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帰り自宅をしていたら、白髪の上品な感じの女性がニコニコしながら近づいてきました。「こんにちは。入会されるの?」「今、デイサービスとの関係で迷っているところです」「そうなの?私もデイサービス、行ってるのよ」「そうなんですね」「私、91歳なの」「え?本当ですか?そうは見えません」「ここの最高齢なのよ。お隣の方は86歳」「母は84歳です」「入会をお待ちしているわ」その方は室内では杖もなく普通に歩いておられました。玄関にシルバーカーが置いてありました。道路ではシルバーカーを使われているのでしょう
介護の単発バイトをして驚いたことがあります。それは、施設の種類や運営方針が多様化していることでした。車のリモコン操作もリハーサル先日、急な欠員が出たデイサービスの送迎業務に入りました。初めてお会いするご利用者さんばかりの現場です。出発前に運転手さんからご利用者さんたちお一人ひとりの体調や注意点を伺いメモを取りました。シートベルトの確認、操作、そして回転するシートの操作もリハーサルさせてもらいました。お迎えに使う車は、リモコン操作でシートが回転し車外へせり出す「リフトアップシート
実家で未開封のお米の袋を発見しました。1kgのお米です。2021年5月に精米されたみたいです。「未開封だし、食べられるよね」と思ってもらってきました。開封し、といでみました。特に問題はありません。見た目も普通のお米と同じです。古いお米だから、お水を多めに炊飯器に入れました。炊き上がりました。あ、見るからにパサパサですご飯粒がぽろぽろとお箸からこぼれ落ちます。びっくり。古い備蓄米ってこんな感じなのでしょう。私が行くスーパーでは備蓄米は扱っていなくて、結局、備蓄米は買えずに終わりました。
HPに作品をアップしている折り紙会を見つけて、母にそのHPを見せましたら、「ここはいいね。私がやっていたのと同じ感じだね」と言われたので、世話役の方に連絡し、参加することになりました。母の足で駅から徒歩15分くらいの場所です。この日は私と一番下妹の二人で行きました。道路から階段を4段くらい降りると、会館の玄関になります。この階段がネックです。「スロープでテラス側に回って、窓から入れるかも」と思って、会場に入ってそう言うと、テラス側の窓を開けてくれました。しかし、テラスに向かうスロープが物置になっ
これ、漫画家荒木飛呂彦の書き下ろし恵比寿の美人画で、数量限定で販売されているものです。以前恵比寿ガーデンプレイスに行った時買って来て、夫がまだとっておいたんだってこの間ようやく飲んでいました。(確かに数量限定だからもったいないよね)これです↑それぞれちょっとずつ違うみたいだけど、展示されていました数量限定サッポロエビスビール(ヱビスビール)荒木飛呂彦描き下ろしデザイン缶350ml缶24本1ケース【送料無料(一部地域除く)】プレミアムエビスヱビスサッポロビール
おはようございますパートに限らず専業主婦だって、正社員だって主婦って休みがないですよね?家事もあるし用足しもある終日何もしなくていいのは寝込んでいる時ぐらいだ昨日は午前中から母の老健父のサ高住父が透析日で昼戻り父が戻ってくるまで家族でランチサ高住の目と鼻の先にあるスープカレー屋さん♡あまりの美味しさに夫が偉く感動していましたスープカレーに興味がない人で自宅でしか食べないんですあまりの美味しさに衝撃を受けて今朝も感動してました4人で6,400円‼️お楽
🌻ひまわり君「ごめん、俺…めっちゃ腹たって来た💢💢」歌舞伎町の野良猫「たにゃ」と僕Amazon(アマゾン)人気ブログランキングにほんブログ村これはノンフィクションです。登場人物の紹介看護師→S子S子の夫→ひまわり君🌻S子の再就職先→株式会社訪問看護事業部ひまわり君の再就職先→株式会社サ高住夜勤専門部(S子とひまわり君の株式会社は同じ。でも部が違うので、一緒に働くことは無い。たまーにすれ違うことがあるくらい)S子の娘→猫娘では、始まりS子は山口サ責が教えてくれた話をひま
11時頃、施設長さんが母のお部屋に来てくれました。施設担当の方と一緒です。二人でもう一度、洗面台を確認していましたが、「ごめんなさい。ちょっと私たちでは無理です。業者さんに連絡しますが、お盆休みが入るので」「仕方ないですね。大丈夫ですよ。流しが使えますから」それから、呼び出しボタンの使い方の説明がありました。母はお夕食を食堂で取ることにしています。朝食を食堂で取る場合はそこで元気かどうかがわかるけど、母のように朝食を取らない場合は朝の安否確認をどうするか決めないとなりません。相談の結果、毎朝7
1月のサ高住松の内も過ぎ、正月気分も抜けてきた頃でしょうか?改めまして、新年あけましておめでとうございます。今回はサ高住、入居者様の新年最初の訪問理美容、散髪風景をお届けしたいと思いますではさっそく毎回お世話になっている「ビューティーサポート」様による訪問理美容の様子、お届け開始入居者Y様、自室で理美容の順番待ちをしていたのですが、散髪をとても楽しみにしていらっしゃったようで、自室から出てこられ「自分は後どれくらいで切ってもらえるんだい?」と職員に尋ね
高齢父のことでいろいろ整い始めて、私も父も前向きに準備を進めて行けると喜んでいました✨ところが…昨日の午後、病院から電話が…。出てみると、入院中の父の主治医からでした。主治医の先生には、先日父が無礼な態度を取ってしまったので、その時のことをお詫びして…。『【サ高住への入所】主治医に向かって激昂した高齢父』今日も雨で少し過ごしやすかったですね。昨日はスペアリブを焼いて夕食に食べました。スペアリブとガーリックライスを夫が作り、私はシーザーサラダです。おいしかったで…ameblo.jpその
実は、「お部屋の空きが出ます」と連絡をもらった日の午前中、母を呼び寄せようとしていた自治体に、住所地特例について質問をしていました。父は、県内ですが、もともと住んでいた市とは違う市にある特養に入りました。住所地特例で、もともとの市の介護保険制度を使って生活しています。母の場合は県を跨ぎますし、母を呼び寄せたら今住んでいる市には誰もいなくなるので、何か手続きが必要になったら、わざわざ出向かないとなりません。めんどくさいですよね。それで、質問してみたんです。そしたら、「自治体同士で連絡を取り合うので
姉妹でグループ通話しました。全員、母の入居に賛成でした。最近の母は、老健でのデイケアを楽しんでいます。話が合う人が何人かいるようです。だから、「引っ越しを渋るかも」と心配しました。渋ったら、週末に帰省して説得することにして、とりあえず母に連絡を入れました。「母さん、今日電話があって、順番が回ってきたよ」「え?そうなの?」「うん。先週は8番目で動きがないって言われただけどね」「そっか。でも何も準備してないから、6月は無理よ」「もちろん。前の人が6月いっぱいはいるから」「あ、そっか」「実際に