開始!レビュ
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー002ジェノザウラー”です。本家タカラトミーが手掛ける、“超可動”、“組み立てやすさ”、“コレクション性”の3つをコンセプトにしたゾイドの新シリース、1/100スケールのフルアクションキット、リアライズモデルが始動!アニメ第1作、“ゾイドーZOIDSー”に登場したガイロス帝国の少年兵、レイヴンが駆るティラノサウルス型ゾイド、“EZー026ジェノザウラー”が、“RMZー001ブレードライガ
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー10シーパンツァー”です。ゼネバス帝国が開発したヤドカリ型の水陸両用ゾイド、“EMZー31シーパンツァー”が、実に38年の時を経てAZシリーズで再誕しました。モルガに続く、小型ゼンマイゾイドの完全新規かつ電動化リメイクに、第2期シリーズでは発売されなかった(のちにゾイドグラフィックスにて復刻)マイナーゾイドが選ばれるとは・・AZ、リアライズモデルともに主なターゲットは第2期のアニメシリースを子供時代
この間、購入したGフレームのストフリを塗装中……やはりフレームの妙なう◯こ色、金色に塗るとらしさ出るわ~♪ソレでは何時もの行ってみよ〜ヽ(`▽´)/タカラトミー【プラモデル】1/100リアライズモデルゾイドRMZ-002ジェノザウラーH-4904810939696【可動ギミック有り】楽天市場5,200円T-SPARKREALIZEMODELリアライズモデルRMZ-002ジェノザウラーAmazon(アマゾン)5,460〜9,900円サクサク♪
月一通院日な木曜日の帰り、久々ゆめタウンの玩具屋覗いたらティターンズ仕様のマークⅡが売られてたんで連れ帰りましたわ╰(*´︶`*)╯ソレでは何時もの行ってみよ〜ヽ(`▽´)/【3/10限定★抽選で2人に1人最大100%ポイントバック!要エントリー】コトブキヤ【ホビー】ZOIDSゾイドHMMシリーズプラモデルゴジュラス・ジ・オーガZD099RH-4934054046010楽天市場26,200円${EVENT_LABEL_01_TEXT}ZOIDSゴジュ
最近ウザい広告多いけど。フライパンとかメガネとか、新潟や福井とか。国産でも有名な産地やメーカーっぽいけど。『助けて下さい〜』ってワザとらしい、意味不明な言葉が必ず出てくる奴よ。見る度ナゾにイラッとする奴💢やっぱアレ、隣国の詐欺。中華の詐欺系で、かなりの被害が出てるらしく注意喚起のニュースやってたよ……中には食物、特産物にも詐欺広告、商品出てるらしいヽ(`Д´)ノふざけんなホント悪の根源を断つ為にも輸入・輸出ルートの取締り。運輸会社への管理より厳しくして欲しいわ
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー009アイアンコングガイロスカラー”です。ゼネバス帝国が打倒ゴジュラスを目標に開発し、のちにガイロス帝国でも引き続き前線で活躍した重装甲格闘戦用のゴリラ型ゾイド、“EZー015アイアンコング”が、リアライズモデルシリーズで発売されました。シリーズ1年めのトリ(一般販売分として)を飾るに相応しい、大ボリュームでのキット化となりました。第1期において、それまで物量で圧倒していた共和国軍に対す
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー09ジェノザウラー”です。受け継がれる魔獣の遺伝子。第2期シリーズ初の完全新規電動ゾイドにして、アニメ第1作の主人公、バンのライバル、レイヴンの搭乗機として鮮烈な印象を残し、今なお人気の高いガイロス帝国のティラノサウルス型ゾイド、“RZー026ジェノザウラー”が、AZシリーズで発売されました。デスザウラー、モルガに続く新生AZ(ADVANCEDZOIDS)の第3弾。第2期シリーズ屈指の人気を誇
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー007トリニティライガー“です。ゲーム作品、“ZOIDSSAGA(ゾイドサーガ)”シリーズに登場した伝説のライオン型ゾイド、“トリニティライガー”が、リアライズモデルにて初のキット化となりました。キット化だけでなく、立体物自体がこれまでほとんどなかったんじゃないですかね。リアライズモデルが発表されたときの最初のPVで、最後に今後のランナップが予定されているゾイドのシルエットが続々登場する
みなさまごきげんよう。ゾイドです。今回はAZ-08モルガです。T-SPARKZOIDSゾイドAZ-08モルガAmazon(アマゾン)Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見るAZも久しぶりですね。AZなのでRMZとは違い電動キットになります。モルガのキットとしては初、と言ってるのでそう。何気にファンの多いモルガですから電動化を望んでたファンも多いのかも。さらに今作ではオリジナルギミックのジャミングアンテナが着くそうなのでこれまでのキットとの差別
どもです。雪が降ってますね。さむい!1983年発売RMZ-08ペガサロスさあ今日は未組ゾイド!ペガサロスでいきましょう。昨年から大まん祭で買ったジャンクの話題が多かったですからね。暗黒店長はあくまで未組ゾイドコレクター!こっちが本業よ。ちなみに今回のペガサロスもただのペガサロスではないゾ。↑の写真1枚で気がついた貴方はかなりの手練れ、目利きゾイダーとお見受けします。ポイントはココ!吊り下げタブ右上のナンバー表記。本来こんな縁ギリギリの位置にはありません。と言うかよ
現在GQ展示会が行われております!受付終了たくさんのご参加ありがとうございます!一足早く次の展示会の情報です!!次回15回は「30MF展示会」となります!!!2月14日より開催予定レギュレーション(仮)・30MFの“シルエット”[素体]を使用している事・塗装済み作品である事の二点!となる予定もちろんMFの素体を使用していればMSやMMからのミキシングやそれ以外のプラモデルのミキシングもOK!そして16回はゾイド、ヘキサギア、
みそです。週明けの新しいヘビータスクへの鬱を吹っ飛ばすためのオタク記事。まずは…専門的なことはともかく、シーパンツァーの大群からしか得られない栄養素があるのが分かるだろう?というわけでAZシーパンツァーです。本家とほぼ同じパーツ構成だったモルガに対し、新しい可動・連動ギミックや脚の肉抜き対策等のためちょっと多めに感じる量になっています。サクッと組み上がり。頭部センサーを除けば本家デザインに素直なブラッシュアップですね。ライガー系のような強めのアレンジが入らなかったのはありがたい。何
今回のレビューは、1/35スケールSYNERGENEXより、“モンスターハンター×ゾイドガトリングフォックスミツネ”です。モンスターハンターとゾイドのコラボキットシリーズの第2弾が登場。“対タマミツネ専用ゾイドキツネ種ガトリングフォックスミツネ”が発売されました。先にレビューした“ナックルコング斉天”と同時発売されたガトリングフォックスミツネ。原型機であるハンターウルフも含め、これまでに複数のバリエーションや、コラボキットのベースになっているイ
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー11コマンドウルフ”です。ヘリック共和国が開発した高速戦闘用オオカミ型ゾイド、“RZー009コマンドウルフ”が、AZにてモーター駆動の完全新規型でリメイクされました。昨年、2025年はまさにゾイド年といっても過言ではない・・その2年前の2023年がゾイド40周年だったのですが、まさかその後の41年め、42年めとむしろ年々盛り上がりが増していくとは思わないじゃないですか。そんな42年めのトピックとして
新年早々、『ZOIDS』界隈が騒がしくなってます。ZOIDSゾイドonInstagram:"\WishingyouaHappyNewYear!/━━━━━━━━━━━━━━━━━━AZ新型開発計画CODENAME『超弩級』━━━━━━━━━━━━━━━━━━#zoids#tspark#takaratomy#tomy#plasticmodel#plamo#modelkit#zoidsofinstagram#HappyNewYear#HappyN
今回のレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM011カノントータスマーキングプラスVer.”です。共和国軍のカメ型砲撃戦用ゾイドが成型色を変更した第2期版、“RZー013カノントータス”として再登場。水転写式デカールも追加したマーキングプラスVer.で発売されました。そのナンバーが示す通り、HMMでもかなり初期のキットであるカノントータス。小型ゾイド初のHMM化は、これも先日フルオプションセットとして再発売されたモルガですが、
今回のレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM062モルガフルオプションセット”です。およそ17年前、HMMシリーズ開始からまだ間もない2008年に発売されたHMMモルガが、成型色を変更したガイロス帝国仕様で再登場。さらにキャノリーユニットを初めとしたオプション装備をすべてセットにした完全版として発売されました。HMM初の小型ゾイドとして発売されたモルガ。2008年8月発売のHMM008はEMZー03、つまりゼネバス帝国仕様(第1
どもです。前回までの新規ゾイダーに昔のゾイドを見せびらかす記事、好評だったみたいで嬉しいです。『うまいふといおおきい』どもです。前回の記事、たくさんの人達に見て頂けた様で嬉しいです。観覧ありがとうございます。『なかなか×4大変だけど』どもです。前回に引き続き、今回も増えて…ameblo.jp新規ゾイダーの皆さん、昔のゾイドはいいゾ。さてさて、新規ゾイダーに向けた記事が最近続いていましたが、今日は久しぶりにマニアックネタでいきますよ。実はかなり昔から温めていたネタだったりします
ゾイド記事通算200回。ここまで来たけど、200回目に何しようとずーっと考えてたんですが思い付かず。そんな時にあるゾイドが発売されました。発表時全ゾイダーを困惑の渦に巻き込んだそのゾイドこそ、200回目に相応しい…そのゾイドこそAZシーパンツァーです。モチーフはヤドカリ。まずAZゾイドについて。AZゾイドは、2023年のゾイド40周年を機に展開された記念シリーズで、アニバーサリーゾイドとしてブレードライガー、ライガーゼロ等主人公機がリメイク(MPゾイドの流用含む)されて来ました
どもです。もう12月ですね。暗黒店長はちょっと大まん祭で燃え尽きた感があります。後はもう年末を待つだけよ…。1987年発売EPZ-004ディメトロドンさて、今日はディメトロドン!11月24日の大まん祭ゾイドジャンク大放出にて購入してきた個体です。ちなみにイベント終盤まで売れ残ってたやつでもあります笑売れ残った理由は簡単です、明らかにパーツ足りてませんでしたからね。まあジャンクの販売なんですからパーツの欠品やら破損なんて当然なんですが、やはり皆出来るだけ状態の良い物が欲しいの
前回アオシマ1/24マツダFD3SRX-7"96+"98レストアも完成したので今回から新キットの開始だヽ(`▽´)/今回から開始するキットは〜コレだ(*´ω`*)つ【キット】コトブキヤ【ホビー】ZOIDSゾイドHMMシリーズプラモデルゴジュラス・ジ・オーガZD099RH-4934054046010楽天市場26,200円${EVENT_LABEL_01_TEXT}ZOIDSゴジュラス・ジ・オーガ全高約370mm1/72スケールプラモデル成型