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2026年、新年明けましておめでとうございます。今年は午年。僕自身年男ということもあり、これまで以上に馬力を上げて・・ということはなく、今年も例年通りのんびりまったり、マイペースでいきたいと思いますので、引き続きお付き合いしていただけたならば幸いです。そんなわけで早速いきますよ。新年1本めのレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM063サラマンダー”です。ヘリック共和国が開発した翼竜型の大型飛行ゾイド、“RZー045サラ
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー09ジェノザウラー”です。受け継がれる魔獣の遺伝子。第2期シリーズ初の完全新規電動ゾイドにして、アニメ第1作の主人公、バンのライバル、レイヴンの搭乗機として鮮烈な印象を残し、今なお人気の高いガイロス帝国のティラノサウルス型ゾイド、“RZー026ジェノザウラー”が、AZシリーズで発売されました。デスザウラー、モルガに続く新生AZ(ADVANCEDZOIDS)の第3弾。第2期シリーズ屈指の人気を誇
どもです。あけましておめでとうございます。2026年ですね。午年!オルディオスとEVILPEGASUS、キット的には白黒ですが、未組で並べれば紅白で縁起良さそう。年末年始はSNSのトレンドにゾイドが何度も取り上げられてましたね。なんてこったい、これはどうしたことだ。相変わらずゾイド公式は信じられんほど元気だし、40周年から続く暴走の様な大騒ぎはまだまだ続きそうです。暗黒店長も公式の新たなゾイド展開に関してはほどほど気にしつつ、今年も自身のコレクションのさらなる成長を目指したい所
いろいろあって仕事を辞めた(前職)り、引っ越したりが重なってポカンと時間が空いてしまったのを機に、それこそ退屈しのぎに趣味だったプラモやオモチャのレビューを書き始めのが2017年の6月末、なんだかんだでもう7年以上、もうすぐ8年めを迎えようというところまできてしまいました。我ながら、よく続けてるわ・・個人的な備忘録を兼ねた、完全に事故満足の世界なので余計なお金を使いたくもなく、無料プランで続け言って、容量がいっぱいになったらサイトを引っ越す・・ということを繰り返して、今このアメブロ
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー003コマンドウルフ”です。本家タカラトミーが手掛ける、“超可動”、“組み立てやすさ”、“コレクション性”の3つをコンセプトにしたゾイドの新シリーズ、1/100スケールのフルアクションキット、リアライズモデルの第3弾。ヘリック共和国が誇る高速戦闘中型ゾイド、“RZー009コマンドウルフ”が発売されました。ライガーの次はウルフ。共和国側のラインナップとしてはまぁ順当というところでしょう
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー008コマンドウルフアーバイン仕様”です。アニメ第1作、“ZOIDS”に登場したゾイド乗りの賞金稼ぎ、アーバインの愛機である黒いコマンドウルフ、“Ziー024コマンドウルフアーバイン仕様”が、リアライズモデルで発売されました。主人公、バンの兄貴分として活躍したアーバインが登場していた黒いコマンドウルフは、特定のパイロット専用のカスタム機としては本家ムービングキットで初めて発売された機体で
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー10シーパンツァー”です。ゼネバス帝国が開発したヤドカリ型の水陸両用ゾイド、“EMZー31シーパンツァー”が、実に38年の時を経てAZシリーズで再誕しました。モルガに続く、小型ゼンマイゾイドの完全新規かつ電動化リメイクに、第2期シリーズでは発売されなかった(のちにゾイドグラフィックスにて復刻)マイナーゾイドが選ばれるとは・・AZ、リアライズモデルともに主なターゲットは第2期のアニメシリースを子供時代
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー009アイアンコングガイロスカラー”です。ゼネバス帝国が打倒ゴジュラスを目標に開発し、のちにガイロス帝国でも引き続き前線で活躍した重装甲格闘戦用のゴリラ型ゾイド、“EZー015アイアンコング”が、リアライズモデルシリーズで発売されました。シリーズ1年めのトリ(一般販売分として)を飾るに相応しい、大ボリュームでのキット化となりました。第1期において、それまで物量で圧倒していた共和国軍に対す
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー006セイバータイガーシュバルツスペシャル”です。アニメ第1作、“ZOIDS”に登場したガイロス帝国軍大佐(初登場時は少佐)、カール・リヒテン・シュバルツ専用にカスタムされたトラ型の高速戦闘ゾイド、“EZー016SSセイバータイガーシュバルツスペシャル”が、リアライズモデルで発売されました。当初は6月に発売予定でしたが、謎の2ヶ月延期でトリニティライガーと同時発売となったシュバルツタイガ
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー002ジェノザウラー”です。本家タカラトミーが手掛ける、“超可動”、“組み立てやすさ”、“コレクション性”の3つをコンセプトにしたゾイドの新シリース、1/100スケールのフルアクションキット、リアライズモデルが始動!アニメ第1作、“ゾイドーZOIDSー”に登場したガイロス帝国の少年兵、レイヴンが駆るティラノサウルス型ゾイド、“EZー026ジェノザウラー”が、“RMZー001ブレードライガ
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー007トリニティライガー“です。ゲーム作品、“ZOIDSSAGA(ゾイドサーガ)”シリーズに登場した伝説のライオン型ゾイド、“トリニティライガー”が、リアライズモデルにて初のキット化となりました。キット化だけでなく、立体物自体がこれまでほとんどなかったんじゃないですかね。リアライズモデルが発表されたときの最初のPVで、最後に今後のランナップが予定されているゾイドのシルエットが続々登場する
みそです。週明けの新しいヘビータスクへの鬱を吹っ飛ばすためのオタク記事。まずは…専門的なことはともかく、シーパンツァーの大群からしか得られない栄養素があるのが分かるだろう?というわけでAZシーパンツァーです。本家とほぼ同じパーツ構成だったモルガに対し、新しい可動・連動ギミックや脚の肉抜き対策等のためちょっと多めに感じる量になっています。サクッと組み上がり。頭部センサーを除けば本家デザインに素直なブラッシュアップですね。ライガー系のような強めのアレンジが入らなかったのはありがたい。何
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー004ヘルキャットガイロスカラー”です。ガイロス帝国軍の高速戦闘用ヒョウ型ゾイド、“EZー023ヘルキャット”がリアライズモデルで発売されました。リアライズモデル初の小型ゾイド。小型ゾイドの代名詞ともいえるモルガと同時発売となりましたが、ナンバリングはこちらが先行することになりました。モルガもですが、わざわざ商品名に“ガイロスカラー”と付けるのだから、いずれゼネバスカラー(第1期版
みなさまごきげんよう。ゾイドです。今回はAZ-011コマンドウルフ。タカラトミー(TAKARATOMY)T-SPARKZOIDSゾイドAZ-11コマンドウルフ色分け済みプラキットAmazon(アマゾン)Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見る${EVENT_LABEL_02_TEXT}コマンドウルフとしては初の電動キット化ですか。美少女JKはやらないのかと思ってましたよ。だってわけのわからんヤドカリの方が先に出るし。キットはあの頃の
今回のレビューは、1/35スケールSYNERGENEXより、“モンスターハンター×ゾイドガトリングフォックスミツネ”です。モンスターハンターとゾイドのコラボキットシリーズの第2弾が登場。“対タマミツネ専用ゾイドキツネ種ガトリングフォックスミツネ”が発売されました。先にレビューした“ナックルコング斉天”と同時発売されたガトリングフォックスミツネ。原型機であるハンターウルフも含め、これまでに複数のバリエーションや、コラボキットのベースになっているイ
今回のレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM062モルガフルオプションセット”です。およそ17年前、HMMシリーズ開始からまだ間もない2008年に発売されたHMMモルガが、成型色を変更したガイロス帝国仕様で再登場。さらにキャノリーユニットを初めとしたオプション装備をすべてセットにした完全版として発売されました。HMM初の小型ゾイドとして発売されたモルガ。2008年8月発売のHMM008はEMZー03、つまりゼネバス帝国仕様(第1
ZOIDSREALIZEMODELリアライズモデルRMZ-002ジェノザウラーを作ってみました。スミイレして完成です。いいね(°∀°)♩表情豊か(*・ω・)♩弄ってると両腕がすぐハズレる。これがストレス。他は最高(´Д`)♩荷電粒子砲発射(*・ω・)♩銃口につけるエフェクトパーツなんかも付属しますが、クリアパーツなので塗装必須。足の指は3本自由に動きます。可動いいね~(*・ω・)背中のキャノンもかっこいいね~(*・ω・)だけどみんな同じようなポーズなっちゃう(
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー08モルガ”です。ムービングキットの最高峰、AZシリーズに初の小型ゾイドが登場。バリエーション含め、全ゾイドのなかで最大の生産数を誇る帝国製の昆虫型小型ゾイド、“EZー006モルガ”が発売されました。ANNIVERSARYZOIDSからADVANCEDZOIDSに正式名称を改め、その第1弾としてデスザウラーの完全リメイクを果たし、大きな反響を得たAZシリーズが次に挑むのは、小型ゾイドのリメイク
どもです。おかげさまで、前回の記事にけっこうな反響をいただきました。観覧頂いた皆様ありがとうございます。本ブログでは新世紀ゾイドよりもメカ生体期の旧ゾイドの話題が多いですからね。新世紀ゾイドの生産国がどうのこうのという話はけっこう新鮮だったかなと思います。前回の続きになるのですが、そういえばコイツらを忘れていました。「未復刻四天王」「旧末期の愉快な仲間」皆様色々と呼称しているであろう中型電動4機ですね。もしタカラトミーのタイ工場にあったゾイドの金型が全て失われたのだとしたら…。こ
はーい!今回はタカラトミーのガチャガチャゾイドミニチュアパッケージコレクションをレビューするわ1回300円、全6種ですゾイド知らないからどれ出てもヨシデスザウラーが出ましたチェーンいらない!最近のパッケージではなく、1987年のパッケージみたいですね完全再現なのかな?すっごい細かいけど頑張れば読める…これ邪魔じゃない?絶対やると思った箱はシールではなく紙で、中にABSのブロックが入ってます1/12なんでしょうか
どもです。リアライズモデルトリニティライガーの予約が始まっています。暗黒店長はゲーム情弱ゾイダーなので馴染みの薄い機体ではありますが、PSゾイド2でちょっと使ったことあるぞ!さて、今日は前回ちょっとだけ触れたタイ製金型問題について。新しいゾイドがドンドコ展開されてる時にこんな話をするのもどうかとは思いますが。界隈が盛り上がれば、過去のゾイドの復刻を期待したくなるのもゾイダーの性。そうなると避けては通れない部分でもあります。この過去に囚われたゾイダーにどうかお付き合いを。そもそも
本日三記事目ですステルスバイパーを作りましたZOIDS020ステルスバイパーAmazon(アマゾン)元々今年が12年に1度の巳年なので、干支にちなんだものを作ろうというのが目的ですこれくらいしか、ヘビに関する模型が思いつかなかった(使命感さすがに25年以上前の当時品なのでゼンマイ駆動は死んでましたけど、うねうね動く可動は健在でしたまぁ、こいつはガイサックやレドラー、レブラプターなどと違ってまかり間違ってもHMM化されることはないと思うので、ちょっと値
今回のレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM011カノントータスマーキングプラスVer.”です。共和国軍のカメ型砲撃戦用ゾイドが成型色を変更した第2期版、“RZー013カノントータス”として再登場。水転写式デカールも追加したマーキングプラスVer.で発売されました。そのナンバーが示す通り、HMMでもかなり初期のキットであるカノントータス。小型ゾイド初のHMM化は、これも先日フルオプションセットとして再発売されたモルガですが、
本日はこちら。ディメパルサー40THです。モチーフはディメトロドン。後ろから。ディメパルサー40THは前回のライジングライガーと同様、大ゾイド博にて販売されたゾイド。40TROOPERSOFHORIZONに所属し、ライジングライガーと共に活動します。キットはディメパルサーのカラバリですが、一部パーツが変わっています。ゾイドその108ディメパルサー『ゾイドその108ディメパルサー』本日はこちら。ゾイドワイルドより、ディメパルサーです。モチーフはディメトロドン。後ろか
現在GQ展示会が行われております!受付終了たくさんのご参加ありがとうございます!一足早く次の展示会の情報です!!次回15回は「30MF展示会」となります!!!2月14日より開催予定レギュレーション(仮)・30MFの“シルエット”[素体]を使用している事・塗装済み作品である事の二点!となる予定もちろんMFの素体を使用していればMSやMMからのミキシングやそれ以外のプラモデルのミキシングもOK!そして16回はゾイド、ヘキサギア、
どもです。年末ですね。店長実家に戻っております。何も無いんだゾ、店長の地元。前回書いた通り今年最後のブログ更新になります。そして今の店長最高のコレクション。どうぞご覧あれ。1984年発売RMZ-001→RMZ-11ゴドスRMZ-002→RMZ-12ガイサックワタクシ暗黒店長のコレクションはここまで来ました。ゴドス&ガイサック発売時期別ナンバーバリエーション、ついにコンプリート達成。無論全て未組立となります。とうとう到達ですよ。お分かりになりますでしょうか、そしてつ
どもです。前回カノントータスの話をしました。『またお前さんか』どもです。AZシーパンツァーが発売しましたね!SNSでも購入&製作の報告を沢山見ました。皆大好きシーパンツァー、愛されてるなあ。シーパンツァーの話がしたかった…ameblo.jp試作品についての話題だった訳ですが、記事の最後の方に書いた通り、店長カノントータスについてはまだまだ調査が足りない状態です。旧カノントータスはけっこう貴重品ですからね。ゲットしてきたぜ旧トータス!平日休みで都内に出てみたら、あらあらグッドタイミン
あけましておめでとうございます。現在タムタムサンシャインワーフ神戸店では新春セールを開催しております!開催期間は1/1(木)~1/12(月)になりますこの機会にぜひ当店をご利用くださいませ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ゾイドガトリングフォックスミツネ¥6600(税込)¥4700(税込)の大特価!この機会にぜひお買い求めください!皆さまのご来店心よりお待ちしております