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リバースヘッドのテレキャスタータイプのホローボディ(セミアコタイプ)のエレキギターを作成しました。サウンドホールを猫の足跡にしてヘッドにはNyancasterとレーザー刻印を施しました。仕様の詳細は、後程のブログにてご案内します。先ずは、ホローボディの制作です。使用したボディは、ジャンクパーツを購入した際にオマケで付いて来たテレキャスタータイプのボディです。ヒートガンを使用してボディの表裏の塗装を落としました。塗装を落としてもかなりのサフェーサー(下塗り)の厚みが有りました。
ES-335の甘くて太いセミアコサウンドに惹かれて、「いつかは手にしたい」と思っている方は多いはずです。でも「ES-335弾きにくい」という声を目にすると、「自分に弾けるのかな」「買って後悔しないかな」と不安になりますよね。大きなボディ、重さ、ネックの太さ――気になるポイントが多すぎて、なかなか踏み出せない気持ち、よくわかります。この記事を読み終わる頃には、ES-335の弾きにくさの正体がはっきりし、自分に合ったセミアコがスッと絞れるようになります。この記事
週末久しぶりにLR10弾いたんだけど↓『セミアコの季節ですね』朝練で久しぶりにIbanezのリー・リトナーシグネチャーモデルLR10を引っ張り出して弾きました↓『LR10-フルオリジナル』やらかしてしまい…ameblo.jpSuper58のメロウな感じがすごい良いです。で、その後こちらも久しぶりにKLS300を弾いたんだけど↓『TokaiLS深まる謎、そしてついに同定?』僕のTokaiLSなんですが、買ったときTokaiLSとしか表
フュージョンて今でも言うんですかね?80年代初頭はフュージョン流行りで、いろんなバンドやギタリストがいました。その中でも個人的にダントツというか、もう彼の演奏聴いちゃうと他が陳腐に思えちゃうくらい感動したのがPatMetheney初めて聴いた時のショックは今でも忘れません。このアルバムは好きすぎて3枚買いました↓フルプレイリスト↓想い出のサン・ロレンツオ作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有youtube.com今聴いても色褪せない。ほぼ全