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今年の干支は丙午!丙午の運気がスタートするのは2月4日です☀️🎠丙午とは真昼の太陽です☀️パワーが強くて暑くて眩しくて照らされるとじっとしてられません🥵車ならエンジン全開フルスロットルです💨乗りこなすには、落ち着いてハンドルを切る冷静さと、正しい道を瞬時に読み取る判断力が必要です。恐れず進む勇気と乗りこなすテクニックがあれば、きっと見た事のない新しい景色が見えるはず!!なんか落ち着かない問題が次々やってくるそんな時は一旦休憩してアタマを冷やしましょう
今回修理していく車両は日産y51フーガオーバーヒートしたそうです。原因はラジエータータンクからの水漏れ点検、補充で、ラジエーターキャップから無限にクーラントが補充されて行く。気づかず、車の下からクーラントが大量に漏れ出しておりました。無駄に消費してしもうた。ラジエーター交換作業に入ります。バンパーを外して前から抜き取る模様。アンダカバーは外します。前回りのリインフォース配線バンサポを外していきます。マニュアル通りなら、クーラーコンデンサ脱着エアコンガス補充面倒く
アルファロメオジュリアヴェローチェ。オーバーヒートしてエンジンルームから水が噴き出て、エンジンチェックランプが点灯している、との事での入庫。この車の冷却システムは従来のエンジン冷却用と、ターボやEGRの冷却用の2系統となっている。水が噴き出たのは従来のエンジン冷却用のサブタンクからであった。テスタでフォルトを確認すると、P00B7-00エンジンクーラントフロー不良と、P2B61-00エンジンクーラントバイパスバルブのスタックが入っていた。バイパスバルブはいわゆる電動サーモスタ
こんばんは♪YAMAHAYZF-R1のお客様!水回りのメンテナンスをご依頼いただきました♪ラジエーターホースからクーラントが漏れて滲んでいます。R1は非常に熱に厳しいイメージがあります。時間が経ちホースが痩せてくると、クリックRタイプのクリップでは締め付けが甘くなるのでしょうか?クーラントが漏れ続けるとオーバーヒートとなりシリンダヘッドが歪んだり、最悪エンジンが壊れてしまうことも!Sサプライでお預かりで入庫されるR1はリザーバータンクにクーラントが残っているか?無ければラジエータ
今月は1月としては珍しく、販売台数が多く、その納車準備に追われ、さらに車検や修理対応も多くて、ちょっとキャパオーバー中です。。。今日も店と工場2往復でした。。。そんなてんやわんやの状態の中、納車前整備で予定外の事が2連発。。。1発目はメーターの液晶の文字欠け修理を業者にお願いしたのですが、普段ならサクッと直るところが、原因がハッキリしないとかで、業者さんがハマり気味に。。。当然、こちらは予定していた納車期日までに整備が終わらずドタバタ。。。もう1台も、症状的にはリアのホイールバラ
今日で1月も終わり今年は例年にないぐらい忙しかったなぁまぁこの流れだと2月も忙しくなりそうですどうも池上です本日はベンツBクラスW246オーバーヒートでの入庫ですあたりまえですけど冬でもオーバーヒートしますw早速原因追及やっていきましょまず漏れがないか目視にて点検特段じゃばじゃばと漏れてくる箇所はなくとりあえずクーラント補充して各部機能しているか点検するとほぼ見えませんがウォーターポンプの不良が疑われます水をうまく循環できていませんね同じ
〇ニッサンキューブUA-BZ11平成16年56700km4月に車検を継続して・・・54800km9月に飛び石でフロントガラス交換。その時発覚したビス踏みパンク。10月早朝(朝4時台)さいたま市から羽田空港に向かおうと、2km弱走行した所、オーバーヒート警告灯が点灯。戻る時間もなく空港まで走行されて入電。旅行先から戻られて夜間に一般道で冷ましながら戻る途中でエンジンチェック点灯。ヒートランプ点灯時でもアッパーホースが触れられる温度だったらしく、もみもみしたら温水が流れて来
ファンモータMAXフル回転来ました。前回のサーモスタット交換から約6年なのでまあ仕方ないっちゃ仕方ないけど、油温95℃超えたら爆音のままモータの回転数が下がらねえでやんの。多分水温はそれ以上だったんでしょうね。追加メーターの水温計が欲しくなりました。騒音系の故障はほんとやんなっちゃいますね……。今回は回路系のエラーは出てなかったのでサーモスタットの機械的な故障のようでオーバーヒートしてもおかしくない状態でちょっとヒヤヒヤしながら通勤してました。部品が届くまでの1週間はヒーター28℃
DA17この日は宝塚・川西付近を回っていたのでお近くにお住まいのお客様宅へ点検で寄ってみました。ちょうど連絡するところやったんですわ〜とお客様。冷却水が滲んでいるのが気になって!とのこと。走行距離も素晴らしいもので、このヒーターホースジョイントも劣化しやすい箇所ではあるので後日交換でご来店頂きます。で、ご来店頂き、近くの提携喫茶店でお昼を食べて頂いてる間に作業します。エア抜きホースをチョンと触ればピュッピューと。部品は発注済みでしたのでサクッと交換。対策品かと思いきや、同じ材質でビ
EVEです。先日もお伝えしたように1年ぶりに戻って来たシトロエンC6。もちろん今度のフレフレ八幡平はこのC6の復活お披露目ということで実に楽しみにであります。思う存分長距離移動での快適快楽を味わおうではありませんか!というわけで、まずは1年ぶりということで試運転を兼ねてC6で通勤してみるとことに。ところが、通勤中に運転席脇からパタパタと異音が・・・げっ!フロントウインドウのモールが外れとるっ!!おいおい!前回ディズニー遠征中に外れてしっかり接着剤で留めたは
最近オーバーヒート(ラジエーターの電動ファン不調)で修理に入ったフェラーリ512TRさん再発で再度修理に。40年も走っていると同じ症状の不具合でも複数か所で問題が発生していることもあり、1か所直しても次に弱い部分がヘタれて、見かけ上同じ故障になることも。12気筒のミッドシップエンジンで冷却が厳しいこともあり、左右ドア後ろに2個付いているラジエーター。水温が90℃超えると回るはずのファンが動かない。工場へ入庫して簡易検査してみたら、電動ファンへ直接電気を入れると動くので回路の問題っぽい。
2次前期入試までもう少しです。追い込みで頑張っているのは分かりますが、煮詰めすぎてオーバーヒート!になる回数も増えます。そんな時携帯を触ったり、インターネットを見たりして息抜きすることも多いでしょうが、私からのオススメ息抜きは、冊子のパンフレット、無ければHP上(大学の)の電子書籍みたいな全体を見渡せるパンフレットを眺めて気持ちを高めてください。逆に口コミ情報は見てはいけません。そんなもの合格後で見ても良いんですから。もう言わなくても分かっているから書かないけど、口コミ等はアンチが
AISINウォーターポンプブローニィSGE3マツダウォーターポンプアイシンWPZ-002FEMJ-15-100WPZ-002パーツキング楽天市場ブローニィSGE3のウォーターポンプ交換、お考えですか?この記事では、ウォーターポンプ選びで失敗しないためのポイントと、交換時の注意点をプロ目線で解説します。特に、AISIN(アイシン)製ウォーターポンプ「WPZ-002」について、詳しくご紹介しますね。ブローニィSGE3オーナーの皆様にとって、少しでもお役