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年明け。今年は母が実家で一人で過ごすことになるので私の中では元旦から実家に行こうと思っていた。以前なら元旦はクソ夫の実家に行くのが習慣だったけどコロナ禍からのクソ夫との別居した後からクソ義家に行くことなんてなくなった。コロナを理由に正月に実家に行くこともしなかったこの数年。父が肺がんを患いその後からの介護の日々に疲れている母に余計な心配を掛けたくなかった。かといって実家に行って全てうまくいってると嘘をつくのも嫌だった。だから実家から足が遠のいて
卑しいクソ夫。実家に行っても全く気が利かず食べることだけはしっかりと一番に箸をつける。なんか勘違いしてるんじゃないかと思うくらい。自分の分を食べた後は和室に行ってゴロゴロと昼寝までしていた。大ウソつきのくせにまあ図々しい。私達はずっとダイニングでゆっくりと会話を楽しむ。去年亡くなった父の思い出とか、子供達の近況とか笑いが絶えない。母が子供にお年玉をあげていた。喜ぶ子供。そして母はなんとクソ夫にもお年玉を渡したのだ。ゴロゴロと寝ころぶ
ジム内不倫をやらかしているシンママナースの話。最初、この女がジムに入会してきたときはすごくいい人なんだとみんな思ってた。社交的だし気取らないし話もおもしろい。私達の話にもいつの間にか入り込んでいて違和感もそんなになかった。看護師ってこともあってお年を召したおねー様方からはあっちが痛い、こっちが痛いと言われるとここの病院がおススメとかこれは何科に行った方がいいから等のアドバイスをしてあげていたので入会後の彼女はみんなから人気者になった。そのうち美
私はクソ夫のことを一切信じていない。信頼、尊敬の類の感情もない。二十数年かけて培った「期待しては裏切られる」という経験の結果だ。何の感情も持たなければ私のメンタルがヤられることもない。クソ夫が口にする話は全て嘘だと思って聞いていると辻褄が合わないことも、いかにも嘘だというのもすぐにわかるようになってくる。そして嘘とわかっても詰め寄ったりすることもない。時間の無駄。まず、百歩譲って・・嘘をつくなら最低限絶対にバレない覚悟でつくのがマナーなんだわ。
今年は継子は私の実家に来なかった。うん、私の気持ちは平穏だったよ。もちろん来ないから親と会わないし、挨拶もない。会ったところで全く挨拶もしない継子だけど。これまでは継子が来なくても親は旦那にお年玉を渡すように託けていた。それでもお礼の連絡一切しなかったけど。そのこともあり、クリスマスもお菓子を渡したときにお礼も言わなかった継子。さすがに親もいい気分じゃなかったので、今年はお年玉あげなかった。それを聞いて、せいせいした。いや、私それ毎日感じていたやつ。言っても無視、挨拶しない、
明日は義実家へ行く。行きたくない。継子がいないなら義実家へ行くのは問題ない!やっぱり継母だと肩身が狭いと言うか、なんかあの空気感が嫌なんだよなー。継母の方ならこの気持ち分かるでしょうか??初婚同士で、義母にいびられる方がまだマシかもしれない。(正々堂々と言い返せるから)継子のこととかあると難しい。例えば義両親が体調悪いから病院行きたいけど、行き辛いとなれば「病院連れていきましょうか?」と普通に言えるけど、もしその言葉を言ってしまえば、「義両親を病院に連れて行けるなら継子を連れて行け
気持ち悪いよ⋯嫌だよ⋯地獄だよ⋯
寒すぎる!!雪すごいですね☃️こんなに雪降ると、スノーボード🏂やりたくなるでも赤ちゃん連れては行けないねそんなこんなで雪がすごいですが。旦那はまだ私の実家へは来てない。別に来てほしくないんだけどね。(旦那1人で来るなら嫌だけど100歩譲って許せるけど、継子連れてくるのは無理)口では、行かないと!正月なんだから行くよ!とえらっそーーーーなことを言う。そんなやつは、元日は義実家で酒飲みまくって動く気ない、雪のせいで行けないと。行けたら行くと言って行かない。雪がすごいから家から出
知らない間に、継子の卒業式の服をレンタルするらしい。こういうことは何も言わず黙ってする旦那。どこで借りる、値段。言わない。いつもそう、何があっても事後報告。ソフト習っても、月謝、用品とか何も知らない。なのに、何かあれば継子のことで怒ってくる。今回も知らないうちにするなら、卒業式、入学式勝手に行ってほしい。本当に関わらなくていいなら、全てにおいて関わるのやめてほしい。中途半端に家族感出してくるからムカつくんだよね。式間近になったら、「行く?」「来ないの?」とか怒って言ってくるんだ
最初は継子のためにしてあげていたことはたくさんあった。買い物行けば、これ好きかな?買ってあげよう!とか、これあったら便利だよな!とか、そういう事は母親としてできることはしてあげようとしていた。食べ物の好きな物がわかってきた時は、好きな物を買って帰ったり、いつも同じ物しか頼まないから絶対コレだよな!と言うものも買ったりした。旦那は最初の頃は、「こんなことしてくれてありがとう!」とか感動してた。そりゃそうだよね、旦那は何一つしないんだから。お金で解決できることしかしない。でもそれに慣れる
自分が大掃除をやると言ったのに連休2日目にしてやったことは四角いリビングを丸く掃除機をかけたのみ。優しい私は各箇所のお掃除グッズや洗剤やボロになったタオルを小さく切って使った後に捨てられるようなワイプをたくさんクソ夫に渡した。のにもかかわらずそれらは昨日の朝から減ることもなく使った形跡はゼロ。それどころか唯一使った掃除機を壊すということはやってくれていた。この人ってたぶんいい「加減」とかいい「塩梅」というのが全くわからないんだ。以前、友達と夫の愚痴を言い合