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お盆で関東から大好きな姉が帰省しています。姉のことが大好きな娘ちゃんは姉が帰ってくるのに合わせて、実家へお泊まりに行ってしまいました。1週間ほど留守です。そして、ワタシも一泊2日だけだけど、実家へ帰ってきました。そして、姉に頼まれて、万博のオマーン館で買ってきた、フランキンセンスの飴をみんなで食べてみました。9個で1800円!!一粒200円の高級飴!!一個も小さいよ。食べた感想は…よくわかんない、もちろん美味しいけど、すごく特徴のあるお味でもなく、知らずに渡されて口に入れても
オマーンの空港に到着すると、すでにエチオピア航空のスタッフの方々が待機していて、邦人のためのチェックイン対応を進めてくれていました。私たちはカウンターで荷物の預け入れとチェックインを行い、100名以上の乗客が順番に案内される中、少し列に並ぶ時間もありました。高齢の両親も一緒でしたが、しっかりと自分の足で並び、無事に荷物を預けることができました。空港にはラウンジもあり(有料)、搭乗までの時間をそこで過ごすことに。軽い食事をとりながら、ほんのひとときですが
本日は本格ドライブ飛地に行くことにした。このあたりの人々は元々遊牧民。部族単位で砂漠を移動し、その中で部族同士の支配・被支配関係ができていった。そこそこの規模の諸部族をまとめたボスがエミレート。つまり「首長」だ。アラビア語の「アミール」が英語に転訛したものらしい。第二次大戦後、イギリスの支配から脱し、独立する際、あまりに小規模な首長では近代国家建設などままならないと、石油王のアブダビの首長と、貿易国のドバイの首長が周辺の小首長に呼びかけ成立したのが、アラブ首長国連邦・UAEだ。この時、
オマーン観光でふらりと立ち寄ったシャワルマを主に提供するフードスタンド「ShawarmaAgeeba」海外観光客に人気なスポット「ロイヤルオペラハウス(RoyalOperaHouse)」の近くです前国王スルタンカーブスさんのオーダーで2011年に建てられたオペラハウス入場料は1,200円ほどです時間の関係もあり中には入れなかった食事も早く済ます必要がありガソリンスタンドに隣接するお店でファーストフードをテイクアウトしようという事にShawar
5度目の万博訪問では、オマーンパビリオン併設のカフェに立ち寄りました。中東の国・オマーンの香り漂う空間で、オマーン・コーヒーとハルワ餅をテイクアウトしてみましたよ☕🌴\発売記念★最大20%OFFクーポン/【公式】おむつオムツパンツ3個セットゲンキM150枚L126枚ビッグ108枚ビッグより大きい72枚肌に優しい横モレ最長12hさらさら紙おむつGenkiアイリスオーヤマGBP-M50GBP-L42GBP-BIG36GBP-BIGD24*楽
万博に行くとき、自分なりのマイルールを決めていました。「普段あまり食べる機会のない国のものを選ぶ」「いろいろ味わいたいから、同じものは2度食べない」……のはずだったのですが、あっさり破ってしまいました。理由は、この「オマーンのはるわ餅」が美味しすぎたから。日本とオマーンの美味しい出会いこの「はるわ餅(HalwaMochi)」は、オマーン館のカフェで提供されている限定スイーツ。パビリオン内の説明によると、「オマーンの伝統菓子・ハルワに日本の伝統・お餅を合わせた、文化の
こんばんはラスト万博(10/13)の続きポーランドの後はなぜか惹かれるオマーンへ真っ赤な壁が印象的なエリアはパビリオンの横にあるので入らなくても利用可能😊シャボン玉が舞う様子を見てるだけでも楽しい💕カフェでテイクアウトちょっと休憩☕️デーツラテと焼き菓子とフランキセンスキャンディ🍬このキャンディ、8個入りぐらいでなんと確か約1500円😆フランキンセンスという中東や北アフリカ原産の樹木の樹脂から摂取される天然の芳香香料らしく抗酸化、鎮静作用があり「若返りのオイル」と
65点の暮らしかた。1級建築士ハギヤマジュンコです。毎日100点じゃなくていいやん。手抜きしたって、楽したって、イライラしてるよりもニコニコでいたい。自分らしい65点を手探りしながら、暮らしています。詳しい自己紹介はコチラ2024年Ameba20thAWARDブログドリーム部門受賞しました掲載許可いただいていますAmebaLIFE2023年12月11日初の著書『ラクに楽しく過ごすための65点の暮らし方。』を出版します。ご予約はコチ
https://t.me/Kaori_watermelon/139614https://t.me/Kaori_watermelon/139614KAORI🍉channel↑【訳】ホルムズ海峡が封鎖された場合、なぜ周囲に運河を作って船を迂回させないのか、という疑問を多くの人が抱きます実はこの案は過去に何度も検討されていますが、実現には至っていません地図を見ると、海峡の入口にはオマーンが所有する細長い土地、ムサンダム半島がありますもしここをまっすぐ運河で切り抜けば、船はホルムズ海峡を完全に迂回でき
家族6人で行きましたが、我が子2人は戦力外普通のいつも食べるお寿司を食べていました他の時間は分かりませんが10時20分(時間指定予約の朝一)に入店したので、注文したものがすぐに出て来てサクサク食べられました✨また、朝一なので、品切れもなく、選び放題父母が注文を任せてくれたのをいいことに、頼みたいものを片っ端から頼みました大人4人でも中々全制覇は難しく、リピートしたものもありましたが、20品を食べることが出来ました✨と、いうことで、20品➕ミャクミャクコラボ
かつて、中東の戦火に取り残された日本人を救うのは、決断の遅い政府ではなく、他国の厚意や、規格外の熱意を持った個人の独壇場だった。しかし、今この目の前で起きていることは、日本の外交史において間違いなく「前代未聞」の転換点だった。ドバイの灼熱の太陽の下、整然と並んだ領事館のチャーターバス。乗り込んできた外務省職員の眼差しは、事務的なそれとは一線を画していた。「脱出完了まで、SNSへの位置投稿は一切禁止してください。皆さんがターゲットになります」その一言が、車内に冷た