ブログ記事1,150件
熱心な地元ファンのお出迎え当時の記事を元にすでに武蔵野舟木組ブログで書いていますそちらの記事をご覧ください『コロムビアからクラウンへ移籍問題舟木一夫』舟木一夫・守屋浩1963年には、新レコード会社「日本クラウン」が発足します。同じホリプロ所属で、舟木さんの兄貴分と言える守屋浩さん、仲の良い高木たかしさん…ameblo.jp『舟木一夫熱狂の後援会発足式』舟木一夫後援会発足式1963年(昭和38年)10月27日愛知県一宮体育館デビュー4が月。この年の9月1日に、舟木
舟木さんの初出演映画は「高校三年生」は、既になくなってしまった映画会社「大映」で撮られ大映の直営館から、二番館、三番館へと流れて行きました。映画自体が斜陽と呼ばれる時代に入っていき、大映は屋台骨を背負っていた長谷川一夫が抜け、山本富士子が抜けて、市川雷蔵、勝新太郎の二人が会社を支える状態です。映画各社は、戦後生まれの新人若手俳優を育てる事に力を入れ始めます。大映が力を入れたのが、ミスター平凡グランプリを獲得し大映入りした倉石功さんでした。若手だけを使って作られたのが、映画「高校三年生」
島倉千代子さんを「お千代姉さん」と呼ぶ舟木さんです。舟木さんの所属するコロムビアでは、圧倒的に頂点に立っていたのは美空ひばりさんでした。島倉千代子さんは、人気実力はありながら、美空さんの陰に隠れているイメージが、まだ中学生だったさすらいはあったものです。美空さんと島倉さんの関係は、とても微妙でしたが、島倉さんは謙虚にそれを認める立場にありました。美空さんの事を大変尊敬していたから他ありません。歌手同士の関係、同じ会社同士の関係と言ったものは、一般人には全く分からないものですが
新橋演舞場「舟木一夫シアターコンサート」二日目仲間たちからの情報が届きますお留守番二日間のさすらいは三日目にして今回初出勤(笑)となります初日は一階席の前方で観賞二日目は三階席からの観賞でまた違った楽しいコンサートになったようです確かに照明のきらめき演出は一階席前方では味わえないものです光が交差する中での舟木さんの熱唱は毎回心躍る時でもありますそしてabout9の方達の見えない所でのパフォーマンスもばっちり見えるのです二日目も初日と
新橋演舞場で行われていた「舟木一夫シアターコンサートin新橋演舞場」が千穐楽でした無事5日間が終わった事はとても喜ばしい事です初日から千秋楽まで行かれた方からは全てとても熱量の感じるステージだったと聞きます本日は読売新聞に来年度65周年に向けてのスケジュールが全面で発表されました青春賛歌のakiraさんのブログでは演舞場周辺のコンビニの読売新聞は全て無くなっていたという事でしたさすらいは本日体調不良で楽しみにしていた千穐楽を断念しました中日終了後から体
今年は何度かカラオケを歌いに行きました。昔はそれこそ月に何度となくカラオケスナックに行き、歌を歌っていた訳ですが、カラオケボックスというところは、余り行くこともなく、正直「どこがおもしろいんだ?」と思ったものでした。他人が沢山いる中で、順番を待って歌うから面白いと思ったからです。そんなスナックに行くことも無くなり、カラオケボックスに行く機会も無かったのですが、今年は何故か何度と向かっています。舟木さんの歌も勿論歌う訳ですが、懐かしく青春時代を思い出して「美しい十代」を歌ったことから火が付