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こんにちはナタリーです。今回はTheCarpenters(カーペンターズ)の名曲「TopoftheWorld(トップ・オブ・ザ・ワールド)」を取り上げてみました。カーペンターズの「TopoftheWorld」は、1970年代を代表するポップソングの一つで、聴く人の心を明るくしてくれるハッピーソングです☀️カレン・カーペンターの優しい歌声と、リチャード・カーペンターの兄妹が織りなす繊細なアレンジが見事に調和し、世界中で愛され続けています。この曲は「愛する人と出会えた喜び」をテ
言葉がうまくかみあわない、しっくりこない恋愛関係。うわべを取りつくろう台詞だけ行き交う、これをマスカレード=仮面舞踏会と表現した1970年代の秀作。Wetriedtotalkitoverbutthewordsgotintheway話しあおうとしたけど、言葉が邪魔をしたなんて、オトナな、すごすぎる表現。話し合って、言葉で解決しようとしたけど、かえって言葉が災いになってうまく伝えられなかった、という複雑な事態を見事に詩的に言い表してて、唸らせ
もう年度末、この季節のショム担当の職場はとにかく忙しく、青春時代の学年末、特に卒業を控えたあの時節がことさら懐かしく思えます。青春に関しては洋楽にも邦楽にも珠玉の作品が多いですね。H&T主任が洋楽部門で印象深いのは、ずばり、カーペンターズの「青春の輝き」カーペンターズ。ヴォーカル&ドラムの妹カレンさん。その夭折がいまだ残念でなりません。何故かというと、この曲の原題「Ineedtobeinlove(『恋をすべきなのね』の意)」と邦題「青春の輝き」の関係
くSONG+BEAUTY+STYLE=GRACERIです🦋こんにちは!GRACERIです🦋思いもかけずに告白されることが多いこの頃♡どんな告白か?というと。。。「実はジャズというか、、、英語の歌を歌ってみたいとずっと思ってたんです。。。♪」「え======❤」まさかのまさか。。。普段は、別件でお会いする仲なのですがとっても、嬉しくてトキメキます☆(笑)そして、大体次の一言を頂きます。
久しぶりに週末のお天気が良かった急激に寒くなりましたが、暑すぎて倒れそうになるよりマシかもしれません土曜日には、りんくうで花火があり、旦那さんがチケットを取ってくれましたアウトレットも久々でしたが、特に欲しいものもなかったので、すぐに会場へ向かいました花火だからどこからでも見れると思いますが、公園内は立ち入り禁止🚧にされていて、警備の方が多かったですこんな場所があるとは知らなかったです撮影スポットもあり、キッチンカーもありました海で花火を上げるため、夕日が綺麗でした18時に花火開
28日はナオキ・ナナ・さっきーのグレハン3で恵比寿シャンパンポンに出演しました8月もそろそろ終わり…という事で、今年最後の夏歌をいろいろお送りいたしました〈セットリスト〉イエスタデイワンスモアカーペンターズ悲しき慕情ニールセダカ夢のデイトコニーフランシスマイウェイフランクシナトラ少年時代井上陽水夏の扉松田聖子見つめ合う恋カーペンターズ夏の終わりのハーモニー井上陽水&安全地帯砂に消えた涙ミーナ恋人はワイン色チャゲ&飛鳥レッドミートライアゲインフランク
SwingOutSisterの「WeCouldMakeItHappen」(1997年)。この曲はスイング・アウト・シスターの5枚目のスタジオアルバム「ShapesAndPatterns」に収録されています。このアルバムは、60年代に流行ったソフトロック、カーペンターズとか、そういう作風です。「WeCouldMakeItHappen」もそうで、なんとも切ない薫りがいたします。歌詞は、カノジョは恋人と別れたばかりなのかな、まだかなり傷が