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そんな88Dも探せば動画があるもんだ!SubaruEVA88D-RareFootage!!||UniquePrototypeGymkhanaRacerすごいね。後半は当時東京モーターショーに出展されてたTV映像かな?映ってるこの時は2駆で走ってたとか。ん~、凄いなぁまた?ゆっくり伺いたいですね♪
チャンバー純正戻し。後期アップタイプは予備が無かったんで、温存し過ぎて存在忘れてた前期ダウンに。スタッドボルトピッチが広いボアシリンダーに合わせてフランジ孔を加工。社外チャンバーだと普通に付く範囲なんですけどね。長孔加工でも良いんですけど、この方が手っ取り早いので。ただしシリンダーに装着する際には芯出し注意です。若干チャンバーが前方に移動するので下側ステーの孔も長孔加工しました。後期用はここはそのままイケたんやけどな。M12(ノーマルクラス)では後期アップタイプよ
シバタイヤのR50t9βデミオでサーキット走り始めてから合計で3セット分使いました。・サイズは共に225/50R15・リアタイヤはa052195/55r15・コースのみで使用・素人の感想です【簡単な結論】・暖かい時期には非常におすすめのタイヤ・アタックシーズンにはウォーマー必須級、タイヤが壊れるリスクもある・空気圧は人により大きく分かれる、1.6~2.0までR50の戦闘力についてR50
ADVANNEOVA【AD09】☆265/30R1993WXL【R7899】楽天市場こんにちは!愛車のパフォーマンスを最大限に引き出したい、スポーツ走行をもっと楽しみたいとお考えの皆さん。そんな方にぜひ注目していただきたいのが、ヨコハマタイヤが誇るハイパフォーマンスタイヤ、ADVANNEOVAAD09です。特に、今回ご紹介するのは「265/30R1993WXL」というサイズ。このスペックがあなたの愛車にフィットするなら、きっと最高のドライビング体験が待っている
冷却のシリーズで書いてきたことを、一文にするとこうです。冷却は、部品の性能より先に「成立条件」で決まる。走行風がある。発熱が減る。抜けが成立している。条件が揃った瞬間に、水温は短距離で素直に反応しました。そして私は、同じことが“制御”でも起きると確信しています。ここでひとつ、誤解をほどきたい。CANは「通信規格」だと思われがちです。もちろんCANは通信です。規格です。でも、車にとってのCANはそこが本質じゃない。車でのCANはもっと生々しく言えば——複数のECUが“同
元々は9月に開催予定でした、筆者主催のタイムアタック形式の『さくぞう練習会』。前回は台風直撃に見舞われ、残念ながら中止となりましたが、今回は爽やかな秋晴れの元で開催出来ました。今回は初開催ということで、コースを拝借する会社への体裁も考えて、参加メンバーは業界(教習所)関係者に絞っての限定的な練習会となりました。継続的な開催を考えてるのですが、近隣への騒音苦情を考えると一般的なジムカーナ練習会というのはなかなか難しいかもですかねー今回のコースはコチラ自分で考えて言うのもなんですが、スラロ
今月は難しいかと思ってたんですが、なんとかネジ込めた宝台樹ジムカーナ。今回はスズラン社員さんが1名、前にも書きましたが女子高生?女子大生?19の高専生が1名。計2名初来場してくれました。2人ともモータースポーツを間近で見るのは初めて。イメージしてるより、めちゃめちゃガチなのでびっくりしたみたいです。さて10/6当日。とにかく9月ずーっと雨だったじゃないですか。天気どーなる?って思ってたら、まさかの晴れ!屋根開けてビュンビュンで。宝台樹に着いてもまだ曇り。気温低めだし、路面温度
こんにちは!TOOLBOXの室本です。前回、幸田サーキットで比較テストを行った・ADVANA052・シバタイヤR31(280R)・ファイベックス055A今回はジムカーナ走行での比較を行います!2026年1月7日美浜ジムカーナDAY天候:晴れ気温:8℃くらい路面温度:19.0℃車両:MINIクーパーS(R56)フロントタイヤ:A052205/50-16(エアー170kpa)R31(280R)205/50-16(エアー170
※写真は2025年12月関東事務茶屋杯オフシーズンに入り、ジムカーナマシンのMT-07も諸々のメンテナンスとやってみたかったことやってみようってことで、その第1弾『ハンドルポスト・リジット化』に着手しました。MT-07はジャンル的には『ストリートファイター系・ネイキッド』で、用途としては街乗り、ツーリングに主眼を置いたマシン。そのため、トップブリッジのハンドルポスト固定部分にブッシュが組み込まれています。振動対策と街中での快適性には効果が高いと思われますが、加減速時やハンドル操作時のダイ
こんにちは。ツールボックスの室本です。今回は新製品シバタイヤR31Zの実走比較。R31データ(2025年12月)R31Zデータ(2026年9月)まずはタイヤのスペック。当店で測定する限り、・重量が少し軽くなった・主溝がちょっと深くなったという感じでした。まぁ測定誤差はあると思います。R31とのパターン比較使い古しではありますが、旧パターンR31との比較。全体的に溝が”薄く”なっているように見えます。ランド比(接地面の多さ)は増えているようですから、ドライ性能には効果があ