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この美しいクラックが、20~30年ぶりに攀じられました。▼富士川ボルダートポに水位監視塔エリアを記載してもエリア詳細は、未記載だった最大の理由は、このエリアは、逢来橋の各エリアの中で最も遠い所に在りしかもエリアへ到達する為には、ボサという障壁が有って近づき難い所でした。▼しかし、所属する会の後輩たちがクラッククライミングに興味を持ってくれたことから、手軽にクラックを楽しめる所として再紹介・案内させて頂きました。▼富士川逢来橋から河原へ降り、上流側へ歩いて行き岬を回り込んで松野側クラッ
毎度ですが、CL250のプチカスタム。どこが変わったかわかるかな~?Before⇒After⇒ちょっとアップにしてBefore⇒Afterバイザーのステッカーが変わっていますが、答えはライト下のエンブレム先日のAmazonのプライム感謝デーで安かったのでポチっとしてしまいました。取り付けはヘッドライトのネジを外して・・・ブラケットを共締めしてエンブレムを差し込むだけの作業のはずでしたが、バイザーの割れを見つけてしまい
CVTフルード補器ベルト交換こぼさない様注意、インギヤショックが少なくなり全体的になめらか。大きく変化することが無いのは元の状態がそこそこ良かったってこと。3.2L抜けましたコンプレッサーベルトはバンパーを外した方が楽ACGは工具が入りにくいので上部はメガネ連結で弛めます長ナットも有ると便利固定時は調整側ボルトを少し締めてテコを使って張っていき締めては張るを繰り返すと一人でできます。古い方はクラックなどは無いようですが少し溝が深くなっています。ベルトの山がブーリーの底に