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土曜の朝のお散歩で、川にポツンと一羽だけ浮かぶカルガモに遭遇しました今回、カメラの『鳥モード』を使ってみたので、違いをご確認ください・通常使うPモード(ProgramAuto)で撮影(撮影日:20250726)・鳥モードで撮影(撮影日:20250726)私が使うNikonのCOOLPIXP950には「鳥モード(Bird-watchingモード)」が搭載されています。これは、シーンモード(SCENE)の中の1つとして用意されているもので、野鳥撮影に特化した設定が自動で適用さ
昨夜から今朝に掛け5cm程度の降雪です案の定降雪の後は猛吹雪でした午後から鴨の集まる場所へ鴨見学です鴨は一体何種類居るのか良く分かりません取り合えず画像を撮って持ち帰って調べました猛吹雪先が見えない程の猛吹雪ですお隣の家も霞んでます屋根から舞い散る雪鴨の観察に行きましたこの中にいったい何種類の鴨がいましょうか?分かり易い顔がグリーンのマガモの雄斜め右側にマガモ雄(派手さが消えた時期)エクスペリスと他の2羽はカルガモの様です分り難いのでマガモ雄(
カルガモを始め、身近な野鳥、鴨についてスピリチュアルな観点から解説したいと思います。池や湖などの水面を優雅に泳ぐ「鴨」。天気の良い日に公園の池などで鴨がすいすいと泳いでいる姿を見ると、心が癒やされますよね。(*^^*)その種類は多く、約100種類以上にのぼると言われています。カモの仲間のイラスト季節に応じて移動する渡り鳥が多く、夏はシベリアなどの寒い国で、冬は日本や東南アジアなどで過ごすのが特徴です。鴨は、水辺に生息し、空も飛ぶことができるため、スピリチュアルな意味において特
大久保農耕地3/15#2オオジュリンやコジュリンなどもいました大久保農耕地の何か所かある休耕田には、いろんな野鳥が来ていましたオオジュリン葦やススキの生えた休耕田には、オオジュリンがエサを探しにやってきていました頭が黒くなりかけて、夏羽に換羽中のものが数羽見られましたコジュリン少ないですが、時々コジュリンも姿を見せてくれましたコジュリンも頭が黒くなりかけているものがいましたホオアカホオアカも
名古屋市東区徳川園2026年1月12日(月)祝日(成人の日)の月曜日、前日の夜から降っていた雪が薄く積もっていたので冬牡丹を見がてら雪景色を探しに徳川園へと行ってきました朝の街角、雪はパラパラと降り続いていますが歩道に積もる程ではありませんバスに乗って徳川園へと続く小径、ささやかながらも雪景色を楽しみつつ徳川園の正門へ、一本竹の門松がお出迎え門の前では既にロウバイが花を咲かせていましたまだ大半は蕾ですが暖冬からか今年はちょっと早めでしょうか徳川園へ入園池ではマガモとカル
今日の東京は晴れ穏やかな日朝食前1時間出勤前1時間の鳥見ですキンクロハジロ♂パタパタセーフカルガモオオバン水鏡オナガ飛び出しカワラヒワ羽繕いツグミワカケホンセイインコハイタカトビ撮れましたけど後ろ姿(-_-;)ご覧いただき有難うございます
1月9日(金)良い天気に誘われて、出かけて来た宮ケ瀬湖畔。素敵な冬日の「鳥居原園地」を楽しんだ後、虹の大橋を渡り「宮ケ瀬湖畔園地」へ向かいます。冬の宮ヶ瀬湖を歩く(後編)静かな「宮ケ瀬湖畔園地」とカルガモとの時間鳥井原園地から車で2~3分、宮ケ瀬湖畔園地の駐車場に到着。年末のイルミネーション点灯時には、長い車の行列が出来る駐車場も、今日はユッタリ。早速、公園散歩!行って見ると誰も居ない静かな広場。階段の上では、草刈り作業の方々が休憩中!下に見える
11月26日(水)久し振りに相模原北公園へ出かけて来ました。枯れ葉掃除に追われる人達!駐車所脇の芝生広場では、大勢の人達が枯れ葉掃除中!東屋から見るメタセコイヤ枯れ葉が落ちる頃と言えば、メタセコイヤの紅葉が見頃だ。この公園のメタセコイヤも、黄金色に輝いていた。東フロントにある西洋風東屋から見たメタセコイヤの紅葉。異国のような景色だ!草も黄色く染まる「郷土の森」東屋の脇にある「郷土の森」を散策。森の木々も黄色一色。嫌われ者の雑草
水元公園10/27#6マヒワは大食漢の食いしん坊小合溜の岸辺を歩いて水辺の里まで歩いてきました入口に行ってみると、本日閉園のの看板があります残念、月曜日は休みでした仕方が無いので小合溜の方へ引き返そうとしたら、柳の木の上でモズが鳴いていました途中の小さな池では、コサギが浅くなった池で魚を追いかけていました池の周りには、セイタカアワダチソウが沢山咲いていて、ちょうど日が差してきて黄色が鮮やかだったので見ていたら、花が少なくなってきたので蝶が沢山集
つがいになると、常に行動を共にし、子育ても協力して行います。欧米では、キジバトのつがいは、「夫婦円満」や「愛」の象徴とされています。(「読んで楽しむ野鳥の事典」より引用しました)カメラの撮影モードが変わってしまい、こんなのが撮れました。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー新コーナー「ふたりっこ」知人のK.Y氏撮影のカルガモの写真です。9月26日の写真です朝7:45頃、川へ行きました。橋の上流の池のような水たまりを見にいきました。すると、カルガモ親子と4
■中村堂本日のおすすめそれで、よかよか86の愛のメッセージAmazon(アマゾン)昨晩、テレビ東京の「出没!アド街ック天国」で日本橋小伝馬町を特集していたので、「旧日光街道」を確かめたくて、散歩に出発。まず、佃の相生橋から隅田川テラスに入りましたが、早くもカルガモの親子を見ることができました。ヒナが計4匹いました。その後、小伝馬町へ。途中、強運厄除けの神として知られる小網神社は長蛇の列。目的の「旧日光街道」は、現在は「本町通り」と呼ばれていますが、「旧日光街道本通り」
葛西臨海公園10/28#2ダイシャクシギとカワセミがいました西なぎさの外周を回ってなぎさ橋まで戻って来ました途中では、スズガモ、ヒドリガモ、スズガモ以外は見つけることができませんでした先ほど飛ばれてしまったダイシャクシギが、東なぎさの方向へ飛んで行ったので、もしかしたら東なぎさで見られるかもしれないと思って、もう一度突堤へ行ってみました東突堤から望遠を最大にして見ると、東なぎさの水上バス航路に近い干潟で、1羽だけでエサを探しているようです気温は23℃まで上が
今週は北海道南部の渡島半島への出張。一応カメラを持って行ったものの、まともに探鳥ができたのは、帰りのフライト前40分くらいでした・・・行ったのは、函館空港から程近い見晴公園というところ。実はこの場所は過去にも行ったことがあり、その時はトラフズクやオオコノハズクの雛が撮影できました。『【第43回函館で野鳥撮影】2022年6月15日』出張で函館に行ってきました。今回は仕事の方が順調に進み、最終日の昼の飛行機までに少し時間を作ることができたので、早朝4時に起床し、函館市郊
寒い一日、近くの池へ、一回りして帰ってきた。ヒドリガモキンクロハジロ浮島にコガモなどオオバンペアかなハシビロガモ採餌中バンマガモ風夏場もいてるので純粋のマガモかどうか不明カルガモ♂♀
白川河口12/7#1カモ類の数千羽の大群が居ました7:28ころ早朝から熊本新港や沖新町の干拓地を歩き回って居ましたが、鳥がたくさん見られそうな環境でしたが、どうしたことか全く鳥の姿が見られず、あちこち巡って白川の河口にたどり着きました高い堤防から広い河口を見渡すと、一目でカモ類の数千羽の大群が居ることが判りましたこれだけの鳥の大群を見るのは久しぶりで、ちょっと興奮しましたカモの種類は、オナガガモ、オカヨシガモ、マガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ、スズ
見沼自然公園11/16#2綺麗なオカヨシガモやマガモが居ました池の岸沿いに公園の奥の方へ進んでいくと、次第に人通りが少なくなってきました奥の方は林になっていて、沼のようなところがあり、木道が整備されていますが、水が無いので生き物がいる様子が無くて、ここには人が全くいませんしばらく沼の周りの様子を見てみましたが、鳥がいる様子もありませんので、池の周りを進むことにしました池の浅くなって水草が茂っているところで、ダイサギが水草の間を歩き回って、エサを探していました