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2年前のバレンタインデーの前日の2月13日以来久しぶりに京都のストリップ劇場DX東寺劇場に来た!『ストリップは素敵』父親が手術の日に京都のストリップ劇場DX東寺に行って乳を堪能していた私と妻が出産日に会社の重要な会議が長引いてとウソをつき遊び納めとキャバクラに行った先輩と嫁…ameblo.jp何故、そんな日付まで覚えてるかと言うとその時ブログでも書いたが父親が手術をする事になったがご時世柄病院に行ってもコロナ感染の可能性があるので入れても貰えないからと弟たちが各所にお参
クレジット見る限りこれは先日の樋口楓MVとは違って本人ではなく、あくまで「風」ですね。(この動画自体はノンクレジット映像ですけどw)…なんか、穿った見方なんでしょうけどシティポップブームの余波というか勢いというか、こういうとこにまで派生してんのかなぁって感じ?FMステーション(古のFM&音楽情報系の雑誌で表紙絵が鈴木英人。ググれば沢山出てきます)だよねえ。付属のカセットレーベル使いまくったなぁ。アニメ「かくしごと」のEDもそれっぽかったですたけど、これは久
洋楽のテイストを採り入れ、都会的で洗練された1970~80年代の邦楽を「シティポップ・ミュージック」というジャンルとして再評価するムーブメントをとらえ、BS朝日で年1回ほど放映されている音楽特番のライブ企画。3回目にして大阪でも初めて開催されることになり、オフコースのメンバーだった鈴木康博さん、松尾一彦さんも出演するのでチケットを取った。お目当てのYASSさん、松尾さんがトップ、2番手と連続で登場して1曲ずつ歌って引っ込み、後は興味のない人たちばかりかとちょっと引いたけど、再登場してくれて
blogを書けと言われたので「SmellsLikeTeenSpirit」の話。『SmellsLikeTeenSpirit』。言わずと知れた、Nirvanaの大ヒット曲です。セカンドアルバム『NeverMind』の一曲目ですね。故・KurtCobain(カート・コベイン/コバーン)的にはあまり好ましくないものらしく、演奏するのを嫌がっていた節があるようです。まあ、大ヒット曲を生み出した挙げ句、ライブなどで繰り返し「演奏させられた」場合、厭になるっていうのは
アルバム「TREASURES」からごらん!!パレードが行くよごらん!!パレードが行くよカーニバルのパレードがカーニバルのパレードが僕が聴きなれているのは手元にある達郎のベストアルバム「TREASURES」(1995年)に収録されたものだけどなかなか紹介できる音源がね…なので、まずはこれから。パレード(Demo)シュガー・ベイブこれはシュガー・ベイブの「SONGS-30thAnniversaryEdition-」(2005年)にボーナストラックと
(ネタバレあり)いっときYouTubeでストリートピアノにはまっていて、ハラミちゃんに遭遇。テクニックとエンターテイナーぶりがただならぬものだったので、一度ライブを聴いてみたいと思いつつ、チケットを取るのも大変なようだし、タイミングもなかなか合わなかったけどようやく実現した。今回のビルボードでのシリーズは大阪が最初なので、エントランスの掲示の写真から先はライブの内容を含むので、これから行く人はご注意を。今回はHARAMIPremiumNight2026~昭和の名曲をたっぷりお届
あなたに似てる人もいるのにあなたより優しい男もってなわけで。久々に地元のハードオフ(通称:地獄の果てのハードオフ(笑))に行ったら、良い買い物が出来たので、振替休日の1日を中古巡りデーにいたしまして。一部の品は、既にXでご報告ずみ。例えばシティポップで人気盤の、松原みき♪真夜中のドア。330円。ヤフオクで、1000円とかでも売れてないから、もう需要はないのかな。リイシュー盤のが高い気もします。中森明菜♪1/2の神話。セカンドプレス?330円。これも今高騰してるのよね。尚太
はあい!毎年恒例の杏里のビルボード東京ライブに参加してきたカイルです!ここから感想、セットリストのレポです。まず冒頭は、・SurpriseofSummer(Coool)から!アルバムの中でも、もっともシティポップといえる曲だと思います。超大好きですね!明るく夏の気分が盛り上がる角松敏生作品。・そして、ラストは予定になかったWアンコール!即興で、「思いきりアメリカン」を歌ってくれるというサプライズ!パーカッションの斉藤ノブさんは、この曲初トライだったそうなのですが
結局特にゴールデンでもなかったハロルドです。今宵はちょっとした理由により急にまた聴きたくなった、こちらのアルバムを…セミヌード-門あさ美門あさ美は中島みゆき、谷山浩子、八神純子チャゲアスなどと同じくポプコン出身のSSW。テレビや雑誌にはほとんど出ず、ライヴ活動も行っていなかったので、かなりミステリアスな存在だったかも知れませんね。今となってはその数少ないテレビ出演時の映像がネットで観られるのは胸アツです。画像は1981年リリースの3枚目の
20251119夜シティポップの象徴、大貫妙子さんの名曲をレビュー!2025年ライブアルバム収録の「地下鉄のザジ」は、フランス文学を題材にした知的な一曲です。]変わらぬ魅力的な歌声と楽曲の世界観を考えます。http://www.youtube.com/watch?v=s8MSWYDJbX8藤谷蓮次郎2025年11月19日
先週、6月3日(火)は土砂降りの雨と風。国民から愛されたスーパースターの逝去の報への涙雨か。その日は朝から懐かしい映像が流れていた。コロナ禍もあって、11年ぶりになるという竹内まりやの全国アリーナツアー「souvenir2025mariyatakeuchilive」。2025年4月から6月にかけて8都市14公演が行われる。6月3日(火)、4日(水)と、2日連続で開催された同ツアーの横浜アリーナ公演の“初日”、3日(火)の公演を見る。“夫婦割引でもれなく山下達郎がついてくる”
ALBUM『ForYou』SPARKLE1982年RVC/ビクター・オーンレコード作詞吉田美奈子作曲山下達郎編曲山下達郎Producedby山下達郎MixedandEngineeredby吉田保E.Guiter、percussion、backgroundvocal山下達郎Drums青山純Bass伊藤広規Keybords難波弘之SAX土岐英史Trumpet数原晋Backgroundvocal吉田美奈子
Justfeelin'summerJustcatchin'season今日、6/1は太田裕美のアルバム「Feelin'Summer」が発売された日。僕はアルバムの1曲目が好きなことが多いです。テーマがあるコンセプトアルバムの場合、1曲目はそのテーマのオープニング。これからどんな世界を聴かせてくれるのだろうと期待してしまうのです。この「掌の夏」(てのひらのなつ)はアルバム「Feelin'Summer」の1曲目。ゆったりとしたオープニング曲。歌詞に"F
男の扱いピツァの作り方得意気な声が目をつぶれば聞こえるhttps://rutube.ru/video/5d55d3294b4b4fb87e95da72f3fc5540/LAUNDRY-GATEの想い出松任谷由実(レコード音源)個人的にはレコード音源が好きです。配信でも聴くことができます。LAUNDRY-GATEの想い出松任谷由実(Live)YumingExpress1978/12/25(中野サンプラザ)少しポップに歌いすぎている気が。「あの子が故
みなさんおはようございます!エレキベース&ピアノで鍛えるコミュニケーション能力!ワイワイミュージックスクールの矢嶋裕一郎です♪突然ですが…シティポップって、なんかオシャレじゃないですか?AORっぽさもあるしジャズっぽいコードもあるしでもどこかJ-POPの親しみもある…その中でも「なんだか体が自然に揺れちゃうリズム」あれ、一体なんなんでしょうか?今回は、そんなシティポップに欠かせないリズムの秘密に迫ってみたいと思います!まずキーワードはズバリ…**「16ビート」**です
泰葉さんの「フライディ・チャイナタウン」(Fly-DayChinatown)を弾きました。https://youtu.be/u3u3exhKY_Y1981年9月発売。大好きな曲です。「フライディ」は金曜日の「Friday」ではなく「飛翔」の「FLY-DAY」(造語)なんですね。10年前に動画アップしています。https://youtu.be/r8YhyKNfTCk今回はライブ音源を使用。フルサイズではありません。前回の録音方法とは違い、今回の方が音のバランスはいいかな?カ
シングル「君は天然色」ジャケット想い出はモノクローム色を点けてくれ小学生たちが夏休みに入った様です。夏休みと言えば"LONGVACATION"。「君は天然色」は1981年のアルバム「ALONGVACATION」の収録曲です。シングルも同日にリリース(1981/3/21)されました。当時、僕は高校2年生でしたが、この曲を初めて聴いたのもその年の夏だったような気がします。君は天然色MV(40thAnniversaryVersion)(イラスト永井博
思い出してなんてあげないしあわせそうな人は彼女とTIPONDUO心配してなんてあげない1人きりじゃないなら勝手にTIPONDUOもう気にしてなんてあげない彼女が待ってるなら私もTIPONDUO彼女とTIPONDUO今井美樹1988年この曲で初めてオリコンベスト10入り(8位)。今井美樹をメジャーにした曲といっていいと思います。爽やかなポップス。新しい彼女ができた"元カレ"に対する"元カノ"のカワイイ強がりと新しい決意の曲。思い出し
▽シティポップ・コレクション(1)-歌謡スクランブル深沢彩子www.nhk.jp歌謡スクランブル|毎週月曜~土曜午後0時30分|NHKラジオらじる★らじる「歌は世につれ、世は歌につれ」と申します。歌は世相を表すとともに、聴く人々にその時代を甦らせます。幅広い時代をいり混ぜて(スクランブルして)お送りいたします。www.nhk.or.jp真夜中のドア〜staywithmeMikiMatsubara·松原みきベスト・コレクション·Song·2008o
EPOの1986年リリースのシングル。作詞・作曲:EPO、編曲:清水信之「PUMP!PUMP!」収録。キャッチー&エネルギッシュなシティ・ポップ。ビーチを舞台に繰り広げられる青春まっさかりな夏歌。元気溌剌な歌声、キャッチーなサビ、弾けるリズム◎「'86”コカ・コーラ」CMザ・青春なCMが眩し過ぎ!シングルとは別音源のCMVerBW「ナーヴァス」●参考&過去記事『EPO/DOWNTOWN』EPOの1980年リリースのシングル。作詞:伊藤銀次、作曲:山
〈ベルベット・パウの歴史part.11〉ミキシング・コンソールに座る桐生千弘前回に引き続きベルベット・パウについてですが。ベルベット・パウ※前回と同じに見えますが、実は別の写真。何故ヒットメーカーであるプロデューサー笹路正徳がベルベット・パウのプロデュースをすることになったのか。改めてその謎を探る為に、プロデューサー笹路正徳自身のプロフィールに迫っていきます。かなり長くなりますがお付き合いください。〈プロデューサー笹路正徳の歴史〉笹路正徳は4歳からピアノを始め、ビートル
1993年EPICSONYRecords作詞朝水彼方作曲大沢誉志幸編曲小滝満、大沢誉志幸、BillMeyersStringsArrangementSUZIEKATAYAMAProducedby大沢誉志幸Mixedby佐藤康夫(SmileGarage)ExectiveProducedby小林和之Drum青山純Guiter小倉博和PaulJacksonJr.BassMechenAllKeybords&synth
『このブログについて』はじめまして、じゃんぼです。この度「テキトー音楽のススメ」というブログを始めました。まずは、簡単に自己紹介。・30代の男・介護福祉士・特別養護老人ホーム勤務・…ameblo.jpこんばんは!始まりました、テキトー音楽日記。今日もテキトーに好きな曲を紹介していきます。本日ご紹介する曲はこちら!muque「ブルーライト」2022年に結成された4人組バンド・muque(ムク)。福岡を拠点に活動されており、独自の音楽性と多彩なジャンルの融合で注目を集めています。m
◆おはよう僕らの名曲ショー【シティ・ポップ】!◇爽やかな一日の始まりに、昭和・平成・令和と時代を超えて愛される名曲の数々をお届け。◆日曜◇夜6時30分放送中の【熱唱!僕らの名曲ショー】の前身番組、【名曲をあなたにうた恋!音楽会】の映像を中心に、演歌・歌謡曲の魅力を凝縮した傑作選!珠玉の、歌唱シーンと共に、心震える音楽時間をお贈りします。◆出演者【司会】◇三山ひろし◇新浜レオン◆先ずはこの名曲からどうぞ!◇由紀さおり・岩崎宏美/夢で逢えたら…♪◇吉田美奈子(1976年/昭和
(ライブでのLINE出しとモニター)ここのところライブでは、エフェクターボードのジャンクションボックスから、1つは①LINE出し用にDIへ、1つは②モニター用アンプへ接続したセッティングにしています。モニターアンプはVOXVX50GTVをLINE入力に設定して使っています。(VOXVX50GTV)しばらく使ってみて、気になることが2点出てきました。1つ目はVX50GTVの出音です。ABS樹脂製で4.1Kgというのは持ち運びが非常に楽で良いのですが、どうしても音の迫力に欠けます
山下達郎さんはシュガーベイブの時代から、一部のマニアからは評価が高く、マニアの間で人気もあった。現に私の周りでも達郎さんをシュガーベイブの時代からリアルタイムで聴き続けて追いかけていた友はいたし。私も初期から注目はしていた。その友の家で聴いた達郎さんの才能は驚異的に思えてたし。アルバムの方もどれも聴いていた。もっとも最初の頃は金銭的余裕がなくて、友の家でよく聴かせてもらってたのだが、やがては自分でレンタル屋から借りてきてカセットにダビングしたり、アルバムを実際に買ってきたりもして、
実は今週、息子の結婚式が有ります。子供の結婚は二人目ですが、「結婚式」を上げるのは初めて。昨日は親族代表の挨拶を考えていました。文面は完成しましたが、最近は人前で話し機会が少なかったので少し練習が必要ですね。9年前のちょうど今頃は心不全で緊急入院していました。検査の結果「拡張型心筋症」を告知された時には体調も悪く、あと何年生きられるかと覚悟していましたので「子供たちの結婚・孫は見れないかな?」と諦めていました。思い切って会社を整理して早い隠居生活に入ったおかげで体調が向上したので今日が有る
彼女のサウンドは最高ダゼ😘😘😘そう海外で話題になっているJapaneseSingerがいますこの時代のサウンドは最高にイカしてるゼ日本大好き海外勢に改めて掘り起こされる80'sJ-POPSoundその中でも外国人に人気が高いのが八神純子さん1958年生まれ愛知県とても70前には思えない❗️昔と変わらないのが凄すぎる黄昏のBAYCITYに外国人が夢中に💕八神純子さんの人気は特にアメリカで高く権威ある音楽賞で殿堂入りを果たすまでにそんな
皆さんこんにちは。メロディーライナーです。また久々のブログ投稿となりました。本日は、シティ・ポップについて語っていこうと思います。シティ・ポップとは都会的な音楽のことで、日本では1970年代後半から1980年代にかけて流行しました。日本における代表的なシティ・ポップのアーティストといえば杏里さんですね。「悲しみが止まらない」「CAT'SEYE」などで有名で、シティ・ポップのクイーンと讃えられています。他にも・・・・大滝詠一さん・山下達郎さん・竹内まりや
「ELLIS/LoveIsHere」・1990年・1st01Prologue02夢の中でKissするなんて03ハートじかけの未来04虹色バタフライ05森へ帰ろう06うしろから抱きしめて07SeedofLove08Tomorrow(Re-Mix)09HappyBirthday10サリー(ForAfricanElephants)11Epilogue●ELLIS(Wiki)1988年結成の音楽ユニット。メ