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こんにちはナタリーです。今回はTheCarpenters(カーペンターズ)の名曲「TopoftheWorld(トップ・オブ・ザ・ワールド)」を取り上げてみました。カーペンターズの「TopoftheWorld」は、1970年代を代表するポップソングの一つで、聴く人の心を明るくしてくれるハッピーソングです☀️カレン・カーペンターの優しい歌声と、リチャード・カーペンターの兄妹が織りなす繊細なアレンジが見事に調和し、世界中で愛され続けています。この曲は「愛する人と出会えた喜び」をテ
言葉がうまくかみあわない、しっくりこない恋愛関係。うわべを取りつくろう台詞だけ行き交う、これをマスカレード=仮面舞踏会と表現した1970年代の秀作。Wetriedtotalkitoverbutthewordsgotintheway話しあおうとしたけど、言葉が邪魔をしたなんて、オトナな、すごすぎる表現。話し合って、言葉で解決しようとしたけど、かえって言葉が災いになってうまく伝えられなかった、という複雑な事態を見事に詩的に言い表してて、唸らせ
もう年度末、この季節のショム担当の職場はとにかく忙しく、青春時代の学年末、特に卒業を控えたあの時節がことさら懐かしく思えます。青春に関しては洋楽にも邦楽にも珠玉の作品が多いですね。H&T主任が洋楽部門で印象深いのは、ずばり、カーペンターズの「青春の輝き」カーペンターズ。ヴォーカル&ドラムの妹カレンさん。その夭折がいまだ残念でなりません。何故かというと、この曲の原題「Ineedtobeinlove(『恋をすべきなのね』の意)」と邦題「青春の輝き」の関係
6月末ともなればお待ちかねのボーナスの時期。だからと言って、何を買うわけでもなく、旅行に行くわけでもなく。ここにきて毎週のように本社や全国あちこちの拠点から多くの方々が札幌に出張でやってくるため、そのたびに懇親会という名の飲み会。以前は3,000円程度だった宴会プランも最近は5,000円前後。↓客人リクエストのラムしゃぶ宴会は6,000円!こんなのが4週も続くとそれだけで20,000円近い出費。ボーナスがなかったらと思うとぞっとしたり。というどうでもいい話は横に置いといて、今週もぼちぼち始
Superstar-Leonid&Friends(TheCarpenterscover)レオニードとフレンズ-スーパースター(カーペンターズのカバー)レオニード・アンド・フレンズは、モスクワを拠点とするシカゴ・トリビュート・バンドです。YouTubeバンドとしてスタートし、現在は春と秋にアメリカ各地をツアーしています。バンドの創設者でありリーダーは、レオニード・ヴォロビエフです。現在のメンバーレオニード・ヴォロビエフ–トランスクリプション、ベースギター、キーボード
昨日だったかなあ、「AOR」というユキ・ラインハートさんがMCをしているTFM系列の番組を聞きながら運転して帰ってきたが、19時台の選曲が私には「どストライク」だった。それらの曲の昔買ったCD、どこにあるかなあ。たくさん棚にならべてあるが、整理整頓がそう得意でもないのに、プラケースからはずしてフォトアルバム型のケースにまとめてしまったものとか、ソフトケースにいれて100均の紙箱に詰めたものなどもあるから、ぼんやり棚をながめても簡単には見つけられなかったりする。(^^;)このへんがジャズ、この