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私はヒューケラが好きで今我が家には15種類植えてあります。おすすめの下草としても3位に登場してます。『雑木の庭の下草おすすめ20選前編』秋は庭作りの季節ですね。庭作りをする時高木+低木+下草+グランドカバーと組み合わせて植栽すると自然な景観が作り出せます。これまで雑木の庭でおすすめ…ameblo.jpでもこれまでヒューケラを育ててきてわかったことはぶっちゃけヒューケラは地植えに弱いです逆に言うと鉢植えだと調子良いです。例えば
お庭を雑草から守ってくれて、美しい景観を作り出してくれるのに欠かせないのがグランドカバーです。暑い夏には、地温の上昇から庭木を守ってくれるという大事な作用もあります。我が家には全部で21種類のグランドカバープランツを植えていますが、その中で暑さや直射日光に強いと感じているのが・クリーピングタイム・芝桜・ベロニカオックスフォードブルー・ツルニチニチソウ・セダム・ヤブラン・ルブスサンシャインスプレーダーです。今日はそんなルブスの話です。ルブス
グランドカバーとして人気のヒメイワダレソウ(リッピア)の紹介です。今回は前回の記事に3年後の様子をプラスしてお届けします。とても生命力が強く逞しい植物芝生の代わりに植える人も多いそうです。ただ、一言添えると油断のできない植物です。ヒメイワダレソウ宿根草ランタナの花を小さくしたような可愛い花が密集して咲きます小さな花が沢山咲いてちょっとしたスペースがお花畑のようになります。花は1cm〜1.5cm位花言葉『誠実』ヒメイワダレソウ(姫岩垂草)についてクマツ
昨日の続き先ずは会場作りから。チガヤを刈ったらビワが何本か出てきました。あれだけ周りを囲まれていても元気に生きてるなんて、その生命力はさすがです。そんなことよりメンバー紹介。1枠はカタバミ。見た目は可愛いですがその繁殖力は驚異的。2枠はアオイゴケ。これも見た目は弱そうですが、気が付いたら辺り一面覆われてたりするので侮れません。3枠はトキワツユクサ、ってグーグル先生は言ってるけどちょっと違うような・・。4枠はシマムラサキツユクサ。山で見つけて綺麗だったので庭に植えたら大
皆さんは、自宅の庭の雑草対策で悩んでいませんか?「手で抜くのは腰が痛くなるし、時間もない…」「除草剤を使いたいけど、ペットや子どもへの影響が心配…」そんな風に感じている方も多いのではないでしょうか。実は、私もその一人でした。以前は手抜き作業が大変で、除草剤に頼っていた時期もありました。しかし、家族の一員として猫を迎えてからは、安全を第一に考えるようになり、除草剤を使うのをやめました。「さて、どうしよう…」と頭を抱えていた時に出会ったのが、この「クラピア」です。最初は「本当にこれ
28度暑さが戻ってきました毎年毎年猛暑確定、な夏毎年去年より暑いと聞くような夏の花壇をどうするか暑さに強くて有名なポーチュラカ猛暑で白くどろどろに溶けちゃったことがありました去年初めてサツマイモをグランドカバーにしてみました水さえあげてれば元気いっぱいものすごーくよく育つ元気な緑サツマイモの苗は、今頃だとホームセンターでも売っているけれど私はスーパーの野菜売場のサツマイモから(ケチだから)4月末に3本198円とかの紅はるかか何か(安いのをあちこち探しまし
皆さん、こんにちは。実は先日、長年クラピアの刈り込みで愛用してきた手動式芝刈り機(ナイスファインモアー)を手放すことにしました。まだ手元に置いておくか迷ったのですが、思い切って地元掲示板のジモティーに出品したところ、あっという間に買い手がつき、新たなお庭へと旅立っていきました。クラピアが一番旺盛に育つこの夏の時期に、なぜ芝刈り機を手放したのか?その答えはとても簡単です。「使う機会が、完全に無くなったから」です。驚かれるかもしれませんが、今年は春の芽吹きから現在に至るまで、なん
3月に入りましたね。ここ岩手の盛岡も、あれほど積もっていた雪がすっかりとけて、ようやく地面からクラピアが顔を出してきました。あと一か月もすれば、待ちに待った緑の新芽が出始める時期です。しかし、雪がとけて暖かくなってくると、どうしても気になってくる厄介な存在がありますよね。そう、「雑草」です。今の時期に見えている「越冬性の雑草」は、放っておくとどんどん巨大化してしまうので、見て見ぬふりをせずに今のうちに手で抜いておきましょう。でも、本当に厄介なのはこれからです。こ
皆さん、こんにちは。気温も上がり、本来ならグランドカバーの刈り込みに追われる季節ですが、我が家の庭ではちょっと驚くべき事態が起きています。なんと、今年はまだ一度も「芝刈り機」を倉庫から出していません!ホウキで優しく撫でるだけで上に伸びるのを止める、究極の管理法「クラピアM1」。マジで立ち上がりません。それだけこのM1の威力が絶大だということなのですが、ここで一つの大きな疑問が湧いてきます。クラピアが製品化されたのは2006年。発売から20年近くにもなるのに、なぜ今まで「ホウキ
5月に入り、桜の便りとともに「クラピアの芽吹き前線」も、とうとう北海道に上陸したようです!本日、YouTube『クラピアちゃんねる』に、北海道の旭川にお住まいの視聴者様から大変嬉しいコメントが届きました。いただいたのは、こちらの動画です。【花粉ゼロで涼しい!猫がまったりクラピアの庭】https://youtu.be/eZxxuvwdqos寄せられたコメントがこちら。「北海道旭川のクラピアもようやく芽吹き始めました。今年も無事冬越しできました。」北海道旭川からのご報告
クラピアを植えたけど結果的にうまく育たなくてダメだった、今年の春に庭の雑草対策にとクラピアの苗を購入して植えてみた方もいるでしょう。夏の繁茂期にはグングンと成長して、一面がクラピアで覆われた方がいる一方で、うまくいかなかった方もいます。来年こそ成功させるために、ここで一度、失敗の原因と対策を見直してみましょう。東側のクラピアは抜群!緻密に繁茂したクラピア失敗の原因1.日照不足と植栽環境を見直す例えば、日照不足が原因で育ちが悪かった場合、植栽環境を変えない限り、来年も
いつもYouTubeチャンネル「クラピアちゃんる」をご覧いただきありがとうございます。今回は、動画に寄せられたご質問の中から、特に多くの方が気になっている「クラピアの刈り込み」について、夏の注意点と時期、そしておすすめの芝刈り機についてお答えします。夏のクラピアの刈り込み、注意点は?「夏に刈り込みをしても大丈夫ですか?」というご質問をよくいただきますが、結論からお伝えすると、真夏でも問題ありません。ただし、クラピアに負担をかけないためのポイントがいくつかあります。刈り高は15mm
昨日も登場した駐車場横のお庭です。このモミジの足元には最強お勧め下草のヤブランだけではなく西洋フジバカマ(ユーパトリウム)も植えてあります。ヤブランは増えもせず枯れもせず丈夫で最高なんですけど西洋フジバカマは恐ろしく増えますそれで去年も抜いたんですけどまた今年も恐ろしいことになってるのでちょっと見てやってください。2023年9月寄せ植えから解体してポット苗を植えたんです。2024年6月翌年にはびっくりするぐらい増えたので
連日の猛暑、ミタ子が仕事から帰って来る時間帯は、一日の中でも特に暑い。こんな猛暑の中、家に帰る道端に咲いてる花がある。アジサイも、菖蒲も、芍薬も全部枯れて寂しくなった、その足元に足元を飾るように、白い小花が咲いているグーグルレンズ先生に聞くと「ヒメイワダレソウ」というらしい。去年は見なかったような気がするんだけど、自然と生えたのかな成長が早く、病害虫にも暑さにも強く、雑草除けにもなるグランドカバーなんだけど、その繁殖力の強さから、在来種をも脅かす危険も
夏は雑草があっという間に伸びる季節。でも、暑い中で草取りをするのは本当に大変ですよね。「庭づくりをしたいけれど、雑草の管理が心配…」という方も多いのではないでしょうか。我が家では、コンクリート、石畳、防草シート、グランドカバーの4つの方法で雑草対策をしています。10年間住んでみて、それぞれのメリットとデメリットを感じています。今回は実際の写真を交えながら、最終的にお勧めは何かをご紹介したいと思います。コンクリート我が家の駐車場は洗い出しのコンク
高麗芝を水につけておき、根を出させる「水さし」をやってみています。白い元気な根が見えますでしょうか?鉢受けトレーに水をはり、カットしてきた高麗芝を入れて4日から7日ほど置いておきました。古い茎からはまだ根が出ていません。新しい茎からは根が出ています。高麗芝は家の庭の一部に生えていました。↑こんな感じに上手く根付いて茂っているところがあります。↓↓なぜか人工芝に向かって伸びている高麗芝もあります↓↓画像左が人工芝。右が土の上に生えたクローバーと高麗芝?↓なぜか土の方ではな
クリーピングタイムは、春になると一面に薄紫の花を咲かせる、とっても可愛いグランドカバープランツです。とても丈夫で病害虫の被害もなく、乾燥や暑さにも強くて、我が家では南側の日光ガンガンの場所のグランドカバーとして大活躍しています。そんなクリーピングタイムですが、毎年剪定の時期になると悩むことがあります。それは「どこまで切り戻したら良いんだろう?」ということです。クリーピングタイムはどんどん伸びて上に上に重なってくるので、下の方が禿げてくるんですよね。一
ウッドデッキの横にある、小さな花壇。ここをいつか緑のじゅうたんみたいにしたくて、少しずつ植物を植えてきました。植えたのは、ヒメイワダレソウ、プラティア、そして多肉植物のセダムたち。ヒメイワダレソウ(リピア)たっぷり60株セット1株あたり83円【緑のじゅうたんを作りましょう♪】楽天市場冬は枯れたようになって、「大丈夫かな?」と心配した時期もありました。でも春になり、気温が上がるにつれて、ぐんぐん広がり始めて、今では緑がわさわさ。プラティアは小さくて可愛い花を
「週末の芝刈りに疲れた…」「新築の庭、芝生の代わりに何かいいものない?」そんな悩みをお持ちの方に、最近注目されているグランドカバー植物「クラピア」を正直に比較・解説します。クラピアという名前を聞いたことはあっても、芝生と何が違うの?冬は本当に枯れるの?と疑問を感じている方も多いと思います。結論から言うと、共働きで忙しい方・メンテナンスを極力減らしたい方にはクラピアが向いています。ただし、冬の景観と法的な注意点(種苗法)は必ず理解した上で選んでください。この記事では、クラピ
4月24日、今日のお庭の様子です。ここ岩手の盛岡も、ようやく安定して暖かい日が増えてきました。ご覧の通り、冬の間は茶色かったクラピアもだいぶ緑が復活し、ふかふかの絨毯に戻りつつあります。ぽかぽか陽気に誘われて、猫のマリーも外へ。柔らかなクラピアの上でまったりと日向ぼっこをするのが、彼女の最近のお気に入りのようです。さて、この時期に急増するのが「雑草」についてのご質問です。なかでも「クローバー」や「カタバミ」といった、地下茎で広がる難防除雑草に頭を悩ませている方は多いのではないでし
グランドカバーに使える這性ベロニカを3品種。ベロニカウォーターペリーブルーベロニカミセスホルトベロニカオックスフォードブルーまずはウォーターペリーブルーから花色は薄紫、6月現在もチラホラ咲いてます。赤みのある茎に緑葉。葉っぱは3つのなかでいちばん小さいです。こんな感じで、エゴノキの根元に植えてます。ミセスホルトは最近購入したので直接見てませんが、花色は薄いピンクらしいです。ただ葉っぱは大きめです。より広い範囲への植栽に向きそうですね。そして一番有名なオックスフォードブ