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こんにちはナタリーです。今回はTheCarpenters(カーペンターズ)の名曲「TopoftheWorld(トップ・オブ・ザ・ワールド)」を取り上げてみました。カーペンターズの「TopoftheWorld」は、1970年代を代表するポップソングの一つで、聴く人の心を明るくしてくれるハッピーソングです☀️カレン・カーペンターの優しい歌声と、リチャード・カーペンターの兄妹が織りなす繊細なアレンジが見事に調和し、世界中で愛され続けています。この曲は「愛する人と出会えた喜び」をテ
言葉がうまくかみあわない、しっくりこない恋愛関係。うわべを取りつくろう台詞だけ行き交う、これをマスカレード=仮面舞踏会と表現した1970年代の秀作。Wetriedtotalkitoverbutthewordsgotintheway話しあおうとしたけど、言葉が邪魔をしたなんて、オトナな、すごすぎる表現。話し合って、言葉で解決しようとしたけど、かえって言葉が災いになってうまく伝えられなかった、という複雑な事態を見事に詩的に言い表してて、唸らせ
おはようございます。もう6月最後の月曜日ですね。月曜日といえば下手くそ弾き語り投稿の日です。今日は、今からちょうど60年前に、イギリスのロックバンド、ザ・ビートルズが日本公演のため(色々あって)深夜に羽田空港に到着した日です。そんな日を記念して、ビートルズが1965年4月にリリースした、初期の名曲(人によっては中期というかも)にして、私のフェイバリットの中で1、2位を争う、『涙の乗車券』(原題:TickettoRide)を唄い投稿します。やめときゃいいのに。しかも1973年の、いし
久しぶりに週末のお天気が良かった急激に寒くなりましたが、暑すぎて倒れそうになるよりマシかもしれません土曜日には、りんくうで花火があり、旦那さんがチケットを取ってくれましたアウトレットも久々でしたが、特に欲しいものもなかったので、すぐに会場へ向かいました花火だからどこからでも見れると思いますが、公園内は立ち入り禁止🚧にされていて、警備の方が多かったですこんな場所があるとは知らなかったです撮影スポットもあり、キッチンカーもありました海で花火を上げるため、夕日が綺麗でした18時に花火開
もう年度末、この季節のショム担当の職場はとにかく忙しく、青春時代の学年末、特に卒業を控えたあの時節がことさら懐かしく思えます。青春に関しては洋楽にも邦楽にも珠玉の作品が多いですね。H&T主任が洋楽部門で印象深いのは、ずばり、カーペンターズの「青春の輝き」カーペンターズ。ヴォーカル&ドラムの妹カレンさん。その夭折がいまだ残念でなりません。何故かというと、この曲の原題「Ineedtobeinlove(『恋をすべきなのね』の意)」と邦題「青春の輝き」の関係