ブログ記事1,856件
お盆で関東から大好きな姉が帰省しています。姉のことが大好きな娘ちゃんは姉が帰ってくるのに合わせて、実家へお泊まりに行ってしまいました。1週間ほど留守です。そして、ワタシも一泊2日だけだけど、実家へ帰ってきました。そして、姉に頼まれて、万博のオマーン館で買ってきた、フランキンセンスの飴をみんなで食べてみました。9個で1800円!!一粒200円の高級飴!!一個も小さいよ。食べた感想は…よくわかんない、もちろん美味しいけど、すごく特徴のあるお味でもなく、知らずに渡されて口に入れても
おはようございますyoutubeを見ていて知ったのですが、領土内に「常に水が流れている川」が一本も存在しない国は世界にいくつかあるそうです。ご存じでしたか~?主に砂漠地帯の国や、面積の小さい島国に多く見られます。今日はそんな「無河川国」をご紹介しますね。サウジアラビア広大な国土を持ちながら、一年中流れている川(常流河)はありません。代わりに、雨が降った時だけ一時的に水が流れる「ワジ(涸れ川)」が点在しています。クウェート・オマーン・カタール・UAEアラビア半島の国々の多くは同
初のオマーンエアに乗ってトルコ🇹🇷へ!オンラインチェックインがあったので使用!名前など入力で簡単に出来ました!オンラインチェックインで発行された電子のQRコードで出国審査などは無事に通れました!しかし、飛行機乗り場に着いたらカウンター行って〜と、、、なんか確認されて、トルコからの帰りの飛行機は⁇と聞かれました。私はトルコからサントリーニ島へ行くよと伝えて、その航空券を提示!持ってなかったらやばかったのかな⁇分かりませんが、ひとまずよかったです!オマーンエアはオマーンエア航空会社
万博に行くとき、自分なりのマイルールを決めていました。「普段あまり食べる機会のない国のものを選ぶ」「いろいろ味わいたいから、同じものは2度食べない」……のはずだったのですが、あっさり破ってしまいました。理由は、この「オマーンのはるわ餅」が美味しすぎたから。日本とオマーンの美味しい出会いこの「はるわ餅(HalwaMochi)」は、オマーン館のカフェで提供されている限定スイーツ。パビリオン内の説明によると、「オマーンの伝統菓子・ハルワに日本の伝統・お餅を合わせた、文化の
オマーン旅行2日目マスカット市内から途中休憩を挟みつつ、約300kmの道のりでワヒバ砂漠のお宿を目指します朝ごはんをしっかり食べてしゅっぱーつマスカットからはくねくねの岩山道を通り1つ山越え!てっぺんにはmuscatと文字がありました岩山を越えると、岩山の合間を削って作った道がしばらく続きました法定速度は120km!!ですが、車もほとんどいないので快適ドライブです盆地のように開けた土地はありますが、マスカットの街のように建物が密集している所は数箇所で村が転々としていました見渡す
こんばんはラスト万博(10/13)の続きポーランドの後はなぜか惹かれるオマーンへ真っ赤な壁が印象的なエリアはパビリオンの横にあるので入らなくても利用可能😊シャボン玉が舞う様子を見てるだけでも楽しい💕カフェでテイクアウトちょっと休憩☕️デーツラテと焼き菓子とフランキセンスキャンディ🍬このキャンディ、8個入りぐらいでなんと確か約1500円😆フランキンセンスという中東や北アフリカ原産の樹木の樹脂から摂取される天然の芳香香料らしく抗酸化、鎮静作用があり「若返りのオイル」と
近所は大使館街。ドイツフランスあたりのメジャーどころから、あまりなじみのない国までざっと10か所以上。ここはそのひとつのオマーン大使館。植栽がきれいなので前をとおるとついみほれます。今日は赤いバラが満開。良い香りが鼻をくすぐります。手入れをされている方にお話を伺いました。この薔薇はこのオマーン大使館建設時に本国であるオマーンから苗をもってきて植えたとのこと。しっかり根付いて大きな薔薇になり道行く人をたのしませています。中東の経由地というとドバイとドーハが頭3つくらいぬけて
皆様の熱い背後の祈りで行けたオマーン命執り成しの結果です!ホルムズ海峡封鎖解除‼️2週間の停戦合意‼️パパママイエス様栄光現してくださってありがとうございます🩷『現地へ行って執り成すのが1番効果的なんだよ』と天国でイエス様から語られた中2の女の子の言葉をみんなで吟味して私もハニーに聞いてみたらニコニコ顔で一緒に行こう〜と言われてしまい・・・💦先立つものが与えられないとチケット買えないんだけどーって言ったら礼拝中にそのことを聞いたある姉妹が主のご用のためにと用意した
それは、日本外交の歴史に永遠に刻まれる「前代未聞」の挑戦だった。今回、日本政府が下した決断は、かつてないほど強固で、国の沽券を懸けたものだった。「政府チャーター機を戦地へ直接送り込み、100名以上の民間人を一気に救出する」―この壮大なスケールの作戦は、まさに日本政府の執念と気合の結晶であった。最前線に立つ外務省、大使館、領事館の職員たちの背中には、鮮やかな日の丸を冠した緊急用ジャケットが輝いていた。その凛とした佇まいは、言葉を超えて「必ず連れて帰る」という国家の