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またまた、おそえも〜ん先程はラジオで待ち合わせ、ありがとうございました。るんっさて、今度は昨日のこと。ひろみちゃんにお誘いいただき、杉山清貴さんのLIVEへ。ご挨拶させていただけるなんてと、感激に打ち震えているところ予々、お話を伺っていた廣田さん(左)にも大変お世話になりました私が、10代のころ、初めてオーディションで歌った曲はなんと!杉山清貴とオメガトライブさんの「サイレンスがいっぱい」でした🎤とにかく、杉山清貴さんやオメガトライブの曲が大好きで、今もずーっと聴いています。い
はあい!毎年恒例の杏里のビルボード東京ライブに参加してきたカイルです!ここから感想、セットリストのレポです。まず冒頭は、・SurpriseofSummer(Coool)から!アルバムの中でも、もっともシティポップといえる曲だと思います。超大好きですね!明るく夏の気分が盛り上がる角松敏生作品。・そして、ラストは予定になかったWアンコール!即興で、「思いきりアメリカン」を歌ってくれるというサプライズ!パーカッションの斉藤ノブさんは、この曲初トライだったそうなのですが
昨日は、我が尊敬してやまない「歌う人間国宝」山下達郎が3年2カ月ぶりにロームシアター京都に来てくれたので、行ってきた。間もなく10/14に発売される、37年ぶりのライブアルバム「JOY2」のPRにも、余念がない。9/24のフェスティバルホールの時にも感心したのだが、73歳の達郎は本当に良く声が出ている。まるで衰えを知らぬ。去年見た時より身体を絞っているな、という印象を受けたのだが、やはりMCで「体脂肪率を医者に指摘され、大好きな間食のせんべいをやめて5kg落とした」らしい。声のために
おはようございます☀️三連休はじまりました!おでかけの準備をしながら聴いてるレコードはメタルではなく角松敏生。90年代、メタルを離れた時期によく読んでた雑誌、ADLIBもう、全部捨てちゃいましたが、R&B、AOR、フュージョン系の雑誌でめちゃハマって毎月購入してました。その中で、雑誌一押しが角松敏生、久保田利伸。それがきっかけで以来ずっと角松敏生さんは聴き続けてます!ギター🎸上手いですしね!ちなみに、その系の音楽にハマったときによく聞いたのは、ジャネット・ジャクソンデビット・ベ
先日の旅行中ふとFMから流れてきたこの曲。杉山清貴さんや角松敏生さんのようなまさしく素敵なシティポップ♪♪爽やかだけど切なくなるような夏の終わりの懐かしい思い出がよみがえる素敵な曲です。久しぶりにいいアーティストに出会えました。個人的にお薦めです♪(^^)/
Loveisforeverそうあなただけをloveyou素直になりたい私だけを見つめて離さないでと素直になりたいハイ・ファイ・セット(左から大川茂/山本潤子/山本俊彦)ハイ・ファイ・セットの有名な1984年のヒット曲。副題の英語曲名は"Don'tYouTellHim?"(彼に伝えちゃえば?)杉真理(すぎまさみち)の作詞/作曲。そういえば杉真理の誕生日は先週。ホワイトデー(3/14)でした。曲の内容は恋に揺れる乙女が彼に思いを伝えるか
こちらは70年代の昭和歌謡、80年代のアイドルソングやシティポップ、90年代のJ-POPなど、多彩なDJやアーティストによる音楽パフォーマンスも楽しめる毎年大人気の音楽イベントですねステージでは多彩なアーティストが懐かしのあの歌この曲を聴かせてくれます。また、大人だけ楽しむのではありません。今回は初開催となる子ども向けプログラム「キッズディスコ」も登場するそうです。そのほか、会場にはネオ町中華や縁日に、掘り出し物が見つかるレコードショップ、多数のフードトラックが出店するなどご家族で楽
本年の日本のテレビで放送されたCMのベスト作品かもしれませんね。「AIが人類が滅ぼしかねない!」。警鐘を鳴らす記事をアップしたばかりですが、チャピーさんのセンスのよさに脱帽です。「地元のレモンを活用したドーナツで行列を作りたい」…。的確な?レシピを映画のエンドロールのように…。そして杏里さんの「windysummer」、80年代のシティポップの名曲、よくみつけてきました。脱帽(この人当たりのよさに気を緩めてはいけませんよね?)。希望の光(大腸がん&膵臓がん
(ライブでのLINE出しとモニター)ここのところライブでは、エフェクターボードのジャンクションボックスから、1つは①LINE出し用にDIへ、1つは②モニター用アンプへ接続したセッティングにしています。モニターアンプはVOXVX50GTVをLINE入力に設定して使っています。(VOXVX50GTV)しばらく使ってみて、気になることが2点出てきました。1つ目はVX50GTVの出音です。ABS樹脂製で4.1Kgというのは持ち運びが非常に楽で良いのですが、どうしても音の迫力に欠けます
今日の出品レコード。安部恭弘/StillILove番号PRT-1105A面「StillILoveYou」作詩/松本隆、作曲/安部恭弘、編曲/難波弘之歌/安部恭弘B面「レイニー・サマー」作詩/鈴木雄大、作曲・編曲/都倉俊一歌/鈴木雄大A面は安部恭弘のこれぞシティ・ポップといったアーバン・メロウ・ナンバーB面は鈴木雄大のボサ・ノヴァ風のシティ・ポップ・ナンバー非売品シングル安部恭弘鈴木雄大試聴StillI...-Yahoo!オークシ
男の扱いピツァの作り方得意気な声が目をつぶれば聞こえるhttps://rutube.ru/video/5d55d3294b4b4fb87e95da72f3fc5540/LAUNDRY-GATEの想い出松任谷由実(レコード音源)個人的にはレコード音源が好きです。配信でも聴くことができます。LAUNDRY-GATEの想い出松任谷由実(Live)YumingExpress1978/12/25(中野サンプラザ)少しポップに歌いすぎている気が。「あの子が故
二人は夏の恋人陽射しの中に溶けるの陽射しの中に溶けるの夏の恋人すてきな夏の恋人竹内まりや1980年?1978年11月28日にリリースされた竹内まりやの1stアルバム「BEGINNING」の1曲。山下達郎の作詞/作曲です。「BEGINNING」は、僕が中学3年になる直前の春1979年の3月に買いました。3/5に出たばかりの越美晴の1stアルバム「おもちゃ箱第一幕」と「BEGINNING」どちらにしようかレコード屋で30分迷いに迷って「BEGINNIN
夢見たっていいのよwoo…Don'tbeshy恐がらないで好きなようにシナリオwoo…Don'tbeshy書き直せばいいの明日5/8は中原めいこさんの誕生日。おめでとうございます。MiamiDream-Don'tbeshy-中原めいここの曲は、現時点での中原めいこの最後のシングル「Fortune-銀の月夜のハネムーン-」のカップリング曲です。Miami(マイアミ)はアメリカ東海岸フロリダ州の南東部のリゾート地。この曲を含む10thアルバ
SarabaSiberianRailroad(FarewelltotheTrans-SiberianRailway)-EiichiOhtaki&HiromiOta(WithLyrics)♬さらばシベリア鉄道【歌詞付】💛大滝詠一&太田裕美投稿者概要欄から紹介さらばシベリア鉄道は大滝詠一、太田裕美のそれぞれは、異なる時代や分野において活躍しましたが、日本の音楽文化においてそれぞれ重要な存在であり、多くの人々の心に深く刻まれています。太田裕美も、シティポップの代表的な
2019年SonyMusicEntertainment作詞、作曲久保田利伸編曲柿崎洋一郎Producedby久保田利伸ExectiveProducedby大森奈緒子AllKeybords、ProgrammingandRhythmGuiter柿崎洋一郎TalkBoxSolo柿崎洋一郎VocalArrangement久保田利伸BackgroundVocals久保田利伸YURI難しい
洋楽のテイストを採り入れ、都会的で洗練された1970~80年代の邦楽を「シティポップ・ミュージック」というジャンルとして再評価するムーブメントをとらえ、BS朝日で年1回ほど放映されている音楽特番のライブ企画。3回目にして大阪でも初めて開催されることになり、オフコースのメンバーだった鈴木康博さん、松尾一彦さんも出演するのでチケットを取った。お目当てのYASSさん、松尾さんがトップ、2番手と連続で登場して1曲ずつ歌って引っ込み、後は興味のない人たちばかりかとちょっと引いたけど、再登場してくれて
還暦を過ぎた男女に向けて「男女七人夏物語」「男女七人秋物語」で使用された曲を検索してプレイリストをつくりました。シャカタクはよく流れてたのを覚えてますが、こんなのかかってたの?ってな曲も。ジャケットは若い頃の明石家さんまさんのCMポスターをAIに提示して生成させました。還暦を過ぎていない若い男女も80年代終わりから90年代の雰囲気を試してみて下さい。CHA-CHA-CHA石井明美GOLDENWINGシャ
☂️🌂☂️🌂☂️Lachansondujour〜今日の歌〜☂️🌂☂️🌂☂️🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟飯島真理いいじままりMariIijima🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟☔☔☔☔☔☔☔☔️☔️☔️セシールの雨傘CecileNoAmagasa〜LeparapluiesdeCecile〜☔☔☔☔☔☔☔☔️☔️☔️(1985)🌟飯島真理🌟茨城県出身。アメリカ合衆国ロスアンゼルス在住。別名はまりン。1963年(昭和38年)5月18日生まれの日本の女性アイドル
(ネタバレあり)いっときYouTubeでストリートピアノにはまっていて、ハラミちゃんに遭遇。テクニックとエンターテイナーぶりがただならぬものだったので、一度ライブを聴いてみたいと思いつつ、チケットを取るのも大変なようだし、タイミングもなかなか合わなかったけどようやく実現した。今回のビルボードでのシリーズは大阪が最初なので、エントランスの掲示の写真から先はライブの内容を含むので、これから行く人はご注意を。今回はHARAMIPremiumNight2026~昭和の名曲をたっぷりお届
シヴァネコは静岡県出身の4人組ポップバンド。シティポップ、ジャズ、ロック、R&Bなど、メンバーそれぞれが持つルーツをポップに昇華している。ボーカルのマチャが中心となって2020年に結成された。往年のシティポップに見られる都会的なサウンドに、ジブリシリーズのような優しく儚い田舎的情景や情緒を掛け合わせた音楽性が特徴だ。■「本当はあなたを名前で呼びたい」という切実さまず聴いてほしいのは、このタイトルが持つ空気感。「呼びたい」けど「呼べない」。その間に生まれる距離感、葛藤、そして切
タイニー&ジョー関東ツアー3日目【関東ツアー3日目】昨日まで雨を降らせていたノロノロ台風はようやく去ってゆき、この日は雨も上がりました。しかし、快晴というほどでもない。でも、涼しいからまあ、いっか。関東ツアー最終日はいよいよTinyJugStompers、西荻窪のCLOPCLOPでM2Oとご一緒です。台風一過で満員のお客様になり、とても嬉しかったです!タイニーとジョーさんが喉を痛めて声が枯れてました。ツアー前に引いた風邪ですが、熱は下がったものの気管支から喉が腫れてしまい、そ
聖子ちゃんのイメージを感じる曲尾崎亜美さんの楽曲を勝手に讃えるブログも、ついに第14弾になり、そろそろネタが尽きそうです。今回取り上げる曲は、1985年にリリースされた松田聖子ちゃんの11番目のアルバム「The9thWave」に収録されている「夏の幻影」という曲(↓音声のみ)です。「幻影」と書いて「シーン」と読ませるところが、亜美さん流です。このアルバム、聖子ちゃんが結婚する直前の発売でした。「夏の幻想」はシングルで発売された曲ではないから、相当の聖子
従前に比してブログアップの頻度が落ちたのには理由があって。1、アンドロイド端末に変えた(携帯屋に嵌められた)せいで、めっちゃ書きにくいわ、ブロ友さんの記事にイイねはできないわでアレだから。2、春で体調悪いから。3、何かしら主張するというより今は専ら俯瞰モード。つべこべ言わずに黙って見ている、そんな心境だから。※キリストの神は言われる。「お前のその小賢しい口を閉じよ」と。※但し主が仰るのは、「すべからく批判するな、反知性であれ」という意味ではない。「神の御前に愚かであれ。己を
昨夜のブギはTEPPAN!vol.6でした。誰もが知ってるベタなヒット曲ばかりが掛かりまくるこのイベント。当たり前だけどめちゃくちゃ盛り上がる楽しいパーティーになりました。特に「ミリオンヒット」の時間帯に思ったのですが、やっぱり売れてる曲は景気が良いですねー!それに続く「あまり売れてないテッパンソング」の時間帯も面白かった。歌謡曲全盛時のシティポップや邦ロックはチャート低かったんですねー、今では誰もが知ってる名曲たちでさえも。そんなわけで早くも次回が楽しみ。(^^)また半年後くらいにvo
山下達郎アルバム1st-5th1stCIRCUSTOWN/1976年10月25日01.WindyLady02.Minnie03.永遠に04.LastStep05.CityWay06.夏の陽2ndSPACY/1977年5月25日01.LOVESPACE02.翼に乗せて03.素敵な午後は04.CANDY05.DANCER06.Umbrella07.アンブレラ(WorldICouldn'tSay
僕が以前専門のブログを開設していたアーティスト、松原みき。今日は彼女の命日です。僕がブログを始めたきっかけは、当時ネット上にあまりにも情報が少なかったからです。僕自身ずっと彼女を追っていたわけではなく、小学5年生の頃にデビューしてから3~4年ぐらいしか追っていませんでした。30年ぐらいたってから偶然「真夜中のドア」を聴いて、大好きだったあの時代を懐かしむようにネットで検索したら、歌手を辞めていたどころか亡くなっていたことを知りました。僕が聴かなくなって以降の活動を知りたかっ