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今回のレビューは、1/10スケールメタモルバースより、“MVー01斬山碧&ブレードライガー”です。タカラトミーとコトブキヤがタッグを組む新ガルプラシリーズ、“メタモルバース”がついにスタート。第1弾として、ゾイドとのコラボレーションによる“斬山碧&ブレードライガー”が発売されました。タカラトミーがハイエイジ向けのホビーレーベルとして立ち上げたT-SPARK。トランスフォーマーやダイアクロン、ゾイドなどがその枠に組み込まれ、従来から継続していた
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー016ブレードライガーパンツァー(ZBF)”です。2025年10月、なんの前触れもなく投下された“ZOIDSBTTLEFILMS”。そこに登場した謎のバリエーション機、“RZー028PZブレードライガーパンツァー”が、リアライズモデルで発売されました。2025年10月17日、突如YouTubeに投降された、完全新作のショートアニメーション、ZOIDSBTTLEFILMS。共
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー15サイコジェノザウラー”です。アニメ第1作、“ゾイド-ZOIDS-”に登場した古代ゾイド人の少女リーゼが搭乗したティラノサウルス型ゾイド、ジェノザウラーのバリエーション機、“EZー026Pサイコジェノザウラー”がAZシリーズで登場。本家タカラトミーから初のムービングキットとして発売されました。今年はウルトラザウルスまでの充電期間とでもいいましょうか、既存キットのバリエーションのみで展開している
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー015セイバータイガーレイブン仕様”です。ガイロス帝国の高速戦闘用サーベルタイガー型ゾイド、“EZー016セイバータイガー”が、アニメ第1作、“ゾイド-ZOIDS-”に登場したガイロス帝国の少年兵、レイヴンが搭乗した“レイヴン仕様”として、リアライズモデルで発売されました。すでに、同じくガイロス帝国軍所属のシュバルツ少佐の乗機、“シュバルツスペシャル”が発売されているセイバータイ
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー009アイアンコングガイロスカラー”です。ゼネバス帝国が打倒ゴジュラスを目標に開発し、のちにガイロス帝国でも引き続き前線で活躍した重装甲格闘戦用のゴリラ型ゾイド、“EZー015アイアンコング”が、リアライズモデルシリーズで発売されました。シリーズ1年めのトリ(一般販売分として)を飾るに相応しい、大ボリュームでのキット化となりました。第1期において、それまで物量で圧倒していた共和国軍に対す
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー014レッドホーンガイロスカラー”です。ガイロス帝国の突撃戦用スティラコサウルス型ゾイド、“EZー004レッドホーン”が、リアライズモデルで発売されました。ゼネバス帝国初の大型ゾイドにして、1984年、“メカ生体ゾイド”シリーズとして初めて完全新規の電動モーター駆動キットとして登場したのがレッドホーン。それまでの共和国製大型ゾイドより一回り小さく、使用する乾電池も単2型から単3型に変更
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー12ジェノブレイカー”です。アニメ第1作、“ZOIDS”の第2期、ガーディアンフォース編に登場したジェノザウラーの進化形、“EZー034ジェノブレイカー”が、AZシリーズで発売されました。AZー09ジェノザウラーの成型色を変更し、フリーラウンドシールド、エクスブレイカー等を備えた大型バックパックを初めとした新規武装を追加したバリエーションキットという点はオリジナルの当時品と同様。ANNIVERSAR
ジェノブレイカー改造機、ジェノシザースのカードです。このゲームが展開されていた当時の公式大会の景品や各種キャンペーンでも配布されたプロモカードの一つで、コミカライズ作品のコマンダーTERUやゾイド公式ファンブック、ゾイドサーガシリーズにも登場しています。巨大化したエクスブレイカーとダブルパイルバンカーがインパクトがありまさに格闘特化の改造機という印象の改造機ですね。カード能力としてはかなり尖っており、単純なスペックはジェノブレイカーを軒並み下回るのですがグラビティクラッシュの威力には目を見
今回のレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM044LIMITEDストームソーダーアーラバローネ仕様2000-Recolor-”です。アニメ第1作、“ゾイド-ZOIDS-”に登場した、仮面で顔を隠した謎の二人組ゾイド乗り、アーラバローネが駆るテラノドン型の空戦用大型ゾイド、“RZー029ストームソーダーアーラバローネ仕様”が、およそ9年振りに再登場。成型色をより劇中のイメージに近付けたRecolor版として、コトブキヤショップ
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー008コマンドウルフアーバイン仕様”です。アニメ第1作、“ZOIDS”に登場したゾイド乗りの賞金稼ぎ、アーバインの愛機である黒いコマンドウルフ、“Ziー024コマンドウルフアーバイン仕様”が、リアライズモデルで発売されました。主人公、バンの兄貴分として活躍したアーバインが登場していた黒いコマンドウルフは、特定のパイロット専用のカスタム機としては本家ムービングキットで初めて発売された機体で
今回のレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM020ライトニングサイクスアーバイン仕様2000ーRecolorー”です。アニメ第1作、“ゾイドーZOIDSー”に登場した高速戦闘用チーター型ゾイド、“EZー035ライトニングサイクス”が、初回登場時に装着していた拘束具とセットになった“アーバイン仕様”で再登場。カラーリングをより劇中に近いものに変更したリカラー版として発売されました。前月のガンスナイパーリノンスペシャル
どもです。先日、X(旧Twitter)でどういう訳かゴジュラスがトレンド入りしてましたね。まあこの文書はちょっと怪しい感じですが、AIの要約なので致し方なしか笑何にしても皆がゴジュラスを話題に盛り上がるってのはなかなか面白い光景でした。店長もチョイと便乗したりして。前回おち先生のゾイド漫画が集まったと記事にしました。『そして輝く』どもです。AZウルトラザウルスは7月予約開始だそうな。皆さん何個買うの?笑先日、漫画ゾイド(おちよしひこ版)をコンプリートしました!月刊コロコロコミックと
みなさまごきげんよう。鋼鉄機神(アダマスマキナ)AM-Z02ブレードライガーです。タカラトミー(TAKARATOMY)T-SPARK鋼鉄機神アダマスマキナAM-Z02ブレードライガーAmazon(アマゾン)Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見るタカラトミーきってのメタルビルドみたいなやつ、アダマスマキナよりゾイドとしては第二弾が出ました。ブレードライガーです。なんかあんまり合ってないんじゃね…って思いましたけど、取り敢えずブレードライガー
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー013シールドライガーバン仕様”です。ヘリック共和国の高速戦闘用ライオン型ゾイド、“RZー007シールドライガー”が、アニメ第1作、“ゾイドーZOIDSー”に登場した主人公バン・フライハイトが乗り込んだ“バン仕様”としてリアライズモデルで発売されました。リアライズモデルの第1弾キットとして発売されたブレードライガーの原型機、シールドライガーが満を持しての登場。当然ところ、ブレー
本日はこちら。DARKHORNです。後ろから。『ゾイドその121ダーク・ホーン』本日はこちら。メカ生体ゾイドより、ダーク・ホーンです。モチーフはスティラコサウルス。後ろから。ダーク・ホーンはメカ生体ゾイド後期に登場したガイロス帝国軍の…ameblo.jp『ゾイドその122ダークホーン特別限定仕様』本日はこちら。ダークホーンです。モチーフはスティラコサウルス。後ろから。前回のとは一応違いますwこのダークホーンは、新世紀ゾイドの展開中に一部の店舗限定で…ameblo.jp
今回のレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM041LIMITEDデススティンガーヒルツ仕様2000-Recolor-”です。アニメ第1作、“ゾイド-ZOIDS-”に登場した、終焉の使者とも呼ばれた超大型のサソリ型ゾイド、“EZー036デススティンガー”が復活。古代ゾイド人のヒルツ専用機として、アニメイメージのカラーを再現。さらに一部パーツをメッキコーティングし、その他いくつかのオプションを追加したかたちのコトブキヤショップ限定版
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー11コマンドウルフ”です。ヘリック共和国が開発した高速戦闘用オオカミ型ゾイド、“RZー009コマンドウルフ”が、AZにてモーター駆動の完全新規型でリメイクされました。昨年、2025年はまさにゾイド年といっても過言ではない・・その2年前の2023年がゾイド40周年だったのですが、まさかその後の41年め、42年めとむしろ年々盛り上がりが増していくとは思わないじゃないですか。そんな42年めのトピックとして
今回のレビューは、T-SPARKSYNERGENEXより、“シールドDプライム”です。タカラトミーが新たに立ち上げたハイエイジ向けホビーレーベル、T-SPARKの支柱として聳え立つトランスフォーマー、ゾイド、ダイアクロン。そんな3大コンテンツ初のトータルコラボレーション・・T-SPARKを象徴する記念碑的アイテムが発売されました。その名も、“シールドDプライム”。SYNERGENEX(シナジネクス)とは、トランスフォーマー、ゾイド、ダイアクロン・・その他タカ
どもです。台風が来てるゾ。旧ゴルドスが組み上がりました!『ドスドス』どもです。ゴルドスのジャンクを入手しました。全身グレー系の激渋カラー、1984年発売の旧ゴルドスです。ジャンクとしての状態はといいますと…まあ、あまり良くはな…ameblo.jp思った通りかなり良い状態になりましたね。うおー、やっぱゴルドスはいいなあ。ステゴサウルスってのがいいですよね。しかもこのゴッチャゴチャでメッカメカしいデザイン!そしてデカい!ベースのビガザウロより一回り大きい。「でっかいゴチャメカス
どもです。何かT-SPARK公式がやらかした?らしいですね。タイトル間違いはダメよ。店長アニメ過疎地の出身ですが、グランゾートはレンタルビデオでけっこう見ましたよ。ワタルでもリューナイトでもなくグランゾートだったんですよね、なんでかな?笑さてさて、今日は小ネタでサクッといきましょう。小ネタって言っても超レア?物ですがね、よーくご覧あれ。モルガですね!もうこのブログで何回取り上げたかわかりませんが、モルガです。皆大好きモルガ!ナンバーがEMZ-15なので後期版です。初期の個体
今回のレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM011カノントータスマーキングプラスVer.”です。共和国軍のカメ型砲撃戦用ゾイドが成型色を変更した第2期版、“RZー013カノントータス”として再登場。水転写式デカールも追加したマーキングプラスVer.で発売されました。そのナンバーが示す通り、HMMでもかなり初期のキットであるカノントータス。小型ゾイド初のHMM化は、これも先日フルオプションセットとして再発売されたモルガですが、