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今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー12ジェノブレイカー”です。アニメ第1作、“ZOIDS”の第2期、ガーディアンフォース編に登場したジェノザウラーの進化形、“EZー034ジェノブレイカー”が、AZシリーズで発売されました。AZー09ジェノザウラーの成型色を変更し、フリーラウンドシールド、エクスブレイカー等を備えた大型バックパックを初めとした新規武装を追加したバリエーションキットという点はオリジナルの当時品と同様。ANNIVERSAR
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー11コマンドウルフ”です。ヘリック共和国が開発した高速戦闘用オオカミ型ゾイド、“RZー009コマンドウルフ”が、AZにてモーター駆動の完全新規型でリメイクされました。昨年、2025年はまさにゾイド年といっても過言ではない・・その2年前の2023年がゾイド40周年だったのですが、まさかその後の41年め、42年めとむしろ年々盛り上がりが増していくとは思わないじゃないですか。そんな42年めのトピックとして
2026年、新年明けましておめでとうございます。今年は午年。僕自身年男ということもあり、これまで以上に馬力を上げて・・ということはなく、今年も例年通りのんびりまったり、マイペースでいきたいと思いますので、引き続きお付き合いしていただけたならば幸いです。そんなわけで早速いきますよ。新年1本めのレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM063サラマンダー”です。ヘリック共和国が開発した翼竜型の大型飛行ゾイド、“RZー045サラ
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー013シールドライガーバン仕様”です。ヘリック共和国の高速戦闘用ライオン型ゾイド、“RZー007シールドライガー”が、アニメ第1作、“ゾイドーZOIDSー”に登場した主人公バン・フライハイトが乗り込んだ“バン仕様”としてリアライズモデルで発売されました。リアライズモデルの第1弾キットとして発売されたブレードライガーの原型機、シールドライガーが満を持しての登場。当然ところ、ブレー
今回のレビューは、1/10スケールメタモルバースより、“MVー01斬山碧&ブレードライガー”です。タカラトミーとコトブキヤがタッグを組む新ガルプラシリーズ、“メタモルバース”がついにスタート。第1弾として、ゾイドとのコラボレーションによる“斬山碧&ブレードライガー”が発売されました。タカラトミーがハイエイジ向けのホビーレーベルとして立ち上げたT-SPARK。トランスフォーマーやダイアクロン、ゾイドなどがその枠に組み込まれ、従来から継続していた
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー09ジェノザウラー”です。受け継がれる魔獣の遺伝子。第2期シリーズ初の完全新規電動ゾイドにして、アニメ第1作の主人公、バンのライバル、レイヴンの搭乗機として鮮烈な印象を残し、今なお人気の高いガイロス帝国のティラノサウルス型ゾイド、“RZー026ジェノザウラー”が、AZシリーズで発売されました。デスザウラー、モルガに続く新生AZ(ADVANCEDZOIDS)の第3弾。第2期シリーズ屈指の人気を誇
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー009アイアンコングガイロスカラー”です。ゼネバス帝国が打倒ゴジュラスを目標に開発し、のちにガイロス帝国でも引き続き前線で活躍した重装甲格闘戦用のゴリラ型ゾイド、“EZー015アイアンコング”が、リアライズモデルシリーズで発売されました。シリーズ1年めのトリ(一般販売分として)を飾るに相応しい、大ボリュームでのキット化となりました。第1期において、それまで物量で圧倒していた共和国軍に対す
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー005モルガガイロスカラー”です。ガイロス帝国の昆虫型突撃戦闘用小型量産ゾイド、“EZー006モルガ”がリアライズモデルで発売されました。ゼネバス、ガイロスの両帝国で運用され、歴代ゾイドのなかでも最大の生産数を誇るとされるモルガ。小型ゾイドといえばモルガ・・いや、ゾイド全体を見渡してその知名度は五本の指に入ると、僕は勝手に思っているんですが、どうなんだろうな?コトブキヤのHMMでもかな
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー007トリニティライガー“です。ゲーム作品、“ZOIDSSAGA(ゾイドサーガ)”シリーズに登場した伝説のライオン型ゾイド、“トリニティライガー”が、リアライズモデルにて初のキット化となりました。キット化だけでなく、立体物自体がこれまでほとんどなかったんじゃないですかね。リアライズモデルが発表されたときの最初のPVで、最後に今後のランナップが予定されているゾイドのシルエットが続々登場する
どもです。最近ちょっと忙しくてブログをサボってました。出来るだけ頑張って毎週更新したいところなんですが、なかなかね。店長は面倒くさがり屋さん。フィギュアセットNO1を入手しました!ゾイドと同じスケールの小さな人形と小物のセット商品です。ゾイドと並べてジオラマ遊びが楽しめます。既に複数個所有してるアイテムではあるのですが、これが暗黒店長的には念願の入手だったりします。まあ、いつものマニアックで細けぇバリエーションですよ笑箱裏!うおー!なんか違うゾ!写真右の方が今回入手した物で
アニマルスツールXM-8008収納付きダイナソー椅子いす恐竜モチーフ腰掛腰掛けインテリアかわいいオシャレ簡単組立スツールオットマン足置きアニマル動物こども部屋子供イス玄関いすファブリックスツールトリケラトプス楽天市場こんにちはなおみはなです先週行った、上野の国立科学博物館で開催されている、大絶滅展で購入したグッズをご紹介します『大絶滅展・上野国立科学博物館子連れレポ⭐︎』【中古】[PTM]D-スタイルグスタフZOIDS(ゾイド)プ
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー006セイバータイガーシュバルツスペシャル”です。アニメ第1作、“ZOIDS”に登場したガイロス帝国軍大佐(初登場時は少佐)、カール・リヒテン・シュバルツ専用にカスタムされたトラ型の高速戦闘ゾイド、“EZー016SSセイバータイガーシュバルツスペシャル”が、リアライズモデルで発売されました。当初は6月に発売予定でしたが、謎の2ヶ月延期でトリニティライガーと同時発売となったシュバルツタイガ
今回のレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM062モルガフルオプションセット”です。およそ17年前、HMMシリーズ開始からまだ間もない2008年に発売されたHMMモルガが、成型色を変更したガイロス帝国仕様で再登場。さらにキャノリーユニットを初めとしたオプション装備をすべてセットにした完全版として発売されました。HMM初の小型ゾイドとして発売されたモルガ。2008年8月発売のHMM008はEMZー03、つまりゼネバス帝国仕様(第1
みそです。週明けの新しいヘビータスクへの鬱を吹っ飛ばすためのオタク記事。まずは…専門的なことはともかく、シーパンツァーの大群からしか得られない栄養素があるのが分かるだろう?というわけでAZシーパンツァーです。本家とほぼ同じパーツ構成だったモルガに対し、新しい可動・連動ギミックや脚の肉抜き対策等のためちょっと多めに感じる量になっています。サクッと組み上がり。頭部センサーを除けば本家デザインに素直なブラッシュアップですね。ライガー系のような強めのアレンジが入らなかったのはありがたい。何
どもです。店長病院で健康診断受けて来ました。大事なことなのはわかっていますが、休みの日に朝飯も食えんのは辛ぇよぉ。某所でフロレシオスを入手してきました!レアですよね〜フロレシオス。これは嬉しい。旧マイクロゼンマイ機の中でも特に入手が難しいゾイドがフロレシオスではないでしょうか。本当になかなか出回りません。既に所有していた物と合わせてフロレシオスは2機目です。どちらも後期に販売された3期版。箱上面に大きくナンバー表記、更にタブ右上にもナンバーがありますね。ただ、同じ3期版でも
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー008コマンドウルフアーバイン仕様”です。アニメ第1作、“ZOIDS”に登場したゾイド乗りの賞金稼ぎ、アーバインの愛機である黒いコマンドウルフ、“Ziー024コマンドウルフアーバイン仕様”が、リアライズモデルで発売されました。主人公、バンの兄貴分として活躍したアーバインが登場していた黒いコマンドウルフは、特定のパイロット専用のカスタム機としては本家ムービングキットで初めて発売された機体で
本日はこちら。キャタルガ40THです。モチーフはカイコガ。後ろから。キャタルガ40THは2023年開催の大ゾイド博にて販売されたゾイド。40TROOPERSOFHORIZONに所属し、ライジングライガー、ディメパルサーと共に活動します。キットはキャタルガのカラバリ。ゾイドその103キャタルガ『ゾイドその103キャタルガ』気がついたらディメパルサー発売日になってしまった…(もちろん買いました)ということで本日はこちら。ゾイドワイルドより、キャタルガです。モチーフはカイ
ほい、久々にカーモデルのお話よ(ΦωΦ)フフフ…ブラシが壊れる前に買ったシリーズ♪因みにメインでポチったインプ、ブリテン仕様。エッチングやウインドウのフィルム(シェードとか言うんだっけ?どうだっけ?)の、別売なら1500円くらいする奴がセットになってる奴で♪あとはデカールが使えるか。が不安なだけ(゜゜)古いキット故に、ソコがねぇ念の為コピーしといて、もし貼れない、ダメならハセガワのカスタマーに✉️。ソレもダメなら自作デカール製作出来る方に、昨年ヤラカシちゃったエボⅣカタルニ
クロ蔵ですにゃぁあ!今日はタカラトミーのブランド『SYNERGENEX』から発売された正にタカラトミーを象徴するコラボアイテム、SHIELD-D-PRIMEをご紹介致しちゃいますにゃ!!タカラとトミーが合併したのは2006年3月1日付けなので、ほぼほぼ合併20年目に出たスペシャルなアイテム!↓㋱は38,500(税抜35,000)円でタカラトミー(TAKARATOMY)T-SPARKSHIELD-D-PRIMEAmazon(アマゾン)記事編集時点ではまだ3万円前後で購
どもです。HMMサラマンダー発売ですね。クリスマスプレゼントにオススメらしい笑さてさて、今日は先月の大まん祭で買ったブロックスの詰め合わせ。2Kg超えの大袋だった訳ですが、概ね仕分けを終えました。ネオブロックス系が多かったですが、通常ブロックスもけっこう入ってました。今日は通常ブロックスで完品に組み上げる事が出来た個体を見せていこうかと思います。2006年発売CBZ-01メタルホッパー先ずはカスタムブロックスのメタルホッパー。これはバラける事なくそのまま入ってました。脚が
今回のレビューは、T-SPARKSYNERGENEXより、“シールドDプライム”です。タカラトミーが新たに立ち上げたハイエイジ向けホビーレーベル、T-SPARKの支柱として聳え立つトランスフォーマー、ゾイド、ダイアクロン。そんな3大コンテンツ初のトータルコラボレーション・・T-SPARKを象徴する記念碑的アイテムが発売されました。その名も、“シールドDプライム”。SYNERGENEX(シナジネクス)とは、トランスフォーマー、ゾイド、ダイアクロン・・その他タカ
今回のレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM011カノントータスマーキングプラスVer.”です。共和国軍のカメ型砲撃戦用ゾイドが成型色を変更した第2期版、“RZー013カノントータス”として再登場。水転写式デカールも追加したマーキングプラスVer.で発売されました。そのナンバーが示す通り、HMMでもかなり初期のキットであるカノントータス。小型ゾイド初のHMM化は、これも先日フルオプションセットとして再発売されたモルガですが、
どもです。サラマンダーが組み上がりました。前回錆落とししてた電池端子はこいつの物です。1985年発売の旧サラマンダーで、日本製の個体。通電バッチリ、元気に動きます。サラマンダーやレッドホーンのパワーユニットは電池端子がハトメで固定されています。そのため端子を取り外すにはそのハトメを壊す必要がある訳ですが、問題は再度組み直す時。今回は低頭ビスとナットを使ってみました。写真はナット側です。通常のネジでは引っかかってしまってスイッチが機能しないため、低頭ビスがの使用が必須となります。
どうも鈴木です。皆様は長期休暇のご予定などは決まっていますか?外出される方、お家でゆっくりされる方、色んな方がいると思います。そこで、担当オススメのプラモデルたちをこのタイトルで紹介していきます!3回目はコチラ!コトブキヤさんから発売されている『RBOZ-006ディバイソンマーキングプラスVer.』です!共和国軍の突撃用ゾイド「ディバイソン」が内容大幅増量となる新規デカールを追加しラインナップ!首関節に採用されたスライドギミックや腰関節の軸可動によ
今日、バイクに乗りながらふと思った(シャーマンキングって良いアニメだったなー)と放送当時、小学4年生くらいだったと思う毎週めちゃくちゃ楽しみにしてたし、僕らのセンスはシャーマンキングで磨かれたと言っても過言ではない他にも平日の夕方6時、6時半放送のアニメにはお世話になったなーと懐古したメダロット、ゾイド、ボンバーマンジェッターズこれらのアニメは僕に浪漫と熱狂を与えてくれて、本当にお世話になった………今の子供たちは夕方6時半アニメがないけど大丈夫なのか?急に心配になった僕らは夕方