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本日は、私がいつの日か、書こう書こうと思いつつも、ずいぶんと長い時間が経過してしまった記事を掲載いたします。リズムに関わる非常に重要な事柄ですので、ご興味のある方はぜひご一読ください!「シャッフルもスウィングも「8分音符がハネるリズム」だから同じものなんだよ」私が10代の頃に、ある講師の方からこのような説明を受けて、「そんなもんかな」と素直にそのまま信じていた時期がありました…。しかし、これは理論的にも、音楽的背景を見ても完全に誤った理解です!(大切なことなので、いつもより強く断
私は左手親指を痛めてしまっています。練習場では、左手にサポーターを付けて練習しています。お陰で大分楽ではありますが、テイクバックで左手親指にシャフトを乗せるのは、痛くて出来ない。結果、その分切り返しの反動を受けきれず、飛距離は落ちました。いつも、こう握れば痛くないのかな?フィニッシュで左手指に力が入り過ぎてるかな?・・・毎回毎回、良い握り方がないか探しています。ある時、末岡俊也脳科学ゴルフで、またまた面白いというか、刮目するようなことを観ました。末岡俊也脳科学ゴルフ🏆⬇
8月のツアーの下見に行きました。アダムルックアウトに行ってきました。昔は遊園地のジェットコースター大好きで、スリル満点が楽しかったのですが、私はもう大人になってしまったようです。怖い😱見た目にはゆっくりスウィングしていて、大丈夫そうだな、と思ってトライしたのですが、乗ってみて下を見たら怖くなってしまった。早く止まれーと思いました。見てる時はあっという間だなぁなんて思っていたのに。屋上からはアムステルダムの半月状の層になった運河は確認できないけれど、ダム広場、西教会、旧教会、国立美術
昨夜NHKBS「プレミアムカフェ」、この番組は、以前放送されたものの再放送。初回の放送の時も観たのだが、例の「また新たな感動があるかも」精神で、観た。プレミアムカフェ自体が再放送で、今年10月末くらいに、放送されたようでスタジオには当のナベサダが現在の姿で出演していた。(92歳)番組の内容は、もう20年ほど前の、当時新人のドラマーをバンドメンバーとして連れてツアーした時の話。どう聴いても、失礼ながら「新人だから」というだけでない、ドラマーとしての「センス」が見えない演
さすがにドライバーでのティーショットはティーアップしますが、ドライバー以外のティーショットはすべてティーアップはしないようにしています。ティーグランドの状態がかなり悪い場合を除いて、ティーは刺さないでボールを直置きします。実はこれは以前にレッスンプロに教わった習慣なのですが、理由は下記のとおりです。ティーアップするとボールが浮いていることによる心理的作用が働いて、スウィングがヨコ払いに向かい、その後のラウンドでのショットスウィングに悪影響が及ぶとのこと。
ごきげんよう、ざらめの雨です。YouTubeで意欲的なチャンレンジをしている動画を見ました。作曲もできるピアニストYouTuberのよみぃさんの動画です。なんと、香港のジャズバーでプロの人たちに混ざって急に演奏するという飛び込みの企画。これ自体はYouTuberらしい感じですね。お店はYouTube取材に協力する経験がほとんどなく、「客が怒ったら追い出す」という条件でOKしてくれたみたいです。●【ピアノ】海外の本格ジャズバーに日本人が乱入したら盛り上げられるのか?