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徳川埋蔵金レベルの激レアカラーのヴィンテージES-330買いました\(^o^)/ギブソンのこの頃のペルハムブルー、特に330では本当にレアです!動画はこちらです。\(^o^)/-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
リックスさんに行ったら井上さんがこれを勧めてくれました。ぱっと見た目安い中古かと思いましたが、井上さんが勧めてくれてダメなのはないんですよね~~!はっきり言ってカスタムショップ買うよりこの49万の方が断然良いです。ヴィンテージっぽさとバンドでも使える美味しいギターでした。僕の1959年のES-330よりいいです(^O^)/5年以上ES-335,330,345,カジノを弾いて来て去年に初めて1968年のES-345をゲットしました。ずっと買わなかった理由はかなりのっぺりした個体が多くて、ヴィ
エレキギターの生音ってマンションや集合住宅の人には気になると思うので、めちゃくちゃ丁寧にデシベルメーターで測ってみました\(^o^)/しかも話す声、拍手、指パッチンの音量とも比べてみました!ジャズマスターが意外にセミアコと同じ音量で、なんでも試さないと分からないもんですね!先ずは指パッチン77デシベル話す声(YouTube用に少し大きい)80デシベル拍手90デシベルでした。ソリッドのテレキャスター(1964年)は77デシベル生音鳴りがすごいレスポールJr
ES-335の甘くて太いセミアコサウンドに惹かれて、「いつかは手にしたい」と思っている方は多いはずです。でも「ES-335弾きにくい」という声を目にすると、「自分に弾けるのかな」「買って後悔しないかな」と不安になりますよね。大きなボディ、重さ、ネックの太さ――気になるポイントが多すぎて、なかなか踏み出せない気持ち、よくわかります。この記事を読み終わる頃には、ES-335の弾きにくさの正体がはっきりし、自分に合ったセミアコがスッと絞れるようになります。この記事
GrecoSA-1200長年、使われていなかったグレコのセミアコです。基本調整でお預かりしました。所謂、スーパーリアル・シリーズの最近上位モデル。下位グレードには無い風格が随所に感じられ、スーパーリアルの名は伊達では無く、本家と見紛うほどです。とは言え問題点はあるもので。オクターブ調整をしようとしたところ、サドルがスムーズに動きません。原因は、サドルのネジ穴開け時に残ったバリ。製品出荷時からこのバリはあったことでしょうから、ネジ山がなめかけている箇所もあります。全てのサドルを
リバースヘッドのテレキャスタータイプのホローボディ(セミアコタイプ)のエレキギターを作成しました。サウンドホールを猫の足跡にしてヘッドにはNyancasterとレーザー刻印を施しました。仕様の詳細は、後程のブログにてご案内します。先ずは、ホローボディの制作です。使用したボディは、ジャンクパーツを購入した際にオマケで付いて来たテレキャスタータイプのボディです。ヒートガンを使用してボディの表裏の塗装を落としました。塗装を落としてもかなりのサフェーサー(下塗り)の厚みが有りました。
1963年のお買い得ヴィンテージのGIBSONES-330が結構良かったです。1ピックアップなので好みはありますが、アンプでシャープな音にしてリアピックアップっぽくして、BOSSGE-7のグライコでフロントの音が出せますよ。BOSSEqualizerGE-7Amazon(アマゾン)バンドの時は右から2つ目のグランドでフロントの音にしてソロ弾いてます。音量も上げるとブーストもされます。1963年のヴィンテージギブソンが70万台ってお