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✩こんにちは。しばらく過ごし易いと思っていると寒波がやって来ました。寒暖差が激しいと体調を崩し易いですよ〜😰。私の様なのが言うのも説得力ありませんがご自愛下さいませ🙇♀。🔹いつものお散歩も難行苦行の世界です。三寒四温には気が早いですね。それでもお散歩公園にも良い事がありました。寒波が来る前の様子です。写真が多いので下手な文章はサラッとしますね😊。いつも沢山ご覧頂き有難う御座います。それではお散歩の様子です。🔹
ピエール・ブリューズ指揮東京交響楽団独奏:角野隼斗の演奏会情報です。サントリ-ホール・ミュ-ザ川崎公演です。東京交響楽団 第744回定期演奏会指揮:ピエール・ブリューズピアノ:角野隼斗東京交響楽団曲目■角野隼斗:ピアノとオーケストラのための小品[世界初演]■カプースチン:ピアノ協奏曲第4番 Op.56■ベルリオーズ:幻想交響曲 Op.14①8/22(土)18:00サントリ-ホールS8,500 A6,500 B5,500 C4,500 P3,000
第3次予選の日本人2番目の演奏者は進藤実優さんです。The19thInternationalFryderykChopinPianoCompetition(eveningsession),15.10.2025進藤実優さん(MiyuShindo)10月16日午前3時20分(現地10/1520:20)スタインウエイ1.3つのマズルカ作品56No.1~No.32.ピアノ・ソナタ第2番「葬送」変ロ短調作品353.アンダンテ・スピアナートと
2026年1月4日午後4時東京文化会館ヴェルディ作曲『アイーダ』全4幕主な配役女奴隷/アイ-ダ(ソプラノ):オクサナ・クラマレヴァ指揮官/ラダメス(テノ-ル):オレグ・ズラコマン王女/アムネリス(メゾソプラノ):アッラ・ポズニャ-クアイーダの父/アモナズロ(バリトン):イーゴル・ゴロヴァテンコ◇感想アイ-ダと王女のこもる声は不満が残りましたが、ラダメスとエチオピア王は透明感のある声質で声量は大きく歌唱は上出来でした。合唱団のパワ-があり、管弦楽は気持ちが込められた好演でし
🎼今夜の#クラシックTV/心おどる3拍子の世界\ワルツ👗マズルカ🎵スケルツォいろいろな3拍子が登場!🎶3拍子の仲間!?8分の6拍子は心地よいゆりかごのリズム😌#清塚信也🎹ショパン「子守歌」#クラシックTV🎹◤心おどる3拍子の世界◢🔸#清塚信也の解説で体感💁♂️ワルツ・マズルカ独特なリズムのクセ🔸#鈴木愛理カラオケの十八番🎤身近なポップスにも3拍子の名曲!🔸#アンガールズ#山根良顕さんと📺1/22(木)21:00~#Eテレ3拍子
第19回ショパン国際ピアノコンク-ル本選2025年10月12日17:55(現地時間)ZitongWangワン・ズートンさん(中国)26歳第3位とソナタ賞緻密で正確な演奏は聴いていて息苦しさを感じる程だが審査員には受けが良さそうだ。楽譜を深く解釈して聴衆を強く意識せず演奏しているが、曲に引き込まれる。ピアノソナタ第2番は派手さのない通好みの名演。ZITONGWANG–thirdround(19thChopinCompetition,Warsaw)
江田雅子アンサンブルプロジェクト+vol.6ソプラノとパイプオルガンの優美な調べ福岡公演2026年1月31日(土)……第1部……11:30開演11:00開場/12:15終演予定休憩なし一般1500円子ども500円(0歳〜小学生)※未就学児もご入場いただけます。45分間のプログラムのコンサートです🎶小さなお子さまにも無理なくお聴きいただける内容となっております。親子でクラシック音楽をお楽しみください。
ジュラ・キシュ氏(Gyulakiss、1944年6月11日-)ハンガリーを代表する世界的ピアニスト。1944年ハンガリーブダペスト出身。ハンガリー政府より、フランツ・リスト賞を授与されている。昨年度の第13回ジュラ・キシュ国際ピアノコンクールで光栄にも中学生部門最年少第1位をいただき、教授にお礼を伝えたく、今回初めて受講させていただきました。あれからあっという間に1年が過ぎてしまいましたが、自分のことを覚えていて下さっていて、感激でした。とてもとても温和でお優しいお方です。教授に長
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、パーヴォ・ヤルヴィ&チューリヒ・トーンハレ管弦楽団によるブルックナーの交響曲第7番です。パーヴォによるブルックナーといえば、フランクフルト放送交響楽団との交響曲全集が懐かしいです。その時の録音から15年経ったパーヴォによるチューリヒ・トーンハレ管弦楽団とのブルックナー。これは聴かないわけにはいきません。「パーヴォ・ヤルヴィ指揮/チューリヒ・トーンハレ管弦楽団」ブルックナー作曲:交響曲第7番ホ長調WAB107パーヴォによるブルックナーはフ
さて、こんばんにちは。今日は「ピアノ協奏曲/シューマン」について調べていきたいと思います。なぜ調べたいと思ったかというと、アニーフィッシャーの演奏する「シューマンのピアノ協奏曲」にどハマりしてしまったのです。(教えていただいてありがとうございました!)その後はさまざまなピアニストの演奏を聴き漁り、楽曲についても調べていこうと思った次第であります!!<シューマン/ピアノ協奏曲イ短調作品54:アニー・フィッシャー(ピアノ)、クリストフ・ペリック指揮NHK交響楽団198
映画を観終わったときに表示される「fin」や「end」という言葉。どちらも「終わり」を意味しますが、その表現がもつニュアンスや文化的背景には違いがあります。特に、クラシック映画や海外作品では「fin」が使われていることも多く、「end」とどう違うのか気になったことがある人も多いのではないでしょうか?この記事では、それぞれの語源や使われ方・映画の演出における役割の違いをわかりやすく解説します👍️「fin」はどこの言葉?フランス語で「終わり」を意味する表現「fin
みなさんこんにちは😃今回は今大ヒット公開中の映画「チェンソーマン〜レゼ編〜」の映画レビューになります。さて、いろいろなアニメを日頃から見ているとはいえ、クラシックと関係ない状態で取り上げるのはどうなんだ?と私も考えていました。前回取り上げた「8番出口」は劇中でもラヴェルの「ボレロ」を聴くことができたので、それと一緒に取り上げることにしましたが、今回「チェンソーマン」の劇中にある絵画が出てきたので、それに関係するあるバレエ音楽を一緒に取り上げていきます。そのバレエ音楽とは?〜チェンソーマンレ
今後の公演などの情報をまとめました。詳細がわかり次第、加筆します。加筆した場合は、編集した日付で再投稿します2026.1.8🌟4月公演を追記しました🍉🍉🍉🍉🍉2026年2月1日(日)開塌14:30/開演15:00フレッシュ名曲コンサートキャンベーンコンサート中瀬智哉(ピアノ)@めぐろパーシモンホール小ホール※公演時間は休憩なしの60分。🎟️全席指定1,000円発売日11/15(土)https://www.persimmon.or.jp/p
さて、こんばんにちは。今日はあるピアニストをご紹介したくブログを書いています!そのピアニストはこの人!!デデン!!「アニー・フィッシャー(AnnieFicher)」(Wikipediaより)ご存じでしたか?僕はアルヴィド・ヤンソンスを調べた際に知りました。こんな素晴らしいピアニストがいたとは知らなかったので感動しました。今日はそんな伝説のピアニスト「アニー・フィッシャー」について知っていきたいと思います!神童としてのスタートアニー・フィッシ
当ブログにお運び頂き、ありがとうございます(^-^)大分日にちが経ってしまいましたが、元日にオーストリアはウィーンから、ウィーンフィルハーモニー管弦楽団による、ニューイヤーコンサートが衛星中継されました。1日の夜はお風呂に入ったり、相棒スペシャルも楽しみにしていましたので、そういったこともあり、ニューイヤーコンサートの中継は、途中一部分しか見ることが出来ませんでした。が、先日、14時から再放送され、それを拝見致しました。女優の中谷美紀さん、そして、ウィーンフィルのチェ
遅ればせながら亀井聖矢さんのショパンコンク-ル予備予選の感想です。ショパンコンク-ル予備予選2025年4月23日亀井聖矢さんの演奏曲目マズルカOp.59-3嬰ヘ短調エチュードOp.25-11イ短調「木枯らし」エチュードOp.10-2イ短調ノクターンOp.27-1嬰ハ短調スケルツォOp.54ホ長調YouTubeの「ピアノ講師ゆうき」さんの動画を見るとゆうきさんの解説では亀井聖矢さんの演奏を高評価。亀井聖矢さんを聴いて【ショパンコンクール2025年
2025年2月25日午後21時サントリ-ホ-ルガルシア・ガルシアさんは2021年第18回ショパン国際ピアノコンク-ルで第3位、ピアノ協奏曲第2番で協奏曲集を受賞。初来日では演奏後にスタンディングオベ-ションをする熱狂的な女性ファンが数多くいました。その後、ピアノ仲間の田中珠名さんと2023年に結婚が公表されてから女性ファンの熱狂は収まりました。昨年11月の演奏会では初来日当時に比べミスタッチがほとんどなくなり技巧的にも音楽的にも進化してショパンの「幻想ポロネーズ」や「幻想即興曲」の演奏
第19回ショパン国際ピアノコンク-ル第3次予選2025年10月15日19:25(現地時間)イェフダ・プロコポヴィッチさん19歳YehudaProkopowicz(ポーランド)本選には進めませんでしたがマズルカは19歳ながらエレガントで味のある演奏でした。特に4曲目のマズルカ第25番は何回も同じメロデイ-を繰り返すたびに悲哀がじわじわと押し寄せる情感の表現は心にしみます。演奏中の顔の表情もたっぷりでした。演奏曲目1.マズルカ第22番嬰ト短調作品33-12.
第19回ショパン国際ピアノ・コンクール2025入賞者ガラ・コンサート追加部分は赤文字ソリストと曲目の詳細未定1.2026年1月23日(金)午後7時アクロス福岡発売中第19回ショパン国際ピアノ・コンクール入賞者ガラコンサート-アクロス福岡エリック・ルー(1位)ケヴィン・チェン(2位)ワン・ズートン(3位・ソナタ賞)桑原志織(4位)ほか[指揮]アンドレイ・ボレイコ[管弦楽]ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団2.2026年1月24日(土)午後7時
2026年1月17日午後2時NHKホールN響第2054回定期演奏会2日目指揮:トゥガン・ソヒエフコンサ-トマスタ-:郷古廉曲目■マーラー/交響曲第6番イ短調「悲劇的」◇指揮者ソヒエフについて2005年シーズントゥールーズ・キャピトル国立管首席客演指揮者2008年から2022年まで同楽団の音楽監督。2012年から2016年までベルリン・ドイツ交響楽団首席指揮者。2014年から2022年までボリショイ劇場の音楽監督。ロシアのウクライナ侵攻で板挟みにな
こないだの同窓会からまだ体調崩してますしんどいだけならエステ行ったりヨガ行ったりして逆に気分転換できるんやけどお腹がギュルギュルしてるのでお出かけできまへんよくよく考えてみたら同窓会だけが原因ではなくて娘からの口撃に心痛めてる娘が演奏活動を再開してからちょっとした演奏会のお話をいただくようになり「チケットを売ってきて」と頼まれます🎫それが負担ですこないだの同窓会でもみなさんにチラシを配って「お時間あれば聴きに来てください」と言いましたが「チケットくださ
先日、宝塚の帰り道、念願の宝塚牛乳に立ち寄り、予定していたソフトクリームではなく『バナナミルク』を注文してしまった話は投稿しましたが、他にも色々買いました。一番左の、一つだけ残っていたシフォンケーキは驚くほどふんわりしっとりしており、香りも良く美味しかったのです。以前投稿しましたが、地元の高級ベーカリーのシフォンケーキにも負けない美味しさでした。今回あえて書きたかったのが、真ん中の「牛乳のぷりん」です。お店でも『卵不使用』と書かれており、真っ白なのも頷けますが、予想以上の
本日は皆様に報告があります。当ブログはちょうど3年前にスタートし、おかげさまで多くの方に読まれて、1ヶ月間で最大で62万アクセスがありました(これでも報酬はAmazon券で6000円分です)。また、フォローの方も2000人近くになり、本当に感謝しております。この1年間以上はアメブロの”音楽レビュー”カテゴリーでは常に5位以上をキープして(クラシック系ではほぼ1位)、音楽レビューでも1位を何度も頂きました。この目標を達成するのは少し大変で、常に色んな面白いネタを持っておく必要があります。これから
最近は、時代とともに、どんどん便利になりましたねー駐在妻も新しい形に進化しているような気がします。20、30年前と違い、日本から遠く離れたラテンアメリカに住んでいても、次の国へ引っ越ししても、いろいろな人と繋がり続けることができます。私は、今、昔知り合った方々が所属するブラジルのクラシック音楽を聴くグループに所属しています。(時々ライブもあります♪)また、メキシコのporcela(お皿などにペイントするグループ)クラブに所属し、互いにできた作品を見せていただいています
第19回ショパン国際ピアノコンク-ル第1次予選2025年10月5日18:30YouTube配信アダム・カウドゥンスキAdamKałduńskiさん(ポーランド)最優秀バラ-ド賞を受賞、第2次予選で技巧に難があり第3次予選には進出できませんでした。第1次予選1曲目のノクタ-ン第13番と4曲目のバラード第4番の演奏は中性的で妖艶な表現力は抜群です。曲想と顔の表情、身体の揺らし方がぴったりフィットしていてフリでも魅せます。審査員が個性的な表現の演奏に賞を与える演奏例の一
*~*~*2026年*~*~*~~~2月~~~◆2月11日(水・祝)18時30分スタート(札幌)北海道サロンオーケストラくにたちNEWYEARCONCERT~~~4月~~~◆4月18日(土)19時開演(札幌)MusicaAllacarta※詳細は、決定次第掲載致します。~~~6月~~~◆6月6日(土)15時開演(札幌)フルート・オルガンコンサート※詳細は、決定次第掲載致します~~~8月~~
おはようございます梅雨のような気候が続きますね。夕方レッスンをしていると、どこからかゲコゲコ…と聞こえてきます。先日すみやグッディ藤枝店の生徒さんたちの発表会が無事終了しました💐今回もチェロの河﨑尚美先生と合同での開催で、ピアノ伴奏は鈴木直実先生がお引き受けくださいました!私の生徒さんは4人ご出演くださいました🎻ぐんぐん成長中の年長の生徒さん、ピアノのご友人と共演された生徒さん、ショスタコの音楽作りに挑戦された生徒さん、ドヴォルザークで益々表現力に磨きをかけられた生徒さん✨私の生徒
★映画『国宝』は相変わらず高評価である。フォロ-させていただいているブロガ-さん、或いは映画系のブログを書かれているブロガ-さん達も皆様揃って大絶賛されており、自分としてはここ数年間でこれだけ揃いに揃って大絶賛されている映画は初めてである。これまで映画『国宝』に対してマイナスのブログを書かれていたのは、フォロ-させていただいている「あるブロガ-さん」ただ一人という状況。う~む‥‥観ていないから何とも言えませんが、この映画ってそんなに凄いんですかい?まあ、自分の映画に対する好みって他の方々
有り難いことに、今年でPMF音楽祭へのPMFピアニストとしての参加は10回目を迎えます。PMFのメールマガジン「PMFMUSICPARTNER」の最新刊でご紹介いただきました!温かい記事に感謝です💕面白いコラムがたくさん掲載されていますので(私は墓マイラーカジポンさんのファン)、ぜひこちらより他の号もあわせて覗いてみてください✨メールマガジンPMFMUSICPARTNER(ミュージック・パートナー)|PMFMUSICPARTNER(ミュージック・パートナー)|PMF
アンバサダーのフミヤさんが事あるごとに、金曜日はお酒を飲みながら鑑賞できるとオススメされていたので、それならばとドリンク付きのチケットを購入し、クリムトに興味ありそうな友達を誘って16日の金曜日に行ってきました。ウイーンは20年前に行ったことあるけど、その当時はクリムトという画家の存在すら知らなかったし、シェーンブルン宮殿を訪れたりザッハトルテとウインナーコーヒー(アインシュペンナー)を食したり月並みな観光しかしなかったなー。ヨーロッパへはまだまだ他に行ってみたい都市があるし、ク