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2023年から大切に育てていたクロイワマイマイの「クロイワハナコさん」が、5月に亡くなりました。我が家のクロイワマイマイで最初に卵を産んでくれたので、女の子に見立てて「ハナコ」と名前を付けた子です。タヒんだのはショックですが、仕方ない・・・カタツムリは陸の「貝」なので、貝殻の標本を作ることができます。陸産貝類の師匠が、とてもキレイにハナコさんの標本を作ってくれました。右がハナコさん。老成して殻の表面に傷があったのですが、全くわからないくらいキレイに直して下さいました。標本ケースにキ
【U-ni】【楽天1位】【SNSで話題】カタツムリカッサかたつむりかっさなめくじナメクジかっさ棒【ミラツムリかっさ】頭皮マッサージリンパマッサージツボ押しつぼ押し脚手母の日頭腕足リンパかっさプレート足裏楽天市場カタツムリカッサは、ロフトやドン・キホーテなどで売っています。ただ店によって置いてないことも多くて、探すのに時間がかかりますよね。見つからないと、ちょっと困りますよね。そこで、どこに売ってるのかをまとめてみまし
実は今朝、クロイワハナコさんがお亡くなりになりました。我が家で最初に卵を産んでくれたクロイワマイマイのハナコさん。2023年に陸産貝類の師匠が入手したもので、その後師匠は入院したので、私が預かったまま飼育していたものです。入手当初に比べて殻径も大きくなりました。当時はカタツムリの飼育に慣れていなかったので、殻径の計測などしていなくてデータがありません。測っておけば良かったですね。ブログのタイトルに使うくらい思い入れがあった子なのでショックではありますが、こればかりは仕方ない。昨日の夜は
今朝は珍しくオオケマイマイの皆様が、ほぼ全員殻から出ていました。昨晩お世話をして、ケース内に水分たっぷりなので元気です。オオケマイマイは頭の部分が小さくて可愛いです。エサ入れに入って卵殻パウダーを食べていたのでしょう。殻に白い粉を付けています。かなり老成してきているので、貝殻の毛が抜け落ちて剥げてきています。ゴシゴシ洗ったことはないのですが、擦れて自然と抜け落ちてしまうようです。一度抜け落ちてしまうと再び生えてくることはないので、ちょっと可哀想ですね。他の子たちはお食事中。オオケ
どうも、こくわ屋です!今回は日本にしかいない虫マイマイカブリの飼育方法をまとめました。産卵方法など、繁殖の記事ではありませんので悪しからず...(※この方法はあくまでも1例です。絶対ではありません)必要なもの・マイマイカブリ・ケース・床材・餌・隠れ家、足場以上のものが必要になります。では、組んでいきます。まずはケースを用意します。今回はコバエシャッターの小ケースを使用今回はオスメス分けて飼育したいので、専用の仕切り板をセットしました。オスメス同居でも、餌を切らしすぎな
5月28日に産卵のハリママイマイの卵、84個。22日に一斉に孵化しました。カタツムリの卵はだいたい1か月くらいで孵化することが多いです。まだ6月ですが暑い日が多く、孵化までの日数も25日と短めでした。孵化したては胡麻くらいの大きさ、ちっちゃい!。早速生まれた子たちを大きいサイズのバイオカップへ移します。今日は74個孵化していました。底に濡らしたキッチンペーパーを敷き、枯葉を少し乗せて霧吹きで湿らせます。卵の殻やカトルボーンも入れます。生れたては野菜は入れなくても大丈夫なようです
父が家庭菜園をしているのですか、先日採れたキュウリがこちらかなり丸まっています!なんだか巻き貝みたい?ちがう角度から見るとカタツムリみたい!キュウリってこんなに丸まるんですね!曲がったキュウリは見たことがありますが、ここまで丸まっているのは初めて見ました!調べてみたら、“家庭菜園や収穫の後半戦では**「たまに見かける(=めちゃくちゃ珍しいわけではないけれど、ここまで綺麗に巻くのはレア)」**という絶妙なポジションの変形キュウリです。”とありました!ちょっとめずらしいみたいでう
こんばんは🌟美容ライター資格習得中の『さぴまる』と申します🤍🤍🤍💡今回はリメイクの店舗で商品を購入したらシートマスク4種類をいただいたので本日はスネイルフォーミュラーマスクをレビューしたいと思います。後日残りの2種類をレビューしたいと思います📣こちらは初めて見たシートマスクで、私はほとんど毎日シートマスクを使用するのでシートマスクのおまけはとてもうれしいです。カタツムリ分泌液とプラセンタエキス、ヒアルロン酸na配合でカタツムリ分泌液*1が肌にしっ
今日は午後から郵便局へ行きました。なんだかいつもと違う音がする・・・リーン・・・リーン・・・リーン・・・と、とっても涼し気な虫の声がしました。私はてっきり「秋らしい鈴虫のBGMを流しているのだな」と思っていました。ところが・・・局員の女性が「鈴虫がいるんですよ♪」と言って、棚の下からケースを取り出して見せてくれました。お客さんが「増えたのでもらってほしい」と持ってきたそうです。荷物を出したあと買い物に行きましたが、買い物の最中に「あの鈴虫は写真を撮っておくべきでは?」と思い、もう一度郵
カタツムリを飼育していると、やはり卵から孵したくなってくるのが人情ってものです。おチビ(稚貝)のカタツムリさん、本当にかわいいですよ。命の神秘に満ち溢れています。ヒダリマキマイマイの稚貝例えば我が家に来たばかりのツクシマイマイさん。最初は「まだ産卵には早いかな?」と産卵床を設置していませんでした。最近暖かくなってきたので「もしかしたら?」と思い、ケースに産卵床を設置したところ、すぐに卵を産んでくれました!!!この子たちは準備万端だったのかもしれません。卵を産んで頂くのには、や
一昨日の夜、関東地方でやや大きめの地震がありました。埼玉県で最大震度5弱、東京もゆさゆさと結構長く揺れました。私は地震を警戒して、普段からかなり対策している方だと思います。最近設置した「カタツムリ棚」も柱と付け鴨居に固定してあります。私の身長より大きくて結構重いラックなので、寝ている時にこれに足でも挟まれたら恐ろしいですもんね。大きいL字フックと結束バンドで固定。シェルフ用の固定器具もいろいろあるようですが、とりあえず今あるもので対策しています。飼育ケースが飛び出してこないように、
野幌森林公園で自然散策夏休みで虫取りのこどもたちが多かったけど奥まではこないからゆっくり散策ルイヨウボタンの果実ヤブハギこの花がいちばん咲いてましたサングラスみたい!と思って撮ったらヤブハギの果実なんだってそしてかぎ状の毛があって服にくっつきます実際くっついてましたクルマバソウ雨上がりでもないのに大小様々なカタツムリがあっちにもこっちにも、見放題!🐌エゾマイマイサッポロマイマイバッタトンボクワガタツチガエル北海道にはいなかった国内外来種なんだってノリウツギ
どうして?なんでこうなる???これ、同じ産卵日のカタツムリなんですよ。我が家で栄えているヒダリマキマイマイです。この子たちの孵化日には若干の「時間差」があります。10日くらい差があることもあります。だとしても、ここまで成長に格差があるってどういうこと?2025年11月15日産卵(卵を発見した日)、12月28日から翌1月12日までに孵化した57頭の一部です。兄弟だから同じ飼育ケースに入れていますが、掃除の度に不思議に思っています。これほどの成長速度の差はどこから生まれるのでしょうか
梅雨真っただ中、今朝も元気な我が家のカタツムリさんたち。ツクシマイマイさんと目が合った。ツクシマイマイは漢字で書くと「筑紫蝸牛」、九州を中心に分布しますが、韓国の済州島にも棲息しているそうです。殻に色帯のあるものが多いようですが、我が家にいる2頭は色帯なし。殻の表面の成長脈がゴツゴツしていて、ちょっとハリママイマイにも似ています。軟体部も灰褐色で、全体に地味な感じのカタツムリですが、静かで渋い魅力があります。日本の陸産貝類は外国のものと比べて、色が地味なものが多いです。どうして
今日はツクシマイマイの産卵床を作りました。私の成功体験が多いのは、この産卵床です。<用意するもの>酒紙パックや牛乳パック、ペットボトルでもOK百均のクヌギマット、枯れ葉ハサミ、マーカー、ホッチキス飼育ケースに合わせて高さや幅をカットして、ホチキスで留める。中に入れるのは百均のクヌギマット(カブトムシ飼育用)と落ち葉。これ、秀逸です!ダイソーのものなのですが、ホームセンターで販売されているものより使い勝手が良く、値段も100円と破格です。クヌギマットを入れ、霧吹
ウチで生まれたヒダリマキマイマイもクロイワマイマイも、ずいぶん大きくなってきました。ヒダリマキマイマイとクロイワマイマイ左がヒダリマキマイマイ、右がクロイワマイマイです。ヒダリマキマイマイは2025年9月29日に孵化したもので生後147日、殻径は22.3mm。クロイワマイマイは2025年7月15日に孵化したもので生後223日、殻径は18.6mm。共に大型のカタツムリですが、ヒダリマキマイマイの方が成長速度が早いです。特に最近は見る度に大きくなっている気がするほど。成長速度
8月26日に種を蒔いた大根が芽を出して大きくなってきたので間引きました少し風通しがよくなりました間引いて洗った大根葉ですこの大根葉でおひたしを作りました沸騰したお湯に間引き菜を根っこ部分から入れます上下を入れ替え均等に茹でますまだ若葉なので茹で時間は1分弱(40秒程度?)~感覚的にはザッと~茹でます鍋からあげ水で冷やしますこの後水を入れたボールで冷やしましたこんな
2025沖縄・宮古島遠征シリーズ!歩道を歩いてたら見付けました。巨大なカタツムリで、結構いっぱいいるので、珍しいものではないようです。その名の通りアフリカ原産で、日本の植物防疫法の有害動物、日本の外来生物法の生態系被害防止外来種に指定されていて、さらに世界の侵略的外来種ワースト100(IUCN,2000)選定種にもなっている、なかなか凄い外来生物です。特定外来生物にはなってないようです。そもそも県外持ち出しが禁止されてるからかな?あと自分で歩くのでリリース禁止とかあんまり意味ない
カタツムリはその殻を維持するために、たくさんのカルシウムを必要とします。雨上がりにコンクリートの上に這い上がりますが、あれは水に溶けだした炭酸カルシウムを舐めに来ているのですって。百均で売っている画用紙も大好き。画用紙にも炭酸カルシウムが使われています。私は卵の殻をミルミキサーで粉末にして与えています。こんな感じ↓自家製卵殻パウダーこれを瓶の「フタ」など平たい入れ物に入れて与えます。大人のカタツムリはもちろん、チビさんたちもあっという間に食べてしまいます。特に自然採取の、迎え
このところのゲリラ豪雨晴れていたかと思うといきなりの雨降雨兼用の日傘が役立っておりますそんな雨上がりの屋上でカタツムリを見つけましたはじめ溺れているのかと思ったです😅きいちゃんにも見せてあげよう……きいちゃん!カタツムリだよー!ちっとも見てくれない🙁きいちゃん見てよー!カタツムリさんだよー!やっと気がついてくれたようでそばに来たきいちゃん大接近あ!食べちゃダメだよ(きいちゃんは食いしんぼうなのだ)匂いを嗅
暑すぎる北国なのにどーゆことそんなわけで今日は遊び場行ったり中で遊んでたけど、ジジババ宅で涼みながらプール開きスイカプール🍉日が当たらないとこで、背中に虫除けシール🦖貼って、日焼け止めも塗り参戦バケツとかジョーロに水入れて、ジャーっとするのが楽しいらしくめちゃくちゃ満喫してましたしかし、、、、まあ寝ないこんだけ遊んでるのに、母の方が先にウトウト2歳児の体力ってこんななの⁉️と。。今後がおそろしい結局さっきドライブでやっとお昼寝今日は外で葉っぱにカタツムリも見ました〜打ち