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舟木一夫シアターコンサートが行われている新橋演舞場は三日目でした初日二日と仲間の行かれた話を聞いていて楽しみに出掛けました何とも久しぶりの新橋演舞場ですいつも決まった行き方はないので今回は迷ってネットのナビを使う事にします中央線で東京から山手線で新橋新橋から浅草線で東銀座四谷から銀座線で銀座銀座から日比谷線で東銀座中野から東西線で茅場町から日比谷線で東銀座全く地下鉄には弱いさすらいはどれも不安四谷からのつもりが急遽中野から中野サンプラザビルの広告が始まったのを
新橋演舞場「舟木一夫シアターコンサート」二日目仲間たちからの情報が届きますお留守番二日間のさすらいは三日目にして今回初出勤(笑)となります初日は一階席の前方で観賞二日目は三階席からの観賞でまた違った楽しいコンサートになったようです確かに照明のきらめき演出は一階席前方では味わえないものです光が交差する中での舟木さんの熱唱は毎回心躍る時でもありますそしてabout9の方達の見えない所でのパフォーマンスもばっちり見えるのです二日目も初日と
いよいよ舟木一夫シアターコンサート2026in新橋演舞場」が始まりました8月27日(木)~31日(月)と月末の土日を挟む5日間ですお仲間から写真が届きました久しぶりにお元気な舟木さんの姿を見て楽しんでこられたようですやはり「本日初日」の空色の看板は初々しさを感じます「本日千穐楽」の看板が掛かるまで無事の完走を祈っています新橋演舞場ならではの大看板は良いですね初日も沢山の方が記念撮影された事でしょうセットリストは「akiraの青春賛歌」から頂きま
舟木さんの初出演映画は「高校三年生」は、既になくなってしまった映画会社「大映」で撮られ大映の直営館から、二番館、三番館へと流れて行きました。映画自体が斜陽と呼ばれる時代に入っていき、大映は屋台骨を背負っていた長谷川一夫が抜け、山本富士子が抜けて、市川雷蔵、勝新太郎の二人が会社を支える状態です。映画各社は、戦後生まれの新人若手俳優を育てる事に力を入れ始めます。大映が力を入れたのが、ミスター平凡グランプリを獲得し大映入りした倉石功さんでした。若手だけを使って作られたのが、映画「高校三年生」
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