ブログ記事6,997件
こんにちはナタリーです。今回はTheCarpenters(カーペンターズ)の名曲「TopoftheWorld(トップ・オブ・ザ・ワールド)」を取り上げてみました。カーペンターズの「TopoftheWorld」は、1970年代を代表するポップソングの一つで、聴く人の心を明るくしてくれるハッピーソングです☀️カレン・カーペンターの優しい歌声と、リチャード・カーペンターの兄妹が織りなす繊細なアレンジが見事に調和し、世界中で愛され続けています。この曲は「愛する人と出会えた喜び」をテ
言葉がうまくかみあわない、しっくりこない恋愛関係。うわべを取りつくろう台詞だけ行き交う、これをマスカレード=仮面舞踏会と表現した1970年代の秀作。Wetriedtotalkitoverbutthewordsgotintheway話しあおうとしたけど、言葉が邪魔をしたなんて、オトナな、すごすぎる表現。話し合って、言葉で解決しようとしたけど、かえって言葉が災いになってうまく伝えられなかった、という複雑な事態を見事に詩的に言い表してて、唸らせ
もう年度末、この季節のショム担当の職場はとにかく忙しく、青春時代の学年末、特に卒業を控えたあの時節がことさら懐かしく思えます。青春に関しては洋楽にも邦楽にも珠玉の作品が多いですね。H&T主任が洋楽部門で印象深いのは、ずばり、カーペンターズの「青春の輝き」カーペンターズ。ヴォーカル&ドラムの妹カレンさん。その夭折がいまだ残念でなりません。何故かというと、この曲の原題「Ineedtobeinlove(『恋をすべきなのね』の意)」と邦題「青春の輝き」の関係
子どもの時、夜空に星々が輝いていて、自転車で突っ走ると頭上の星々がゆっくり自分を追いかけてきた記憶があります。今となっては錯覚なのか記憶違いかは判りませんが、多幸感に包まれた瞬間でしたよ。カーペンターズの「CloseToYou」が大好きで、カーペンターズの中でも一番好きです。カレン・カーペンターの悲劇を知っていると、余計に彼女の憂いを帯びた慈しみ深いボーカルが染み入りますね。多くのミュージシャンが「CloseToYou」カバーしてますが藤井風もカバ
くSONG+BEAUTY+STYLE=GRACERIです🦋こんにちは!GRACERIです🦋思いもかけずに告白されることが多いこの頃♡どんな告白か?というと。。。「実はジャズというか、、、英語の歌を歌ってみたいとずっと思ってたんです。。。♪」「え======❤」まさかのまさか。。。普段は、別件でお会いする仲なのですがとっても、嬉しくてトキメキます☆(笑)そして、大体次の一言を頂きます。
週末、来月から暮らす新居へ一泊してきた。まだ本格的な引越し前なので、家具も荷物もすべて揃っているわけではない。それでも一晩過ごしてみると、「ああ、もうすぐここで暮らすんだな」という実感が少しずつ湧いてくる。新居のある街は、僕と妻が学生時代を過ごした場所でもある。僕たちは大学の同級生なので、二人にとって共通の思い出が残る街だ。せっかく来たのだからと、学生時代によく通っていた喫茶店へ行ってみた。かれこれ40年ぶりくらいだろうか。店の前まで来ると、「ああ、ここだ」と二人ともすぐに分かった
昨日だったかなあ、「AOR」というユキ・ラインハートさんがMCをしているTFM系列の番組を聞きながら運転して帰ってきたが、19時台の選曲が私には「どストライク」だった。それらの曲の昔買ったCD、どこにあるかなあ。たくさん棚にならべてあるが、整理整頓がそう得意でもないのに、プラケースからはずしてフォトアルバム型のケースにまとめてしまったものとか、ソフトケースにいれて100均の紙箱に詰めたものなどもあるから、ぼんやり棚をながめても簡単には見つけられなかったりする。(^^;)このへんがジャズ、この