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今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー016ブレードライガーパンツァー(ZBF)”です。2025年10月、なんの前触れもなく投下された“ZOIDSBTTLEFILMS”。そこに登場した謎のバリエーション機、“RZー028PZブレードライガーパンツァー”が、リアライズモデルで発売されました。2025年10月17日、突如YouTubeに投降された、完全新作のショートアニメーション、ZOIDSBTTLEFILMS。共
フジミのWRXはまだ載せれるほど作業進んでないので……今回から新キットの開始だヽ(`▽´)/今回から開始するキットは〜コレだ(*´ω`*)つ【キット】タカラトミーゾイドリアライズモデルRMZ-EX02デザートライガー楽天市場9,800円${EVENT_LABEL_01_TEXT}ZOIDSVSII初回限定デザートライガーセットAmazon(アマゾン)17,850円限定!ゲーム内で扱える砂漠戦仕様としてチューンされたシールドライガー。通称デザート
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー013シールドライガーバン仕様”です。ヘリック共和国の高速戦闘用ライオン型ゾイド、“RZー007シールドライガー”が、アニメ第1作、“ゾイドーZOIDSー”に登場した主人公バン・フライハイトが乗り込んだ“バン仕様”としてリアライズモデルで発売されました。リアライズモデルの第1弾キットとして発売されたブレードライガーの原型機、シールドライガーが満を持しての登場。当然ところ、ブレー
あ、投稿したつもりで忘れてました(;´∀`)しかしさ例の事件は案の定。な展開だし……海峡問題、ナフサ云々や製造の一時削減or一時停止とか。スーパーに売ってないだの……デマや憶測、訳解らん難癖。挙句なりすましだの、見ようとしたら妙なサイトへ繋がる……とか。SNSや動画とか。何かしら法的規制した方がエエんじゃね?って言いたくなるくらい年々酷くなるね(。・_・。)ソレでは何時もの行ってみよ〜ヽ(`▽´)/リアライズRMZ-013シールドライガーバン仕様[タカラ
今回のレビューは、1/35スケールSYNERGENEXより、“モンスターハンター×ゾイドガトリングフォックスミツネ”です。モンスターハンターとゾイドのコラボキットシリーズの第2弾が登場。“対タマミツネ専用ゾイドキツネ種ガトリングフォックスミツネ”が発売されました。先にレビューした“ナックルコング斉天”と同時発売されたガトリングフォックスミツネ。原型機であるハンターウルフも含め、これまでに複数のバリエーションや、コラボキットのベースになっているイ
今回のレビューは、1/10スケールメタモルバースより、“MVー01斬山碧&ブレードライガー”です。タカラトミーとコトブキヤがタッグを組む新ガルプラシリーズ、“メタモルバース”がついにスタート。第1弾として、ゾイドとのコラボレーションによる“斬山碧&ブレードライガー”が発売されました。タカラトミーがハイエイジ向けのホビーレーベルとして立ち上げたT-SPARK。トランスフォーマーやダイアクロン、ゾイドなどがその枠に組み込まれ、従来から継続していた
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー12ジェノブレイカー”です。アニメ第1作、“ZOIDS”の第2期、ガーディアンフォース編に登場したジェノザウラーの進化形、“EZー034ジェノブレイカー”が、AZシリーズで発売されました。AZー09ジェノザウラーの成型色を変更し、フリーラウンドシールド、エクスブレイカー等を備えた大型バックパックを初めとした新規武装を追加したバリエーションキットという点はオリジナルの当時品と同様。ANNIVERSAR
2026年、新年明けましておめでとうございます。今年は午年。僕自身年男ということもあり、これまで以上に馬力を上げて・・ということはなく、今年も例年通りのんびりまったり、マイペースでいきたいと思いますので、引き続きお付き合いしていただけたならば幸いです。そんなわけで早速いきますよ。新年1本めのレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM063サラマンダー”です。ヘリック共和国が開発した翼竜型の大型飛行ゾイド、“RZー045サラ
今回のレビューは、T-SPARKSYNERGENEXより、“シールドDプライム”です。タカラトミーが新たに立ち上げたハイエイジ向けホビーレーベル、T-SPARKの支柱として聳え立つトランスフォーマー、ゾイド、ダイアクロン。そんな3大コンテンツ初のトータルコラボレーション・・T-SPARKを象徴する記念碑的アイテムが発売されました。その名も、“シールドDプライム”。SYNERGENEX(シナジネクス)とは、トランスフォーマー、ゾイド、ダイアクロン・・その他タカ
最近アメブロ見るのがダルい(。・_・。)糞ゲー・広告詐欺ゲーの表示率上がってて下手に触るとグーグルストア飛ぶか、一時停止扱いで延々に……マジウザいヽ(`Д´)ノプンプン運営、改善してくれ💢ソレでは何時もの行ってみよ〜ヽ(`▽´)/リアライズモデルZOIDSゾイドRMZ-003コマンドウルフアクションプラキットタカラトミーT-SPARK(ZP136288)楽天市場3,080円リアライズモデルゾイドRMZ-003コマンドウルフ(再販)[タカ
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー014レッドホーンガイロスカラー”です。ガイロス帝国の突撃戦用スティラコサウルス型ゾイド、“EZー004レッドホーン”が、リアライズモデルで発売されました。ゼネバス帝国初の大型ゾイドにして、1984年、“メカ生体ゾイド”シリーズとして初めて完全新規の電動モーター駆動キットとして登場したのがレッドホーン。それまでの共和国製大型ゾイドより一回り小さく、使用する乾電池も単2型から単3型に変更
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー008コマンドウルフアーバイン仕様”です。アニメ第1作、“ZOIDS”に登場したゾイド乗りの賞金稼ぎ、アーバインの愛機である黒いコマンドウルフ、“Ziー024コマンドウルフアーバイン仕様”が、リアライズモデルで発売されました。主人公、バンの兄貴分として活躍したアーバインが登場していた黒いコマンドウルフは、特定のパイロット専用のカスタム機としては本家ムービングキットで初めて発売された機体で
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー006セイバータイガーシュバルツスペシャル”です。アニメ第1作、“ZOIDS”に登場したガイロス帝国軍大佐(初登場時は少佐)、カール・リヒテン・シュバルツ専用にカスタムされたトラ型の高速戦闘ゾイド、“EZー016SSセイバータイガーシュバルツスペシャル”が、リアライズモデルで発売されました。当初は6月に発売予定でしたが、謎の2ヶ月延期でトリニティライガーと同時発売となったシュバルツタイガ
アニマルスツールXM-8008収納付きダイナソー椅子いす恐竜モチーフ腰掛腰掛けインテリアかわいいオシャレ簡単組立スツールオットマン足置きアニマル動物こども部屋子供イス玄関いすファブリックスツールトリケラトプス楽天市場こんにちはなおみはなです先週行った、上野の国立科学博物館で開催されている、大絶滅展で購入したグッズをご紹介します『大絶滅展・上野国立科学博物館子連れレポ⭐︎』【中古】[PTM]D-スタイルグスタフZOIDS(ゾイド)プ
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー015セイバータイガーレイブン仕様”です。ガイロス帝国の高速戦闘用サーベルタイガー型ゾイド、“EZー016セイバータイガー”が、アニメ第1作、“ゾイド-ZOIDS-”に登場したガイロス帝国の少年兵、レイヴンが搭乗した“レイヴン仕様”として、リアライズモデルで発売されました。すでに、同じくガイロス帝国軍所属のシュバルツ少佐の乗機、“シュバルツスペシャル”が発売されているセイバータイ
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー11コマンドウルフ”です。ヘリック共和国が開発した高速戦闘用オオカミ型ゾイド、“RZー009コマンドウルフ”が、AZにてモーター駆動の完全新規型でリメイクされました。昨年、2025年はまさにゾイド年といっても過言ではない・・その2年前の2023年がゾイド40周年だったのですが、まさかその後の41年め、42年めとむしろ年々盛り上がりが増していくとは思わないじゃないですか。そんな42年めのトピックとして
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー007トリニティライガー“です。ゲーム作品、“ZOIDSSAGA(ゾイドサーガ)”シリーズに登場した伝説のライオン型ゾイド、“トリニティライガー”が、リアライズモデルにて初のキット化となりました。キット化だけでなく、立体物自体がこれまでほとんどなかったんじゃないですかね。リアライズモデルが発表されたときの最初のPVで、最後に今後のランナップが予定されているゾイドのシルエットが続々登場する
どもです。前回LBレッドホーンを紹介しました。写真の通り本家レッドホーンとLBレッドホーンにはかなりの体格差があるのですが、一つ注目しておきたい部分があります。それが背部の偵察用カプセル。レッドホーンの特徴的な装備の一つですね。ちゃんと透明なキャノピーがある!懲罰席とは呼ばせない!ゾイドシリーズは基本的に1/72スケールのプラキットです。もちろんそれはネオブロックスシリーズも同じ。LBレッドホーンも体格差はありますが、本家レッドホーンと同じ1/72スケールなんです。デザインは
今回のレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM020ライトニングサイクスアーバイン仕様2000ーRecolorー”です。アニメ第1作、“ゾイドーZOIDSー”に登場した高速戦闘用チーター型ゾイド、“EZー035ライトニングサイクス”が、初回登場時に装着していた拘束具とセットになった“アーバイン仕様”で再登場。カラーリングをより劇中に近いものに変更したリカラー版として発売されました。前月のガンスナイパーリノンスペシャル
どもです。ちゃんと買いましたぜMechR。思えばゾイドの載ってる書籍も増えたものです。今日も今日とて、ジャンクゾイドのレストアをしてました。見ての通り電動ゾイドの電池端子です。古いゾイドのジャンクには電池が入りっぱなしの個体がよく見られます。古いゾイドには当然古い電池が入っている訳で、劣化した電池からの液漏れで端子がこんな事になってしまうんですね。緑青(ろくしょう)って見方によっては綺麗な色ですが、流石にこれをそのままにしてはおけません。パワーユニットから端子を取り外して掃除して
前回タカラトミー1/100REALIZEMODEL12ヘルキャットチロルも完成したので。今回から新キットの開始だヽ(`▽´)/今回から開始するキットは〜コレだ(*´ω`*)つ【キット】リアライズモデルZOIDSゾイドRMZ-003コマンドウルフアクションプラキットタカラトミーT-SPARK(ZP136288)楽天市場3,080円リアライズモデルゾイドRMZ-003コマンドウルフ(再販)[タカラトミー]《発売済・在庫品》楽天市場2,690
みなさまごきげんよう。色々ありまして池袋のカプセルラボへ行ってきました。こちらは池袋のグランドスケープ一階と三階に入ってます。一階部分。大量のカプセルトイ筐体が並んでます。なんかもうやばいですね。Hondaホンダバイクメタルキーホルダースポーツタイプ全4種セット石川玩具ガチャポンガチャガチャガシャポン楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}ホンダのバイクメタルキーホルダースポーツタイプなるものがありました。レブルってスポーツなんですか?エスカ
完成!遂に完成したタカラトミー1/100REALIZEMODEL12ヘルキャットチロル総括等は後にして。先ずは画像をどそ(╹▽╹)つ【画像】リアライズモデルゾイドRMZ-012ヘルキャットチロルプラモデル[タカラトミー]《発売済・在庫品》楽天市場4,400円送料無料◆リアライズモデル1/100ZOIDSゾイドRMZ-012ヘルキャットチロルアクションプラキットT-SPARKZONE流通限定商品タカラトミーT-SPAR
この間、購入したGフレームのストフリを塗装中……やはりフレームの妙なう◯こ色、金色に塗るとらしさ出るわ~♪ソレでは何時もの行ってみよ〜ヽ(`▽´)/タカラトミー【プラモデル】1/100リアライズモデルゾイドRMZ-002ジェノザウラーH-4904810939696【可動ギミック有り】楽天市場5,200円T-SPARKREALIZEMODELリアライズモデルRMZ-002ジェノザウラーAmazon(アマゾン)5,460〜9,900円サクサク♪
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー009アイアンコングガイロスカラー”です。ゼネバス帝国が打倒ゴジュラスを目標に開発し、のちにガイロス帝国でも引き続き前線で活躍した重装甲格闘戦用のゴリラ型ゾイド、“EZー015アイアンコング”が、リアライズモデルシリーズで発売されました。シリーズ1年めのトリ(一般販売分として)を飾るに相応しい、大ボリュームでのキット化となりました。第1期において、それまで物量で圧倒していた共和国軍に対す
どもです。1984年発売RBOZ-003ゾイドゴジュラス旧ゴジュラスが組み上がったゾ〜!元々は昨年の大まん祭で入手したジャンク個体です。レストアに半年ほどかかりましたが、今回めでたく完品となりましたので紹介させていただきます。やっぱゴジュラスよな。ちなみに目はクリアレッドの通常版ゴジュラスです。旧ゴジュラスには目が無色透明のプラで成形された初期型と、クリアレッドの通常版が存在します。無論、無色目仕様の初期型はレア個体です。店長無色目ゴジュはずいぶん前から所有していますのでね
どもです。HMMサラマンダー発売ですね。クリスマスプレゼントにオススメらしい笑さてさて、今日は先月の大まん祭で買ったブロックスの詰め合わせ。2Kg超えの大袋だった訳ですが、概ね仕分けを終えました。ネオブロックス系が多かったですが、通常ブロックスもけっこう入ってました。今日は通常ブロックスで完品に組み上げる事が出来た個体を見せていこうかと思います。2006年発売CBZ-01メタルホッパー先ずはカスタムブロックスのメタルホッパー。これはバラける事なくそのまま入ってました。脚が
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー13キャノリーモルガ”です。ガイロス帝国の昆虫型ゾイド、“EZー006モルガ”が、カラーリングを第1期版のゼネバスカラーに変更。さらに長距離砲撃戦用のオプション装備、キャノリーユニットを装備した仕様で登場。AZシリーズ初のカスタマイズパーツ同梱セットとして発売されました。AZー08モルガの発売時点で背面に謎のギアの存在が確認されていたため、キャノリーユニットのAZ化・・しかも連動化は確実と思わ