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1月9日(金)良い天気に誘われて、出かけて来た宮ケ瀬湖畔。素敵な冬日の「鳥居原園地」を楽しんだ後、虹の大橋を渡り「宮ケ瀬湖畔園地」へ向かいます。冬の宮ヶ瀬湖を歩く(後編)静かな「宮ケ瀬湖畔園地」とカルガモとの時間鳥井原園地から車で2~3分、宮ケ瀬湖畔園地の駐車場に到着。年末のイルミネーション点灯時には、長い車の行列が出来る駐車場も、今日はユッタリ。早速、公園散歩!行って見ると誰も居ない静かな広場。階段の上では、草刈り作業の方々が休憩中!下に見える
今週は北海道南部の渡島半島への出張。一応カメラを持って行ったものの、まともに探鳥ができたのは、帰りのフライト前40分くらいでした・・・行ったのは、函館空港から程近い見晴公園というところ。実はこの場所は過去にも行ったことがあり、その時はトラフズクやオオコノハズクの雛が撮影できました。『【第43回函館で野鳥撮影】2022年6月15日』出張で函館に行ってきました。今回は仕事の方が順調に進み、最終日の昼の飛行機までに少し時間を作ることができたので、早朝4時に起床し、函館市郊
2026年8月1日朝の山崎川名鉄橋梁付近から落合橋付近までの観察今朝もカモが休憩カワセミ1羽のみ確認反対側からカモが休憩から移動上流にもう一羽カルガモ親子(チビ3)は確認できずご来場の際、クリックよろしくお願いします。↓ブログ村もお願いします図解でわかる野鳥撮影入門(玄光社MOOK)Amazon(アマゾン)
5月と言えばカルガモのヒナが孵る季節。ゴールデンウイーク直後に、昨年可愛いヒナたちに出会った井草森公園に行ってみました。南側の入口も緑で覆われています。新緑の季節って、緑を見るだけで気持ちが晴れます。原っぱの木々も青々としています。新緑の森を歩きたいところですが、まずは池へ。水面は水鏡になっているくらい穏やか。成鳥のカルガモもいません。東屋からも見てみました。全くいません。東端にいました!成鳥が5羽のみ。波紋は出来てい
金沢駅をお散歩していたぱんだ(´Д`)。蓮が咲いてるかなあと思って金沢港口の池を見に行ったら、なんだかかわいい子たちがいました。なお、撮影日は7月14日なのでご注意ください。か、かわいい(´Д`)!カルガモの雛ですね。どこかから引っ越して来たのかな?かわいい(´Д`)。一生懸命泳いでました。手前に二匹、遠くにも二匹いますね。全部で何匹いるんでしょうか(´Д`)。スイスイ泳いでますね(´Д`)。親御さんは不在かな?池の雰囲気はこんな感じです。蓮の蕾が綺麗ですね(
皆さんこんにちは。JWCの佐草です。この7月から8月の間、保護やお問い合わせが急増し、中々ご報告が追い付かず申し訳ございません。本日は、頑張ってくれていたものの残念ながら亡くなってしまった子達のご報告をさせていただきます。この活動報告をご覧いただいている方は動物がお好きな方が多く、中にはこうしたお知らせは辛いという方もいらっしゃるかとは思うのですが、「頑張っていた子達がいた」という証を残してあげたいと思っています。絶対読まなければいけないというものでもありません。お辛い時は
こんばんは。今日も、激熱な昼間、急変して大雨になるといった日になりました。本日も、北関東エリアでは警戒レベルの警報が出ています。亜熱帯気候になってしまったのか不安です。今日も、帰宅後に布団を干そうとしたら、雨のため取りやめになり明日またの予定にします。今日のスカイツリーは、朝の様子です。足立市場前は、JRとJR特急の連続通過を入れました・今日も1日お疲れ様です。明日も元気で、おやすみなさい。おまけ、久しくご無沙汰していたので、3月まで勤務していた図書館の1つが
杉並区にある善福寺公園へ行きました上池と下池のエリアに分かれています下池にたくさんの睡蓮が咲きはじめていました睡蓮の花言葉は「心の純潔」「純情・信頼」などですフランスの画家モネはパリ近郊の自宅の庭園の池の睡蓮を題材にたくさんのスイレンの絵を描いていますエジプト、インド、タイ、バングラディシュなどの国の花です写生をする人、カメラで撮る人カルガモ鯉を見ている少年☆ご覧いただきありがとうございました
2026/07/05.今朝の最低気温は午前4時の20.1℃,日中の最高気温は午後15時の25.6℃,夏日でした(ウェザーニュースから).今日も公園と田んぼとB池.公園の観察は早朝(04:39~05:02),帰りし(07:03~07:38)の2回です.(写真(c)は26/07/0504:40)日の出時刻(04:28)12分後.今朝は曇り.午前中は時折雨.蒸し暑い日でした.今日のカイツブリさん.(動画(c)は26/07/0504:43)早朝,パセリちゃんを探
4月と5月は一日で季節が行ったり来たりしたり、一日の温度差が15度以上あったり、朝は肌寒いより寒く、昼間は30度になったりして、夜は毛布を出したり片付けたり、老化が進む体にこんな気候で体調不良気味でした。6月になってお天気は悪いけれど、一日の温度差も安定してようやくホッとしている。鳥は自然の中で上手に生きているのに、私はこの寒暖差の激しい気候に翻弄されていると、自然に対応できる体が欲しい、、、キビタキになりたいとさえ思った気候変動や熊が人里に出没したり、自然界の変化、この先A