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先ほど吹田徳洲会病院でセカンドオピニオンを受けてきたいま伊丹空港に来ると帰りの便までの時間を潰すのに苦労してる私が居ますさて吹田徳洲会病院のカテーテル治療について結論から言うと私の肝転移に対するカテーテル治療は勧めないそして一番勧める治療はアブゲム再チャレンジという見解だったカテーテル治療専門の先生だからある程度はカテーテル治療を前提とした話になると思っていたでも逆だった理由としては婦人科癌や大腸癌の肝転移ならカテーテル治療は自信を持って勧められるでも膵癌は違
肝細胞がん破裂から始まったズレ夫の闘病生活。今日で、丸3年になった。『沈黙の臓器、肝臓が暴れ出した!』去年の5月に夫の肝臓癌が発覚しました。(2023.5.27)技術職で働く50代後半の夫、その日は夜勤明けで寝ていましたが、昼近くにトイレに起きた際、布団から数…ameblo.jpあの日からずっと不思議だったこと。そして、この3年で少しずつ回収できた「答え」を並べてみる。破裂当日、ズレ夫は最初の搬送先の先生にこう言われた。🧑⚕️「肝機能はそこまで悪くない。肝硬変まではいって