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今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー016ブレードライガーパンツァー(ZBF)”です。2025年10月、なんの前触れもなく投下された“ZOIDSBTTLEFILMS”。そこに登場した謎のバリエーション機、“RZー028PZブレードライガーパンツァー”が、リアライズモデルで発売されました。2025年10月17日、突如YouTubeに投降された、完全新作のショートアニメーション、ZOIDSBTTLEFILMS。共
もう今年も残り少なくなりましたね~ということで、今年最後のゾイド記事です。カプセルゾイドブロックスPART2〈発動編〉です。カプセルゾイドブロックスPART1『ゾイドその42カプセルゾイドブロックスPART.1』今回はこちら前回のZABREから1ヶ月経ってしまいました…久びさのゾイド紹介となります。カプセルゾイドブロックスPart.1です。カプセルゾイドブロックスは…ameblo.jpカプセルゾイドブロックスPART2は、PART1の次に発売されたガチャガチャゾイド。YUJ
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー006セイバータイガーシュバルツスペシャル”です。アニメ第1作、“ZOIDS”に登場したガイロス帝国軍大佐(初登場時は少佐)、カール・リヒテン・シュバルツ専用にカスタムされたトラ型の高速戦闘ゾイド、“EZー016SSセイバータイガーシュバルツスペシャル”が、リアライズモデルで発売されました。当初は6月に発売予定でしたが、謎の2ヶ月延期でトリニティライガーと同時発売となったシュバルツタイガ
千葉辺りの豪雨被害改めて線状降水帯の怖さを知る事なったよね水かさも地域によっては2メートル近いし、完全に水引くまでまだ暫くかかるだろうし……後始末大変だけど、ソレに+して道端に溢れた大量の廃車を全てレッカーしなきゃだし大都市地域の大雨は大変や(゜゜)ソレでは何時もの行ってみよ〜ヽ(`▽´)/リアライズRMZ-016ブレードライガーパンツァー(ZBF)プラモデル[タカラトミー]《発売済・在庫品》楽天市場7,920円タカラトミー(TAKARATOMY)T-S
前回タカラトミー1/100REALIZEMODEL13シールドライガーも完成したので。今回から新キットの開始だヽ(`▽´)/今回から開始するキットは〜コレだ(*´ω`*)つ【キット】リアライズモデル1/100ZOIDSゾイドRMZ-011ジェノザウラーレイヴン仕様アクションプラキットタカラトミーT-SPARK(ZP154089)楽天市場6,080円タカラトミー(TAKARATOMY)T-SPARKREALIZEMODELリアライズモデル
今回のレビューは、T-SPARKSYNERGENEXより、“シールドDプライム”です。タカラトミーが新たに立ち上げたハイエイジ向けホビーレーベル、T-SPARKの支柱として聳え立つトランスフォーマー、ゾイド、ダイアクロン。そんな3大コンテンツ初のトータルコラボレーション・・T-SPARKを象徴する記念碑的アイテムが発売されました。その名も、“シールドDプライム”。SYNERGENEX(シナジネクス)とは、トランスフォーマー、ゾイド、ダイアクロン・・その他タカ
どもです。先日は大雨が凄かったですね。皆様被害はありませんでしょうか。店長はしばらくガスが止まってしまったくらいで無事です。1986年発売EMZ-28ツインホーン今日はツインホーン、少し前に日本製とシンガポール製が揃いました。金型比較が出来るゾ。個人的にツインホーンはマイナーゾイドに分類されると思っています。2008年に月刊ゾイドグラフィックスで復刻はしていますが、逆に言えば新世紀シリーズでは影も形も無かった訳で、アニメからゾイドに入った人には謎ゾイドだった事でしょう。実際
今回のレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM020ライトニングサイクスアーバイン仕様2000ーRecolorー”です。アニメ第1作、“ゾイドーZOIDSー”に登場した高速戦闘用チーター型ゾイド、“EZー035ライトニングサイクス”が、初回登場時に装着していた拘束具とセットになった“アーバイン仕様”で再登場。カラーリングをより劇中に近いものに変更したリカラー版として発売されました。前月のガンスナイパーリノンスペシャル
2026年、新年明けましておめでとうございます。今年は午年。僕自身年男ということもあり、これまで以上に馬力を上げて・・ということはなく、今年も例年通りのんびりまったり、マイペースでいきたいと思いますので、引き続きお付き合いしていただけたならば幸いです。そんなわけで早速いきますよ。新年1本めのレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM063サラマンダー”です。ヘリック共和国が開発した翼竜型の大型飛行ゾイド、“RZー045サラ
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー12ジェノブレイカー”です。アニメ第1作、“ZOIDS”の第2期、ガーディアンフォース編に登場したジェノザウラーの進化形、“EZー034ジェノブレイカー”が、AZシリーズで発売されました。AZー09ジェノザウラーの成型色を変更し、フリーラウンドシールド、エクスブレイカー等を備えた大型バックパックを初めとした新規武装を追加したバリエーションキットという点はオリジナルの当時品と同様。ANNIVERSAR
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー007トリニティライガー“です。ゲーム作品、“ZOIDSSAGA(ゾイドサーガ)”シリーズに登場した伝説のライオン型ゾイド、“トリニティライガー”が、リアライズモデルにて初のキット化となりました。キット化だけでなく、立体物自体がこれまでほとんどなかったんじゃないですかね。リアライズモデルが発表されたときの最初のPVで、最後に今後のランナップが予定されているゾイドのシルエットが続々登場する
今回のレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM024ガンスナイパーリノンスペシャル2001Re/color”です。アニメ第2作、“ゾイド新世紀/ZERO(スラッシュゼロ)”のヒロイン(笑)、リノン・トロスが搭乗した重武装カスタムのヴェロキラプトル型ゾイド、“RZ-030(Zi-030・RiS)ガンスナイパーリノンスペシャル”が、成型色を変更し、よりアニメ劇中に近いカラーリングになって再登場。長らく再販が叶わなかったアニメ仕様を
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー10シーパンツァー”です。ゼネバス帝国が開発したヤドカリ型の水陸両用ゾイド、“EMZー31シーパンツァー”が、実に38年の時を経てAZシリーズで再誕しました。モルガに続く、小型ゼンマイゾイドの完全新規かつ電動化リメイクに、第2期シリーズでは発売されなかった(のちにゾイドグラフィックスにて復刻)マイナーゾイドが選ばれるとは・・AZ、リアライズモデルともに主なターゲットは第2期のアニメシリースを子供時代
今回のレビューは、1/10スケールメタモルバースより、“MVー01斬山碧&ブレードライガー”です。タカラトミーとコトブキヤがタッグを組む新ガルプラシリーズ、“メタモルバース”がついにスタート。第1弾として、ゾイドとのコラボレーションによる“斬山碧&ブレードライガー”が発売されました。タカラトミーがハイエイジ向けのホビーレーベルとして立ち上げたT-SPARK。トランスフォーマーやダイアクロン、ゾイドなどがその枠に組み込まれ、従来から継続していた
どもです。サラマンダーが組み上がりました。前回錆落とししてた電池端子はこいつの物です。1985年発売の旧サラマンダーで、日本製の個体。通電バッチリ、元気に動きます。サラマンダーやレッドホーンのパワーユニットは電池端子がハトメで固定されています。そのため端子を取り外すにはそのハトメを壊す必要がある訳ですが、問題は再度組み直す時。今回は低頭ビスとナットを使ってみました。写真はナット側です。通常のネジでは引っかかってしまってスイッチが機能しないため、低頭ビスがの使用が必須となります。
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー013シールドライガーバン仕様”です。ヘリック共和国の高速戦闘用ライオン型ゾイド、“RZー007シールドライガー”が、アニメ第1作、“ゾイドーZOIDSー”に登場した主人公バン・フライハイトが乗り込んだ“バン仕様”としてリアライズモデルで発売されました。リアライズモデルの第1弾キットとして発売されたブレードライガーの原型機、シールドライガーが満を持しての登場。当然ところ、ブレー
今回のレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM011カノントータスマーキングプラスVer.”です。共和国軍のカメ型砲撃戦用ゾイドが成型色を変更した第2期版、“RZー013カノントータス”として再登場。水転写式デカールも追加したマーキングプラスVer.で発売されました。そのナンバーが示す通り、HMMでもかなり初期のキットであるカノントータス。小型ゾイド初のHMM化は、これも先日フルオプションセットとして再発売されたモルガですが、
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー015セイバータイガーレイブン仕様”です。ガイロス帝国の高速戦闘用サーベルタイガー型ゾイド、“EZー016セイバータイガー”が、アニメ第1作、“ゾイド-ZOIDS-”に登場したガイロス帝国の少年兵、レイヴンが搭乗した“レイヴン仕様”として、リアライズモデルで発売されました。すでに、同じくガイロス帝国軍所属のシュバルツ少佐の乗機、“シュバルツスペシャル”が発売されているセイバータイ
今回のレビューは、1/35スケールSYNERGENEXより、“モンスターハンター×ゾイドガトリングフォックスミツネ”です。モンスターハンターとゾイドのコラボキットシリーズの第2弾が登場。“対タマミツネ専用ゾイドキツネ種ガトリングフォックスミツネ”が発売されました。先にレビューした“ナックルコング斉天”と同時発売されたガトリングフォックスミツネ。原型機であるハンターウルフも含め、これまでに複数のバリエーションや、コラボキットのベースになっているイ
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー014レッドホーンガイロスカラー”です。ガイロス帝国の突撃戦用スティラコサウルス型ゾイド、“EZー004レッドホーン”が、リアライズモデルで発売されました。ゼネバス帝国初の大型ゾイドにして、1984年、“メカ生体ゾイド”シリーズとして初めて完全新規の電動モーター駆動キットとして登場したのがレッドホーン。それまでの共和国製大型ゾイドより一回り小さく、使用する乾電池も単2型から単3型に変更
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー11コマンドウルフ”です。ヘリック共和国が開発した高速戦闘用オオカミ型ゾイド、“RZー009コマンドウルフ”が、AZにてモーター駆動の完全新規型でリメイクされました。昨年、2025年はまさにゾイド年といっても過言ではない・・その2年前の2023年がゾイド40周年だったのですが、まさかその後の41年め、42年めとむしろ年々盛り上がりが増していくとは思わないじゃないですか。そんな42年めのトピックとして
充電式エアブラシを購入して1ヶ月近く経つけど、かなり使い勝手よくて。相変わらず1日2、3色吹いても25か50%くらいしかバッチリー使わないし、イージーペインターとの使分けするとメッチャ良い感じ♪充電式エアブラシに付属するノズルも標準。基礎的な0.3口径のみだからね(゜o゜ただメタリックとか使うと当然ながら洗浄が面倒臭いことこの上ない(´ε`;)なのでソリッド・クリア専用。メタリック・パール専用を使い分ける為、充電式エアブラシに付属したハンドピースと同じ奴の別売りを追加購
みなさまごきげんよう。色々ありまして池袋のカプセルラボへ行ってきました。こちらは池袋のグランドスケープ一階と三階に入ってます。一階部分。大量のカプセルトイ筐体が並んでます。なんかもうやばいですね。Hondaホンダバイクメタルキーホルダースポーツタイプ全4種セット石川玩具ガチャポンガチャガチャガシャポン楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}ホンダのバイクメタルキーホルダースポーツタイプなるものがありました。レブルってスポーツなんですか?エスカ
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー009アイアンコングガイロスカラー”です。ゼネバス帝国が打倒ゴジュラスを目標に開発し、のちにガイロス帝国でも引き続き前線で活躍した重装甲格闘戦用のゴリラ型ゾイド、“EZー015アイアンコング”が、リアライズモデルシリーズで発売されました。シリーズ1年めのトリ(一般販売分として)を飾るに相応しい、大ボリュームでのキット化となりました。第1期において、それまで物量で圧倒していた共和国軍に対す
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー008コマンドウルフアーバイン仕様”です。アニメ第1作、“ZOIDS”に登場したゾイド乗りの賞金稼ぎ、アーバインの愛機である黒いコマンドウルフ、“Ziー024コマンドウルフアーバイン仕様”が、リアライズモデルで発売されました。主人公、バンの兄貴分として活躍したアーバインが登場していた黒いコマンドウルフは、特定のパイロット専用のカスタム機としては本家ムービングキットで初めて発売された機体で