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2025年6月からのこの「LION_FX」への総入金額は100万円。58歳でのサラリーマン引退を目指し、この100万円を原資としてしっかり小遣い稼ぎしていましたが、2026年9月にロスカット×2で原資を割ってしまいました。投機から投資へのスタンスにややシフトしましたが、まだかなり投機寄りですので、もう一回はロスカットされるかもしれません。とりあえず原資回復を目指します。隔週で更新していきます。*****************ここまでテンプレ***************
2026.10.03楽天FXのトルコ様の損益はポジ数620口必要証拠金約80万レート損▲235万スワップ益283万現在、48万の利益(2024.07.12から保有での利益)ご覧のように、一応利益があるこのように、トルコ様で利益が出ていること自体、今までになかったです。少なくとも、2023以前は損失ばかりだったように思う。現在でいうと、2024.07.12から少しずつポジを増やし、証拠金として80万まで到達。そして48万増えたのだから、喜べば良いのではない
どーもこんばんは🌆雇用統計悪くて157割れからの戻しも強いですね。結局レンジ抜けれない感じでしょうか。本日もフランが強く推移してましたが雇用統計後弱くなってます。フランの上昇が強いので60付近で売り戦略に変更します。ドル円については短期はレンジ長期は下目線です。156.5を明確に割れれば152円に向けて下落するのではないでしょうか。YouTube始めたのでもしよければ覗きに来てください⬇️⬇️⬇️🌟#5現金0円でFXスワップ生活&株配当、優待生活フラントルコ戻り売り戦略
スノーキーこと小手川征也です。トルコリラ円(TRY/JPY)のスワップポイントで「月10万円くらい受け取りたい」と考えた場合、何万通貨くらい必要なのでしょうか。実は、同じ月10万円という目標でも、昔と今では必要な数量がかなり違います。私が2019年に試算した時は、1万通貨あたり1日80円として、月10万円を狙う数量は45万通貨でした。ところが、LIGHTFXの2026年9月14日付与分である1万通貨あたり1日23.2円を使って計算すると、月10万円を超えるには144万通
今だに、野放しの画面が奪われるやつ。なるんですね〜どこからでも、いつでも、普通になるのです。Yahooのトップページにあったこの記事をクリックし、飛んだサイトはまだYahooサイトがYahooの間は問題は起きない、そして、その中の【画像】前田の腕を嚙まれた瞬間を確認する審判こいつをクリックしたらYahooじゃないサイトへDIGESTってページに行き、ま〜そこでもまだ大丈夫、そこの記事の「次へ」ってのを押したらあいつになったwやはり、何度見ても、嫌な気分
どーもこんばんは🌆今日はドル円上げてますねー!158も上抜けて158.45ぐらいまでいきました。その辺りは7月30日の高値から引けるトレンドライン上限と200日移動平均が重なってる場所なので絶好の売りポイントでしたね。ただ大きな下げにはなっていないので高値で揉み合う感じでしょうか。原油と債券が下がらないと大きな下落にはならなそうです。今日はフランも強いですね!フランリラは一旦戻りそうです。59.5と60付近で売り追加予定。YouTube始めたのでもしよければ覗きに来てください⬇
スノーキーこと小手川征也です。トルコリラ円(TRY/JPY)を3.20円で10万通貨買ったとして、「何円まで下がるとロスカットされるの?」と気になる方もいると思います。実は、同じ3.20円・10万通貨でも、入れている資金によってロスカットまでの距離は大きく変わります。例えば開始時レバレッジ10倍なら、今回の単純試算ではロスカット水準は約3.00円です。3.20円からわずか20銭下落した水準です。ただし、20銭という値幅だけを見ると小さく感じますが、3.20円からなら
こんにちは。なかなか落ちてこないドル円相場ですが、今日はトルコリラのポジションを持っている人にとって、大きな朗報となる記事を書きたいと思います。分かってしまえば非常に簡単な理屈なのですが、今年は戦争の影響や度重なる為替介入に巻き込まれ、これまで散々苦しんできたからこそ見つけ出すことができた『介入殺し』の戦略になります。意外と知らない「クロス円」の正体FXの画面を開くと、当たり前のように並んでいる「トルコリラ/円」や「メキシコペソ/円」。私たちは普段、これを「トルコの
2026.10.01楽天FXのトルコ様の損益はポジ数620口必要証拠金約80万レート損▲237万スワップ益281万現在、44万の利益結局、9月の成績は、MY総資産(先月比)最悪▲300から一時は▲150くらいまで回復したが、結局は▲270ということで、9月の印象は結構な乱高下で久しぶりの大きめな資産下落でございました^^;資産の推移<勝敗は12ヶ月>20175勝7敗+210万20187勝5敗▲155万20196勝6敗+69万
スノーキーこと小手川征也です。高金利通貨のスワップ投資を続けていると、「1つの通貨だけを持ち続けて大丈夫?」と気になることがあります。では、トルコリラ円(TRY/JPY)、メキシコペソ円(MXN/JPY)、南アフリカランド円(ZAR/JPY)のように3通貨へ分ければ安心なのでしょうか。私は、通貨を複数に分けること自体には意味があると思っています。ただし、「3通貨に分けたから安全」とは考えません。大事なのは通貨の数ではなく、「何のリスクを分けられたのか」を見ることです
どーもこんばんは🌃ドル円は156.4-157.5のレンジで推移していますね。金曜までこんな感じが続きそうです。ペソは引き続き弱く8.8まで引きつけて売りたいのですが戻ってこないです…外為のフランリラは一旦利確しました。日中リラが弱かったので戻りあるかなーって思ってたのですが今はフランの方が弱くなってます。そろそろフランの逆襲があるような気はしてます。戻りは売っていこうと思います。YouTube始めたのでもしよければ覗きに来てくださいSBI証券の株券担保サービスで現金0円でFX運用
スノーキーこと小手川征也です。私はトルコリラ円(TRY/JPY)のスワップ投資を5年以上実運用しています。そんなトルコリラ円保有者から見ると、スイスフラン/トルコリラ(CHF/TRY)、いわゆるフランリラの売りスワップはかなり魅力的に見えることがあります。2026年9月30日に私がLIGHTFXのリアル口座で確認した数字では、トルコリラ円LIGHTの買いスワップは1万通貨・1日24.2円。一方、フランリラの売りスワップは1万通貨・1日1,387.6円でした。数字だ
スノーキーこと小手川征也です。2026年6月11日から「みんなのFX」のリアル口座に元手500万円を入れ、トルコリラ円スワップ投資を続けています。スタート時は200万通貨、その後100万通貨を買い増しし、現在は300万通貨を保有しています。2026年9月30日に約1か月分の買いスワップを受け取った結果、今回増えたスワップポイントは+211,500円。運用開始からの累計は+686,230円まで増えました。一方、為替差損益は-800,600円です。前回8月31日は、為
人生初の鏡面仕様のステンレス3層フライパン思い切って注文した。(5のつく日に^^)10月上旬の出荷らしい。以前ブログで書いたようにマイヤー(MEYER)ってメーカーにロックオンしていたが、こちらを買ってみる^^20年保証だって〜(マイヤーは10年保証だった)楽しみである2026.01.22に注文のコレールデュラナノ(10年保証)がダメになったわけでもないのにでも、ダメになりそうな雰囲気がある今は、こびりつき始めそうな雰囲気です^^;さてさて
スノーキーこと小手川征也です。トルコリラ円(TRY/JPY)が3円台前半まで下がっているのを見ると、「ここまで安いなら買い時では?」と思う方もいるでしょう。反対に、「ここまで下がった後から始めても、もう遅いのでは?」と感じる方もいるかもしれません。私はトルコリラ円を長く見てきましたが、3円台という数字だけを見て、「ここが大底だから買う」という考え方はしていません。昔と比べれば確かに安いです。でも、「昔より安い」ことと、「これ以上は下がらない」ことは別です。私な
スノーキーこと小手川征也です。FXのスワップ生活を考えていると、「レバレッジ5倍くらいなら、そこまで高くないのでは?」と思う方もいるかもしれません。最大25倍まで使えるFXで、5倍という数字だけを見ると低く感じることもあります。ただ、レバレッジは数字だけでは少し分かりにくいです。元手100万円でレバレッジ5倍なら、約500万円分の建玉を持つことになります。その500万円分のポジションが10%動けば、単純計算の為替差損益は±50万円です。今回は、「レバレッジ5倍
スノーキーこと小手川征也です。スイスフラン/トルコリラ(CHF/TRY)、いわゆるフランリラの売りスワップを見ていると、かなり大きな金額が表示されることがあります。2026年9月11日に私が国内FX会社を比較した時には、1万通貨で1日1,000円を超える売りスワップの会社もありました。これを年利に直すと、さらにインパクトのある数字になります。条件によっては、レバレッジ3倍で「年利90%超」という計算まで出てきます。でも、ここで一番大事なのは「そんなに儲かるの?」では
スノーキーこと小手川征也です。くりっく365の証拠金一覧を見ると、かなり小さな数字が出てくる通貨ペアがあります。たとえば2026年9月28日~10月2日のトルコリラ円(TRY/JPY)は、1枚あたりの証拠金基準額が1,280円です。すると、「1,280円あればトルコリラ円を始められるの?」と思う方もいるでしょう。制度上の必要証拠金としてはその数字が基準になりますが、1,280円だけを口座へ入れて長期運用する、という意味ではありません。しかも、くりっく365の「1枚」
スノーキーこと小手川征也です。トルコリラ円(TRY/JPY)のスワップ投資を始める時、やっぱり気になるのは「どのFX会社のスワップポイントが高いのか」だと思います。私もトルコリラ円を長期で実運用しているので、スワップポイントの高さはもちろん確認しています。ただ、長く保有する口座を選ぶなら、その日のスワップが一番高い会社だけを見て決めればよいとは考えていません。トルコリラ円では、FX会社によって最低取引単位や、建玉を残したままスワップポイントを受け取る方法にも違いがあります
どーもこんばんは🌆本日はドルと円が買われてますね。雇用統計まで大きな動きはなくレンジ相場になりそうな感じです。昨日からYouTube始めたのでもしよければ覗きに来てください⬇️⬇️⬇️🌟#2現金0円でFXスワップ生活&株配当、優待生活フラン売りトルコ買いhttps://youtu.be/db5tWhFyuFA🌟SBI証券の株券担保サービスを利用している口座を説明しています。まだ慣れてないので温かい目で見守ってくださいね本日のスワップ合計GMO外貨2033円GMOクリック
ちょっとおかしいのですが、パソコンは、iMac2020CPU:i73.8GHz8コアメモリ:96GBMacOS:15.7.9Safariでメルカリにログインこの状態でメルカリの検索ボックスにキーワードを入力するとレスポンスがとても悪い。例えば、「あいうえお」と入力するとゆっくりとボックスに「あいうえお」が反映される。なんとも不思議である。前々からおかしいな〜と思っていてSafariのキャッシュをクリアしてみたが、ダメMacを再起動してもダメ試しに、
スノーキーこと小手川征也です。南アフリカランドというと、まず南アフリカランド円(ZAR/JPY)を思い浮かべる方が多いと思います。でも、国内FXでは南アフリカランドをスイスフランと組み合わせた、スイスフラン/南アフリカランド(CHF/ZAR)も取引できます。いわゆる「フランランド」です。2025年から2026年にかけて国内の取扱会社が増えてきましたが、初めて見る通貨ペアだけに、いきなり実資金で取引するのは不安という方もいるでしょう。そこで今回は、「南アフリカランド円
どーもこんばんは🌛ドル円は下落トレンド継続していますが158超えると流れが変わりそうな感じです。予想外にリラが強いですねフランに対して強く58.5ぐらいまでいきそうですね。その辺りは利確ポイントではないでしょうか。フラン売り中心でいきたいんですがこの口座のプラ転は時間がかかりそうです本日のスワップ合計GMO外貨2033円GMOクリック195円セントラル短資150円みんなのFX2165円ヒロセ通商2767円外為どっとコム1965円合計9275円
スノーキーこと小手川征也です。FXのスワップポイントが毎日口座へ入ってくると、少しずつ資産が増えているように感じます。そこから、月5万円、月10万円、月20万円と受取額を増やして、いつか生活費の一部や全部をスワップでまかないたい、と考える方もいるでしょう。ただ、スワップ生活で一番気をつけたいのは、毎日スワップポイントが付いていること自体が安心材料になってしまうことです。口座では毎日プラスが積み上がっていても、同時に為替レートは動いています。そのため、「毎日スワップが
スノーキーこと小手川征也です。メキシコペソというと、まずメキシコペソ円(MXN/JPY)を思い浮かべる方が多いと思います。ただ、国内FXでは米ドル/メキシコペソ(USD/MXN)を取り扱う会社もあり、「いきなり実資金ではなく、まずはデモで試したい」と考える方もいるでしょう。そこで今回は、米ドル/メキシコペソをデモ口座で試せるかどうかを、国内主要3社で整理します。2026年9月28日時点で公式ホームページを確認したところ、米ドル/メキシコペソをデモで試せることまで分かりやす
スノーキーこと小手川征也です。FXのスワップポイントで月5万円・10万円・20万円を狙う場合、必要数量を計算しただけでは終わりません。その数量を、実際に1つのFX口座で保有できるのか?も確認する必要があります。FX会社には、通貨ペアごとに「建玉上限」が設定されている場合があるからです。例えば、計算上は月20万円のスワップを狙える数量でも、使っているFX会社の上限を超えていれば、その口座だけでは保有できません。今回は、トルコリラ円、メキシコペソ円、南アフリカランド円、
こんにちは。今日は、トルコリラスワップ生活の「第2章」に向けて、改めて自分の考えやルールを整理してまとめていきたいと思います。金曜日も、ドル円が159円まで上がったところからの急落がありました。クロス円の関係上、どうしてもトルコリラもつられて下がってしまいます。今年の値動きを振り返っても、やはりドル円の動きをしっかりと捉えておかなければ、為替の波を乗りこなすことはできません。スワップ投資は「放置」ではないこれまでの私は、スワップ投資といえば「ポジションを持ってひたすら寝
スノーキーこと小手川征也です。FXのスワップポイントで、毎月5万円ぐらい生活費の足しにできたらどうでしょうか。ただ、「月5万円のスワップを受け取るには、いくら資金が必要なのか?」は通貨ペアによってかなり違います。2026年9月24日の同じFX会社・同じ日の条件で比べると、今回の5通貨では約5倍の比較資金が約45万円~約494万円まで開きました。同じ月5万円なのに、10倍近い差です。今回はトルコリラ円、メキシコペソ円、南アフリカランド円、ハンガリーフォリント円、チェコ
大の里さん優勝おめでとうございます!最近思う3敗でも優勝できるんだ本当に申し訳ないが、そう思っているのは私だけだろうか、、、昔、というのは例えば、白鵬とかの時代あとは〜千代の富士の時代。この二つの時代のイメージだけですが、ほぼほぼ全勝or1敗だったように思う。それが、最近の相撲を見ているとそうでもないように思う。2敗でも優勝可能で、、、これ普通かな今回は3敗でも優勝であるちなみに、調べたら4敗で優勝は3回あるようです(1972、20
スノーキーこと小手川征也です。チェココルナ円(CZK/JPY)のスワップポイントで、毎月5万円ぐらい受け取れたらどうでしょうか。2026年9月に使った条件では、月約5万円のスワップポイントを狙う数量は303万通貨です。ただ、この303万通貨という数字は、スワップだけを見て決めていい数量ではありません。303万通貨を持っていると、チェココルナ円が0.5円動くだけでも為替損益は151万5,000円動きます。1円なら303万円です。とはいえ、「1円下落したら-303