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セラピストさんへ、その手と体を大切にしていますか?最近お会いするセラピストさんのお悩みで、よく聞くのが手や体の痛みのこと。クライアントさんのために全力を尽くしているからこそ、施術後に痛みが残る——それがどれほど不安で、悲しいことか。その気持ち、よくわかります。私自身も、26年のセラピスト人生の中でずっと「不安なし」だったわけではありません。アメリカから始まったマッサージセラピストとして、たくさんのクライアントさんに育ててもらいながら、今ここにいます。
こんにちは!Flode松下です。週末の過ごしやすさから一転、残暑が戻ってきました…。湿度が低いのが、ちょっと嬉しい☺️わたくしが尊敬するセラピスト、長谷川和美さんが作った【デトボディプラス】が入荷しました✨デトボディプラステラヘルツ×ホルミシス×トルマリンをナノ・リポソーム化した前代未聞のハイブリットクリーム(鉱石療法×温泉療法×植物療法)×最先端技術疲れや不調を感じたとき、無性に温泉に行きたくなることはありませんか?それは、無意識に不調を癒そうとする、カラダのサインかも
スウェディッシュマッサージで一番難しいのは、力を使わず、体重圧だけで施術することだと私は思っています。腕や手の力で押すと、施術者は早く疲れます。それだけでなく、お客さまも「押されている」と感じて体が緊張し、かえって緩まなくなってしまいます。一方、自分の体重を真上から預ける圧は、深いのに不思議と痛くない。受け手が無意識に受け入れられる、やわらかな圧になります。ところが、これを体得するのが本当に難しい。立ち位置、足のスタンス、骨盤の向き、肘や肩の角度、そのすべてが噛み合って、はじめて「乗
「体に無理する施術は仕方ない…」そう思っているセラピストさんは、実はとても多いんです。先日、「セラピストの手を守る1Day講座」を開催しました。参加してくださった皆さんから、こんなお話を聞かせていただきました。「自分の体がこんなに楽じゃないのに、人を楽にできるのかな…」「もっと体を守りながら施術できる方法があるのでは?」「ずっと体を痛めながら施術を続けてきたので、正しい体の使い方を身につけたい」「自分では間違った使い方なんだろうなと思っていたけ