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明日からポーランド旅行です。目的はポーリッシュポタリーを買うためですが…日本のショップで買う方が安くつくやんと思われる方が殆どだと思います。でもね、値段の問題じゃないねん。現地で沢山品物が有る中から自分のお気に入りを見つけたいんです〜日本のショップは現地のほんの一部しか輸入されてないのでね。そして、ポーランドに行くなら勿論、最初に世界遺産に認定されたヴェリチカ岩塩坑にも行きたいし、負の遺産と言われているアウシュビッツ収容所にも行きたい。どちらも予約制なので、公式サイトから予約しまし
ポーランド3日目。朝からワルシャワを去り、電車でクラクフまで移動します🚃2泊したワルシャワのホテルは、立地もよく部屋も広くて、おまけに料金お手頃で、ここを選んで大正解でした。宿泊レポはまた別記事にて書きたいと思います。列車のチケットは事前にネットで購入しておきました。ICという特急電車で、料金は2等で一人50€くらいだったかな。ホテルからワルシャワ中央駅まで徒歩でいけるので、助かりました。ワルシャワ中央駅中央駅構内中央駅に入るのは初めてだったけど、出発ホームも掲示板で確認できたし
皆様ごきげんよう、Paris+です。本日はまず皆様に注意喚起をさせて頂きたいと思います。本日の記事は先日の旅行記事よりも↓『もし、あなたの国の3分の2の人が消えてしまったら…ホロコーストの重すぎる数字』皆様ごきげんよう、Paris+です。本日は先日お送り致しました↓『え?!常識なの?!話が噛み合わない壁のある街!』皆様ごきげんよう、Paris⁺…ameblo.jp遙かに悲惨な内容を含む記事となっておりますのでご気分がすぐれない方や気持ちが沈んでし
中欧ポーランドは寒い!マジで寒い!クラクフはかのアウシュビッツに行く拠点なんだけど、あまりの寒さにアウシュビッツ行きを断念するほど寒い!!で、マーケットの屋台だけでなくあちこちにお店があるのがホットワイン屋さんフロリアンスカ門から広場に至る途中の道沿いにあるホットワイン屋さんの一つ。ホットワインの立ち飲みは樽の下にいる兄ちゃんのカウンターでプラスチックカップにホットワインを入れてもらう。本格的に飲み食いする人はカウンター横にある通路を通って奥に行く。赤くデコレイトされてるのは全てワ
ワルシャワ滞在はわずか1日ちょっとで,鉄道でクラクフに向かいました。世界一周航空券の旅なので,この区間は飛行機でもよかったのですが,予約するときはレンタカーもあるかもと思い,サーフィス(地上移動)にしました。あと,鉄道の旅も楽しんでみたかったです。◆ワルシャワ中央駅から出発WarszawaCentralna到着したときは,変な出口から出たのでちょっと遠回りしましたが,今回はホテルから近かったです。EIP1320一番下が我々が乗るEIP1310号,16
ヴィエリチカ岩塩坑は見応えありました。お昼ご飯にしましょう。周囲の街にはいくつかレストランがあるようです。Creperienaleśnikarniaクレペリーというクレープ屋さんに入りました。というか,そもそもCreperieはフランス語でクレープ屋という意味ですね。「蕎麦屋」というお蕎麦屋さんという感じでしょうか。naleśnikarniaはポーランド風のクレープ屋という意味です。piwolane15ズウォティ岩塩坑の中は暑くはなかったけど,だいぶ歩いたので
今度は実質3カ国目のポーランドはクラクフへやって来ました。こちらで3泊するのですが時間の関係で実質遊ぶのは2日ホテルの外観HotelMikołaj–KomfortowynoclegwcentrumKrakowaHoteluMikołajpołożonywsamymsercuKrakowa,tużprzyRynkuGłównym.Komfortowepokojeiapartamenty,przytulnyklimatibliskość
世界一周航空券での旅,ロンドンからスイス,ポーランドのワルシャワを経てポーランドの古都クラクフにやって来ました。ここまで8日間1泊ずつ移動でした。さすがに疲れてきました。ようやくクラクフで3連泊です。◆メルキュールホテルの紹介MercureKrakówStareMiastoホテルは立地を考え,クラクフ中央駅前にあるメルキュール・クラクフ・スタレ・ミャストにしました。StareMiastoはOldTown,すなわち旧市街の意味です。旅行会社のランクだとスー
7月初めにしたポーランド旅行の残りを書きそびれて2ヶ月近くが経ってしまった。早朝早く起きて集合、午前にアウシュビッツ強制収容所ツアー、そのあと午後ヴィエリチカ岩塩坑のツアーにも参加した。アウシュビッツを見学した後最初のグループと別れ、休憩所で30分くらい待つと、ヴィエリチカ岩塩坑のツアーの添乗員さんがやってきて、あとまだ30分くらい待つように言われたので、カフェでサラダを食べながら待った。トイレに入るのに現金が必要だったので、少しお金を変えておいてよかった。
チャルトリスキ美術館に来た最大の目的はこれである。レオナルド・ダ・ヴィンチの「白貂を抱く貴婦人」だぁぁ、そうだよミーハーだよ悪いかぁー!実はダビンチの部屋は二階展示室の最後に近い真ん中?あたりにある。前回の記事の部屋から全部すっ飛ばしてまずはダビンチを載せてみる。他の作品はその後ね😆レオナルドダビンチの婦人像っつぅたら4点しかないそのうちの状態のいい一点がこの白貂を抱く貴婦人だ。モデルはチェチーリア・ガッレラーニ名門ガッレラーニ家の令嬢だったのに13歳でミラノの権力者ルドヴィーゴ