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11日の日曜日水元公園で探鳥会でした〜ド快晴で日向では暑いほどでした桜が咲いてました〜10月桜のようです仲良さげなカルガモこちらにもカルガモ……とアオサギまだ数が少ないですがヒドリガモスズガモは見られました他の冬鳥はまだのようで鳥見のカメラマンも目立ちませんでしたモズの鳴き声を頼りに探していた時にこんな子を発見遠いです光の向きもいまいちでしたズズっとズームして……エゾビタキと判明しました中央観察舎から見える池は藻でし
生駒山昨日の秋晴れから一転して今日は雨になりました。今日の天気予報☔☁🌤最高気温25°湿度75%です。昨日の続きです。御領池河(いけがわ)公園から御領見持(けんもち)公園に行きました。左側の木が生い茂った所です。この辺りは町工場が多い所です。着きました、この公園です。盛土の山です。盛土の上に東屋があります。腰掛台も置いてあります。回りの草は綺麗に取られています。ご近所の方や町工場の方が散歩や休憩に来られると思います。小生は来園された人は見たこと
11月26日(水)久し振りに相模原北公園へ出かけて来ました。枯れ葉掃除に追われる人達!駐車所脇の芝生広場では、大勢の人達が枯れ葉掃除中!東屋から見るメタセコイヤ枯れ葉が落ちる頃と言えば、メタセコイヤの紅葉が見頃だ。この公園のメタセコイヤも、黄金色に輝いていた。東フロントにある西洋風東屋から見たメタセコイヤの紅葉。異国のような景色だ!草も黄色く染まる「郷土の森」東屋の脇にある「郷土の森」を散策。森の木々も黄色一色。嫌われ者の雑草
カルガモ親子の引っ越し風景がTVやネットニュースで取り上げられる季節になりました。カルガモは卵を草むらなどの陸上に巣を作り、孵化した後はエサを捕りやすい水辺へ移動する時に“引っ越し”が行われるといいます。ただ湖北では“カルガモ親子の引っ越し”とはいっても、自然環境の中で動いているので、街中を移動することはほぼなく、姿を見るのは川や水を張った田圃になります。川沿いを移動していると、2羽の子供を連れたカルガモ親子を発見!カルガモは10~14個の卵を産むとされており、10羽近くの雛を
神宮東界隈から神宮東公園北側エリアへ移動しました。北側エリアのレンガ門をくぐり。公園内に入りますと夏の朝のお散歩を皆さん楽しまれ。深緑のメタセコイア並木に囲まれた池にも朝のお散歩中のカルガモの皆さんに出会いました。(8月21日撮影)
こんにちは御訪問有難うございます2026/10/11Sフィールドにてフィールドにオシドリさん雄若一羽入りましたがここの池で色々食べて休憩10時間ぐらいかと思いますが急に飛び出し旅立ちして南の空に飛んで行ってしまいました😭😭😭何枚か撮れましたがかなり暗い処で撮りずらかったですもう少しいてくれると思いましたが残念です。🤣🤣🤣オシドリさん今回は滞在時間短かったですね😨😨😨奇麗な雄鳥の若イチョウ羽がまだ短かったです警戒心凄く強いです