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入荷しました!!!本当にアルミフレーム???世界最高峰アルミフレームCannondaleCAAD13とは違うアルミフレームです。Avantは、先進的な製造技術と優れた機能を備えた高性能アルミロードバイクです。いいものが欲しい方には本当に素晴らしいバイクです。Openthedoorstotheroad完璧なパートナーORBEAAvantなら、どんなに長い道のりでも連れて行ってくれます。溶接部分がある???魔法のようなアルミフレームです。
先日購入したモンベルクロスバイカー【モンベル】クロスバイカーツーリングからライトなオフロードライディングまで活躍する2つ穴のクリートに対応したシューズです。アッパーにはしなやかで耐久性に優れた素材を使用し、部分的に通気性に優れたメッシュ素材を使用。ライディングの快適さに加え、観光地での散策や輪行時の移動にも適したデザインです。※クリートは別売です。クリートの形状によっては本製品への取り付けができない場合があります。webshop.montbell.jp早速クリートを取り付けたので、梅雨の合
さて、さて、さて、日本時間で4/12夕方から6時間位のLive放送やってた『パリ~ルーベ』。凄いレースだった。●ポガチャルのモニュメント全制覇も見たかった●マチューの4連覇も見たかった●上の2人が優勝候補だったけど、その次候補のワウト、ガンナ、ピーダスン、フィリプセンが勝つのでもよかった●全くのノーマークの選手が勝って大金星ってのも見たかった優勝したのはポガチャル、マチューの次に来る候補のワウト・ファン・アールト。大きなワンデーレースとかでは勝負所で前に居なかったり、
さて、さて、さて、先日UCI(国際自転車競技連合)から以下のような追加レギュレーションが発表されました。UCIがハンドルバー最小幅を400mmに規定へギア比制限も今年試験導入-施行は2026年からUCI(国際自転車競技連合)は6月20日、機材の規則変更に関する声明を発表した。2026年1月1日より、ハンドルバーの最小幅が外端間400mm、ブレーキレバーの間隔は内端間320mmに規定される。また、今シーズン後半のレースでは最大ギア比を54×11に制限する試験運用が行われる予定だ。ハ
ジロ・デ・イタリア第20ステージ山岳ステージで1:21のタイム差をサイモン・イェーツがひっくり返した。まさかの大逆転!落車、メカトラ、Badデーでの逆転じゃなくて、戦略とアタックタイミングでタイム差を逆転した凄いステージだった。デルトロは(サイモンが落ちてくると思って?)カラパスをマークしすぎてたし、サイモンを追うのにも前に出ず、カラパスに任せすぎたな。(監督命令だったんかもしれんけど)サイモン・イェーツは2018年のデカい忘れ物を取り戻したな…そりゃー
チャオ~、コンバンハ('◇')ゞ本日10月19日(日)は日曜・祝日営業時間の<11:00~18:00>となります。よろしくお願い致します。【<お客様カスタムシリーズ>GALFER(ガルファー)ディスクローター化!!の巻】本日のナーリーブログは、<お客様カスタムスシリーズ>をご紹介します。今回ご紹介させていただくカスタムは、「GALFERディスクローター化」カスタムになります。先日取り扱いを開始したGALFERディスクローターを早速お取り付けさせていただきました。『【GALFER(ガル
通勤に関してはもう冬装備するかもほんま寒いの苦手。そこらの苦手どころじゃなくって、なにもかもやめておわりにしたくなるくらい苦手。毎年この冬シーズンになると「自転車なんかやってられへんわ✋」って思う(笑)。それでも、あの手この手でなんとか乗るぞ!という意気込みだけは......、いや、それすらないかもコマッタもんだ。例の軽量ブレーキローターが入荷してきました。9,900円です😊比較的お手頃な価格帯。性能は僕が気に入って標準装備しているような性能です。
さて、さて、さて、A/1の慣らし走行をやって特に問題は無かったんで、バーテープ巻いて車体の仕上げにーハンドルバーのフラット部に熱収縮チューブが通したままで未処理のままになってるけどこれで良いバーテープはグイーので、このモデルはすでに廃盤現在は流通在庫のみハンドルバーの下ハン部にもハーネステープを全巻きする普通にバーテープを巻いていくが、最後の方で熱収縮チューブを通さなきゃならない※ケーブル接続作業前に熱収縮チューブを通しておかないと熱収縮チューブの内側にケ
実は、初期不良的なことが有り、新品に交換して頂きました。新品来ました。やはり、最初の物と比べると全然違う最初のやつは、クリート調整ライド、R山、通勤と3回しか使用して無かったので、なんとか新品に交換して頂けてモンベルを嫌いにならずに済みました。モンベルさんありがとう。早速以前撮った写真を元にクリートの取付今後の為にも写真を残しておきますこれで、78キロ、1200mアップのロードサイクリングしましたが、クリート位置は問題なしだと思うひとつ気になったのは、今回薄い靴下を履いて行っ