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はあい!毎年恒例の杏里のビルボード東京ライブに参加してきたカイルです!ここから感想、セットリストのレポです。まず冒頭は、・SurpriseofSummer(Coool)から!アルバムの中でも、もっともシティポップといえる曲だと思います。超大好きですね!明るく夏の気分が盛り上がる角松敏生作品。・そして、ラストは予定になかったWアンコール!即興で、「思いきりアメリカン」を歌ってくれるというサプライズ!パーカッションの斉藤ノブさんは、この曲初トライだったそうなのですが
「レコード・コレクターズ2020年6月号」今回は1973~1979年のシティポップの名曲ベスト100として音楽雑誌「レコード・コレクターズ」の執筆陣25名の投票によって選ばれた100曲がランキング形式で紹介されています。以前2018年3月号でもシティポップ1973ー1979が紹介されましたが、この時はアルバムのベスト100でしたので比べてみるとおもしろいです。このブログでも2025年3月8日に紹介しています。今後ブログのネタが少なくなったらランキングを紹介するかもしれま
えとらんぜM-1「明日へRideonTime」メロディとコード進行通常一つのフレーズでは一つのスケールというか音使いでつくられている場合が多いと思いますが、冒頭のフレーズはペンタトニックと△7のアルペジオの組み合わせて出来てます。ヴァース(Aメロ)ではスケールを外れる音は6小節目のB♭(短3度)のみ、ここもスケールアウトしたというよりはブルーノート感が強い。ヴァース(Aメロ)のメロが割と上下に動くのに対して、Chorus(サビ)メロ前半は高い方で張って、後半はスケールから外れてコード
はあい!トシちゃんの国際フォーラムAホールのライブを後にして、飲んで語って大満喫のカイルです。もう、とにかく良かった!特に80年代シングルメドレーが秀逸!いつもと違っていて、一番を全部歌うのではなく、サビやキーのパートだけ歌ってどんどん次の曲へ進む構成。とにかく、カイル的には、「シャワーな気分」と、超レアな「HARDにやさしく」が聴けて、『今日まで生きてて良かった…』と思いました。前者は三浦徳子作詞、筒美京平作曲。後者は阿久悠作詞、林哲司作曲。後者は、ここ数
(ライブでのLINE出しとモニター)ここのところライブでは、エフェクターボードのジャンクションボックスから、1つは①LINE出し用にDIへ、1つは②モニター用アンプへ接続したセッティングにしています。モニターアンプはVOXVX50GTVをLINE入力に設定して使っています。(VOXVX50GTV)しばらく使ってみて、気になることが2点出てきました。1つ目はVX50GTVの出音です。ABS樹脂製で4.1Kgというのは持ち運びが非常に楽で良いのですが、どうしても音の迫力に欠けます
竹内まりやさんの『SEPTEMBER』は1979年8月21日にリリースされた3枚目のシングルです竹内まりやさんの透明感のある歌声が印象的な秋になると聴きたくなる名曲です明るく軽やかな曲ですが歌われている内容は恋人の心が自分から離れていくという切ない恋物語なんです💧楽しかった夏が過ぎていくように近くにいた人の心も少しずつ遠くなっていく…爽やかなメロディーだからこそ歌詞に込められた寂
70年代から80年代は、ラジオのエアチェックをしてました!FM誌(FMファンやFMレコパル)を定期的に購入しては、番組表とにらめっこ!お気に入りの番組を録音するために、蛍光マーカーでマーキング!家にデカイFMアンテナを立てて、4トラ19のオープンリールデッキのテープに、アルミテープを貼り、オートリバースさせて長時間エアチェック可能な状態で使用していた!AKAIGX635Dコイツで大まかに録音して、必要な部分をカセットにダビングして、ウォークマンやカーステレオでも聴いていました!
こんにちは、norikoです!🔸占いカウンセラー(タロット&数秘術)🔸認知症家族介護ピアサポート🔸フラダンス講師の3つで活動していますバラバラなことをやっているようにみえるかもしれませんがわたしにとってどれも目指すところは同じ「家族のため」から「自分のため」の人生へ❤︎そして楽しくラクに生きよう!なのです。どうぞよろしくお願いします(^.^)最近、よく聴いている曲は「ファーストキス」歌ってるのは「離婚伝説」っていう2人組のバンド。ネットからお借
20251119夜シティポップの象徴、大貫妙子さんの名曲をレビュー!2025年ライブアルバム収録の「地下鉄のザジ」は、フランス文学を題材にした知的な一曲です。]変わらぬ魅力的な歌声と楽曲の世界観を考えます。http://www.youtube.com/watch?v=s8MSWYDJbX8藤谷蓮次郎2025年11月19日
F・L・Y※スタジオ・バージョンとライブ・バージョンの両方を参考にアレンジ※主にトランペットの音域を考慮して、原曲より全音下げhttps://www.sheetmusicplus.com/en/product/f-l-y-23671363.html
クレジット見る限りこれは先日の樋口楓MVとは違って本人ではなく、あくまで「風」ですね。(この動画自体はノンクレジット映像ですけどw)…なんか、穿った見方なんでしょうけどシティポップブームの余波というか勢いというか、こういうとこにまで派生してんのかなぁって感じ?FMステーション(古のFM&音楽情報系の雑誌で表紙絵が鈴木英人。ググれば沢山出てきます)だよねえ。付属のカセットレーベル使いまくったなぁ。アニメ「かくしごと」のEDもそれっぽかったですたけど、これは久
2019年に発表されたドージャ・キャットさんの「SaySo」。発表の翌年に日本語カバーが本人に見出され、話題となった。日本語でカバーした歌い手はRainych(レイニッチ)さん。この方はインドネシアに住むムスリムの歌い手だ。日本人でも日本語話者でもない人が英語作品を日本語でカバーしたことは、世界中のリスナーに衝撃を与えてしまった。年配の方の場合は「SaySo」など最近の洋楽を知らないリスナーも多いかも知れないけど、「真夜中のドア~StaywithMe」(松原みき)のカバーを
一人の時を紛らわしたいのならあの頃のTapeを手探りでさがそうあたたかいメロディーなら19751975年からもう半世紀。1975(TOUCHANDGO)角松敏生1986年冷たい自分を隠すために無理して歌う"君"に、あたたかい1975年のメロディーを。1975年、誰もが夢を持ってた。微笑が届ける大切な言葉それが優しい"君"のメロディー。"君"は角松自身のようですね。---大学時代、角松も良く聴いていました。「初恋」とか「GIRLINTHEBO
八神純子さんの名曲「ポーラー・スター」をYoutubeで聴いていたら、コーラスの「土屋佳代」のハイトーンコーラスが凄いです。八神純子さんも素晴らしい声ですが、透き通る土屋さんの声を聞きたくて何回もこのYoutube見てしまいます。皆さんもぜひ聞いてみてください。まだまだヤガ祭りStayHomeoffice八神純子公式より
この手応えは恋に違いないのなんて素敵なんて情熱なんてスピード誰にも邪魔させないわ永遠にGoodforus!ともさかりえ1999年(Loveis)Goodforme/you/us!(恋って)なんてステキなの!この曲は、恋する女性の高揚感を表してるといったらいいのかな?作詞はFAIRCHILDのYOU。今はタレントのYOUと言った方がピンとくるかも。作曲はともさかりえのデビュー曲「エスカレーション」を作曲したMRie。なにが言
KODAMA/イタリアの日本曲カバーバンド神社とは関係ない話題でご容赦くださいイタリアのバンドKODAMA、知りませんでした最初、このシティポップを日本人の方が歌っているのかと思いましたまだチャンネル登録者数もアクセス数も少ないみたいですが、これからきっと大きな話題になるはずです美しい音楽は、Italyだけでなく世界に広がってほしいです
Ijustdanceinthesweetmemoriesきらめきを忘れないわIjustdanceinthesweetmemories夢から醒めても冬です。寒いです。寒いのは嫌いです。昔はスキーが楽しみだったけど、今はクリスマスとお正月が終わるとただ寒いだけ。バレンタインデーはもっと寒くって。さて、今日の曲は1988/1/25にリリースされた中原めいこのシングルB面曲。彼女としては数少ない冬の曲と言ってもいいと思います。雪が踊るホームへ
さくらFMの生ワイド番組・近藤冨士雄の「SakuっとLa・ら・Ra西宮」(毎週月曜日午前10時~午後1時)。11時台は「ラグジュアリー・タイムゾーン」。特集コーナーです。5月25日(月)のゲストは音楽マーケッターの臼井孝さんです。臼井さんは音楽チャートの独自の分析で知られ、音楽ファンをうならせる著書を執筆されています。今年春に上梓された「時代を超える昭和アイドル・ヒット80年代編」はアーティスト本人や関係者への取材を含め、貴重な情報にあふれています。番組では臼井孝さん
全国のコミュニティFMで毎週金曜27時ほか放送『週刊メディア通信』制作:ミュージックバードミュージックバードのサイト内『週刊メディア通信』コーナーはこちらをタップorクリックこの番組は、高島がバップの社員ディレクター時代の1998年にスタート。2025年5月2日(金)の初回放送で1400回を迎えました=====この番組案内は、最初にスマホやパソコンで放送を聴けるリンクをつけたコミュニティFM局の一覧、その下に最新の放送内容、オンエアする曲やCDなどの情報リン