ブログ記事2,973件
2026年、新年明けましておめでとうございます。今年は午年。僕自身年男ということもあり、これまで以上に馬力を上げて・・ということはなく、今年も例年通りのんびりまったり、マイペースでいきたいと思いますので、引き続きお付き合いしていただけたならば幸いです。そんなわけで早速いきますよ。新年1本めのレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM063サラマンダー”です。ヘリック共和国が開発した翼竜型の大型飛行ゾイド、“RZー045サラ
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー12ジェノブレイカー”です。アニメ第1作、“ZOIDS”の第2期、ガーディアンフォース編に登場したジェノザウラーの進化形、“EZー034ジェノブレイカー”が、AZシリーズで発売されました。AZー09ジェノザウラーの成型色を変更し、フリーラウンドシールド、エクスブレイカー等を備えた大型バックパックを初めとした新規武装を追加したバリエーションキットという点はオリジナルの当時品と同様。ANNIVERSAR
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー09ジェノザウラー”です。受け継がれる魔獣の遺伝子。第2期シリーズ初の完全新規電動ゾイドにして、アニメ第1作の主人公、バンのライバル、レイヴンの搭乗機として鮮烈な印象を残し、今なお人気の高いガイロス帝国のティラノサウルス型ゾイド、“RZー026ジェノザウラー”が、AZシリーズで発売されました。デスザウラー、モルガに続く新生AZ(ADVANCEDZOIDS)の第3弾。第2期シリーズ屈指の人気を誇
今回のレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM011カノントータスマーキングプラスVer.”です。共和国軍のカメ型砲撃戦用ゾイドが成型色を変更した第2期版、“RZー013カノントータス”として再登場。水転写式デカールも追加したマーキングプラスVer.で発売されました。そのナンバーが示す通り、HMMでもかなり初期のキットであるカノントータス。小型ゾイド初のHMM化は、これも先日フルオプションセットとして再発売されたモルガですが、
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー013シールドライガーバン仕様”です。ヘリック共和国の高速戦闘用ライオン型ゾイド、“RZー007シールドライガー”が、アニメ第1作、“ゾイドーZOIDSー”に登場した主人公バン・フライハイトが乗り込んだ“バン仕様”としてリアライズモデルで発売されました。リアライズモデルの第1弾キットとして発売されたブレードライガーの原型機、シールドライガーが満を持しての登場。当然ところ、ブレー
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー009アイアンコングガイロスカラー”です。ゼネバス帝国が打倒ゴジュラスを目標に開発し、のちにガイロス帝国でも引き続き前線で活躍した重装甲格闘戦用のゴリラ型ゾイド、“EZー015アイアンコング”が、リアライズモデルシリーズで発売されました。シリーズ1年めのトリ(一般販売分として)を飾るに相応しい、大ボリュームでのキット化となりました。第1期において、それまで物量で圧倒していた共和国軍に対す
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー007トリニティライガー“です。ゲーム作品、“ZOIDSSAGA(ゾイドサーガ)”シリーズに登場した伝説のライオン型ゾイド、“トリニティライガー”が、リアライズモデルにて初のキット化となりました。キット化だけでなく、立体物自体がこれまでほとんどなかったんじゃないですかね。リアライズモデルが発表されたときの最初のPVで、最後に今後のランナップが予定されているゾイドのシルエットが続々登場する
今回のレビューは、T-SPARKSYNERGENEXより、“シールドDプライム”です。タカラトミーが新たに立ち上げたハイエイジ向けホビーレーベル、T-SPARKの支柱として聳え立つトランスフォーマー、ゾイド、ダイアクロン。そんな3大コンテンツ初のトータルコラボレーション・・T-SPARKを象徴する記念碑的アイテムが発売されました。その名も、“シールドDプライム”。SYNERGENEX(シナジネクス)とは、トランスフォーマー、ゾイド、ダイアクロン・・その他タカ
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー11コマンドウルフ”です。ヘリック共和国が開発した高速戦闘用オオカミ型ゾイド、“RZー009コマンドウルフ”が、AZにてモーター駆動の完全新規型でリメイクされました。昨年、2025年はまさにゾイド年といっても過言ではない・・その2年前の2023年がゾイド40周年だったのですが、まさかその後の41年め、42年めとむしろ年々盛り上がりが増していくとは思わないじゃないですか。そんな42年めのトピックとして
みなさまごきげんよう。ゾイドです。今回はRMZ-013シールドライガーです。タカラトミー(TAKARATOMY)T-SPARKREALIZEMODELリアライズモデルZOIDSゾイドRMZ-013シールドライガーバン仕様色分け済みプラキットAmazon(アマゾン)Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見る${EVENT_LABEL_02_TEXT}なんかこう…なんか。コンセプトスケッチがこうなんで、そうなんでしょう。なんとなくあ
今回のレビューは、1/10スケールメタモルバースより、“MVー01斬山碧&ブレードライガー”です。タカラトミーとコトブキヤがタッグを組む新ガルプラシリーズ、“メタモルバース”がついにスタート。第1弾として、ゾイドとのコラボレーションによる“斬山碧&ブレードライガー”が発売されました。タカラトミーがハイエイジ向けのホビーレーベルとして立ち上げたT-SPARK。トランスフォーマーやダイアクロン、ゾイドなどがその枠に組み込まれ、従来から継続していた
今回のレビューは、1/35スケールSYNERGENEXより、“モンスターハンター×ゾイドナックルコング斉天”です。モンスターハンターとゾイドのコラボキットシリーズの第2弾が登場。“対ラージャン専用ゾイドゴリラ種ナックルコング斉天(ラージャン)”が発売されました。カプコンとタカトミは仲がいいのかな?つい最近トランスフォーマーともコラボ(リオレウスプライム)しましたし、ゾイドとのコラボもまさか第2弾が来るとは思いませんでしたよ。ビーストライガー禍
ゾイドAZ04シールドライガー巣組みしました🐅小さい頃遊んだシールドライガーより大きくなった!?それにデザインもパーツ分けも洗練されて無茶苦茶カッコ良くなってます✨指をプラプラにする事で歩いた時の動きが凄くリアルになってますね😳このままでかなりカッコイイ❗️
もう今年も残り少なくなりましたね~ということで、今年最後のゾイド記事です。カプセルゾイドブロックスPART2〈発動編〉です。カプセルゾイドブロックスPART1『ゾイドその42カプセルゾイドブロックスPART.1』今回はこちら前回のZABREから1ヶ月経ってしまいました…久びさのゾイド紹介となります。カプセルゾイドブロックスPart.1です。カプセルゾイドブロックスは…ameblo.jpカプセルゾイドブロックスPART2は、PART1の次に発売されたガチャガチャゾイド。YUJ
どもです。前回に引き続き、今回も増えているらしい「新規ゾイダー」さん達に昔のゾイドを見せびらかすゾ。『ピッカピカの』どもです。ここ最近Xの方で「新規ゾイダー」なるワードを目にします。新規ゾイダー増えてるのかな?!今公式が元気もりもりですからね、ゾイドに興味を持ってくれた人が…ameblo.jp今回は中型ゾイド。長い事昔のゾイドを集めていると、収集難易度が最も高いのがこのサイズだと感じます。でっかいゾイドより入手が難しいやつがゴロゴロ居るシリーズ、ご覧あれ。ブラックライモスです。ツ
この間、購入したGフレームのストフリを塗装中……やはりフレームの妙なう◯こ色、金色に塗るとらしさ出るわ~♪ソレでは何時もの行ってみよ〜ヽ(`▽´)/タカラトミー【プラモデル】1/100リアライズモデルゾイドRMZ-002ジェノザウラーH-4904810939696【可動ギミック有り】楽天市場5,200円T-SPARKREALIZEMODELリアライズモデルRMZ-002ジェノザウラーAmazon(アマゾン)5,460〜9,900円サクサク♪
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー005モルガガイロスカラー”です。ガイロス帝国の昆虫型突撃戦闘用小型量産ゾイド、“EZー006モルガ”がリアライズモデルで発売されました。ゼネバス、ガイロスの両帝国で運用され、歴代ゾイドのなかでも最大の生産数を誇るとされるモルガ。小型ゾイドといえばモルガ・・いや、ゾイド全体を見渡してその知名度は五本の指に入ると、僕は勝手に思っているんですが、どうなんだろうな?コトブキヤのHMMでもかな
昨日の夕方。ギリギリ駆け込みで選挙、期日前投票へε≡≡ヘ(´Д`)ノSNSだとマイナンバー不用。家に届く用紙も不用で出来るから。身分証明いらないから偽装出来るんじゃね?とかアレコレ言われてるけど、やっぱちゃんとしてるね。え?なんでそう言えるか?(゜_゜)実は用紙に住所と氏名、生年月日を書くんだけど、ウッカリ住所記入の欄。ソコに部屋番号(マンション住みなんで)を記入しなきゃなんだけど。ウッカリ忘れたのよwそしたら職員さんに部屋番号聞かれました。◯◯ですよね?って(゜o