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iPhoneのバッテリーを交換したにもかかわらず、「なぜか表示がおかしい」「交換前より状態が悪くなった気がする」と感じたことはありませんか?バッテリー交換はiPhoneの寿命を延ばすために非常に有効な手段ですが、交換方法や修理業者によって、後から予期せぬトラブルが発生するケースも少なくありません。結論からお伝えすると、バッテリー交換後に表示がおかしくなる主な原因のほとんどは「非正規店での修理」または「ソフトウェアの一時的なエラー」のいずれかです。まずは、多くの方が直面する「表示
業者様よりオークションで購入して警告灯が点灯しているので見て欲しい。不具合はどこにあるのか?令和5年式走行距離22,000kmとまだまだ故障するには早い気がしますが…。何があるかわかりませんからね。早速、点検していきます。現状、メーターには警告灯が点滅。テスター診断してエラーコード確認。・P2583-76ミリ波レーダー軸ズレ検出・U1387-4Aミリ波レーダー、カメラユニット組み合わせ異常ミリ波レーダーの取り付けを確認していきます。板金した跡があります…。ミリ波レー
晴れ渡る空の下、久しぶりにオープンルーフで快適なドライブ!気分も最高でしたが、その後に巻き起こった悲劇とは・・・オープンで気持ちよくドライブを満喫し、帰路に向かう途中でルーフクローズの操作中に突如、「バキッバキッ」と嫌な音が・・・何事かと見上げると、パノラミックルーフの片方が浮いた状態に。何度操作をしてもその状況から切り抜ける事が出来ず、梅雨時期という事もあり、緊急入庫です。平成28年式メルセデスベンツC200走行距離は35400Km入庫時はこの様
CVTフルードの劣化が起因する様々な違和感や異音・不具合を感じ取られたオーナー様からのご依頼。はたして、フルード交換でどこまで改善するのか?メールから新規お問合せ頂き、岐阜県からご来店頂きました。相談内容は、CVTが滑っている?ような異音がするという事で、CVTフルードの交換で少しでも緩和が出来ないだろうか?とのご依頼。平成27年式ワゴンR走行距離は90200Km警告灯の点灯はありません。同型車両でのCVTフルード交換の記事を見つけて頂き、当店で
先日購入した3DプリンターBambuLabA1。今日は階段上のデッドスペースに設置場所を作成します。朝一からホームセンターへGo!棚板?化粧板?とLアングルを購入。このアルミアングルを板の長さよりちょい短めに切断。先日基準を出していた位置に取付。2か所ボードアンカー、2か所は柱にビス留め。まぁ、許せるレベルでしょう。このアングルと手摺を橋渡し。こちらも許せるレベルでしょう。板のズレ、落下防止でアングルの切れ端を板裏に貼り付け。
今回はトヨタライズのフロントガラスの交換、その後のステレオカメラのエーミング作業について書きますまずは損傷確認から赤〇の場所に飛び石をくらい、そこから長くヒビが入ってしまったための修理ですここまで長くヒビが入ってしまうとリペア修理はできず交換必須となります写真ではわかりずらいのでヒビの部分にマスキングテープを貼りましたそしてこの車は衝突回避システムであるASV機構が装着されている車両の為ガラス交換と同時にカメラのエーミング調整というのをやらなければなりませんその作業をしない