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55歳を過ぎていよいよサラリーマン引退が見えてきました。2028年6月末を目安に、60歳より少し早期に会社を辞めたいですが、その後の生活を豊かにするために「打ち出の小づち」を作らなければなりません。「少ない資金」で一番現実的に考えられるのはFXの金利スワップだと思いますので、会社を辞めた後の生活費用に「LIGTHFX」へ100万円(目標スワップ65万円/月)、私の小遣い用に「LIONFX」へ30万円(目標スワップ25万円/月)を先行で用意し、来る日に備えたいと思います。はっ
『・スワップ生活損益の目安ライン』自分流の考え方。トルコリラ/円に関して、1口(10,000通貨)あたり約1,500円を奉納しているのでその1,500円を日々のスワップで回収しよう!1日29…ameblo.jpトルコリラ/円での話をしましたが、私が思う一番効率が良い通貨ペアだと思ってください(マイナーな通貨ペアで、もっと効率の良い商品はあるとは思いますが。)メキシコペソ/円もトルコリラ/円に次いで効率の良いペアなのだが、トルコリラ/円との効率差は4.6倍ほどございます。
どーもこんばんは🌃ドル円は東京時間は売られてましたが米指標をきっかけに強くなってますね。スワップ投資なので下がったら買い増しその他は様子見なので気が楽です。元金35万なのでもうすぐプラ転になりそうです本日のスワップ合計3倍デーGMO外貨5494円GMOクリック9426円セントラル短資2886円みんなのFX4598円ヒロセ通商9660円合計32064円
スワップポイントだけで生活ができるか?答えは「はい!できます」これまでもブログで触れてきましたが、今回はこの「スワップポイントだけで生活ができる」というテーマを、さらに深く掘り下げていきたいと思います。世の中には「スワップだけでは無理」「莫大な資金が必要」と謳い、証券会社のアフィリエイトへ誘導する広告ページが溢れています。そのせいで、一番大切な真実が埋もれてしまっていると感じていました。だからこそこの記事では、AIが弾き出すような一般論や、誰かの憶測などはすべて排除します。
今回は、スイスフランとトルコリラ(CHF/TRY)という通貨ペアの可能性について書きたいと思います。このブログ記事は、2025年6月より20万円の元手を追加投資なし、FX投資のみで増やしていくドキュメントです。▼続きの記事になりますので最初から読みたい人は下記からどうぞ『スワップ生活ほったらかしFXで主婦やサラリーマンがお小遣いを増やす方法』今回はお小遣いを増やす方法を紹介したいと思います。情報売りビジネスや家で稼げる云々の類ではありません。日本人の金融リテラシー
こんにちは。先日の大暴落で瀕死の重傷を負いながらも、這い上がろうとしている熊です。さて、今回の暴落でかなり痛い損切りをして生き延びたわけですが、ふと疑問が湧きました。「もっとレバレッジを低くして、安全運転していればこんなことにならなかったのでは?」「私のハイレバ戦法は、間違っているのだろうか?」6か月前、なけなしの20万円で始めたトルコリラ投資。「攻め(ハイレバ)」で良かったのか、それとも「守り(低レバ)」が正解だったのか。シミュレーションをして白黒つけてみたと
2026年1月。私は今、かつてないほどの決意に燃えています。前回の記事でも書きましたが、AIが弾き出した未来予測によれば、この異常なまでの「トルコリラ祭り(スワップバブル)」に残された時間は、あと1~2年しかありません。この短いボーナスタイムが終わる前に、一生遊んで暮らせるだけの「ゴール」に辿り着く。そのために、今年はリスクを恐れず最速で駆け抜けると決めました。【初めての方へ:スワップ生活の歩き方】2025年6月、元手20万円から始まった「スワップ生活への挑戦」。現
56歳を過ぎて、いよいよサラリーマン引退が現実味を帯びてきました。2028年6月末を目安に、60歳より少し早めに会社を辞めることを考えていますが、その後の生活を豊かにするためには、自分なりの「打ち出の小づち」を作らなければなりません。「少ない資金」で現実的に狙えるのは、やはりFXの金利スワップだと思います。2025年6月から「LIONFX」で30万円でスタートしましたが、2026年8月3日にロスカットを喰らい、そこからの立て直し中です。会社を辞めた後の小遣い用として、「月38万円の