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いろいろあって仕事を辞めた(前職)り、引っ越したりが重なってポカンと時間が空いてしまったのを機に、それこそ退屈しのぎに趣味だったプラモやオモチャのレビューを書き始めのが2017年の6月末、なんだかんだでもう7年以上、もうすぐ8年めを迎えようというところまできてしまいました。我ながら、よく続けてるわ・・個人的な備忘録を兼ねた、完全に事故満足の世界なので余計なお金を使いたくもなく、無料プランで続け言って、容量がいっぱいになったらサイトを引っ越す・・ということを繰り返して、今このアメブロ
久々にヤフオク見てたらヤフーフリマ側に定価に近い、送料とか考えたらおトクなセット売りが出てたんでポチり(・∀・)ムラサメ改とM1アストレイ(*´ω`*)♪ただ今まで道民さんから買った事あるし、精々3日・4日で到着するんだけど、ココ最近北海道も東北辺りも最強とか言われる大寒波の大雪だからかな。黒猫ヤマトから到着まで1週間超えますメールが来た時には流石に焦ったよ(;´Д`)無事届いて良かった٩(′д‵)۶ソレでは何時もの行ってみよ〜ヽ(`▽´)/HMMシ
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー002ジェノザウラー”です。本家タカラトミーが手掛ける、“超可動”、“組み立てやすさ”、“コレクション性”の3つをコンセプトにしたゾイドの新シリース、1/100スケールのフルアクションキット、リアライズモデルが始動!アニメ第1作、“ゾイドーZOIDSー”に登場したガイロス帝国の少年兵、レイヴンが駆るティラノサウルス型ゾイド、“EZー026ジェノザウラー”が、“RMZー001ブレードライガ
みなさまごきげんよう。ゾイドです。今回はRMZ-012ヘルキャットチロル。国内:T-SPARKZONE流通限定リアライズRMZ-012ヘルキャットチロルゾイド楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}またなんとも言えないところを突いてきましたね。先のyoutube等でのアニメ再放送が無ければ完全に忘れてたであろうチロル。…人気なんすか?これまで生きてきた中でヘルキャットが好きって聞くのも珍しいのに、その中でさらにヘルキャットチロルが好きって聞いたことあるか
2026年、新年明けましておめでとうございます。今年は午年。僕自身年男ということもあり、これまで以上に馬力を上げて・・ということはなく、今年も例年通りのんびりまったり、マイペースでいきたいと思いますので、引き続きお付き合いしていただけたならば幸いです。そんなわけで早速いきますよ。新年1本めのレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM063サラマンダー”です。ヘリック共和国が開発した翼竜型の大型飛行ゾイド、“RZー045サラ
連日雨かドンヨリ天気で湿度も高い……まぁリターダー入りの薄め液なりリターダーそのものを加えたりとかすれば雨だろうが、雪だろうが。それこそ雷雨でも構わず強行ベランダ塗装出来る(してる)んですが🤣🤣そりゃ仕上がりはやっぱ湿度低くて晴天の方が上だし、ソッチの方が良いんだけどね|д゚)チラッにしても今年は暑くなったり寒くなったり。のワケワカラン天気だし雪起しみたいな風の中での塗装は寒いし辛いですわ(´ε`;)←塗装すんなよえ?だって毎日プラモしたいじゃないですかぁ٩(๑`^´๑)۶
今回のレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM011カノントータスマーキングプラスVer.”です。共和国軍のカメ型砲撃戦用ゾイドが成型色を変更した第2期版、“RZー013カノントータス”として再登場。水転写式デカールも追加したマーキングプラスVer.で発売されました。そのナンバーが示す通り、HMMでもかなり初期のキットであるカノントータス。小型ゾイド初のHMM化は、これも先日フルオプションセットとして再発売されたモルガですが、
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー009アイアンコングガイロスカラー”です。ゼネバス帝国が打倒ゴジュラスを目標に開発し、のちにガイロス帝国でも引き続き前線で活躍した重装甲格闘戦用のゴリラ型ゾイド、“EZー015アイアンコング”が、リアライズモデルシリーズで発売されました。シリーズ1年めのトリ(一般販売分として)を飾るに相応しい、大ボリュームでのキット化となりました。第1期において、それまで物量で圧倒していた共和国軍に対す
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー007トリニティライガー“です。ゲーム作品、“ZOIDSSAGA(ゾイドサーガ)”シリーズに登場した伝説のライオン型ゾイド、“トリニティライガー”が、リアライズモデルにて初のキット化となりました。キット化だけでなく、立体物自体がこれまでほとんどなかったんじゃないですかね。リアライズモデルが発表されたときの最初のPVで、最後に今後のランナップが予定されているゾイドのシルエットが続々登場する
ゾイド記事通算200回。ここまで来たけど、200回目に何しようとずーっと考えてたんですが思い付かず。そんな時にあるゾイドが発売されました。発表時全ゾイダーを困惑の渦に巻き込んだそのゾイドこそ、200回目に相応しい…そのゾイドこそAZシーパンツァーです。モチーフはヤドカリ。まずAZゾイドについて。AZゾイドは、2023年のゾイド40周年を機に展開された記念シリーズで、アニバーサリーゾイドとしてブレードライガー、ライガーゼロ等主人公機がリメイク(MPゾイドの流用含む)されて来ました
アニマルスツールXM-8008収納付きダイナソー椅子いす恐竜モチーフ腰掛腰掛けインテリアかわいいオシャレ簡単組立スツールオットマン足置きアニマル動物こども部屋子供イス玄関いすファブリックスツールトリケラトプス楽天市場こんにちはなおみはなです先週行った、上野の国立科学博物館で開催されている、大絶滅展で購入したグッズをご紹介します『大絶滅展・上野国立科学博物館子連れレポ⭐︎』【中古】[PTM]D-スタイルグスタフZOIDS(ゾイド)プ
今回のレビューは、1/72スケールハイエンドマスターモデルより、“HMM062モルガフルオプションセット”です。およそ17年前、HMMシリーズ開始からまだ間もない2008年に発売されたHMMモルガが、成型色を変更したガイロス帝国仕様で再登場。さらにキャノリーユニットを初めとしたオプション装備をすべてセットにした完全版として発売されました。HMM初の小型ゾイドとして発売されたモルガ。2008年8月発売のHMM008はEMZー03、つまりゼネバス帝国仕様(第1
どもです。最近ちょっと忙しくてブログをサボってました。出来るだけ頑張って毎週更新したいところなんですが、なかなかね。店長は面倒くさがり屋さん。フィギュアセットNO1を入手しました!ゾイドと同じスケールの小さな人形と小物のセット商品です。ゾイドと並べてジオラマ遊びが楽しめます。既に複数個所有してるアイテムではあるのですが、これが暗黒店長的には念願の入手だったりします。まあ、いつものマニアックで細けぇバリエーションですよ笑箱裏!うおー!なんか違うゾ!写真右の方が今回入手した物で
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー09ジェノザウラー”です。受け継がれる魔獣の遺伝子。第2期シリーズ初の完全新規電動ゾイドにして、アニメ第1作の主人公、バンのライバル、レイヴンの搭乗機として鮮烈な印象を残し、今なお人気の高いガイロス帝国のティラノサウルス型ゾイド、“RZー026ジェノザウラー”が、AZシリーズで発売されました。デスザウラー、モルガに続く新生AZ(ADVANCEDZOIDS)の第3弾。第2期シリーズ屈指の人気を誇
今回のレビューは、1/35スケールSYNERGENEXより、“モンスターハンター×ゾイドナックルコング斉天”です。モンスターハンターとゾイドのコラボキットシリーズの第2弾が登場。“対ラージャン専用ゾイドゴリラ種ナックルコング斉天(ラージャン)”が発売されました。カプコンとタカトミは仲がいいのかな?つい最近トランスフォーマーともコラボ(リオレウスプライム)しましたし、ゾイドとのコラボもまさか第2弾が来るとは思いませんでしたよ。ビーストライガー禍
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー08モルガ”です。ムービングキットの最高峰、AZシリーズに初の小型ゾイドが登場。バリエーション含め、全ゾイドのなかで最大の生産数を誇る帝国製の昆虫型小型ゾイド、“EZー006モルガ”が発売されました。ANNIVERSARYZOIDSからADVANCEDZOIDSに正式名称を改め、その第1弾としてデスザウラーの完全リメイクを果たし、大きな反響を得たAZシリーズが次に挑むのは、小型ゾイドのリメイク
この間、購入したGフレームのストフリを塗装中……やはりフレームの妙なう◯こ色、金色に塗るとらしさ出るわ~♪ソレでは何時もの行ってみよ〜ヽ(`▽´)/タカラトミー【プラモデル】1/100リアライズモデルゾイドRMZ-002ジェノザウラーH-4904810939696【可動ギミック有り】楽天市場5,200円T-SPARKREALIZEMODELリアライズモデルRMZ-002ジェノザウラーAmazon(アマゾン)5,460〜9,900円サクサク♪
みなさまごきげんよう。ゾイドです。今回はRMZ-011ジェノザウラー(レイヴン仕様)タカラトミー(TAKARATOMY)T-SPARKREALIZEMODELリアライズモデルZOIDSゾイドRMZ-011ジェノザウラーレイヴン仕様色分け済みプラキットAmazon(アマゾン)Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見る${EVENT_LABEL_02_TEXT}タカラトミーとしてのプラモデルでは初立体化だそうなジェノザウラー(レイヴン仕
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー005モルガガイロスカラー”です。ガイロス帝国の昆虫型突撃戦闘用小型量産ゾイド、“EZー006モルガ”がリアライズモデルで発売されました。ゼネバス、ガイロスの両帝国で運用され、歴代ゾイドのなかでも最大の生産数を誇るとされるモルガ。小型ゾイドといえばモルガ・・いや、ゾイド全体を見渡してその知名度は五本の指に入ると、僕は勝手に思っているんですが、どうなんだろうな?コトブキヤのHMMでもかな
ハイ。コマ犬ことコマンドウルフの次。何時ぞや言うてた通りアレコレ次々と購入した奴の1つ。前回先んじて登場したガラスヤスリですな(゜o゜アマゾンでポチりしたヤ〜ツ。あ、ここんところブログ停滞気味になりつつあるけど、例の充電式エアブラシのナンダカンダで。もう今月中に置き型コンプレッサー買うわ💢でナンヤカンヤ。資金調達してたら…ね(^_^;)実際資金面、ちょいとナンヤらすれば。で中々な額集まりつつあるよ?伊達に年間40も50個辺り完成品生み出してる訳ちゃうわw
今日、バイクに乗りながらふと思った(シャーマンキングって良いアニメだったなー)と放送当時、小学4年生くらいだったと思う毎週めちゃくちゃ楽しみにしてたし、僕らのセンスはシャーマンキングで磨かれたと言っても過言ではない他にも平日の夕方6時、6時半放送のアニメにはお世話になったなーと懐古したメダロット、ゾイド、ボンバーマンジェッターズこれらのアニメは僕に浪漫と熱狂を与えてくれて、本当にお世話になった………今の子供たちは夕方6時半アニメがないけど大丈夫なのか?急に心配になった僕らは夕方
現在GQ展示会が行われております!受付終了たくさんのご参加ありがとうございます!一足早く次の展示会の情報です!!次回15回は「30MF展示会」となります!!!2月14日より開催予定レギュレーション(仮)・30MFの“シルエット”[素体]を使用している事・塗装済み作品である事の二点!となる予定もちろんMFの素体を使用していればMSやMMからのミキシングやそれ以外のプラモデルのミキシングもOK!そして16回はゾイド、ヘキサギア、
今回のレビューは、1/100スケールリアライズモデルより、“RMZー003コマンドウルフ”です。本家タカラトミーが手掛ける、“超可動”、“組み立てやすさ”、“コレクション性”の3つをコンセプトにしたゾイドの新シリーズ、1/100スケールのフルアクションキット、リアライズモデルの第3弾。ヘリック共和国が誇る高速戦闘中型ゾイド、“RZー009コマンドウルフ”が発売されました。ライガーの次はウルフ。共和国側のラインナップとしてはまぁ順当というところでしょう
今回のレビューは、1/72スケールZOIDSより、“AZー11コマンドウルフ”です。ヘリック共和国が開発した高速戦闘用オオカミ型ゾイド、“RZー009コマンドウルフ”が、AZにてモーター駆動の完全新規型でリメイクされました。昨年、2025年はまさにゾイド年といっても過言ではない・・その2年前の2023年がゾイド40周年だったのですが、まさかその後の41年め、42年めとむしろ年々盛り上がりが増していくとは思わないじゃないですか。そんな42年めのトピックとして