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『クレモナ』モダンタンゴ・ラボラトリ公式ブログホルン奏者松田あやめがお届けしておりますおはようございます。本日も良いお天気ただ、雨が心配なんで、お洗濯物は部屋干しをしてきました。帰りは夜になるからなぁー週末金曜日の朝、皆さまはいかがお過ごしでしょうか?昨日は、久しぶりのトリオの練習新曲の《ユング・フラウ》めっちゃやばいですこのままではレコーディングに間に合いません絶対にマエストロに怒られるやつやん気分変えて、来月の宣伝なんと、3時間も
今後の公演などの情報をまとめました。詳細がわかり次第、加筆します。加筆、訂正した場合は、編集した日付で再投稿します7.309月25日出演情報を追記しました。7.311月31日公演情報を追記しました。8.7公開マスタークラスのチラシを追加しました。8.133月6日の出演情報を追記しました。9.310月31日の公演情報を追記しました。🍉🍉🍉🍉🍉2026年9月1日(火)梅津時比古推薦リサイタルコンサートシリーズVol.2
9月の演奏会の予定です。今月はフランツ・シュミット/オラトリオ「7つの封印の書」が9月にN響と東響で公演があります。指揮:ファビオ・ルイ-ジ/N響指揮:ロレンツォ・ヴィオッティ/東響来日オーケストラ公演では指揮:パッパーノ/ロンドン響の■マ-ラ-:交響曲第2番『復活』に注目。9月の公演1.9/318時新国立劇場東京二期会指揮:八嶋恵理那/東京フィルヴェルディ作曲オペラ『運命の力』レオノーラ:大村博美ドン・アルヴァーロ:樋口達哉ドン・カルロ:
8月の演奏会のランキングです。今月はバレエ、スペイン舞踊公演3回、音楽コンク-ル3回、他クラシック計17回の公演。クラシックの公演は少な目です。◇交響曲,管弦楽曲第1位8/1午後2時東京オペラシティ指揮:インキネン紀尾井ホール室内管弦楽団コンサートマスター:小林壱成■シベリウス:交響曲第7番色彩豊かな木管と金管の響きはスイスのアルプスの高山植物のように愛らしい。シベリウスの管楽の響きの珠玉のような美しさは新たな発見。■マ-ラ-:交響曲第4番マンディ・フリ-ド
普段は田苑を愛飲クラシック音楽を酒蔵に流し特殊なスピーカーから出る音は微妙な振動に変わり発酵が早まるという。ネットで見つけた麦焼酎その名もズバリ麦汁麦の香ばしさが口の中に広がります。★★酒屋が選ぶ焼酎大賞受賞★★麦焼酎無濾過麦汁720ml豊永酒造楽天市場嵌ると美味しいと感じる味でも、味の薄い料理には合わないリピするか考え中こんなサイト御存じですか?Otameshi|おトクに買って社会貢献!食品ロス削減ショ
【西洋音楽史⑦】クラシック音楽はなぜ「終わった」のか?現代音楽とポピュラー音楽の真実うちちおはこんばんにちは。皆様、いかがお過ごしでしょうか?ようやく春の気配を感じる今日この頃、私はこれから来るであろう花粉の恐怖におびえております。さて、長きにわたってまとめてきた『西洋音楽史「クラシック」の黄昏』(岡田暁生著)シリーズ。「中世」の数式としての音楽から始まり、「ルネサンス」の調和、「バロック」の豪華絢爛、「古典派」の完成、そして前回の「ロマン派」の肥大化と崩壊……。まるで大河ドラ
宇宙との調和を取り戻す:432Hzの秘められた共鳴と本来の潜在能力~エリートたちが隠したかった周波数の秘密とは?~1953年、世界中の楽器の標準音程が440Hzに統一されました。しかし、それ以前の自然な調律である432Hzなどの振動こそが、人間の意識を拡大させ本来の潜在能力を呼び覚ますと言われています。権力者が特定周波数を排除し認知を支配してきたとされる都市伝説的な説を紹介します。※引用記事URL&記事全文👇https://x.com/Mustafakurnaz/status/209
みなさんは自衛隊音楽まつりをご存じですか?この演奏会は、1年に1回自衛隊の音楽隊やゲストを招いて東京の武道館で行われるイベントになっています。そもそも、自衛隊にはいくつも音楽隊が存在していて、全国各地で定期的に演奏会を開いています。自衛隊の音楽隊というと自衛隊に所属している人の中から演奏できる人を集めて編成しているのでは…?と勘違いされる方も多いのですが、ちゃんと音大を卒業し、音楽を専門的に学んできた方々が入隊されているので、演奏の質はプロと遜色ありません。(もちろん、音楽隊所属の皆
寒い寒い冬・・・のはずが、どういうわけか日差しに恵まれた週末。皆さまは、どんな週末を過ごされましたか?私は、ピアノを弾く…のを我慢して、お仕事でした。朝早くからだったので、朝練は無理。かなりハードワークだったので、帰ってからも無理。ひたすら静養し、次の日に備える。そんな日が続き、これを書いている今も、明日の仕事に備え、体を休めてる状態。ピアノを弾く気力まではなくって。次のお休みまで、あと少し。セーブしながら、乗り切ろうと思います。そんな忙しくしてる
2026年8月25日午後4時00分東京芸術劇場池袋第24回東京音楽コンクール弦楽部門本選指揮:角田鋼亮管弦楽:新日本フィルコンサ-トマスタ-:西江辰郎◇ファイナル進出は次の4名1.16:00イ・ドンヨル(チェロ)ドヴォルザーク:チェロ協奏曲ロ短調Op.1042.16:45チョ・ユンソ(チェロ)プロコフィエフ:チェロと管弦楽のための交響的協奏曲ホ短調Op.125----------------------------------3.
2026年2月26日午後7時ミュ-ザ川崎夜ピアノ2025season鈴木愛美ピアノ・リサイタル◇鈴木愛美(まなみ)の経歴大阪府箕面市、2002年2月生まれ24歳。東京音大大学院修士課程在学中2023年第47回ピティナ・ピアノコンペティション-特級グランプリおよび聴衆賞2023年第92回日本音楽コンクール・ピアノ部門第1位、岩谷賞(聴衆賞)他2024年第12回浜松国際ピアノコンクール第1位、室内楽賞、聴衆賞他◇感想舞台の袖を行き来する姿はまるで女子大生
ご覧いただきありがとうございます40代のジュエリー選びと、エルメスのある日常を綴っているモビールです。エルメス歴4年。実際に使って良かったもの、仕事・美容・旅行、中高一貫校に通う子供のことを書いていますエルメスバッグインバッグ型崩れせず、収納も多く、とても重宝します【ご入金確認後1週間から10日以内の発送】エルメス専用バックインバック自立軽いインナーバッグレディースポリエステルフェルトピコタンmm用pm用gm用バーキン25用バーキン30用ガーデンパーティーt
2020年の大晦日に、村田夏帆とHimariという二人の超弩級の天才の出現を知って以来の、自身の体験と考察を綴った文章である。2024年3月の能登チャリティコンサートを契機に、長いブランクを経てクラシック演奏会に復帰した経緯、夏帆の演奏が自分と親友にもたらした変化、そしてHimariと夏帆を取り巻く環境と評価の著しい落差に対する義憤が語られている。さらに、ショーソン《詩曲》における村田夏帆の空前絶後の名演、楽器変更への思い、Himariの演奏会チケット取得競争への嫌悪感、そしてN響公演を最前
今日,ドヴォルザークの交響曲第8番,第3楽章が流れてきました。この第8番は名曲としてよく演奏されていますが,特に第3楽章は美しいメロディーで有名ですね。好きな曲です。第3楽章の哀愁のあるテーマとともに中間部がとても暖かい音の演奏がありました。少し録音は良くないのですがメモしておきます。ドヴォルザーク「交響曲第8番」第3楽章ジョージ・セル指揮クリーブランド管弦楽団ジョージ・セルという指揮者はどうしてこんなに各楽器パートをすべて引き出してはっきりと外連味なく演奏し,良い音楽を響かせるのか
1804〜1805年ごろのベートーヴェンの肖像画「英雄」が作曲された頃の姿ですね9月5日のコンサートが近づいています。今日と明日はリハーサル。メインプログラムはベートーヴェン作曲交響曲第3番変ホ長調作品55「英雄」私が吹くのは「ヘンゼルとグレーテル」ですが、ベートーヴェンは大好きな作曲家の1人。今日はこの「英雄」について、そしてベートーヴェンについて思うことを書いていきます。ハイリゲンシュタットの遺書ベートーヴェンが聴覚の異常を自覚して、苦悩の日々を送る
2026年8月29日午後4時00分東京芸術劇場池袋第24回東京音楽コンクールピアノ部門本選指揮:山下一史管弦楽:東京交響楽団コンサ-トマスタ-:水谷晃◇ファイナル進出は次の4名1.16:00山﨑夢叶YAMAZAKIYutoベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番2.16:41星野悠羽HOSHINOYuhaラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番----------------------------------3.17:44間世田采伽MA
ここミュンヘンはこのところ花曇りで中々暖かくなりません。明日は天気が良さそうなので気温は上がりそうですが、まだビアガーデンには早そうです。さて、早くも一部のオーケストラで2026-2027シーズンのコンサートプログラムが発表となり発売開始となったものもあるようです。欧州各地への遠征計画を立てるにあたり物色を始めました。先ずはここ2年連続して私のコンサートシーズン開幕の地となっているドレスデンのシュターツカペレから。3年計画だった首席指揮者のガッティによるマーラーツィクルスは4年計画に変更とな
ヴァッロンブローザ滞在二日目は朝からトレッキングに参加するか?主人が公演予定の朗読とアンサンブルの練習を見に行くか?で迷ったけれど、この朝のトレッキングは結構なハードコースらしく私の履いていたスニーカーが、トレッキング用ではなかったので、自然の中の散策は諦めて主人とミュージシャンたちの予行演習に同行することにした。近くのヴァイオリン奏者の自宅へと場所を移すことに。アンサンブルのメンバーのうち、フルートと第一第二ヴァイオリン奏者は集っていたが、ヴィオラとチェロ奏者の姿はなかっ
Mioは地方に住んでいます。そんなことは分かってるよ!と言われそうですけど。日々の暮らしには心地よい田舎。しかし、公演となると、やはり都会が一番。どんなアーティストの公演も、都会に居れば聴く機会がたくさん。じゃあ都会に住めばいいじゃん!なんて、そんな簡単にはいかないですよね。先日、自然災害があった時に、こんな投稿を見かけました。(うろ覚えですが)『災害が多い地域に住んでいる奴が悪いんだ。だから被災しても本人の責任。』そんな考え方で世の中を見てしまったら、何もかもが自己責任で終わ
8/2から購入したチケットは次のとおりです。1.10/23午後2時すみだトリフォニーホール上岡敏之指揮/新日本フィルワーグナー(マゼール編曲):言葉のない「指環」~ニーベルングの指環管弦楽曲集2.10/24午後4時東京オペラシティ日本音楽コンク-ルピアノ部門本選3.10/25午後4時東京オペラシティ日本音楽コンク-ルヴァイオリン部門本選4.11/3午後2時武蔵野市民文化会館小ヴォルフガング・ツェラーオルガン・リサ
ごあいさつはじめましてフルートを演奏しております、土志田和奏(どしだわかな)です。そして、ピアノの渡邉萌(わたなべもえ)です。このたび、演奏活動やコンサートのお知らせ、音楽のことなどをお伝えしたく、アメブロを始めました私たちは「音楽をもっと気軽に楽しんでいただきたい」という思いで活動しています。クラシック音楽か・・少し堅いイメージかな?と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、「知って
「帝国ホテル大阪」に初めて宿泊してきました〜JR大阪駅の桜橋口からシャトルバスが20分おきに出ていて乗ってしまえば15分。バスは予約不要で無料遠いと思ってましたが意外と便利朝食の美味しい「ヴィスキオ大阪」と迷いましたが帝国ホテルも朝食が素晴らしいらしく(旅行サイト口コミ)またベッドの寝心地がいいそうです!楽しみです。ベッドの幅が狭いのが最初気になりましたが、慣れればちょうど良いサイズ。久々の(トイレと一緒の)ユニットバスだけど、かなり広くて豪華な感じでした。水圧、素晴らしい
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、朝比奈隆&大阪フィルハーモニー交響楽団によるシューベルトの交響曲第8番「未完成」、第9番「ザ・グレイト」です。朝比奈隆没後25年企画として、DVDのみで聴くことができた名盤がついにタワーレコードでSACDハイブリッド仕様の高音質盤となって復刻されました。もちろん初CD化にして、初SACD化となります。朝比奈隆が最後に遺したシューベルト・ライヴを取り上げていきます。「朝比奈隆指揮/大阪フィルハーモニー交響楽団」シューベルト作曲:交響曲第8番ロ短
第19回ショパン国際ピアノコンク-ルピオトル・アレクセヴィチPiotrAlexewicz(ポーランド)25歳第5位聴衆賞1位第1次予選は16位と本選出場者では出遅れました。第2次予選では前奏曲作品28が評価された演奏で10位に浮上。第3次予選では10位を維持し本選へ出場。本選は6番目でしたが4位と5位が2名ずつで5位になりました。◇感想第2次予選の前奏曲、本選の幻想ポロネ-ズ、ピアノ協奏曲第1番はポーランド出身らしく好演でした。◇第1次予選PIOTRA
2026年8月21日午後4時30分サントリ-ホ-ルピティナピアノコンペティション特級ファイナル太田弦(指揮)日本フィルハーモニー交響楽団歴代優勝者の一人として角野隼斗が参加◇ファイナル進出は次の4名16:30三井柚乃(ゆうの)ラフマニノフ/ピアノ協奏曲第2番17:10沢田蒼梧(そうご)チャイコフスキー/ピアノ協奏曲第1番18:10山﨑夢叶(ゆうと)ベートーヴェン/ピアノ協奏曲第3番18:55西山響貴(ひびき)ショパン/ピアノ協奏曲第
オペラ・ガルニエでサンクリット語のオペラ『サティアグラハ』を観劇した2日後、今度はオペラ・バスティーユでドボルジャークのチェコ語のオペラ『ルサルカ』を観劇してきました。パリ滞在中、2箇所のオペラ座を梯子する贅沢を満喫です!オペラ・ガルニエでの『サティアグラハ』観劇記はこちら↓『【パリオペラ観劇】マハトマ・ガンディーを描いたオペラ『サティアグラハ』』パリのオペラガルニエにて、オペラ『サティアグラハ』(Satyagraha)を観てきました。実は、この演目、数ヶ月前にパリ滞在中の演目を調べた
第19回ショパン国際ピアノ・コンクール2025入賞者ガラ・コンサート2026年1月29日(木)午後6時ミューザ川崎演奏順順不同6位ウィリアム・ヤン(ショパンコンクールスタインウエイ)5位ピォトル・アレクセヴィチ(ショパンコンクールKAWAI)5位ヴィンセント・オン(ショパンコンクールKAWAI)4位桑原志織(ショパンコンクールスタインウエイ)3位ワン・ズートン(ショパンコンクールKAWAI)2位ケヴィン・チェン(ショパンコンクールスタインウエ
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、フィリップ・フォン・シュタイネッカー&マーラー・アカデミー管弦楽団によるマーラー交響曲第5番です。以前両者はマーラー交響曲第9番を録音していますが、注目的なのはピリオド楽器で演奏しているということ。また、今回の演奏には出版前だったブライトコプフ新校訂版を使用しているというのも大きなポイントと言えるでしょう。「フィリップ・フォン・シュタイネッカー指揮/マーラー・アカデミー管弦楽団」マーラー作曲:交響曲第5番嬰ハ短調マーラー作品におけるピリオ
2025年海外オーケストラの交響曲、管弦楽曲の演奏ランキングです。聴いたのは31公演、オケは1オケにつき1回の公演のみ順位にしました。ティ-レマンK・ペトレンコクラウス・マケラ1位11月11日,15日ティ-レマン指揮ウィ-ンフィル/ブルックナー:交響曲第5番2位11月20日K・ペトレンコ指揮ベルリンフィル/ストラヴィンスキー/バレエ音楽『ペトルーシュカ』2位11月17日マケラ指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管/バルトーク:管弦楽のための協奏曲4位6月20
おはようございます。一日が始まりました。タンパク質ラララ〜❤️生放送でお送りします♪FMアップルウェーブ78.8MHz📻『クラシックtoitoitoi』毎週土曜日11時〜11時30分ゆっくりと…♪じっくりと…♪お聴きください♪