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今買うべきヴィンテージGIBSON2本のブログです。買うべきって友達には良いますが、他の人にはあまり言わないです。でも本当に良い個体が2つもあったんですよね\(^o^)/先ずはタノギターさんの1968年のGIBSONES330はヴィンテージらしい枯れ感があるレアな個体です。ヴィンテージで枯れてるのは20本に1本くらいかな〜と感じてます。リアだと抜けもあるけどキンキンしなくて、フロントは太くて甘さも少しありつつ艶感も少しあるんですよね。ジャズにもかなり使えると思います。ヴィンテージ
今日はちょっとセミアコ/フルアコのアッセンに関して触れてみます。エレキにおいて電装系はガリやノイズ、最悪音が出ない等の配線トラブルは付き物です。普通のエレキなら裏パネやピックガードを外して修理すれば良いのですが、箱物はなかなかそう簡単にはいきません。機種による難易度や特性がいろいろありますので簡単にそれぞれ触れてみます。GIBSONES-175割と分厚いボディーなので比較的メンテは簡単な種。ポット(カーボン抵抗)やジャック、スイッチ(接点)を洗浄して動作確認後に元へ戻します。
エレキギターの生音ってマンションや集合住宅の人には気になると思うので、めちゃくちゃ丁寧にデシベルメーターで測ってみました\(^o^)/しかも話す声、拍手、指パッチンの音量とも比べてみました!ジャズマスターが意外にセミアコと同じ音量で、なんでも試さないと分からないもんですね!先ずは指パッチン77デシベル話す声(YouTube用に少し大きい)80デシベル拍手90デシベルでした。ソリッドのテレキャスター(1964年)は77デシベル生音鳴りがすごいレスポールJr
ES-335の甘くて太いセミアコサウンドに惹かれて、「いつかは手にしたい」と思っている方は多いはずです。でも「ES-335弾きにくい」という声を目にすると、「自分に弾けるのかな」「買って後悔しないかな」と不安になりますよね。大きなボディ、重さ、ネックの太さ――気になるポイントが多すぎて、なかなか踏み出せない気持ち、よくわかります。この記事を読み終わる頃には、ES-335の弾きにくさの正体がはっきりし、自分に合ったセミアコがスッと絞れるようになります。この記事