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今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー013シールドライガーバン仕様”です。ヘリック共和国の高速戦闘用ライオン型ゾイド、“RZー007シールドライガー”が、アニメ第1作、“ゾイドーZOIDSー”に登場した主人公バン・フライハイトが乗り込んだ“バン仕様”としてリアライズモデルで発売されました。リアライズモデルの第1弾キットとして発売されたブレードライガーの原型機、シールドライガーが満を持しての登場。当然ところ、ブレー
2026年、新年明けましておめでとうございます。今年は午年。僕自身年男ということもあり、これまで以上に馬力を上げて・・ということはなく、今年も例年通りのんびりまったり、マイペースでいきたいと思いますので、引き続きお付き合いしていただけたならば幸いです。そんなわけで早速いきますよ。新年1本めのレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM063サラマンダー”です。ヘリック共和国が開発した翼竜型の大型飛行ゾイド、“RZー045サラ
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー12ジェノブレイカー”です。アニメ第1作、“ZOIDS”の第2期、ガーディアンフォース編に登場したジェノザウラーの進化形、“EZー034ジェノブレイカー”が、AZシリーズで発売されました。AZー09ジェノザウラーの成型色を変更し、フリーラウンドシールド、エクスブレイカー等を備えた大型バックパックを初めとした新規武装を追加したバリエーションキットという点はオリジナルの当時品と同様。ANNIVERSAR
完成!遂に完成したタカラトミー1/100REALIZEMODEL11ジェノザウラーレイヴン仕様総括等は後にして。先ずは画像をどそ(╹▽╹)つ【画像】リアライズモデル1/100ZOIDSゾイドRMZ-011ジェノザウラーレイヴン仕様アクションプラキットタカラトミーT-SPARK(ZP154089)楽天市場6,080円タカラトミー(TAKARATOMY)T-SPARKREALIZEMODELリアライズモデルZOID
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー09ジェノザウラー”です。受け継がれる魔獣の遺伝子。第2期シリーズ初の完全新規電動ゾイドにして、アニメ第1作の主人公、バンのライバル、レイヴンの搭乗機として鮮烈な印象を残し、今なお人気の高いガイロス帝国のティラノサウルス型ゾイド、“RZー026ジェノザウラー”が、AZシリーズで発売されました。デスザウラー、モルガに続く新生AZ(ADVANCEDZOIDS)の第3弾。第2期シリーズ屈指の人気を誇
どうも鈴木です。皆様は長期休暇のご予定などは決まっていますか?外出される方、お家でゆっくりされる方、色んな方がいると思います。そこで、担当オススメのプラモデルたちをこのタイトルで紹介していきます!3回目はコチラ!コトブキヤさんから発売されている『RBOZ-006ディバイソンマーキングプラスVer.』です!共和国軍の突撃用ゾイド「ディバイソン」が内容大幅増量となる新規デカールを追加しラインナップ!首関節に採用されたスライドギミックや腰関節の軸可動によ
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー11コマンドウルフ”です。ヘリック共和国が開発した高速戦闘用オオカミ型ゾイド、“RZー009コマンドウルフ”が、AZにてモーター駆動の完全新規型でリメイクされました。昨年、2025年はまさにゾイド年といっても過言ではない・・その2年前の2023年がゾイド40周年だったのですが、まさかその後の41年め、42年めとむしろ年々盛り上がりが増していくとは思わないじゃないですか。そんな42年めのトピックとして
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー008コマンドウルフアーバイン仕様”です。アニメ第1作、“ZOIDS”に登場したゾイド乗りの賞金稼ぎ、アーバインの愛機である黒いコマンドウルフ、“Ziー024コマンドウルフアーバイン仕様”が、リアライズモデルで発売されました。主人公、バンの兄貴分として活躍したアーバインが登場していた黒いコマンドウルフは、特定のパイロット専用のカスタム機としては本家ムービングキットで初めて発売された機体で
この間、購入したGフレームのストフリを塗装中……やはりフレームの妙なう◯こ色、金色に塗るとらしさ出るわ~♪ソレでは何時もの行ってみよ〜ヽ(`▽´)/タカラトミー【プラモデル】1/100リアライズモデルゾイドRMZ-002ジェノザウラーH-4904810939696【可動ギミック有り】楽天市場5,200円T-SPARKREALIZEMODELリアライズモデルRMZ-002ジェノザウラーAmazon(アマゾン)5,460〜9,900円サクサク♪
♪ザウラ~よいこだねんねしな⇐まんが日本昔ばなしのOP風にえっとですね★(≧ω≦)先日、タカトミのガチャ「肩ズンFig.ZOIDS」を一回回してみたところ、“デス”ザウラーが出てきたん“デス”⇐一応駄洒落“デス”w※ガチャは㈱タカラトミーアーツの登録商標です。ザウラーくんは春の陽気に誘われて眠ってしまったようなので、せっかくだから、枕を抱えさせてあげました❤&寝姿をブログにあげました❤・いやぁ、世に言う『春眠暁を覚えず』とはまさしくこの事
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー009アイアンコングガイロスカラー”です。ゼネバス帝国が打倒ゴジュラスを目標に開発し、のちにガイロス帝国でも引き続き前線で活躍した重装甲格闘戦用のゴリラ型ゾイド、“EZー015アイアンコング”が、リアライズモデルシリーズで発売されました。シリーズ1年めのトリ(一般販売分として)を飾るに相応しい、大ボリュームでのキット化となりました。第1期において、それまで物量で圧倒していた共和国軍に対す
今回のレビューは、1/10スケールメタモルバースより、“MVー01斬山碧&ブレードライガー”です。タカラトミーとコトブキヤがタッグを組む新ガルプラシリーズ、“メタモルバース”がついにスタート。第1弾として、ゾイドとのコラボレーションによる“斬山碧&ブレードライガー”が発売されました。タカラトミーがハイエイジ向けのホビーレーベルとして立ち上げたT-SPARK。トランスフォーマーやダイアクロン、ゾイドなどがその枠に組み込まれ、従来から継続していた
はーい!今回はタカラトミーのガチャガチャゾイドミニチュアパッケージコレクションをレビューするわ1回300円、全6種ですゾイド知らないからどれ出てもヨシデスザウラーが出ましたチェーンいらない!最近のパッケージではなく、1987年のパッケージみたいですね完全再現なのかな?すっごい細かいけど頑張れば読める…これ邪魔じゃない?絶対やると思った箱はシールではなく紙で、中にABSのブロックが入ってます1/12なんでしょうか
今回のレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM011カノントータスマーキングプラスVer.”です。共和国軍のカメ型砲撃戦用ゾイドが成型色を変更した第2期版、“RZー013カノントータス”として再登場。水転写式デカールも追加したマーキングプラスVer.で発売されました。そのナンバーが示す通り、HMMでもかなり初期のキットであるカノントータス。小型ゾイド初のHMM化は、これも先日フルオプションセットとして再発売されたモルガですが、
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー007トリニティライガー“です。ゲーム作品、“ZOIDSSAGA(ゾイドサーガ)”シリーズに登場した伝説のライオン型ゾイド、“トリニティライガー”が、リアライズモデルにて初のキット化となりました。キット化だけでなく、立体物自体がこれまでほとんどなかったんじゃないですかね。リアライズモデルが発表されたときの最初のPVで、最後に今後のランナップが予定されているゾイドのシルエットが続々登場する
みなさまごきげんよう。ゾイドの新作短編動画が来てましたね。なんだこれ?と思って見てテンション爆上がりな内容となってましたね。ゼロはファルコンになってるし。ブレードライガーはパンツァーみたいな装備ついてるし。急に生えてきたこの新作動画と新装備は一体なんなんです?知らないよォ『ヒロアカ』お茶子&トガヒミコのフィギュアや「リアライズモデル」ブレードライガーパンツァー、『魔弾戦記リュウケンドー』リュウガンオーのアクションフィギュアなどを展示!【2025第63回全日本模型ホビーショー速報レ
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー006セイバータイガーシュバルツスペシャル”です。アニメ第1作、“ZOIDS”に登場したガイロス帝国軍大佐(初登場時は少佐)、カール・リヒテン・シュバルツ専用にカスタムされたトラ型の高速戦闘ゾイド、“EZー016SSセイバータイガーシュバルツスペシャル”が、リアライズモデルで発売されました。当初は6月に発売予定でしたが、謎の2ヶ月延期でトリニティライガーと同時発売となったシュバルツタイガ
どもです。サラマンダーが組み上がりました。前回錆落とししてた電池端子はこいつの物です。1985年発売の旧サラマンダーで、日本製の個体。通電バッチリ、元気に動きます。サラマンダーやレッドホーンのパワーユニットは電池端子がハトメで固定されています。そのため端子を取り外すにはそのハトメを壊す必要がある訳ですが、問題は再度組み直す時。今回は低頭ビスとナットを使ってみました。写真はナット側です。通常のネジでは引っかかってしまってスイッチが機能しないため、低頭ビスがの使用が必須となります。
今回のレビューは、T-SPARKSYNERGENEXより、“シールドDプライム”です。タカラトミーが新たに立ち上げたハイエイジ向けホビーレーベル、T-SPARKの支柱として聳え立つトランスフォーマー、ゾイド、ダイアクロン。そんな3大コンテンツ初のトータルコラボレーション・・T-SPARKを象徴する記念碑的アイテムが発売されました。その名も、“シールドDプライム”。SYNERGENEX(シナジネクス)とは、トランスフォーマー、ゾイド、ダイアクロン・・その他タカ
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー004ヘルキャットガイロスカラー”です。ガイロス帝国軍の高速戦闘用ヒョウ型ゾイド、“EZー023ヘルキャット”がリアライズモデルで発売されました。リアライズモデル初の小型ゾイド。小型ゾイドの代名詞ともいえるモルガと同時発売となりましたが、ナンバリングはこちらが先行することになりました。モルガもですが、わざわざ商品名に“ガイロスカラー”と付けるのだから、いずれゼネバスカラー(第1期版
もう今年も残り少なくなりましたね~ということで、今年最後のゾイド記事です。カプセルゾイドブロックスPART2〈発動編〉です。カプセルゾイドブロックスPART1『ゾイドその42カプセルゾイドブロックスPART.1』今回はこちら前回のZABREから1ヶ月経ってしまいました…久びさのゾイド紹介となります。カプセルゾイドブロックスPart.1です。カプセルゾイドブロックスは…ameblo.jpカプセルゾイドブロックスPART2は、PART1の次に発売されたガチャガチャゾイド。YUJ