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今、市立病院の循環器内科に来ています。これまた昨年から発作性上室性頻脈症と診断され通院が始まりました。ただこれはカテーテルアブレーションの手術(心臓)で完治すると言われています。早くしたいたころですが子宮頸がん治療との兼ね合いもあり見送っているところです。いろいろありますね。というか昨年がいろいろありすぎました。健康体は地道な努力の積み重ねで手に入りましたが失うのは一瞬でした。前厄の一昨年本厄の昨年と小さいものを含め
今日は3か月ぶりのJudgmentDayだ!いつも通り採血中は、PSA〜!おまえぇ分かっとるよの〜!と気合を入れる。採尿もして、取り敢えず放射線科へ。調子はどう?大腸カメラやったら、血便の原因が放射線直腸炎だったので、APCで始末した。それから血便は出てないよ。良かったね。直腸炎自体の症状は軽かったみたいだね。これからも血便は出るかな?うーーん…血液サラサラ飲んでるからねぇ。3年くらいは油断出来ないかも。あと、便が細くて頻便なのも放射線の影
典子さんとは10年以上家がお向かいさんだったが、年が離れているということもあり、挨拶や天気の話以外、これといって話をしたことがなかった。「麗子さん!なにか困っていない?なにか困ったことない?」典子さんはそう言った。「……」ある。あるのだが、元々ろくに話したこともない相手に話せる話ではない。「やっぱり私…失礼します」典子さんは、立ち上がった私の腕を掴み、ベンチに引き戻した。「私!私ね!離婚したの!」それでも立とうとする私の腕をひっぱりながら
前回からの続きでやんすオペ当日朝ごはん抜きでまずは覚醒下での導尿カテまあ、ベテラン看護師さんがやってくれるから恥ずかしいも何も言っていられず(笑)それっていうのもカテーテルアブレーション私の場合は、覚醒下でわざと発作を誘発して普段の動悸と同じような状態かどうか確認しながら処置するんだそうでしかも意識がないと誘発もしずらいらしいなので、オペ台にあおむけで寝て覚醒したまま2時間は縛りつけられっぱなしんで、カテ室へ行く前に先生からの説明おちっこの袋を
夕食後は速攻で寝ましたがそこから朝まで何度も何度も腰痛で目が覚めましたって言うより痛みでほぼ起きてて途中でウトウトしたってレベルかもカテーテルを入れたところはガーゼとかをぐるぐる巻きにしたような枕子ってのがテープでガッツリ固定してあってそれもあって脚を思ったように曲げれないし横向きに寝ようとすると尿道カテーテルが気持ち悪くて気持ち悪くて(涙)早く尿道カテーテルを外して普通の病衣に着替えたいオペ着はワンピース型浴衣みたいにすぐにはだけてしまう物でオペ着の下は例
姫路の整理収納アドバイザー・整理収納教育士、よしなかなおこです。ご訪問ありがとうございます。今年のゴールデンウィーク明けに、心房頻拍のカテーテルアブレーション手術を受けました。その3週間後には無事ハワイに行くことができ、推し活と旅行を楽しめました。帰国して2日目。手術後1か月目の検査と診察で病院に行ってきました。ベローーーンと長い受付票検査は、採血・レントゲン・心電図の3つ。中央採血室には採血ブースが10箇所ほどあるので、待ち合いに人が多くても次々と呼ばれて流れ作業のように行わ
120A9気管支喘息治療中の患者で、発作性上室性頻拍を生じ、迷走神経刺激で発作の停止がない場合、初期治療で適切なのはaβ遮断剤bカルシウム拮抗薬cカルディオバージョンdアデノシン三リン酸(ATP)投与eカテーテルアブレーション(解答)bガイドラインではATPの急速静注が推奨されていますが、ATPは気管支攣縮作用があるので,気管支喘息の既往がある場合には使用を避けましょう(必ず確認すること!)。ATPは5~10mgを急速静注し,効果がなければ最大20mgまで使用
ウルフオオツカ法で左心耳切除の最大のメリット→心房細動に伴う血栓塞栓症(脳梗塞)予防ウルフオオツカ法で左心耳切除の最大のデメリット→ほぼ報告なしこれらを、詳しく自分で判断した情報で書いていきます。決して医師は言わない内容であり、間違っている可能性が大いにあります。ご参考までにして下さい。あ、その前に伊東先生の場合のメリットを書いておきます。医師選択は今後の人生においてとても重要な項目ですので、こちらもご参考までにして下さい。伊東先生によるウルフオオツカ法で
姫路の整理収納アドバイザー・整理収納教育士、よしなかなおこです。ご訪問ありがとうございます。入院初日(手術前日)は🟠採血と点滴のルート確保失敗を繰り返されても若手看護師の育成のために耐え抜こう!『心房頻拍でカテーテル手術⑥〜採血の失敗、何回まで耐えますか?〜』姫路の整理収納アドバイザー・整理収納教育士、よしなかなおこです。ご訪問ありがとうございます。心房頻拍でカテーテルアブレーション手術を受けました。どなたかのご…ameblo.jp🟠ホルター心電図(携帯用小型心電計)の装着
姫路の整理収納アドバイザー・整理収納教育士、よしなかなおこです。ご訪問ありがとうございます。先月、心房頻拍でカテーテルアブレーション手術を受けました。全身麻酔で、入院期間は3泊4日でした。カテーテルアブレーション(経皮的カテーテル心筋焼灼術)は高周波電流で心筋を焼いて不整脈の発生を抑える手術で、心房頻拍の他、心房細動や心室性期外収縮などの治療でも行われるもの。病院によっては局所麻酔で行うこともあるそうですが、私が通っている病院では全身麻酔を採用しているとのこと。心臓そのものは痛みを
こんにちはカテーテルアブレーション治療から一夜明け、本日は入院3日目を迎えました⬇︎病気のこと、治療のことはこちらのブログで!⬇︎『【入院2日目】治療完了!眠眠眠』こんばんは!曇り空ですね…梅雨入りだそうです。今日は、入院2日目。いよいよ治療です……って、何の病気で入院&治療になったか言ってませんでしたね今回私が治療する…ameblo.jp昨日の治療は無事に終わり、今日は心電図、レントゲン、採血の検査でしたさっき主治医の先生に結果を聞いたのですが、全て問題なさそうで、まずは一安心です