ブログ記事2,906件
2026年、新年明けましておめでとうございます。今年は午年。僕自身年男ということもあり、これまで以上に馬力を上げて・・ということはなく、今年も例年通りのんびりまったり、マイペースでいきたいと思いますので、引き続きお付き合いしていただけたならば幸いです。そんなわけで早速いきますよ。新年1本めのレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM063サラマンダー”です。ヘリック共和国が開発した翼竜型の大型飛行ゾイド、“RZー045サラ
いろいろあって仕事を辞めた(前職)り、引っ越したりが重なってポカンと時間が空いてしまったのを機に、それこそ退屈しのぎに趣味だったプラモやオモチャのレビューを書き始めのが2017年の6月末、なんだかんだでもう7年以上、もうすぐ8年めを迎えようというところまできてしまいました。我ながら、よく続けてるわ・・個人的な備忘録を兼ねた、完全に事故満足の世界なので余計なお金を使いたくもなく、無料プランで続け言って、容量がいっぱいになったらサイトを引っ越す・・ということを繰り返して、今このアメブロ
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー002ジェノザウラー”です。本家タカラトミーが手掛ける、“超可動”、“組み立てやすさ”、“コレクション性”の3つをコンセプトにしたゾイドの新シリース、1/100スケールのフルアクションキット、リアライズモデルが始動!アニメ第1作、“ゾイドーZOIDSー”に登場したガイロス帝国の少年兵、レイヴンが駆るティラノサウルス型ゾイド、“EZー026ジェノザウラー”が、“RMZー001ブレードライガ
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー09ジェノザウラー”です。受け継がれる魔獣の遺伝子。第2期シリーズ初の完全新規電動ゾイドにして、アニメ第1作の主人公、バンのライバル、レイヴンの搭乗機として鮮烈な印象を残し、今なお人気の高いガイロス帝国のティラノサウルス型ゾイド、“RZー026ジェノザウラー”が、AZシリーズで発売されました。デスザウラー、モルガに続く新生AZ(ADVANCEDZOIDS)の第3弾。第2期シリーズ屈指の人気を誇
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー009アイアンコングガイロスカラー”です。ゼネバス帝国が打倒ゴジュラスを目標に開発し、のちにガイロス帝国でも引き続き前線で活躍した重装甲格闘戦用のゴリラ型ゾイド、“EZー015アイアンコング”が、リアライズモデルシリーズで発売されました。シリーズ1年めのトリ(一般販売分として)を飾るに相応しい、大ボリュームでのキット化となりました。第1期において、それまで物量で圧倒していた共和国軍に対す
アニマルスツールXM-8008収納付きダイナソー椅子いす恐竜モチーフ腰掛腰掛けインテリアかわいいオシャレ簡単組立スツールオットマン足置きアニマル動物こども部屋子供イス玄関いすファブリックスツールトリケラトプス楽天市場こんにちはなおみはなです先週行った、上野の国立科学博物館で開催されている、大絶滅展で購入したグッズをご紹介します『大絶滅展・上野国立科学博物館子連れレポ⭐︎』【中古】[PTM]D-スタイルグスタフZOIDS(ゾイド)プ
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー008コマンドウルフアーバイン仕様”です。アニメ第1作、“ZOIDS”に登場したゾイド乗りの賞金稼ぎ、アーバインの愛機である黒いコマンドウルフ、“Ziー024コマンドウルフアーバイン仕様”が、リアライズモデルで発売されました。主人公、バンの兄貴分として活躍したアーバインが登場していた黒いコマンドウルフは、特定のパイロット専用のカスタム機としては本家ムービングキットで初めて発売された機体で
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー003コマンドウルフ”です。本家タカラトミーが手掛ける、“超可動”、“組み立てやすさ”、“コレクション性”の3つをコンセプトにしたゾイドの新シリーズ、1/100スケールのフルアクションキット、リアライズモデルの第3弾。ヘリック共和国が誇る高速戦闘中型ゾイド、“RZー009コマンドウルフ”が発売されました。ライガーの次はウルフ。共和国側のラインナップとしてはまぁ順当というところでしょう
久々にヤフオク見てたらヤフーフリマ側に定価に近い、送料とか考えたらおトクなセット売りが出てたんでポチり(・∀・)ムラサメ改とM1アストレイ(*´ω`*)♪ただ今まで道民さんから買った事あるし、精々3日・4日で到着するんだけど、ココ最近北海道も東北辺りも最強とか言われる大寒波の大雪だからかな。黒猫ヤマトから到着まで1週間超えますメールが来た時には流石に焦ったよ(;´Д`)無事届いて良かった٩(′д‵)۶ソレでは何時もの行ってみよ〜ヽ(`▽´)/HMMシ
みなさまごきげんよう。ゾイド?です。タカラトミー(TAKARATOMY)T-SPARKSHIELD-D-PRIMEタカラトミー(TAKARATOMY)T-SPARKSHIELD-D-PRIMEAmazon(アマゾン)ゾイド×トランスフォーマー×あとなんかトミーごちゃまぜ企画展開みたいなこれ。T-SPARKのブランド立ち上げたならいいんじゃね?って思います。シールドライガー形態はこちらで、後ろ足がちょっと変かな?ってとこを除けば綺麗にまとまってる気がします。トランスフォ
ジョナサンで朝食を食べた後は上野に移動。マリオンクレープの前に国立科学博物館を見ていく。・大絶滅展この時の特別展は大絶滅展。古代生物は大量死した、5つの転換期についての展示。想像以上の大行列で、9時の開館よりも早くオープンした。・三葉虫三葉虫の多様性ってキモすぎるw五つの絶滅期ということですが、基本的には二酸化炭素と酸素のどちらの量が多いかの繰り返し。二酸化炭素いっぱいで、光合成する植物がモサモサ生える。↓植物
どもです。HMMサラマンダー発売ですね。クリスマスプレゼントにオススメらしい笑さてさて、今日は先月の大まん祭で買ったブロックスの詰め合わせ。2Kg超えの大袋だった訳ですが、概ね仕分けを終えました。ネオブロックス系が多かったですが、通常ブロックスもけっこう入ってました。今日は通常ブロックスで完品に組み上げる事が出来た個体を見せていこうかと思います。2006年発売CBZ-01メタルホッパー先ずはカスタムブロックスのメタルホッパー。これはバラける事なくそのまま入ってました。脚が
今回のレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM062モルガフルオプションセット”です。およそ17年前、HMMシリーズ開始からまだ間もない2008年に発売されたHMMモルガが、成型色を変更したガイロス帝国仕様で再登場。さらにキャノリーユニットを初めとしたオプション装備をすべてセットにした完全版として発売されました。HMM初の小型ゾイドとして発売されたモルガ。2008年8月発売のHMM008はEMZー03、つまりゼネバス帝国仕様(第1
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー007トリニティライガー“です。ゲーム作品、“ZOIDSSAGA(ゾイドサーガ)”シリーズに登場した伝説のライオン型ゾイド、“トリニティライガー”が、リアライズモデルにて初のキット化となりました。キット化だけでなく、立体物自体がこれまでほとんどなかったんじゃないですかね。リアライズモデルが発表されたときの最初のPVで、最後に今後のランナップが予定されているゾイドのシルエットが続々登場する
みなさまごきげんよう。最近なんとなくゾイド熱が復活しつつあるので美少女JKを沼に沈めた旧キットの思い出を語って行こうかと思います。記念すべき第一回はRZ-001ゴジュラスZOIDS001ゴジュラスAmazon(アマゾン)美少女JS時代にコロコロコミックで見て、なんか新しいやつが始まるんだなーとか思っていたらおもちゃ売り場で発見したこちら。当時価格3,000円とかじゃなかったかな?ってお値段で、このボリュームにしては破格でしたね。そのまま買ってもらって意気揚々と作り上げたゴジュ
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー006セイバータイガーシュバルツスペシャル”です。アニメ第1作、“ZOIDS”に登場したガイロス帝国軍大佐(初登場時は少佐)、カール・リヒテン・シュバルツ専用にカスタムされたトラ型の高速戦闘ゾイド、“EZー016SSセイバータイガーシュバルツスペシャル”が、リアライズモデルで発売されました。当初は6月に発売予定でしたが、謎の2ヶ月延期でトリニティライガーと同時発売となったシュバルツタイガ
今回のレビューは、1/35スケールSYNERGENEXより、“モンスターハンター×ゾイドガトリングフォックスミツネ”です。モンスターハンターとゾイドのコラボキットシリーズの第2弾が登場。“対タマミツネ専用ゾイドキツネ種ガトリングフォックスミツネ”が発売されました。先にレビューした“ナックルコング斉天”と同時発売されたガトリングフォックスミツネ。原型機であるハンターウルフも含め、これまでに複数のバリエーションや、コラボキットのベースになっているイ
HGCEのインパルス3点セットをゲット♪ヽ(=´▽`=)ノフォースインパルスは持ってるのでSPECⅡ仕様にするとして、ブラストインパルスもSPECⅡにするか迷うとこ(゜_゜)ソレでは何時もの行ってみよ〜ヽ(`▽´)/コトブキヤ【ホビー】ZOIDSゾイドHMMシリーズプラモデルゴジュラス・ジ・オーガZD099RH-4934054046010楽天市場26,200円ZOIDSゴジュラス・ジ・オーガ全高約370mm1/72スケールプラモデル成型色ZD099RA
久々にガチャしてみた。出たのはイエローでした。ただね、光る奴や景品は別ってのがなぁ……(゜_゜)ソレでは何時もの行ってみよ〜ヽ(=´▽`=)ノ【3/5限定★抽選で2人に1人最大100%ポイントバック!要エントリー】コトブキヤ【ホビー】ZOIDSゾイドHMMシリーズプラモデルゴジュラス・ジ・オーガZD099RH-4934054046010楽天市場26,200円続メイン塗装前回バラしたゴジュラス君だが5つの指定色に近い配色に陰影を追加した1色で塗り分ける。
どもです。AZシーパンツァーが発売しましたね!SNSでも購入&製作の報告を沢山見ました。皆大好きシーパンツァー、愛されてるなあ。シーパンツァーの話がしたかったのですが、いまいちネタが思いつかなかったので近い所でカノントータスです笑こちらもシーパンツァーに負けない人気ゾイドだと思います。発売は旧が1986年、新世紀版が99年ですね。今日はそんなカノントータスのマニアック話。ゾイドバトルストーリーのカノントータス初登場シーン。これは良いジオラマ。ちゃんと観測手が居るのが最高。と
どもです。チーズバーガーが好きそうなゴリラ!リアライズモデルアイアンコングが出るゾ出るゾ〜!ここ最近は新世紀ゾイドの話が多かったのですが、今日は古いぞ!笑1984年漫画ゾイド(おちよしひこ版)月刊コロコロコミック本誌連載版が揃いましたのでご紹介。記念すべき最初のゾイド漫画!大型新人と紹介されている通り、おちよしひこ先生の最初期の作品となっています。おち先生の作品といえば「GO!GO!ミニ四ファイター」「スーパービックリマン」。それからてれびくんの「スーパー戦隊シリーズ
最近はネットでジャンクのゾイドを入手して、分解修理しています。当時の子供たちが作って、遊んで、壊したら接着剤で固めて修理したのを出来る限り直して遊んでます。接着剤で固まったのを剥がすのがかなり難しく面白い。折れたりした部品を作ったりしてます。ただ、修理する為の材料は家に有るものに限定しています。廃棄する容器だったりとか。それが面白い。どのゾイドも絶対あるダメージがゴムキャップ。関節部分は絶対にこれで保持されている。このキャップを色々な方法で再使用出来る様にやってみたのですが、ひび割れて
今回のレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM011カノントータスマーキングプラスVer.”です。共和国軍のカメ型砲撃戦用ゾイドが成型色を変更した第2期版、“RZー013カノントータス”として再登場。水転写式デカールも追加したマーキングプラスVer.で発売されました。そのナンバーが示す通り、HMMでもかなり初期のキットであるカノントータス。小型ゾイド初のHMM化は、これも先日フルオプションセットとして再発売されたモルガですが、
どもです。1984年発売EPZ-001レッドホーン前回紹介した新兵器、超音波洗浄機で丸洗いしたのはこちらのレッドホーンでした。1999年の新世紀版ではなく旧版ですね。流石超音波洗浄機だ、ピカピカだぜ笑ゾイドのパーツで大きいのはパワーユニットを左右で挟むボディパーツですが、レッドホーンクラスのボディパーツなら洗浄槽に十分入りました。つまりシールドライガーとか、サーベルタイガーなんかも丸洗い可能ですね。しかしレッドホーンはいいな。素晴らしいデザイン。前回も書きましたが、この個体
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー11コマンドウルフ”です。ヘリック共和国が開発した高速戦闘用オオカミ型ゾイド、“RZー009コマンドウルフ”が、AZにてモーター駆動の完全新規型でリメイクされました。昨年、2025年はまさにゾイド年といっても過言ではない・・その2年前の2023年がゾイド40周年だったのですが、まさかその後の41年め、42年めとむしろ年々盛り上がりが増していくとは思わないじゃないですか。そんな42年めのトピックとして
どもです。雪が降ってますね。さむい!1983年発売RMZ-08ペガサロスさあ今日は未組ゾイド!ペガサロスでいきましょう。昨年から大まん祭で買ったジャンクの話題が多かったですからね。暗黒店長はあくまで未組ゾイドコレクター!こっちが本業よ。ちなみに今回のペガサロスもただのペガサロスではないゾ。↑の写真1枚で気がついた貴方はかなりの手練れ、目利きゾイダーとお見受けします。ポイントはココ!吊り下げタブ右上のナンバー表記。本来こんな縁ギリギリの位置にはありません。と言うかよ