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シングル「君は天然色」ジャケット想い出はモノクローム色を点けてくれ小学生たちが夏休みに入った様です。夏休みと言えば"LONGVACATION"。「君は天然色」は1981年のアルバム「ALONGVACATION」の収録曲です。シングルも同日にリリース(1981/3/21)されました。当時、僕は高校2年生でしたが、この曲を初めて聴いたのもその年の夏だったような気がします。君は天然色MV(40thAnniversaryVersion)(イラスト永井博
2年前のバレンタインデーの前日の2月13日以来久しぶりに京都のストリップ劇場DX東寺劇場に来た!『ストリップは素敵』父親が手術の日に京都のストリップ劇場DX東寺に行って乳を堪能していた私と妻が出産日に会社の重要な会議が長引いてとウソをつき遊び納めとキャバクラに行った先輩と嫁…ameblo.jp何故、そんな日付まで覚えてるかと言うとその時ブログでも書いたが父親が手術をする事になったがご時世柄病院に行ってもコロナ感染の可能性があるので入れても貰えないからと弟たちが各所にお参
ちょっと聞いてください(笑)夕食を食べ終わり、さっきミス地球こと、うちの娘っ子と2人でキッチンで談笑していたのですが・・・娘っ子がこう言いました。ああ、日本とイタリアのハーフに生まれて幸せだな~、だって世界でいちばん美味しいものを食べられるのは日本とイタリアなんだよ!イタリアで美味しいハム食べて~ピザとかパスタとかチーズとか~グフッ(◜﹃◝)で、日本に行ったらラーメン、うどん、いくら、からあげ、おもちにあんこ・・・グフッグフフ(*´﹃`*)♡いかにも食いしん坊
(ネタバレあり)いっときYouTubeでストリートピアノにはまっていて、ハラミちゃんに遭遇。テクニックとエンターテイナーぶりがただならぬものだったので、一度ライブを聴いてみたいと思いつつ、チケットを取るのも大変なようだし、タイミングもなかなか合わなかったけどようやく実現した。今回のビルボードでのシリーズは大阪が最初なので、エントランスの掲示の写真から先はライブの内容を含むので、これから行く人はご注意を。今回はHARAMIPremiumNight2026~昭和の名曲をたっぷりお届
はあい!毎年恒例の杏里のビルボード東京ライブに参加してきたカイルです!ここから感想、セットリストのレポです。まず冒頭は、・SurpriseofSummer(Coool)から!アルバムの中でも、もっともシティポップといえる曲だと思います。超大好きですね!明るく夏の気分が盛り上がる角松敏生作品。・そして、ラストは予定になかったWアンコール!即興で、「思いきりアメリカン」を歌ってくれるというサプライズ!パーカッションの斉藤ノブさんは、この曲初トライだったそうなのですが
洋楽のテイストを採り入れ、都会的で洗練された1970~80年代の邦楽を「シティポップ・ミュージック」というジャンルとして再評価するムーブメントをとらえ、BS朝日で年1回ほど放映されている音楽特番のライブ企画。3回目にして大阪でも初めて開催されることになり、オフコースのメンバーだった鈴木康博さん、松尾一彦さんも出演するのでチケットを取った。お目当てのYASSさん、松尾さんがトップ、2番手と連続で登場して1曲ずつ歌って引っ込み、後は興味のない人たちばかりかとちょっと引いたけど、再登場してくれて
(ライブでのLINE出しとモニター)ここのところライブでは、エフェクターボードのジャンクションボックスから、1つは①LINE出し用にDIへ、1つは②モニター用アンプへ接続したセッティングにしています。モニターアンプはVOXVX50GTVをLINE入力に設定して使っています。(VOXVX50GTV)しばらく使ってみて、気になることが2点出てきました。1つ目はVX50GTVの出音です。ABS樹脂製で4.1Kgというのは持ち運びが非常に楽で良いのですが、どうしても音の迫力に欠けます
MEWMISSESMEOUTNOW2025.12.19#MissEsmePromo結婚式の最新情報を教えてください。多くの人が待ち望んでいます!ミュー:今のところ一番の問題は、日付を決めるために占い師に相談していないことです。まずは占い師に会うことが第一歩だと思います。しかし、私たちが話し合った限りでは、来年の終わり頃になるでしょう。今は家の建設、家のテーマの計画、どの請負業者を雇うか、どの建築家が設計するかの決定に集中したいと思います。:P'Tulと家を2つ建てることについ
男の扱いピツァの作り方得意気な声が目をつぶれば聞こえるhttps://rutube.ru/video/5d55d3294b4b4fb87e95da72f3fc5540/LAUNDRY-GATEの想い出松任谷由実(レコード音源)個人的にはレコード音源が好きです。配信でも聴くことができます。LAUNDRY-GATEの想い出松任谷由実(Live)YumingExpress1978/12/25(中野サンプラザ)少しポップに歌いすぎている気が。「あの子が故
クレジット見る限りこれは先日の樋口楓MVとは違って本人ではなく、あくまで「風」ですね。(この動画自体はノンクレジット映像ですけどw)…なんか、穿った見方なんでしょうけどシティポップブームの余波というか勢いというか、こういうとこにまで派生してんのかなぁって感じ?FMステーション(古のFM&音楽情報系の雑誌で表紙絵が鈴木英人。ググれば沢山出てきます)だよねえ。付属のカセットレーベル使いまくったなぁ。アニメ「かくしごと」のEDもそれっぽかったですたけど、これは久
12月の冷たい夜だった雨が降っていた窓明かりの中に君の顔を見たそして、行かなければならないとわかった(コーラス)君の盗まれた記憶は僕に残されたすべてだそれらは夢の中で僕のもとにやってくるそして夜に僕を苦しめる(2番)忘れようとするが、無駄だどんな群衆の中にも君の顔を見るどんな音の中にも君の声を聞くそしてそれは僕を狂わせる(コーラス)君の盗まれた記憶は僕に残されたすべてだそれらは夢の中で僕のもとにやってくるそして夜に僕を苦しめる(ブリッジ)僕は間違いを犯したとわかっ
従前に比してブログアップの頻度が落ちたのには理由があって。1、アンドロイド端末に変えた(携帯屋に嵌められた)せいで、めっちゃ書きにくいわ、ブロ友さんの記事にイイねはできないわでアレだから。2、春で体調悪いから。3、何かしら主張するというより今は専ら俯瞰モード。つべこべ言わずに黙って見ている、そんな心境だから。※キリストの神は言われる。「お前のその小賢しい口を閉じよ」と。※但し主が仰るのは、「すべからく批判するな、反知性であれ」という意味ではない。「神の御前に愚かであれ。己を
ALBUM『ForYou』SPARKLE1982年RVC/ビクター・オーンレコード作詞吉田美奈子作曲山下達郎編曲山下達郎Producedby山下達郎MixedandEngineeredby吉田保E.Guiter、percussion、backgroundvocal山下達郎Drums青山純Bass伊藤広規Keybords難波弘之SAX土岐英史Trumpet数原晋Backgroundvocal吉田美奈子
KODAMA/イタリアの日本曲カバーバンド神社とは関係ない話題でご容赦くださいイタリアのバンドKODAMA、知りませんでした最初、このシティポップを日本人の方が歌っているのかと思いましたまだチャンネル登録者数もアクセス数も少ないみたいですが、これからきっと大きな話題になるはずです美しい音楽は、Italyだけでなく世界に広がってほしいです
シティポップの本で見つけた素敵なアルバム「THRUTRAFFIC」東北新幹線THRUTRAFFIC-Albumby東北新幹線|Spotify東北新幹線·album·1982·9songsopen.spotify.com東北新幹線が発表した唯一のアルバムです。東北新幹線は鳴海寛さんと山川恵津子さんの2人組ユニットです。当時は全く知らなくて、シティポップの本で見つけました。聴くチャンスがあれば一度聴いてみるといいですよ。よかったです。全9曲1982年
F・L・Y※スタジオ・バージョンとライブ・バージョンの両方を参考にアレンジ※主にトランペットの音域を考慮して、原曲より全音下げhttps://www.sheetmusicplus.com/en/product/f-l-y-23671363.html
テレビ東京「新美の巨人たち」という番組で、イラストレーター鈴木英人を取り上げていた。山下達郎のレコードジャケットといえばこの人のイラスト、である。ウチのオットは山下達郎も好きだし、鈴木英人も好きで、画集も持っていたりするので、このたびの番組はたいへん集中して見た。鈴木英人は今、富士山をモチーフにした作品を手がけているようだ。北斎的。今はPCで制作できるからいいですね。イラストレーター・鈴木英人が語る山下達郎の名盤『FORYOU』制作秘話|ブルータス|BRUTUS.jp数々の
静かな夜にそっと寄り添うような一枚。竹内まりや『VARIETY』を、2026年の耳で聴き直しました。都市の光と影、生活の呼吸、そして“自分のペースに戻る”という小さな強さ。そんな視点から、この名盤を丁寧にレビューしています。▼レビューはこちらhttps://utagoe-hibi.hatenablog.com/entry/j-pop/album-review/classic/takeuchi-mariya-variety「プラスティック・ラブ
《LIVELEGENDX2025》稲垣潤一/杉山清貴☆杉山清貴☆※最後のHolyNight※僕の腕の中で※ふたりの夏物語※風のLONELYWAY※FlowofTime※Nightmare※Togoodtobetrue※渚のすべて※さよならのオーシャン☆稲垣潤一☆※雨のリグレット※哀しみのディスタンス※夏のクラクション
はあい!前世紀から杏里のライブに原則毎年通ってるカイルです。シティポップブームにのって、女王として再降臨した杏里!ついに、おそらく初の国際フォーラムAホールです!若いお客さんもちらほら目立つ中、楽曲の良さが目立つ、アルバム「Timely」を冠にしたライブの、感想、セットリスト、ネタバレレポです!まず、最大のトピックは、本アルバムをはじめ多くの楽曲を80年代前半に手掛けていた、またプロデュースを手掛けていた角松敏生がゲスト登場したこと!そんなステージのセットリストは…
6年ぶり21回目のフジロックフェスティバル行ってきました。毎年行っていたフジロックもコロナ禍もあったりで御無沙汰でしたが、先月、竹内まりやのライブで山下達郎バンドの素晴らしさに生でふれたら、フジロックの野外での山下達郎のまたとない貴重なパフォーマンスを目に焼き付けたい思いで行ってきました。越後湯沢に到着したら、いきなりのゲリラ豪雨がきたので、湯沢駅の蕎麦屋でへきそばと焼酎をひっかけながら、ひと休み。雨も止んだところで、忌野清志郎の田舎へ行こうが流れるシャトルバスで会場へ。久しぶりのフジロ
blogを書けと言われたので「SmellsLikeTeenSpirit」の話。『SmellsLikeTeenSpirit』。言わずと知れた、Nirvanaの大ヒット曲です。セカンドアルバム『NeverMind』の一曲目ですね。故・KurtCobain(カート・コベイン/コバーン)的にはあまり好ましくないものらしく、演奏するのを嫌がっていた節があるようです。まあ、大ヒット曲を生み出した挙げ句、ライブなどで繰り返し「演奏させられた」場合、厭になるっていうのは