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先月入られたパートさん、私より1歳上で結婚後は30年近く専業主婦だったそうです。バブル最後の世代、まだ夫のお給料で家族を養える人も多かったのですね。そのせいか仕事に対して女は補助、お気楽なバイト感覚の人が多い印象。この方、昨年平成ジャンプし久しぶりにパートに出たコンビニで熱中症になり暑くてもう無理!と思ってうちに転職。え?うち夏場30度近くになるけど大丈夫??と不安材料大ありでしたがそれでも忙しい早朝に来てくれるのが有り難くみんなで丁寧に教えました。ところが事件
起業して手に入れた「別の惑星」のような自由皆さん、こんにちは。今回のテーマは、多くの先生の生活を、そして人生を蝕んでいる「サービス残業」について切り込んでいきたいと思います。「なぜ、教員の仕事は終わらないのか?」「どうしてこんなに働いているのに、残業代は1円も出ないのか?」かつて僕自身が経験した過酷な長時間労働のエピソードを交えながら、「時間の価値」を知る起業家となった今の視点で、この「闇」を振り返っていきたいと思います。今、
日本人は他人の足を引っ張る傾向が強い[要旨]経済評論家の加谷珪一さんによれば、日本社会が不寛容であることは、学術的な調査研究でも明らかとなっており、日本人はスパイト(自分の利益が減っても相手を陥れようとする行為)を行う傾向が、他国と比較して大きいそうです。また、そのことが、組織内での制裁を恐れ、過剰なまでに組織や上司に忠誠を誓うというケースとなって現れているということです。[本文]経済評論家の加谷珪一さんのご著書、「国民の底意地の悪さが、日本経済低迷の元凶」を拝読しました。ところで、同書
いつも一緒に残業をやっている派遣さんが毎回、「もう辞めようかな」と言っています。この方のチームはちょっとひどいチーム長であり全然仕事のこと知ろうともしないからこの人がどれだけの仕事を抱えているのかがわからないようです。残業がとにかく多くなっているので残業を減らすにも減らせない。やり方を変えたいのに変えられないというのがあり全然どうにもなりません。ここのチームのやり方が・まず古すぎる・Excelできない人が多すぎて関数を使うもんなら「むず
自分の記事で最も多くのコメントが付いた記事は「ニコンの169時間残業の記事に寄せて」という記事です。仕事の事なので反響もあったのかと思います。現役の社員さんと思しき方からも「残業や体制の見直しが始まってます。」というコメントもいただいて、何気に納得してましたが、先ほど頂いたコメントで「いまだに深夜残業やってるそうです。」というコメントと、その出どころのURLを戴きました。https://maps.app.goo.gl/A9Pr7Mi8hJ1bE64HA?g_st=ic「株式会社ニコン熊