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今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー006セイバータイガーシュバルツスペシャル”です。アニメ第1作、“ZOIDS”に登場したガイロス帝国軍大佐(初登場時は少佐)、カール・リヒテン・シュバルツ専用にカスタムされたトラ型の高速戦闘ゾイド、“EZー016SSセイバータイガーシュバルツスペシャル”が、リアライズモデルで発売されました。当初は6月に発売予定でしたが、謎の2ヶ月延期でトリニティライガーと同時発売となったシュバルツタイガ
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー11コマンドウルフ”です。ヘリック共和国が開発した高速戦闘用オオカミ型ゾイド、“RZー009コマンドウルフ”が、AZにてモーター駆動の完全新規型でリメイクされました。昨年、2025年はまさにゾイド年といっても過言ではない・・その2年前の2023年がゾイド40周年だったのですが、まさかその後の41年め、42年めとむしろ年々盛り上がりが増していくとは思わないじゃないですか。そんな42年めのトピックとして
今回のレビューは、T-SPARKSYNERGENEXより、“シールドDプライム”です。タカラトミーが新たに立ち上げたハイエイジ向けホビーレーベル、T-SPARKの支柱として聳え立つトランスフォーマー、ゾイド、ダイアクロン。そんな3大コンテンツ初のトータルコラボレーション・・T-SPARKを象徴する記念碑的アイテムが発売されました。その名も、“シールドDプライム”。SYNERGENEX(シナジネクス)とは、トランスフォーマー、ゾイド、ダイアクロン・・その他タカ
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー015セイバータイガーレイブン仕様”です。ガイロス帝国の高速戦闘用サーベルタイガー型ゾイド、“EZー016セイバータイガー”が、アニメ第1作、“ゾイド-ZOIDS-”に登場したガイロス帝国の少年兵、レイヴンが搭乗した“レイヴン仕様”として、リアライズモデルで発売されました。すでに、同じくガイロス帝国軍所属のシュバルツ少佐の乗機、“シュバルツスペシャル”が発売されているセイバータイ
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー13キャノリーモルガ”です。ガイロス帝国の昆虫型ゾイド、“EZー006モルガ”が、カラーリングを第1期版のゼネバスカラーに変更。さらに長距離砲撃戦用のオプション装備、キャノリーユニットを装備した仕様で登場。AZシリーズ初のカスタマイズパーツ同梱セットとして発売されました。AZー08モルガの発売時点で背面に謎のギアの存在が確認されていたため、キャノリーユニットのAZ化・・しかも連動化は確実と思わ
クロ蔵ですにゃぁあ!今日はタカラトミーのブランド『SYNERGENEX』から発売された正にタカラトミーを象徴するコラボアイテム、SHIELD-D-PRIMEをご紹介致しちゃいますにゃ!!タカラとトミーが合併したのは2006年3月1日付けなので、ほぼほぼ合併20年目に出たスペシャルなアイテム!↓㋱は38,500(税抜35,000)円でタカラトミー(TAKARATOMY)T-SPARKSHIELD-D-PRIMEAmazon(アマゾン)記事編集時点ではまだ3万円前後で購
今回のレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM020ライトニングサイクスアーバイン仕様2000ーRecolorー”です。アニメ第1作、“ゾイドーZOIDSー”に登場した高速戦闘用チーター型ゾイド、“EZー035ライトニングサイクス”が、初回登場時に装着していた拘束具とセットになった“アーバイン仕様”で再登場。カラーリングをより劇中に近いものに変更したリカラー版として発売されました。前月のガンスナイパーリノンスペシャル
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー007トリニティライガー“です。ゲーム作品、“ZOIDSSAGA(ゾイドサーガ)”シリーズに登場した伝説のライオン型ゾイド、“トリニティライガー”が、リアライズモデルにて初のキット化となりました。キット化だけでなく、立体物自体がこれまでほとんどなかったんじゃないですかね。リアライズモデルが発表されたときの最初のPVで、最後に今後のランナップが予定されているゾイドのシルエットが続々登場する
今回のレビューは、1/10スケールメタモルバースより、“MVー01斬山碧&ブレードライガー”です。タカラトミーとコトブキヤがタッグを組む新ガルプラシリーズ、“メタモルバース”がついにスタート。第1弾として、ゾイドとのコラボレーションによる“斬山碧&ブレードライガー”が発売されました。タカラトミーがハイエイジ向けのホビーレーベルとして立ち上げたT-SPARK。トランスフォーマーやダイアクロン、ゾイドなどがその枠に組み込まれ、従来から継続していた
2026年、新年明けましておめでとうございます。今年は午年。僕自身年男ということもあり、これまで以上に馬力を上げて・・ということはなく、今年も例年通りのんびりまったり、マイペースでいきたいと思いますので、引き続きお付き合いしていただけたならば幸いです。そんなわけで早速いきますよ。新年1本めのレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM063サラマンダー”です。ヘリック共和国が開発した翼竜型の大型飛行ゾイド、“RZー045サラ
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー12ジェノブレイカー”です。アニメ第1作、“ZOIDS”の第2期、ガーディアンフォース編に登場したジェノザウラーの進化形、“EZー034ジェノブレイカー”が、AZシリーズで発売されました。AZー09ジェノザウラーの成型色を変更し、フリーラウンドシールド、エクスブレイカー等を備えた大型バックパックを初めとした新規武装を追加したバリエーションキットという点はオリジナルの当時品と同様。ANNIVERSAR
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー009アイアンコングガイロスカラー”です。ゼネバス帝国が打倒ゴジュラスを目標に開発し、のちにガイロス帝国でも引き続き前線で活躍した重装甲格闘戦用のゴリラ型ゾイド、“EZー015アイアンコング”が、リアライズモデルシリーズで発売されました。シリーズ1年めのトリ(一般販売分として)を飾るに相応しい、大ボリュームでのキット化となりました。第1期において、それまで物量で圧倒していた共和国軍に対す
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー013シールドライガーバン仕様”です。ヘリック共和国の高速戦闘用ライオン型ゾイド、“RZー007シールドライガー”が、アニメ第1作、“ゾイドーZOIDSー”に登場した主人公バン・フライハイトが乗り込んだ“バン仕様”としてリアライズモデルで発売されました。リアライズモデルの第1弾キットとして発売されたブレードライガーの原型機、シールドライガーが満を持しての登場。当然ところ、ブレー
もう今年も残り少なくなりましたね~ということで、今年最後のゾイド記事です。カプセルゾイドブロックスPART2〈発動編〉です。カプセルゾイドブロックスPART1『ゾイドその42カプセルゾイドブロックスPART.1』今回はこちら前回のZABREから1ヶ月経ってしまいました…久びさのゾイド紹介となります。カプセルゾイドブロックスPart.1です。カプセルゾイドブロックスは…ameblo.jpカプセルゾイドブロックスPART2は、PART1の次に発売されたガチャガチャゾイド。YUJ
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー014レッドホーンガイロスカラー”です。ガイロス帝国の突撃戦用スティラコサウルス型ゾイド、“EZー004レッドホーン”が、リアライズモデルで発売されました。ゼネバス帝国初の大型ゾイドにして、1984年、“メカ生体ゾイド”シリーズとして初めて完全新規の電動モーター駆動キットとして登場したのがレッドホーン。それまでの共和国製大型ゾイドより一回り小さく、使用する乾電池も単2型から単3型に変更
リアライズモデルのブレードライガー。ゲット♪(ΦωΦ)フフフ…え?最近組む速度より買う速度が速い?(゜o゜(。・_・。)(゚д゚)ハッ!←もう直ぐ更にアレコレ着弾するソレでは何時もの行ってみよ〜ヽ(`▽´)/T-SPARKREALIZEMODELリアライズモデルRMZ-008コマンドウルフアーバイン仕様【新品】ZOIDSゾイドタカラトミー【宅配便のみ】楽天市場4,950円T-SPARKREALIZEMODELリアライズモデ
京都の行方不明の子、訳解らん情報ばかりでメディアやSNS、時事系YouTuberに連日取り上げられてたけど……違うと良いな。思う反面、違ったら違ったで別事件発生って事だし……嫌んなるね(˘・_・˘)ソレでは何時もの行ってみよ〜ヽ(`▽´)/リアライズRMZ-013シールドライガーバン仕様[タカラトミー]《発売済・在庫品》楽天市場5,280円タカラトミー(TAKARATOMY)T-SPARKREALIZEMODELリアライズモデルZOIDSゾイ
今年最後のゾイド記事がカプセルゾイドブロックスだとは言ったけど、あれが今年最後の記事とは言っていないぜ←ということで本日はこちら。STARRIORSより、ARMOREDBATTLESTATIONです。後ろから。まずSTARRIORSとはなんぞやというところから。以前取り上げたビッグマンクス。『ゾイドその165ビッグマンクス』もう半月経ってしまった…ちょっと仕事に加え体調を大きく崩してしまったので更新が空いてしまった…と言い訳しておきますw前置き。本記事はゾイドカテゴリーで語
今回のレビューは、1/35スケールSYNERGENEXより、“モンスターハンター×ゾイドガトリングフォックスミツネ”です。モンスターハンターとゾイドのコラボキットシリーズの第2弾が登場。“対タマミツネ専用ゾイドキツネ種ガトリングフォックスミツネ”が発売されました。先にレビューした“ナックルコング斉天”と同時発売されたガトリングフォックスミツネ。原型機であるハンターウルフも含め、これまでに複数のバリエーションや、コラボキットのベースになっているイ
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー10シーパンツァー”です。ゼネバス帝国が開発したヤドカリ型の水陸両用ゾイド、“EMZー31シーパンツァー”が、実に38年の時を経てAZシリーズで再誕しました。モルガに続く、小型ゼンマイゾイドの完全新規かつ電動化リメイクに、第2期シリーズでは発売されなかった(のちにゾイドグラフィックスにて復刻)マイナーゾイドが選ばれるとは・・AZ、リアライズモデルともに主なターゲットは第2期のアニメシリースを子供時代
今回のレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM024ガンスナイパーリノンスペシャル2001Re/color”です。アニメ第2作、“ゾイド新世紀/ZERO(スラッシュゼロ)”のヒロイン(笑)、リノン・トロスが搭乗した重武装カスタムのヴェロキラプトル型ゾイド、“RZ-030(Zi-030・RiS)ガンスナイパーリノンスペシャル”が、成型色を変更し、よりアニメ劇中に近いカラーリングになって再登場。長らく再販が叶わなかったアニメ仕様を
前回タカラトミー1/100REALIZEMODEL13シールドライガーも完成したので。今回から新キットの開始だヽ(`▽´)/今回から開始するキットは〜コレだ(*´ω`*)つ【キット】リアライズモデル1/100ZOIDSゾイドRMZ-011ジェノザウラーレイヴン仕様アクションプラキットタカラトミーT-SPARK(ZP154089)楽天市場6,080円タカラトミー(TAKARATOMY)T-SPARKREALIZEMODELリアライズモデル
あ、投稿したつもりで忘れてました(;´∀`)しかしさ例の事件は案の定。な展開だし……海峡問題、ナフサ云々や製造の一時削減or一時停止とか。スーパーに売ってないだの……デマや憶測、訳解らん難癖。挙句なりすましだの、見ようとしたら妙なサイトへ繋がる……とか。SNSや動画とか。何かしら法的規制した方がエエんじゃね?って言いたくなるくらい年々酷くなるね(。・_・。)ソレでは何時もの行ってみよ〜ヽ(`▽´)/リアライズRMZ-013シールドライガーバン仕様[タカラ
完成!遂に完成したタカラトミー1/100REALIZEMODELブレードライガー総括等は後にして。先ずは画像をどそ(╹▽╹)つ【画像】REALIZEMODEL1/100『ZOIDS』RMZ-001ブレードライガー(プラモデル)楽天市場4,411円REALIZEMODELリアライズモデルRMZ-001ブレードライガーAmazon(アマゾン)制作期間1/24〜2/7Part0は此方(*´ω`*)つ『新キット開始!レビュ
―このバクゥが王者だ!―↓公式サイト↓【バンダイナムコオフィシャルショップ限定】機動戦士ガンダムまちぼうけガンダムの場合2(ブラッククリアVer.)まちぼうけガンダムの場合2弾が特別カラーのブラッククリアバージョンで登場!※本商品は「ガシャポンボックス」での販売も予定しております。gashapon.jp2026/6月第一週展開1回400円(税込)購入場所:セブンイレブンガシャポンボックス……ザフト軍モビルスーツ←(重要)ガンダムSEEDに登場
どもですAZウルトラザウルスの予約が遂に始まりましたね。価格は思ってたよりも…!?笑皆さん通常版とDX版どっち買うの?何個買うの?さてさて。ウルトラザウルスの話題で界隈が大盛り上がりな中、まんだらけの大オークションにてゾイドが特集されていたのをご存知のゾイダーも多い事でしょう。とんでもねぇタイミングだな笑、と思いつつ暗黒店長も参加してました。結果は正直言うとボロ負けですね。全体的に己の準備不足が敗因です、情けねー。まあ落ち込んでも仕方ないですからね、これがコレクションという趣
どもです。うーむ相変わらず怒涛の商品展開。新商品とカラバリの波状攻撃。皆さんはどれをどのくらい買うの?2006年発売LBZ-06LBレッドホーン今日はLBレッドホーンです。レッドホーンをネオブロックス仕様で商品化したした物ですね。もちろん昨年の大まん祭で購入したブロックス詰め合わせ大袋に入っていたやつです。LBシリーズとしては後発の商品ゆえか、非常にクオリティが高く人気があります。脚部はネオブロックスシリーズの共通パーツですが、ガッツリ装甲を被せる事で本家レッドホーンのデザ
どもです。さてゴジュラス。前回書いた通りこの旧ゴジュラス、かなり状態の悪いジャンクでした。欠品しやすいパーツはすべて欠品。いくらかは手持ちのパーツ資産から補うことが出来ましたが、全ては揃いません。足りないパーツは根気よく探すしかないですね。ネットオークションやフリマアプリで目当てのパーツを見つけても、それがほんとに旧ゴジュラスのパーツなのか見分けるのが難しい。出品写真では色が黒なのかグレーなのかわかりにくかったりして。ゴジュラスの破損ポイント、尻尾の付け根はご覧の通りバッキリいっ
今回のレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM011カノントータスマーキングプラスVer.”です。共和国軍のカメ型砲撃戦用ゾイドが成型色を変更した第2期版、“RZー013カノントータス”として再登場。水転写式デカールも追加したマーキングプラスVer.で発売されました。そのナンバーが示す通り、HMMでもかなり初期のキットであるカノントータス。小型ゾイド初のHMM化は、これも先日フルオプションセットとして再発売されたモルガですが、