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『成長期(足のサイズ)』《息子のプロフィール》幼少〜:草サッカー@公園小3〜:ダンス教室(ヒップホップ)小4〜:サッカースクール(通常)小5〜:同スクール(セレクト追加)成…ameblo.jp『6年間の成長(身長/体重)の記録』『早熟タイプ?晩熟タイプ?』『第二次成長期は、まだ来ない』息子小6男子ダンス教室:週一(4年目)サッカースクール:週一(3年目)サッカー少年団:週末…ameblo.jp中1の息子(5月)、身長の方は成長スパートもまだ来ていないので、クラスでもサ
JFAのサイトで秋のU14ナショトレメンバーが発表されていたので、身長オタクな私は平均値を割り出してみました。U16日本代表についてはコチラ↓『アンダー日本代表と身長の関係』「食材編」が未完なのですが、先週JFAから育成年代の日本代表が相次いで発表になり、いろいろ思うところがあったので先に書くことにしました(毎度すみません)。…ameblo.jp身長に関する考察はもはや私の趣味ですwGKを含めてしまうと、あまりにも一般男子とかけはなれた数値が出てしまうため、FP登録の
次男は今U15のメンバーに交じって県のリーグに出場しています。ここには県下の中堅クラスのAチームと次男チームのようにAチームが地域リーグにいるBチームが混じっています。先日も試合があったので観戦に行きました。相手は県下中堅クラスのAチーム。横にはおそらく相手チームのお父さんと選手の弟。私は相変わらず空気のように景色に同化しながら一人で観戦。試合はいつものようにいつものような感じの次男チーム。今日の試合を含めて今から結果も伴っていかなくちゃいけないよなーと思いながら
おはようございます。某地方都市在住の1970年代生まれのサラリーマンです。最近の土曜日の投稿は、その週末の公式戦のプチプレビューみたいになっています…。今回もそんな記事です。今日の対戦相手は、リーグ上位チームです。1試合当たりの得点数は5得点とリーグ2位です。そんなチームに、前回は0-2で負けています。改めて動画をさっと見て確認出来た相手チームの特徴を列挙すると↓な感じです。①身長が高い選手は見られないが、全体的に速くパワフルに走る。②ハイプレス気味で、ゴールキック時に2セ
【2026年度ともぞうSCジュニアユース新入団選手練習会兼セレクション案内定員25名【2026年度新入団選手練習会兼セレクション日時】❎️○7/14㈪終了『第1回練習会兼セレクション』@SAKURAグリーンフィールド18:30~受付19:00~21:00練習会❎7/18㈮『第2回練習会兼セレクション』@河内総合運動公園多目的G18:40~受付19:00~21:00練習会○7/23㈬『第3回練習会兼セレクション』@SAKURAグリーンフィールド18:30~
【CJYU14リーグ第1節】Apr.18.2026@三ツ池公園多目的グランドvs湘南リーブレ・エスチーロ試合結果:1-4●得点ショウタ(富士見台FC)CJYU14リーグが開幕しました。昨年、選手たちがU13リーグを自らの力で昇格させたことで、今年は一段上のステージに挑戦できる環境を手にしました。まだまだ足りない部分は多いですが、“チャレンジする姿勢”だけは絶対に失わず、このリーグを戦い抜いていきましょう。試合は、先週のフロンターレ戦の勢いをそのまま持ち
私の中でなんとなく知っているけど、正確にはあまりわかっていないことの1つがJリーグのアカデミーです。実はジュニアユースになると所謂「Jリーグ下部組織」と呼べるチームが各世代の中で一番増えます。ちょっと整理していきます。基本的にアカデミーにはU18ユースU15ジュニアユースU12ジュニアの世代があって、U18→各チーム1チームU15→各チーム1チームから3チームくらいある、多いところは5チームや6チームあるU12→チームとして活動していたりスクールとして活動していたり
前回の記事から少し派生させて、私が知っている情報も取り入れた話です。どこに価値を求めるかですが、「Jジュニアユースに入りました」という時点では決していい思いをできる人ばかりではないという話をします。JリーグジュニアユースチームはJリーグのトップやユースチーム数を上回っています。ということは、同じJリーグという看板でもチームによってかなり差があるということを理解しておかなくてはいけないというのが1つ。それを図る簡単な方法は、どのリーグに所属しているか、です。ジュニアユースで
おはようございます。某地方都市在住の1970年代生まれのサラリーマンです。※2025年4月以降ブログの内容について息子がリハビリ出場した試合の翌日、少し話す時間がありました。その時の話しを3本の記事にまとめてみます。2本目は、センターバックって重要だなぁ~ってことです。これは、息子からの情報を基に夫婦で話しをして、実感しました。どのポジションも重要なので、センターバックを持ち上げるという意図ではありません。息子との話や息子のチームの試合を観ての感想、また、一般的なことから言え
私は今四捨五入すると50歳です。ちょうどこのあたりの年齢層は小学校高学年から中学生くらいにJリーグが開幕しました。なので、我々より上の世代でサッカーをやっていた人はかなり稀。我々世代から徐々にサッカー人口が増えていきましたが、それでもこの頃のサッカーはまだまだマイナースポーツでした。社会人になってからもこちらからサッカーの空気が漂う場所に歩み寄らなければ、日常生活でサッカーを耳にすることは少なかったです。が、最近は違います。本当に身近にサッカーの匂いを醸し出す人が増えま
長男の時にはさっぱりわかりませんでしたが、先日、長男と長男の友人の話を聞いて次男が今参加している地区のトレセンやJジュニアユースの話なども聞いてジュニアユースのトレセンについて少しわかってきました。地域によって違う部分もあると思いますがジュニアユースのトレセンを意識するにあたり、大きく分けて3つの立場があります。部活(地域移行含む)、クラブチーム(強豪私立中学含む)、Jジュニアユース。トレセンは、地区、都道府県、地域、ナショナルと段階があります。部活、クラブチームは小
1/25に東京都サッカー協会主催の東京都チャンピオンを決めるU13フレッシュカップR8vsAZ青梅とU14フレッシュカップR8vsFC多摩が行われました。一昨年、昨年もベスト8で敗戦したため、今年こそはベスト4進出をかけて臨みましたが、惜しくも敗戦してしまいました。3年連続ベスト8で終え、ベスト4の壁の高さを痛感しました。この経験を活かし、2026年度のリーグ戦や大会に繋げていきたいと思います。応援してくださった皆様ありがとうございました。引き続き応援を宜しくお願いいたします。結果
身長180を目指すサッカー少年(SHときどきFW)の成長を記録しています。長男は6年秋から成長スパートが開始。1年4か月がたち、13歳6か月で170センチを超えました。身長の伸び率はスパート開始直後と夏休み期間中が最も大きく、スパート開始から1年の伸びは計15センチ。身長が伸びることは喜ばしいのですが、実際にひと月1センチ以上の伸びが1年継続すると、弊害も大きいことがわかってきました。以前、長男にはクラムジーのような症状が出ていると投稿しました。『クラムジー
現6年生は入団のための準備が始まり、すでに内定を得ている選手もいることと思います。長男のジュニアユースも今月から練習会が始まりました。もう7月分まで定員が埋まっている状況です。超強豪ではないのに動きが年々早まっているような・・・実際にセレクション参加中の方のブログも楽しみに拝読しています。サッカー少年をお持ちのご家庭にとってはもう調査済みのことかもしれませんが、少しでもご参考になれば・・・と、この半年でかかった費用をまとめてみました。改めて振り返ると、うん。お金かかって
おはようございます。某地方都市在住の1970年代生まれのサラリーマンです。※2025年4月以降ブログの内容について息子は、先週火曜日に人生初の肉離れになりました。参考:(2025-11-09)人生初の…。先週の水曜日に病院に行き、とりあえず1週間の安静となりました。で、今週の火曜日に診察に行きました。結果は↓の通りでした。・回復傾向にあり・1週間は過度な運動を避けてジョギング等の軽い運動から再開で、一昨日から、ジョギングと体幹をはじめました…。肉離れの記事の投稿後、
「男子は中学に入ってから身長が最も伸びる」そう思っている方が多いかもしれません。私も少し前まで漠然とそう思っていました。でもその感覚、少し古いかもしれません。ちなみに、AIさんに聞いてみたらこう返ってきました。男子の身長が伸びるピークはいつですか?男子の平均的なピークは12〜14歳と言われています。その中でも最も伸びる「急激な時期」があり、年間で8〜10センチほど成長します。一般的には、中1~中2ごろに「一番のピーク」がくることが多いです。一般的な文献に記載さ
タッチラインに追い込まれないことは、ボールを大切にするチームの良き習慣。タッチライン際に追い込まれた時に、カーテンをしてくる相手に逆らうことができるか。カーテンされないことは、ボールを大切にしてゴールを目指す集団の掟だ。vedialostaff
部活がなくなっていく現在で、どのクラブチームを選ぶべきかというのは親として本当に悩ましい部分です。その中でどのレベルであっても試合に出られるチームを選びたいと思うご家庭も多いかと思います。次男チームのU13はAチームが地域のリーグ、Bチームが県リーグに属しており,それぞれでその時々のベストと思われるメンバーが出場しております。公式戦はこれだけですが、毎週末に練習試合をしており対戦相手の層としてAチームは各地の地域リーグに属するチームや各都道府県の1部に所属するチーム。各都道府
こんにちは。今日は少し真面目なお話です。サッカークラブチーム、特にジュニアユース(中学生年代)の運営って、実は想像以上に厳しい現実があるのをご存じでしょうか?今回は、「クラブチームで飯を食っていけるのか?」という、なかなか踏み込まれないテーマについて考えてみたいと思います。■クラブ運営の基本モデルを数字で見てみる例えば、1学年20人、3学年で60人のジュニアユースクラブがあるとします。月謝は1人あたり10,000円。全体で月60万円の収入です。一見すると「お、結構あるじゃん」と思わ
ジュニアユースでセレクションに参加する際の応募フォームで自己PRを書く欄がありました。あれって何書けば良いか迷う方もいるかも知れません。私も何を書こうか迷いましたが一点だけ書いてみました。【書いた事】息子は幼稚園からサッカーを始めましたが唯一良いと思うところがあります。それはヘディングで後ろに逸らしたり、横にずれたりする事が全く無い事です。失敗したところを見た事がありません。また、ジャンプした最高到達点であわせます。唯一誇れる点だと思っています。これだけでしたw背が高いわけで
U15が引退し冬休み前から再編成中の次男チーム。U14U13混ぜこぜでチーム編成をしている中、次男は最初のお試し期間でAチームの練習や試合に参加していたようですが、この冬休みを経てBチームに落ち着いたようです。U14のメンバーには特徴ある選手が多く、じゃあ次男はこの中で何を武器にして戦うのか、が正直見当たらなかったので、とても妥当な状況です。まだまだ下手くそなのですべての能力をブラッシュアップしていかなくてはいけないということを自覚して意識して練習や試合に取り組んでほしいなと思
『マルチスポーツ、を考える』『習い事と遊びの軌跡』『習い事とお金の話』息子小6男子ダンス教室:週一(4年目)サッカースクール:週一(3年目)サッカー少年団:週末(1年目)☆大谷…ameblo.jp『息子の現時点の適性ポジション(11人制)を教えて下さい』『スポーツテストが既に始まった!?ようです』『小学校生活、無事に卒業〜』『小学生サッカー、終了〜』『1〜2月のサッカー生活を振り返る』『サッカースク…ameblo.jp私も生成AI(ChatGPT)を使ってみました(
立春は過ぎましたが、都心にも昨夜から雪が舞っています。うっすら積もり、小3の次男は大喜び。でも厳しい寒さは今日までのよう。あっという間に溶けてしまいそうです。【ポイント5倍!】【2mまでOK】片手でも正しく測れるデジタル身長計身長測り子どもボタン押すだけ親子ハッピー保育園施設クリニック成長期赤ちゃん成長記録測定簡単迅速メジャー壁掛け不要超音波無線お試し電池付きHubdicヒュービディック楽天市場身長180センチを目指すサッカ
気がついたら1年経過していました。🍄は中学生になりました。MRIとレントゲン撮影からの1時間半待ちからの診察。軟骨も奇麗だし骨も奇麗に成長してるから大丈夫ですよ。と先生からベットに寝てうつ伏せで膝を曲げて角度をはかり終わり。「長い間お疲れ様でした。」と言ってもらえた。右足からだと5年たっていた。なんとも沁みる言葉でした。最終リハビリでアンケートに答えて膝曲がりチェックで終わりました。小学生最後の1年県ベスト4を目指していたがベスト16にも届かず終わりまし
おはようございます。某地方都市在住の1970年代生まれのサラリーマンです。※2025年4月以降ブログの内容について先日、息子のポジションにモヤモヤしていたので、ChatGPT(無料版)に色々聞いてみました。参考:(2025-05-14)息子の身長とポジション等について、ChatGPTに聞いてみた。動画分析も出来るとの噂を聞いたので、ジュニアの時の試合の動画のURLを書き込んで、「黒4番の選手の分析をお願いします。」と依頼してみました。※ジュニア時代のユニは紺ですが、光の関係
日頃のニュースやハイライトだと、基本的には華麗なシュートやアシストやドリブルなどしか取り上げられません。ディフェンス面ではキーパーのセーブがたまにあるくらいです。サッカーを経験したことがある人でもない人でも試合は楽しめますが、この部分の楽しさはやっぱりサッカー経験者でないとわからないかなと思う一つがディフェンスに関してです。華麗なシュートや華麗なドリブルなどと同様にディフェンスにも個人技があります。華麗なパスワークと同様に華麗な連携でのディフェンスがあります。イメージ通りのオフ
前回の続きになります。ジュニアユースについて、長男が所属するジュニアチームのコーチをしている立場で感じていることを書いていきます。なお、ジュニアユースといってもレベル別に様々ですが、長男のチームの卒団生の行先はT2かT3がボリュームゾーンですので、あくまでその点を念頭に置いたものとして捉えて頂ければと思います。J下部など関東リーグレベルではまた違う世界もあるのだと思います。書こうと思ったきっかけとしては、長男のチームの卒団生を送り出し、その多くがジュニアチームに入っている中で、現中3・2・
クラブチームあるある。避けては通れない勉強とサッカーのこと。長男と比べると圧倒的に勉強の時間が少ない次男。現状それ相応の成績。もちろん、これは次男が悪いわけでなく勉強とサッカーと遊びのバランスのとり方の問題であって、長男と比べると圧倒的にサッカーの比重が高いのにもかかわらず、その中で如何に勉強に時間を割り当てるかということを教えてこなかった親である我々の責任です。うまく両立させている家庭もあれば、勉強はある程度でいいのでサッカーを思いっきりやりなさいという家庭もあります
【夏合宿】7〜9.AUG.2025@時之栖裾野グランド【合宿レポート】時之栖での3日間|U13・U14が積み上げた“経験”と“課題”先日、U13・U14の選手たちと一緒に、静岡・時之栖へ3日間の合宿に行ってきました。大会エントリーに加え、フレンドリーマッチも含めて計13本。まさに“サッカー漬け”の濃密な3日間でした。ハードなスケジュール、でも全力で駆け抜けた!朝食前の朝練、試合の合間のフィジカルトレーニング、夕食後のナイター練習…。選手たちは息つく暇もなく、毎日を全力で過ご
「天然芝の悲劇」と言うと、大袈裟に聞こえますが、やってる本人にとっては、大袈裟な話でも無かったと思います。天然芝が確実に不利に働いた‼️2020年の11月の出来事で、私のコメントがサッカー日記(手帳)に書いてありませんでしたが、鮮明に覚えています。ジュニアユースに進んだ次男にとって、夏のクラブユースと冬の高円宮杯は是が非でも出場したい大会でした。ただ、中学2年になった次男に最後まで出番が訪れることはありませんでした。冬の高円