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中西区に位置する蝸牛巷蝸牛はかたつむり、巷は小道のこと台湾の文学者の葉石涛が『往事如雲』という小説の中で言及している「蝸牛巷」から名付けられました大通りからこんな路地に入って行きます隅々に隠れたカタツムリのオブジェを探して路地中をゆっくり静かに進みます可愛いお店もたくさんドアの取手もかたつむり路地の迷いながらくねくね他にも壁画やオブジェがもっとたくさんあるみたいだけどこの日も蒸し暑くてちょっと見ただけで退散もう少し気候の良い時に
撮影用の日傘を持って於大公園に行った三脚用のケースに日傘を入れてじゃまにならないように肩にかけて行ったカタツムリの出会うのも珍しくなった🐌
こんばんは🌟美容ライター資格習得中の『さぴまる』と申します🤍🤍🤍💡今回はリメイクの店舗で商品を購入したらシートマスク4種類をいただいたので本日はスネイルフォーミュラーマスクをレビューしたいと思います。後日残りの2種類をレビューしたいと思います📣こちらは初めて見たシートマスクで、私はほとんど毎日シートマスクを使用するのでシートマスクのおまけはとてもうれしいです。カタツムリ分泌液とプラセンタエキス、ヒアルロン酸na配合でカタツムリ分泌液*1が肌にしっ
飼育は超絶難しいと思い込んでいたオオケマイマイ。まさか卵を産んでくれるなんて!でもこの卵、そして生まれてきた幼貝は、扱いが非常に大変で気を遣います。何しろ小さくて、しかも幼貝は彼らの食糧の枯葉と同じ色をしているのです。2mmにも満たないオオケマイマイの幼貝上の写真↑の子は、今朝孵化したばかりです。早速枯葉を入れてあげました。まだ茶褐色ですが、もう少しするともっと色が濃くなります。少し大きくなってきた上の写真の子↑は、2025年11月11日生まれ。生後99日目で大きい
6/12は息子の保育参観でした普段見られない朝の会から、フッ素洗口の様子まで微笑ましく見ることができました↑朝の活動で描いていた、カタツムリと虹色の雨カラフルな色を使うのが息子らしい左のページには虹も描いてくれましたよさて、保育参観が終わって子供たちは11:30から給食へ。息子が給食を食べ終えたら降園してレゴランドへ向かいました~暑い日だったので、日除けのあるデュプロプレイエリア内の水遊び場所息子も私もお気に入りの場所です↑滑り台があったり、↑水が落ちてくるバケツがあったり、
我が家生まれのハリママイマイ二世たち。現在育っている幼貝~若い成貝は全部で5頭います。それからもっと小さい稚貝が5頭。私の知識と経験不足で生存率がなかなか上がりません。この子たちの親で殻に色帯があるのは1頭だけなのですが、二世たちは今のところ全部色帯があります。写真に写っている3頭、なんだかそっくり。1頭、こっち向いてますね。ハリママイマイは殻にゴツゴツとした成長肋があるのが特徴なのですが、この子たちの殻はツヤツヤで滑らかです。まだ若いからでしょうか?親に比べて殻高も低い気がし
ととけっこ~♪チーバからひろこです!6月梅雨の季節…ですが暑い日が続いています。。昨日からは少し梅雨らしいお天気ですね。今月もわらべうたで遊びましょう!今月、親子わらべうた協会のわらべうた講座~聞く耳を育てるために~2回開催されます。先日1回目に参加しました。その時のわらべうたを紹介しますね。♬ぽっつんぽつぽつぽっつんぽつぽつあめがふるぽっつんぽつぽつあめがふるざっーとあめがふるおこさんの
2025年から飼育しているミスジマイマイ。なかなか卵を産んでくれませんでした。同じ場所から採取したヒダリマキマイマイは、驚くほどの繁殖力で爆増しているのに比べて、とっても繊細な生き物みたいです。飼育し始めて9か月目にして、やっと産卵してくれました!産んだばかりのようで、卵全体がしっとりしています。親のミスジマイマイさんです。私が子供の頃、雨上がりに這い出してきたのはこのミスジマイマイでした。近所の石垣や万年塀に、ごく当たり前に見つけることができましたが、今は滅多に見ることができませ
01"TurbanShellPolka"GONTITI02"NottuswaraKriti"T.S.MahalingaGurukkalIndia200303"Gumbo"SteveTurreUSA1993チチ選04"TheBeach"BernardHerrmann『めまい』OSTUSA1958
どうも、こくわ屋です!今回は日本にしかいない虫マイマイカブリの飼育方法をまとめました。産卵方法など、繁殖の記事ではありませんので悪しからず...(※この方法はあくまでも1例です。絶対ではありません)必要なもの・マイマイカブリ・ケース・床材・餌・隠れ家、足場以上のものが必要になります。では、組んでいきます。まずはケースを用意します。今回はコバエシャッターの小ケースを使用今回はオスメス分けて飼育したいので、専用の仕切り板をセットしました。オスメス同居でも、餌を切らしすぎな
6月最初の園のリトミックのレッスンに行ってきました昨年の内容を思い出しつつ改善発展挑戦ちょっとでも楽しいとできたを増やしていきたい(私が)大好きなカエル🐸の活動は外せないので梅雨をテーマにカエルリズム良くジャンプ年長さんは休符でジャンプカタツムリ二分音符でノッソリ動く水繋がりでカッパプレートを頭に乗せてバランス合図で片足立ちジャンプが大好きな子どもたち2歳さんも両足ジャンプがとっても上手子どもたちにつられて『かえるのうた
梅雨は何かと鬱陶しい季節ですが、カタツムリの飼育を趣味としてからは楽しい季節になりました。雨が降ると車で20分くらいのところにある大きな自然公園へ向かいます。先日もカタツムリを探しに行ったのですが、1時間ほど散策して4頭のカタツムリと出会いました。こんな広い公園でも、たったの4頭・・・彼等のことを知れば知るほど焦りが募る💦このままだとあっという間に消えてしまいそうです。なぜこのような状況になったか、少しまとめてみました。1.都市の乾燥化(アスファルトの増加)大きな原因のひと
二重唱の伴奏の練習を珍しくしていますそのうちの1曲やなせたかしさんの歌詞による「しあわせよ、カタツムリにのって」幸せよ、あんまり早く来るな、慌てるな、カタツムリに乗ってやってこいこの歌詞の意味は?戦争で弟さんが亡くなったことと関係があるかなぁ?しかし、少し感傷的な解釈な気がするわからない時のネットサーフィン🏄♀️、インドのガンジーが独立運動の過程について、「善きことはカタツムリの速度で動く」と言い表わしていたとのことゆっくり着実に...🐌やなせさんがこの詩を作った時期は、本当に
2025年の夏生まれの子供たちが、すくすくと育っています。食品用の透明カップから卒業して、小型の100均飼育ケースへ昇格。更に大きく育つと、その上のサイズの300円ケースへお引越しさせます。夏の間に飼育ケースを多めに買っておいたにも拘らず、足りません!ダイソーの飼育ケース、本当にコスパ良くて優秀です。5月頃には店頭に並ぶでしょうか。今から楽しみにして待っています。せっかく大きくなってくれたカタツムリさんたちに窮屈な思いをさせてはいけないので、以前ネットで買って気に入っているケ
実は今朝、クロイワハナコさんがお亡くなりになりました。我が家で最初に卵を産んでくれたクロイワマイマイのハナコさん。2023年に陸産貝類の師匠が入手したもので、その後師匠は入院したので、私が預かったまま飼育していたものです。入手当初に比べて殻径も大きくなりました。当時はカタツムリの飼育に慣れていなかったので、殻径の計測などしていなくてデータがありません。測っておけば良かったですね。ブログのタイトルに使うくらい思い入れがあった子なのでショックではありますが、こればかりは仕方ない。昨日の夜は
2025沖縄・宮古島遠征シリーズ!歩道を歩いてたら見付けました。巨大なカタツムリで、結構いっぱいいるので、珍しいものではないようです。その名の通りアフリカ原産で、日本の植物防疫法の有害動物、日本の外来生物法の生態系被害防止外来種に指定されていて、さらに世界の侵略的外来種ワースト100(IUCN,2000)選定種にもなっている、なかなか凄い外来生物です。特定外来生物にはなってないようです。そもそも県外持ち出しが禁止されてるからかな?あと自分で歩くのでリリース禁止とかあんまり意味ない
本来亀や鳥類の飼育で使用されているカトルボーンですが、カタツムリのカルシウム補給にもよく使われています。私は使ったことがなかったのですが、Amazonでたまたま目に留まったので、ポチリ。こんなやつです。カメカルボンフレーク最初なので小さいサイズのフレークにしました。いつもは卵の殻をパウダー状にしたものを与えています。これはどのカタツムリさんもみんな大好きでよく食べますが、一つだけ難点があります。殻径が10mm以下くらいの幼貝はバイオカップで飼育しているのですが、このカ
カタツムリ粘液スキンケアの驚異的効果!韓国発の美肌革命で10歳若返る秘密【衝撃の真実】なぜ韓国女性の肌はあんなに美しいのか?あなたは鏡を見るたび、深いシワやくすみに溜息をついていませんか?「もう歳だから仕方ない」と諦めていませんか?実は、韓国の女性たちが何十年も前から愛用している驚異的な美容成分があるのです。それが「カタツムリ粘液」。聞いただけで「えっ?」と思うかもしれませんが、この成分こそが韓国女性の美肌の秘密なのです。もしあなたが今まで高価なスキンケア商品を試しても効果を実感で
長男(小5)が仕入れてくる言葉が良い。絶対無理、カタツムリ。とかごめんなサイドステップー!とか。どれも軽くて良い。美しい日本語とは程遠いが、なんでも深刻にムキになってしまう私にはこのくらい軽いリズムと空っぽな感じがちょうど良い。最近仕入れてきたのがドンマイ玄米アフリカマイマーイ最初聞いた時はアフリカマイマイってと思ったがこの夏休み、何かにつけてドンマイ玄米アフリカマイマーイと呟いている自分に気づいた。失敗したり、下手こいた時にこれを言われると無駄に落ち込まないで済む
先日バドミントンへ行く途中に見つけたコイツ↓何やら動く貝殻がいると思ったら10cm以上あるカタツムリでした!日本の丸い殻ではなくて、先っぽがとんがっているヤドカリみたいな殻を背負ったカタツムリ!調べてみたところアフリカマイマイっていう東アフリカ原産のカタツムリに似ている…アフリカマイマイは野菜や果物を食害し農作物に大きな被害をもたらす害虫おまけに繁殖力も強い。そして、吸血虫の中間宿主で、接触した手で経口感染すると人に髄膜脳炎を起こすらしいです最悪の場合死に至るとか…世界の侵襲的外
私はいつもカタツムリの殻のカルシウム補給源として、自家製の卵殻パウダーを与えています。今日は卵殻が足りなくなってきたので、頂き物の「牡蠣殻パウダー」を与えてみました。卵殻より堅そうで、本当に食べられるのかなぁ?と疑問に思っていました。が!写真の通りです。牡蠣殻パウダーに群がるヒダリマキマイマイたち。カルシウムに群がる光景は卵殻パウダーの時も見られるのですが、その後がちょっといつもと違います。ずっとここから離れず、どんどん入れ物(広口瓶のフタ)の中央に集まって団子になり、パウダーまみれに
カタツムリたちは「お休み」が大好き。特に成貝は、殻に閉じこもってお休みしがちです。放っておくとずっと閉じこもりっぱなし。自然界では真冬の休眠中でも気温や湿度が上がって条件が良くなると、殻から出て来て活動することがあるそうです。私は真冬に自然の中でカタツムリに出会ったことはありませんが。私が飼育している幼貝たちは、真冬でも活発に動き回っています。成貝との、この違いは何だろう?起こされて活動しはじめるクロイワマイマイこの子がクロイワハナコさんずっと殻に閉じこもっているのでケー
毎日必ず何かしらのケースの掃除をしています。数があるので大変。今日は群馬県産のミスジマイマイのケースを掃除しました。産卵床を用意していたのですが、あまり使う気配がないのでやめて、濡れたキッチンペーパーの上に直接落ち葉を置いてみました。左側の丸い白いのは卵殻パウダーです。缶コーヒーのキャップを半分にカットしたものの中に入れています。キュウリが大好き色白で美人のミスジマイマイさん他にもミスジマイマイがいるのですが、産地が違って見た目もかなり違うため、別のケースで飼育して
ウチで生まれたヒダリマキマイマイもクロイワマイマイも、ずいぶん大きくなってきました。ヒダリマキとクロイワ左がヒダリマキマイマイ、右がクロイワマイマイです。ヒダリマキマイマイは2025年9月29日に孵化したもので生後147日、殻径は22.3mm。クロイワマイマイは2025年7月15日に孵化したもので生後223日、殻径は18.6mm。共に大型のカタツムリですが、ヒダリマキマイマイの方が成長速度が早いです。特に最近は見る度に大きくなっている気がするほど。成長速度は早いですが、ヒ
急に冬の温度に!荷物も重かったし、帰りは思わずタクシー。運転手さんの愚痴~「最近、若い人たちは、グーグルマップ見ながら、あっち行ってこう行って、あ、そこ曲がって・・・とか言うんですけど。目的地の住所とか目印教えてもらったほうが、早いんですよ、ほんとに」いや、良く分かります。運転手さんたちの頭に近いところまでの地図、入っていますもんねー。「あと、たまに、車が通る道路じゃないところへ入れとか・・・。で、お客さん、ここ入れませんよって言ったら、いや、グーグルでここから行くよ
風呂場で湯船に浸かっていたところ、壁をつたうナメクジが視界に入りました。止まっているようで、少しずつ位置を変えている様は、まるで時計の分針のようでした。梅雨時によく見かける体長5cmくらいのナメクジなんですが、これまで調べたこともないし名前も知りません。そもそもナメクジなんて興味の対象外だからですが、ず~っと目の前にいるので、人生で初めて調べてやるかという気が湧いてきて、Googleレンズで調べたら、すぐ「チャコウラナメクジ(Ambigolimaxvalentianus)]」
家近くで「カブトムシが集まる木」を見つけました。この木の下を通る時、いつも何か甘ったるいような不思議な匂いがしていたし、度々、道路上に車に轢かれたカブトムシやクワガタがいたので、『昆虫が好む木が近くにあるんだろうな。』とぼんやり思ってはいたのですが、鬱蒼としげる木々で薄暗く、今までこの木の存在には気付けていませんでした。肉眼でざっと数えて11匹。内、♂のカブトムシは8匹ほど…上の方は、肉眼ではよく分かりません。あれぇ!クワガタもいましたょ〜このオスのクワガタは大きいです!ヒラ
先日見たチャコウラナメクジにが体の前の方に甲羅みたいな貝殻の名残がります。、先祖はカタツムリみたいにちゃんと自分の家を持っていたのです。いわゆるナメクジは巻貝(軟体動物門腹足綱)の仲間です。巻貝というのは軟体動物の中で、海にも革にも陸にも分布を広げているグループです。遺伝的な変異が起きやすいのか種分化が進んでいて、軟体動物の中でも最も種数が多いらしい。巻貝の中には殻を小さくして体内に収めてしまうものが現れます。これを専門用語でナメクジ化(limacization)
伊勢からやってきたアジサイさんこんにちはようこそお越しくださいました季節の花今ならアジサイ💜あちこちのお友達からそれはそれは色々な色、形、大きさ綺麗なお写真が毎日のように届く🩵梅雨、☔傘、カタツムリ🐌6月ならではの味わいは🩷🩵💜この紫陽花色にあるかもしれない白鳥庭園ではこの週末紫陽花茶会が行われる床の間の掛け軸お茶席のお道具からお茶菓子にいたるまできっと紫陽花色🩷🩵💜伺いたいなあ…アジサイの花言葉は、「移り気」とか……🎵小さな花が集まって仲良く揺れてお
今日も今日とてMICOTOは甘えん坊モード全開です。快食快便、すこぶる健康。甘えん坊モード中に身体中をマッサージしてリンパの流れを良くする。ウチのコになって45日。ダイエットも順調で身体つきも筋肉質に。動きも俊敏になり毛並みも毛艶も良くなり第1関門突破ってとこやね。************さてさてツムツムとデンデンの暮らしにも、変化が。彼らは夜行性なので昼間はお休みになられてる。最近は野菜の傷みも早くなったので朝方こまめに取り替えるようにした。今日の