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こんにちはナタリーです。今回はTheCarpenters(カーペンターズ)の名曲「TopoftheWorld(トップ・オブ・ザ・ワールド)」を取り上げてみました。カーペンターズの「TopoftheWorld」は、1970年代を代表するポップソングの一つで、聴く人の心を明るくしてくれるハッピーソングです☀️カレン・カーペンターの優しい歌声と、リチャード・カーペンターの兄妹が織りなす繊細なアレンジが見事に調和し、世界中で愛され続けています。この曲は「愛する人と出会えた喜び」をテ
言葉がうまくかみあわない、しっくりこない恋愛関係。うわべを取りつくろう台詞だけ行き交う、これをマスカレード=仮面舞踏会と表現した1970年代の秀作。Wetriedtotalkitoverbutthewordsgotintheway話しあおうとしたけど、言葉が邪魔をしたなんて、オトナな、すごすぎる表現。話し合って、言葉で解決しようとしたけど、かえって言葉が災いになってうまく伝えられなかった、という複雑な事態を見事に詩的に言い表してて、唸らせ
もう年度末、この季節のショム担当の職場はとにかく忙しく、青春時代の学年末、特に卒業を控えたあの時節がことさら懐かしく思えます。青春に関しては洋楽にも邦楽にも珠玉の作品が多いですね。H&T主任が洋楽部門で印象深いのは、ずばり、カーペンターズの「青春の輝き」カーペンターズ。ヴォーカル&ドラムの妹カレンさん。その夭折がいまだ残念でなりません。何故かというと、この曲の原題「Ineedtobeinlove(『恋をすべきなのね』の意)」と邦題「青春の輝き」の関係
3/1(日)カーペンターズの曲を歌わせたら、多分、日本で一番じゃないかと言われている「SINON]さんのコンサートが、荒尾市の総合文化センターであったので行ってきました。開演は15:00からだったので、その前に荒尾駅近くの「COTTON」さんでランチをすることに・・。会場に向かう途中に「万田坑」を見学しました。荒尾市総合文化センターコンサートですが、噂にたがわずとてもお上手でした。それと歌とおしゃべりのギャップがすごくて面白かったです。アンコ