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ブルーローズのブログは、クラシカルホメオパシーについて知りたい!という方のために、発信しているブログです今日は、コロナの呼吸困難や、救急医療の心強い味方、「蘇生のレメディ」とも呼ばれるCarb-v.カーボ・べジについて、お話させていただきます。私が初めてレメディの威力を知った“ある事件”があります。それは、夏のお祭りの夜でした。帰省先の故郷で、お祭りがあっており、高校生たちがお神輿を一生懸
「海外では」『クラシカルホメオパシーは、海外では正式に認可された医療です!』これは、2020年8月3日の記事ですまずは☆世界のホメオパシー☆クラシカルホメオパシーをご存知ですか?をご覧ください。ブルーローズは日本では、あ…ameblo.jp西洋医学発祥の国ドイツは今!『ドイツは、ホメオパシーの国!?』クラシカルホメオパシーって、ご存知ですか?あのオカルトの・・?なんて思っているあなた!ずいぶん時代遅れですよ。(^^♪西洋医学発祥の地のイ
ものもらい(麦粒腫)は、まぶたにできる小さなおできです。まぶたの縁に存在する腺に、細菌感染が生じることによって発症する病気です。黄色ブドウ球菌など皮膚に潜んでいるありふれた細菌によっても引き起こされます。風邪をひいたり疲れがたまったり、免疫力が低下しがちなときに発症しやすいという身体的要因に加えて、感情の抑圧、ストレスなどの感情的要因も原因となります。コロナ禍の今、発症される方が増えるのも、うなずけますね。細菌が付着した手で目をこすったり
皆様、今晩は。5年前の2020年にシンガーソングライターとして徳間ジャパンからデビューして40周年を迎えた私は、それまで周年祝いというものを1度も経験したことがなく、せめて不運まみれの人生を浄化する為にも、これまでお世話になった方々を招いて、感謝の気持ちを伝えるのと同時に、細々とでもこの業界で生きて来た自分を初めて褒めてやりたい衝動に駆られ、「デビュー40周年の宴」を企画したのでありますが、またしても、ちょうどその頃、不運にも、コロナ
今日は、Arnアル二カの体験談をお届けします。怪我や打撲、時差ボケや不眠症など、さまざまなシーンに用いられるレメディですが、脳梗塞、心筋梗塞、交通事故などの緊急な場合にも、素晴らしい働きを見せてくれます。まさかの時には、ぜひお役立てください。ブルーローズ会員様からの投稿です。*これは、個人の体験談です。私の義母は、以前はとてもしっかりした厳格な人だった、と夫も義姉も言います。しかし、脳梗塞を
今年の5月にお亡くなりになった細川博司医師の動画より抜粋!👇️細川医師「コロナウィルスで死なないんですよ。ワクチンで死んでいるんですよ。ワクチンという生物製剤で死んでいるんですね。予防接種法と指定されていますが違いますからね。これは本当はね…」続きは下の動画をご覧ください。↕️故細川先生の動画↕️↕️https://www.facebook.com/share/p/17R2zTSYGA/271名の癌専門医にアンケート調査、「あなたが癌になったら治療を受けますか?」に対して270名が
そうありたい、と思っていても、なかなかうまくいかないのは私も同じ。やはり理想と現実は違うもの。でも、できる限り「感情を優先させず、(時には意に反することであっても)合理的な解釈のできる人間であれ」と自分に言い聞かせています。道交法の改正で自転車に乗ることが難しくなり、YouTubeなどでも注意喚起の動画がたくさん上がっています。なぜこのような「最低の改悪」が行われてしまったのか。その背景は予想がつきます。①ごくごくまれに(←ここ重要)自転車が原因の人身事故が発生する(典型的な