ブログ記事1,719件
初のオマーンエアに乗ってトルコ🇹🇷へ!オンラインチェックインがあったので使用!名前など入力で簡単に出来ました!オンラインチェックインで発行された電子のQRコードで出国審査などは無事に通れました!しかし、飛行機乗り場に着いたらカウンター行って〜と、、、なんか確認されて、トルコからの帰りの飛行機は⁇と聞かれました。私はトルコからサントリーニ島へ行くよと伝えて、その航空券を提示!持ってなかったらやばかったのかな⁇分かりませんが、ひとまずよかったです!オマーンエアはオマーンエア航空会社
こんにちわ★UAE在住のとら🐯です!UAEやオマーンは飛び地が多くてシャルジャの中にオマーン(OMAN)があるということで、どんな感じが覗きに行ってきました!オマーンへ行くときは、スーパーも殆ど無いので食べ物や飲み物を持っていくのがおすすめ★『ドバイでドライブに必須なもの!!!』こんにちわ!UAE在住のとら🐯です!UAEでレンタカーを借りてお出かけするぞーー♥おーー!!という時に私が勧めたいのは…飲み物と食べ物を持っていくことです(笑…ameblo.jpOMANの国境シャルジャを
私はタイ🇹🇭バンコクからトルコ🇹🇷イスタンブールへ向かう際に、オマーン🇴🇲のマスカット乗り換えでした!乗り換え時間は1時間45分!最初の便が予定通りに到着したので、余裕で乗り換えることが出来ました!トランジェットは専用の窓口があったので、そこから進めば迷うことなく出来ました!私の場合は、同じオマーンエアだったので荷物も持ち込みだけで良かったです!オマーン空港は、広いです!飲食店に免税店もたくさんやってました!食べ物・飲み物に困ることはないと思います!暇つぶしもできます!椅子で
5度目の万博訪問では、オマーンパビリオン併設のカフェに立ち寄りました。中東の国・オマーンの香り漂う空間で、オマーン・コーヒーとハルワ餅をテイクアウトしてみましたよ☕🌴\発売記念★最大20%OFFクーポン/【公式】おむつオムツパンツ3個セットゲンキM150枚L126枚ビッグ108枚ビッグより大きい72枚肌に優しい横モレ最長12hさらさら紙おむつGenkiアイリスオーヤマGBP-M50GBP-L42GBP-BIG36GBP-BIGD24*楽
万博に行くとき、自分なりのマイルールを決めていました。「普段あまり食べる機会のない国のものを選ぶ」「いろいろ味わいたいから、同じものは2度食べない」……のはずだったのですが、あっさり破ってしまいました。理由は、この「オマーンのはるわ餅」が美味しすぎたから。日本とオマーンの美味しい出会いこの「はるわ餅(HalwaMochi)」は、オマーン館のカフェで提供されている限定スイーツ。パビリオン内の説明によると、「オマーンの伝統菓子・ハルワに日本の伝統・お餅を合わせた、文化の
先日、お試しで購入したフランキンセンスの白を電子香炉で空薫してみました。パッケージによるとローヤル・ホワイト・ホジャリという種類?産地やグレードがいろいろあって、どうも門外漢にはよくわかりませんが、オマーン産が最高級なんだそうで。これはそのオマーン産のものなのですが、他の産地のものを知らないので実力の程が測れませぬ。お試しセットなので内容量はこれくらい。一粒でも電子香炉で焚くとかなりもちます。ただ、二日くらい連続で焚き続けると匂いが薄くなるような?こちら
マトラ(Mutrah)の町を観光中、いい感じのレストランを発見レストランの名前は「TASTEOFMUSCAT」店内は海外観光客が多めですが、雰囲気はドバイの安ウマグルメ店ですフレッシュジュース用の果物が物語っていますさて、どんなお料理があるでしょうか最初にスペシャルメニューが丸ごとチキンが美味しそうーー出たフレッシュジュース2色のジュースはブルジュアルアラブとドバイの高級ホテルの名前がついてる野菜を使ったヘルシージュースなどがあり、お店のジュース愛を
大阪関西万博もボチボチ賑わっています。私達夫婦も5月11日を皮切りに3回行って来ました。予約入場券だけ取り、入館予約はまだ一度もとった事なし。毎回フラフラと万博内を彷徨ってるだけですが、それなりに楽しんでいます。初日オマーン🇴🇲館に行った時、オマーンのショップで乳香を見つけました。乳香とはフランキンセンスお香としてたいたり、香水や漢方薬や化粧品、アロマとして使われたり数千年に渡り宗教に利用されたりしています。紀元前40世紀のエジプトのお墓からは埋葬品として発掘されています。先
奈良のカフェ巡りがテーマのブログですが、番外編として、万博でいただいたコーヒーを紹介したいと思います。まず一箇所目は、オマーン館オマーンコーヒーはカルダモンなどの香辛料と一緒に煮込んで作られるそうで、飲み慣れたコーヒーとはひと味違うスパイシーな香り。異国感あふれるコーヒーでした。ホットも飲んでみたかったな〜二箇所目はコロンビア館「ネバドス」を注文。ネバドスとはスペイン語で「雪山」という意味だそう。スタバのフラペチーノみたいな感じでした。写真は撮り忘れましたがブラックコーヒー
こんばんは、なみか母さんですカタールのドーハでトランジットしてオマーンまで飛行機で1時間と少しあっという間に到着オマーンのマスカットに到着したのは朝の4時過ぎオマーンの首都にあるマスカット国際空港2012年にオマーンに来たての頃は小さな空港だったけれど今はとても大きい綺麗な空港になっているもう、オマーンに何度も来ているので気分的には、ただいま〜という感じ今回もマソッドが迎えに来てくれるので移動の心配は何も無いトイレの絵が大胆でわかりやすい旅に出たら、案外トイレ
2025.01.19@Muscat→DimaWattayeen🇴🇲レンタカーなどという貴族の乗り物に俺は頼らない、と意気込んで日本を発ったこともあって僕は国際免許証を取得していなかった。しかし、いざオマーンへ来てみるとどうだろうか。見渡す限り続く荒涼な大地のど真ん中を貫くハイウェイ、24時間4,000円という格安レンタカー、日本の免許証のみで運転可能というガバガバ道交法。極め付けはリッターあたり90円という石油王バンザイガソリン価格。これらの条件を目の前に提示された僕は、気付けばピカ
大分暖かくなってきましたねそろそろバラの季節がやってきます🌹中東の国、オマーン国ではもう既にシーズンを迎えていて、何千人もの観光客が訪れていますオマーン国のバラ園はアルジャバル・アル・アハダルにありますArabiandailyonInstagram:"RoseharvestseasonhaskickedoffintheWilayatofAlJabalAlAkhdar,GovernorateofA’Dakhiliyah.Thegreen
マスカット観光は続きます古代から交易の中心地として栄え、19世紀にはオマーンの主要な港として活躍していた街マトラ(Mutrah)を散策したいと思います地球の歩き方の見開きページでも使われている有名な港町です少し曇っていますが、海は青くて綺麗現在もしっかり港町です地球の歩き方ではフィッシュマーケットと記載されている「MUTRAHMARKETFORFISHFRUITS&VAGETABLE」へ店内は小売店がたくさん地元で