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昨年の小田切ヒロさんのイベントに参加したときから気になっていたモノで一年越しにやっと購入してきました。昨年、出会ったときはコレ!何だろう中身はこのように↓なんだかカタツムリの目のような造りと思ったので購入を見送ったのですが数日前に林修先生のTVに出ていらしてその時にもおすすめされていて見入ってしまったものです。SOYOスムースリフターこのグレーの鏡はココの会場での購入プレゼントとしていただきました。おすすめには愛がある展に参加
我が家で飼育しているカタツムリたちの中で、恐らく一番成長がゆっくりで、一番大人しいオオケマイマイの稚貝(幼貝?)さんたち。正直生きているのかタヒんでいるのかも、すぐには分かりません。パックの蓋に這い上がってきているものは、かろうじて生きているんだろうなぁと分かりますが、底の方にいるものは時々生死を確認するために少量の水の中に入れてやります。彼等は肺呼吸のため、水に沈むと苦しくなって殻から出てくるので、それで判断しています。蓋にフンもしているので、ちゃんと生きて餌の枯葉も食べているのでしょ
実は今朝、クロイワハナコさんがお亡くなりになりました。我が家で最初に卵を産んでくれたクロイワマイマイのハナコさん。2023年に陸産貝類の師匠が入手したもので、その後師匠は入院したので、私が預かったまま飼育していたものです。入手当初に比べて殻径も大きくなりました。当時はカタツムリの飼育に慣れていなかったので、殻径の計測などしていなくてデータがありません。測っておけば良かったですね。ブログのタイトルに使うくらい思い入れがあった子なのでショックではありますが、こればかりは仕方ない。昨日の夜は
やっとフロッグ&スネイルレストランをクリアできました!やった感じ、難易度は難しくはないけど簡単でもないってくらいですね。少しでも参考になればですが、この店の個人的な評価です。難易度★★★☆☆ジェム消費★★★☆☆楽しさ★★★☆☆総合★★★☆☆個人的に全部3くらいに感じました。まず難易度ですが、エスカルゴを作る手順が多かったり、トニックが1つずつ注がれるので面倒だったりしますが、エスカルゴは事前準備ができるので意外に楽です。4種トッピングを見分ける
いつもあおぞら保育園のブログをご覧下さり、ありがとうございます8月は水遊びをしたり、夏ならではの遊びを楽しんだりしながら、子どもたちは元気いっぱいに過ごしました。暑かった8月も残りわずか。夏の思い出を大切にしながら、これからやってくる秋も、子どもたちと一緒にたくさんの発見や楽しい経験を重ねていきたいと思います。まだまだ暑い日が続きますので、体調に気をつけながら、元気に過ごしていきたいと思います。これからも園での子どもたちの様子をブログを通してお伝えしていきますので、ぜひ楽
私が大切に大切に育てていたカタツムリが、昨日死んでしまいました。残念すぎてヘコミすぎて、もうどうせなら真っ暗になってしまえ!!!グレートリセット来いや~~~!!!ってヤケクソになりました。夜にお酒を飲んでも全然酔わず、益々目が冴えてしまうと思っていたら、突然気絶するように眠りに落ちました。大切に大切にしていた、種類がわからないカタツムリさん。愛しい名無しの謎マイマイさん。さて今朝はグダグダで起きたものの仕事に行かねばならず、このテンションで仕事できる???ってなりました。私、5
こんにちは~昨日は急な雨でもうちょっとで終わる所の中断していた草取り雨も止んだので雨後のドロドロは覚悟の上お昼から続けてやろう!!!と意気込んで出かけましたがまさかのとろけるようなピーカンにすぐさま心がなえてしまって簡単に草取り取りやめを決意したの..笑多肉【ミセバヤ】虫に食べられやすいから気を付けてね..ってみんなにはあれほど言ってきたのに不注意でした↓多肉花壇に容器ごと置い
徳島県での不動の火祭りの後、香川に戻り三豊市での所用を終え帰宅する際、何だか無性に気になった場所へと車を走らせました。嚴島神社鳥居の神額狛犬さん鳥居の前で一礼し神額を見上げたとき、ふわぁっとミストが顔にかかったような不思議な感覚がし、何気なく視線を傾けるとカタツムリが迎えてくれました🐌注連柱御拝殿手を合わせてふと見上げるとこちらにもカタツムリ🐌一度ならず『二度』もカタツムリが迎えてくれるなんて感激です🐌🐌御本殿厳島神社祭神市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)水
【U-ni】【楽天1位】【SNSで話題】カタツムリカッサかたつむりかっさなめくじナメクジかっさ棒【ミラツムリかっさ】頭皮マッサージリンパマッサージツボ押しつぼ押し脚手母の日頭腕足リンパかっさプレート足裏楽天市場カタツムリカッサは、ロフトやドン・キホーテなどで売っています。ただ店によって置いてないことも多くて、探すのに時間がかかりますよね。見つからないと、ちょっと困りますよね。そこで、どこに売ってるのかをまとめてみまし
こんばんはー!天気☀️がまだまだ安定しない愛知県です‼️金曜日・雨☔土曜日・曇り☁️のち晴れ☀️日曜日・曇り☁️うーん、、微妙💦うんと気温も20℃いかない位で日中の気温差がエグい〜、個人的にも仕事がエグい〜あーきたくなっ💦はい笑、、本日日曜日に、ベイト・トラップを仕掛けて来たので、その内容を記載します‼️用意するもの・プラコップ🫗・カルピス・さなぎ粉・酢①プラコップ↓何処でも売ってる使い捨ての奴です。②プラコップにさなぎ粉を投入さなぎ粉↓さなぎ粉は釣具屋で
カタツムリはその殻を維持するために、たくさんのカルシウムを必要とします。雨上がりにコンクリートの上に這い上がりますが、あれは水に溶けだした炭酸カルシウムを舐めに来ているのですって。百均で売っている画用紙も大好き。画用紙にも炭酸カルシウムが使われています。私は卵の殻をミルミキサーで粉末にして与えています。こんな感じ↓自家製卵殻パウダーこれを瓶の「フタ」など平たい入れ物に入れて与えます。大人のカタツムリはもちろん、チビさんたちもあっという間に食べてしまいます。特に自然採取の、迎え
私の住む関東地方は梅雨が明けました。そして今日あたりから学校は夏休みに入ったようですね。超めんどくさい「夏休みの自由研究」は、さっさと仕上げてしまいましょう。数日前からこの「夏休みの自由研究」対策として1000頭のカタツムリと暮らすマニアが推す!子供が夢中になる「カタツムリの自由研究テーマ5選」をご紹介しています。今日は「夏休みの自由研究その5~カタツムリの眼と耳はどうなっているの?」と題してご紹介します。必要な道具はライト、どんなものでもOKです。目が合ってしまった!
カタツムリを飼育していると、やはり卵から孵したくなってくるのが人情ってものです。おチビ(稚貝)のカタツムリさん、本当にかわいいですよ。命の神秘に満ち溢れています。ヒダリマキマイマイの稚貝例えば我が家に来たばかりのツクシマイマイさん。最初は「まだ産卵には早いかな?」と産卵床を設置していませんでした。最近暖かくなってきたので「もしかしたら?」と思い、ケースに産卵床を設置したところ、すぐに卵を産んでくれました!!!この子たちは準備万端だったのかもしれません。卵を産んで頂くのには、や
落ち葉が足りません!!!去年の秋にたくさん拾ってきたので安心していたのですが、カタツムリの赤ちゃんが思ったより多く孵化したせいもあって、このままでは足りなくなります。困った・・・私はカタツムリの飼育ケース内に必ず落ち葉を入れています。孵化したばかりの稚貝は(種類にもよると思いますが)、野菜を入れても食べず落ち葉を食べています。腐葉土で育てても良いのかなぁ?そうすると観察しにくいのが難点ですね。これは検討中。そして大人のカタツムリさんたちは、落ち葉を隠れ家にしています。自然なものが入っ
ミスジマイマイのケースの乾燥が早い・・・3頭入れていますが、広すぎるかもしれません。そこで実験的に、小さいサイズのスライダー式飼育ケースに移してみました。ミスジマイマイは、私が子供の頃最もよく見られたカタツムリですが、最近は努力しないと出会えません。私の飼育環境下では卵もあまり多くは産みませんし、かなり繊細な生き物ではないかと思います。小さいサイズの飼育ケースにお引越し。今までの経験では、カタツムリは飼育環境を変えたとたんに産卵することがあります。「え?もう産んだの?」と驚いたこと
今日は午後から郵便局へ行きました。なんだかいつもと違う音がする・・・リーン・・・リーン・・・リーン・・・と、とっても涼し気な虫の声がしました。私はてっきり「秋らしい鈴虫のBGMを流しているのだな」と思っていました。ところが・・・局員の女性が「鈴虫がいるんですよ♪」と言って、棚の下からケースを取り出して見せてくれました。お客さんが「増えたのでもらってほしい」と持ってきたそうです。荷物を出したあと買い物に行きましたが、買い物の最中に「あの鈴虫は写真を撮っておくべきでは?」と思い、もう一度郵
いよいよ夏休みが近付いてきましたね。一番頭を悩ませる「夏休みの自由研究」も、今から準備しておけば後が楽ですよ!今回は『1000頭のカタツムリと暮らすマニアが推す!子供が夢中になる「カタツムリの自由研究テーマ5選」』のその3、カタツムリの歩き方です。飼育ケースが透明であれば特別な道具は必要ありません。アクリル板や透明な下敷きを使っても観察しやすいと思います。カタツムリは足らしい足が無いのに、どうして移動できるのでしょうか?↑上の写真でお腹の部分がシマシマになっているのが見えます。こ
こんばんは🌟美容ライター資格習得中の『さぴまる』と申します🤍🤍🤍💡今回はリメイクの店舗で商品を購入したらシートマスク4種類をいただいたので本日はスネイルフォーミュラーマスクをレビューしたいと思います。後日残りの2種類をレビューしたいと思います📣こちらは初めて見たシートマスクで、私はほとんど毎日シートマスクを使用するのでシートマスクのおまけはとてもうれしいです。カタツムリ分泌液とプラセンタエキス、ヒアルロン酸na配合でカタツムリ分泌液*1が肌にしっ
どうして?なんでこうなる???これ、同じ産卵日のカタツムリなんですよ。我が家で栄えているヒダリマキマイマイです。この子たちの孵化日には若干の「時間差」があります。10日くらい差があることもあります。だとしても、ここまで成長に格差があるってどういうこと?2025年11月15日産卵(卵を発見した日)、12月28日から翌1月12日までに孵化した57頭の一部です。兄弟だから同じ飼育ケースに入れていますが、掃除の度に不思議に思っています。これほどの成長速度の差はどこから生まれるのでしょうか
ゼンタングルの公式動画では、定期的に「プロジェクトパック」が公開されています。動画を見ながら、リードに沿ってタングルを描いていくものです。今回は、プロジェクトパック30に挑戦♪手持ちのタンタイルとグレータイル4枚を使用。マスキングテープで張り合わせました。描き始めたときは、タングルがアンモナイトや魚のような形に見えてきて、海の中のイメージでした。「森の仲間たち」描き進めていくうちに、いつの間にかイメージが変わっていって。最終的にできあがったのは、森のような世界。作品をカラーポプリで囲んで
百均へ行ったので、ふと思い出してこんなの買ってみました。ダイソー・スマートフォンレンズセット。魚眼・マクロ・広角の3種のレンズが入って110円。以前からちょっと気になっていたのです。カタツムリの眼のアップが撮りたいなぁと。早速試し撮り。ツクシマイマイの孵化したての子をマクロレンズで撮影しました。画像を拡大すれば、こんなウルトラチビでもちゃんと観察できるかもしれませんね。こちらは魚眼レンズ。まあ遊べるかも。↓こちらは何も装着せずiPhoneで撮影したもの。スマホのカメラの性能が元々
2025沖縄・宮古島遠征シリーズ!歩道を歩いてたら見付けました。巨大なカタツムリで、結構いっぱいいるので、珍しいものではないようです。その名の通りアフリカ原産で、日本の植物防疫法の有害動物、日本の外来生物法の生態系被害防止外来種に指定されていて、さらに世界の侵略的外来種ワースト100(IUCN,2000)選定種にもなっている、なかなか凄い外来生物です。特定外来生物にはなってないようです。そもそも県外持ち出しが禁止されてるからかな?あと自分で歩くのでリリース禁止とかあんまり意味ない
こんにちは。埼玉県ふじみ野市でクイリングを教えている大森千恵です。ワイヤークラフトやビーズ作りも楽しんでいます。☆☆☆ボタニカルクイリング・ジャパン認定講師フラージュ講師☆☆☆レッスンのご案内は本文末をご覧ください。火曜日は体験レッスンでした。なかたにもとこ教室展に来てくれた知り合いを誘いました。去年のアジサイの時期のワークショップの課題パーツの数も多くなくてちょうどいいかなと。Mさんとは主人どうしが知り合いでずっと以前に家族で会ったこと
はじめまして!都内在住、アラ還のカタツムリおばさんです。白猫のももちゃんと、数えきれないほどのカタツムリと共に暮しております。カタツムリの飼育方法や繁殖のしかた、陸産貝類としての魅力について発信できればと思います。現在飼育しているカタツムリは種類不明×1頭を含めて14種類。お食事中のクチベニマイマイさんたち。一番大きいもの以外は、すべて我が家で生まれた二世です。黒っぽい色帯の子は「シマジロウ」と名前を付けて愛でています。カタツムリは決してケンカをしないし、噛
毎日必ず何かしらのケースの掃除をしています。数があるので大変。今日は群馬県産のミスジマイマイのケースを掃除しました。産卵床を用意していたのですが、あまり使う気配がないのでやめて、濡れたキッチンペーパーの上に直接落ち葉を置いてみました。左側の丸い白いのは卵殻パウダーです。缶コーヒーのキャップを半分にカットしたものの中に入れています。キュウリが大好き色白で美人のミスジマイマイさん他にもミスジマイマイがいるのですが、産地が違って見た目もかなり違うため、別のケースで飼育して
旦那がイベントで化粧品セットを貰って来ました。자민경(JAMINKYUNG)カタツムリクリームのBox化粧品には興味なく疎いもんで「誰かにあげちゃえば〜」って言ったけど、調べたらお高いじゃん!「やっぱり私が使うわ〜」って事で今さらながらカタツムリクリームデビューの私😁普段は経済的なハトムギシリーズを使っているので、79000ウォンとか「高級〜!!」って感じちゃう笑サイト見てたら赤毛のアンエディションが可愛いじゃん💕パッケージに惹かれて欲しくなっちゃうよね〜
最近よく見る「草」です。若い葉が赤くきれいで、一体何という「草」だろう?近所の駐車場の隅っこから元気に生えていたので写真を撮り、画像検索してみました。これは「アカメガシワ」というものだそうで、何と「草」ではなく落葉小高木または落葉高木、つまり冬になると葉を落とす「木」でした。7月12日のブログに「番外編!夏空にそびえる謎の巨大植物」という記事を投稿しました。これは巨大な草に見える「桐の幼木」でしたが、なんだか同じタイプの植物みたいです。この「桐」も「アカメガシワ」と同じ落葉高木だそうで
今朝ゴミ出しに行ったら、ゴミ置き場の近くのブロック塀に小さなキセルガイがくっついていました。ナミコギセル?キセルガイは種類がたくさんあって、素人には判別が難しいのです。朝から気温が高く、灼熱のブロック塀にこのままくっついていては、さすがのキセルガイでも死んでしまいそうだったので、早速「うちの子」になって頂きました5月に「手を伸ばせば届く場所にいたキセルガイたち」というブログを投稿しましたが、同じ場所です。陸産貝類の師匠に聞いた話しですが、キセルガイは旅や出征の無事を祈る「お守り」として