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インプラント外科医の加藤哲です。今回のニューヨーク出張を飾る最後はシンポジウムへの参加です。GLOBALZYGOMATIC&REMOTEANCHORAGECOMPLICATIONSSYMPOSIUM要するにザイゴマと遠隔固定治療合併症に関してのミーテイングです。経験した合併症を提供し実際に行った解決策を披露してその予防策を議論します。とても重要な部分です。実際に得られた教訓を活かして次の患者さんに生かしていくのです。会場はFIDIBANKINGHALL35PIN
2025年から3年間にわたり開催中のロルカフェスティバル。ついに、グラナダでのシンポジウム&ライブの出演者が決定しました!海外から招聘されたことはあっても、公演を主催するのは今回が初めてです。言葉の壁はもちろんのこと、多くの問題があります。でもようやく少しずつ形になってきました。「グラナダでは、テーマがロルカというだけでは普通過ぎます。日本という視点を入れるとよいですよ」という識者のアドバイスをいただき、タイトルは『ロルカ、フラメンコそして日本』となりました。1部は専門家3人に
興味深いシンポジウムの情報が入ってきました。それがこちら、北海道の鉄道のこれからを考えるシンポジウム「鉄道の未来は私たちの手に」です。北海道の鉄道のこれからを考えるシンポジウム「鉄道の未来は私たちの手に」の開催について|旭川市www.city.asahikawa.hokkaido.jp北見と旭川で行われ、北見では1月22日、旭川では1月23日に開催されます。旭川会場はイオンモール旭川駅前のイオンホール。時間は15時から17時までです。入場無料(予約不要)です。イオンモール
1997年10月の就航以来、日本の海洋観測の旗艦として世界中の海を長年調査してきた海洋地球研究船「みらい」は今年で任務を終え退役することとなりました。これまで実に22度の北極海観測を実施してきたそうです。横須賀新港では2026年1月に海洋地球研究船「みらい」の一般公開やシンポジウムを実施されます。《概要》【シンポジウム】2026/1/24(土)14:00~16:00(予定)横須賀総合高等学校SEAホールアクセスysh.ed.jp◾参加費:無料◾定員:300名(事前申込
令和7年8月22日(金)~8月23日(土)に兵庫県で開催されました第52回兵庫大会職業リハビリテーション学会「インクルーシブな社会を目指すために~今一度、アセスメントの本質を問う~」に参加してきました。2日目には、くしろ・ねむろ障がい者就業・生活支援センターぷれん髙谷さふみセンター長が登壇!!▶大会企画シンポジウム「就労選択支援のこれからと地域の実践」星明聡志氏(社会福祉法人北摂杉の子会)鈴木大樹氏(厚生労働省)前原和明氏(秋田大学)河尻昭和氏(社会福祉法人あすこみ