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今年のウィーンフィルニューイヤーコンサート指揮者は初登場のヤニック・ネゼ・セガン!ヤニック・ネゼ・セガンは1975年カナダ出身の指揮者。アメリカのフィラデルフィア管弦楽団とメトロポリタン歌劇場の音楽監督を務める実力者です。ウィーン・フィルとの初共演は2010年のザルツブルク・モーツァルト週間。以来共演を重ねて、今回初めてニューイヤーコンサートの指揮を務めます。ゲスト:中谷美紀、ヘーデンボルク・直樹(ウィーン・フィルチェロ奏者)、三森健太朗(ウィーン国立バレエ団第1ソリ
いろいろなご縁でつながった同士と中京競馬場で観戦しようという話になり、もう1か月前のCBC賞当日に現地観戦してきたので記録に残しておく。夏開催の中京競馬場ということで、猛暑を覚悟していたのだが、この日は空模様がイマイチで、あまり気温も上がらず8月なのに30℃を越えないという屋外でもなんとか観戦できた稀有な一日となった。そんな一日の開幕は障害レース。中京競馬場の芝コースに置き障害が配置されるとのことなので、「踏み切ってジャンプ!」の瞬間を最も近い場所で味わうべく、小雨の中、馬場のラチ
前回の記事でJMBサファイアを目指すと言っていたのですが、エリートに到達しました120LSPスタートだったけれどあっという間だった今年中にラウンジ2回楽しみますシュトラウスから駅に向かう道中に気になるお店が…やきとり直本店ここで青森のB級グルメのいかめんちを買う。2個から販売でした駅に戻ると太鼓の音が!!ねぶたの家ワ・ラッセで11時からねぶたの実演だったので慌てて入場券を買って中へここが有料スペースになります太鼓の実演など行っていましたエントランスにはミニねぶたが飾ってあっ
・・・・・・・っということで、ウィーンフィルのニューイヤーコンサートを聴きました。(NHK4k)すごくハッピーな気持ちになりました。正直言うと、これまでは退屈な音楽会と感じていました。なんたってヨハン・シュトラウスがメインですからね。シュトラウスいいなって思うようになったのは、歳をとったせいだからかな?それもあるけれど、世の中が殺伐になってきたからじゃないかな?特に下品なTが暴走しまくって、世界がどんどん悪い方向に向かっていくように感じます。今年の指揮