ブログ記事5,876件
はあい!毎年恒例の杏里のビルボード東京ライブに参加してきたカイルです!ここから感想、セットリストのレポです。まず冒頭は、・SurpriseofSummer(Coool)から!アルバムの中でも、もっともシティポップといえる曲だと思います。超大好きですね!明るく夏の気分が盛り上がる角松敏生作品。・そして、ラストは予定になかったWアンコール!即興で、「思いきりアメリカン」を歌ってくれるというサプライズ!パーカッションの斉藤ノブさんは、この曲初トライだったそうなのですが
(ライブでのLINE出しとモニター)ここのところライブでは、エフェクターボードのジャンクションボックスから、1つは①LINE出し用にDIへ、1つは②モニター用アンプへ接続したセッティングにしています。モニターアンプはVOXVX50GTVをLINE入力に設定して使っています。(VOXVX50GTV)しばらく使ってみて、気になることが2点出てきました。1つ目はVX50GTVの出音です。ABS樹脂製で4.1Kgというのは持ち運びが非常に楽で良いのですが、どうしても音の迫力に欠けます
またまた、おそえも〜ん先程はラジオで待ち合わせ、ありがとうございました。るんっさて、今度は昨日のこと。ひろみちゃんにお誘いいただき、杉山清貴さんのLIVEへ。ご挨拶させていただけるなんてと、感激に打ち震えているところ予々、お話を伺っていた廣田さん(左)にも大変お世話になりました私が、10代のころ、初めてオーディションで歌った曲はなんと!杉山清貴とオメガトライブさんの「サイレンスがいっぱい」でした🎤とにかく、杉山清貴さんやオメガトライブの曲が大好きで、今もずーっと聴いています。い
『このブログについて』はじめまして、じゃんぼです。この度「テキトー音楽のススメ」というブログを始めました。まずは、簡単に自己紹介。・30代の男・介護福祉士・特別養護老人ホーム勤務・…ameblo.jpこんばんは!始まりました、テキトー音楽日記。今日もテキトーに好きな曲を紹介していきます。本日ご紹介する曲はこちら!muque「ブルーライト」2022年に結成された4人組バンド・muque(ムク)。福岡を拠点に活動されており、独自の音楽性と多彩なジャンルの融合で注目を集めています。m
今回は昨日ヨヨミさんがカバー歌唱動画をアップされた、竹内まりやさんの「PlasticLove」についての考察です。基本的にこのブログでは、ネガティブな事は書かないようにしてます。…が、身近に心を失った者がおり、私にとってこの歌の歌詞はそれを連想させるものなので、今回だけは書かせてください。ネガティブな内容がイヤな方と竹内まりやさんの歌詞の世界観が好きな方は、ここから先は読まないでください。以下、GoogleGeminiとのやり取りです。青字は私からの質問。
その日暮らしは止めて家へ帰ろう一緒に今回のテーマは「孤独感と優しさ」。都会(SUNSHOWER)大貫妙子1977年ここ数日、ブロ友さんたちがこの曲を取り上げてる。どうも2026/1/14にYoutubeにアップされた次の曲が影響してるみたい。槇原敬之feat.大貫妙子「都会」2026年(編曲佐橋佳幸)ちょっとびっくり。でもこれもイイね。編曲も大貫妙子の歌声もいい。「都会」は、大貫妙子がシュガーベイブ後にソロ活動を始めて2枚目のアルバム「
クレジット見る限りこれは先日の樋口楓MVとは違って本人ではなく、あくまで「風」ですね。(この動画自体はノンクレジット映像ですけどw)…なんか、穿った見方なんでしょうけどシティポップブームの余波というか勢いというか、こういうとこにまで派生してんのかなぁって感じ?FMステーション(古のFM&音楽情報系の雑誌で表紙絵が鈴木英人。ググれば沢山出てきます)だよねえ。付属のカセットレーベル使いまくったなぁ。アニメ「かくしごと」のEDもそれっぽかったですたけど、これは久
「終わりのない歌」♪作詞:及川恒平/作曲:惣領泰則1978年TVドラマ『愛がわたしを』の主題曲で、惣領智子さんの曲作曲の惣領泰則氏は元夫。因みにドラマの主演は大原麗子さんでした~本曲は惣領智子さんの歌唱がインパクトがあり覚えている懐かしい曲ですこの時期に大橋純子さん、ハイファイセット、サーカス、山下達郎氏の出現で、これまでのニューミュージックと言うジャンルから派生したシティポップ(都会的で洗練されたポップミュージック)がジャンルとして確立されました。「終わりのない歌」♪惣領智子
稲垣潤一コンセプトライブ2025に行って来ました。初JI&初PORTBASE!セットリストは2000年発表の18thアルバム『MYONE』の楽曲を中心にしたもの。とはいえ、それ以外にも自分の知っている曲では、「あの頃のまま」(「オーシャン・ブルー」のB面。カバーしているとは知らなかった)、「夏のクラクション」(10月になったことで解禁)、「オーシャン・ブルー」(本編ラスト)、「クリスマスキャロルの頃には」(アンコール1曲目)など。正味90分のコンパクトライブ。「もう終わっちゃうの!?」と
おはよ❣️今日の一曲🎵「エブリー・サマー」はTOKYOMXほかにて放送中のテレビアニメ「神の雫」第2クールのエンディングテーマとして書き下ろされた楽曲。リリースとあわせてYouTubeにて公開されたリリックビデオには、1990年代の雰囲気を感じさせるシティポップ風のイラストが使用されている。ジャケットとリリックビデオのイラストデザインは、イラストレーターの佐藤なつみが手がけた。エブリー・サマーAmazon(アマゾン)今日も良い一日をお過ごしください✨
還暦を過ぎた男女に向けて「男女七人夏物語」「男女七人秋物語」で使用された曲を検索してプレイリストをつくりました。シャカタクはよく流れてたのを覚えてますが、こんなのかかってたの?ってな曲も。ジャケットは若い頃の明石家さんまさんのCMポスターをAIに提示して生成させました。還暦を過ぎていない若い男女も80年代終わりから90年代の雰囲気を試してみて下さい。CHA-CHA-CHA石井明美GOLDENWINGシャ
アルバム「TREASURES」からごらん!!パレードが行くよごらん!!パレードが行くよカーニバルのパレードがカーニバルのパレードが僕が聴きなれているのは手元にある達郎のベストアルバム「TREASURES」(1995年)に収録されたものだけどなかなか紹介できる音源がね…なので、まずはこれから。パレード(Demo)シュガー・ベイブこれはシュガー・ベイブの「SONGS-30thAnniversaryEdition-」(2005年)にボーナストラックと
(ネタバレあり)いっときYouTubeでストリートピアノにはまっていて、ハラミちゃんに遭遇。テクニックとエンターテイナーぶりがただならぬものだったので、一度ライブを聴いてみたいと思いつつ、チケットを取るのも大変なようだし、タイミングもなかなか合わなかったけどようやく実現した。今回のビルボードでのシリーズは大阪が最初なので、エントランスの掲示の写真から先はライブの内容を含むので、これから行く人はご注意を。今回はHARAMIPremiumNight2026~昭和の名曲をたっぷりお届
作詞・作曲:野田幹子、編曲:かしぶち哲郎3rd「蒼空の一滴-ひとしずく-」収録。センチメンタルな悲しみのバラード。ゆったり、たおやか、アンビエントなシティ・ポップ。野田幹子の1989年リリースの4thシングル。2026年PVが公式化。当時1度だけ観たような記憶が有るで35年ぶりの再会。CW「ひだまり-Gentle&Warm-」●参考&関連記事『野田幹子:ディスコグラフィ&関連記事』野田幹子:ディスコグラフィ&関連記事。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ
山下達郎山下達郎-プラスチック・ラブ<1989年>※アルバム『JOY』に収録されている楽曲は、シンガーソングライター、竹内まりやが1984年に発表したシティポップの代表曲を竹内まりやの旦那さん、山下達郎がカヴァー。80年代の日本の都会感を象徴するような、ジャズ・フュージョンやAORの影響を受けたアレンジで、軽快なリズム、エレキ・ギター、ストリングスが印象的で歌詞は、表面的な恋愛や孤独感をテーマにしていて、「本物の愛ではなく、気晴らしとして恋を楽しむ女性」の心情が描
一人の時を紛らわしたいのならあの頃のTapeを手探りでさがそうあたたかいメロディーなら19751975年からもう半世紀。1975(TOUCHANDGO)角松敏生1986年冷たい自分を隠すために無理して歌う"君"に、あたたかい1975年のメロディーを。1975年、誰もが夢を持ってた。微笑が届ける大切な言葉それが優しい"君"のメロディー。"君"は角松自身のようですね。---大学時代、角松も良く聴いていました。「初恋」とか「GIRLINTHEBO
全国のコミュニティFMで毎週金曜27時ほか放送『週刊メディア通信』制作:ミュージックバードミュージックバードのサイト内『週刊メディア通信』コーナーはこちらをタップorクリックこの番組は、高島がバップの社員ディレクター時代の1998年にスタート。2025年5月2日(金)の初回放送で1400回を迎えました=====この番組案内は、最初にスマホやパソコンで放送を聴けるリンクをつけたコミュニティFM局の一覧、その下に最新の放送内容、オンエアする曲やCDなどの情報リン