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インドのムンバイ沖でオマーンの原油を積み,喜入に向かっていた“中東発・日本行き”のタンカー「BRIGHTHORIZON」が到着しました。さまざまなルートで日本に石油が輸送されつつあります。pic.twitter.com/olrKLRaQE8—渡邉英徳wtnv(@hwtnv)May8,2026
中東発・日本向けのタンカーがさらに1隻加わり,計15隻になりました。LNGタンカー「MESAIMEER」は,オマーンのQalhat発,富津行き(“東京行き”と表示揺れあり)です。この船は日本の兵庫・飾磨を2月19日に出港しています。15隻の中では初めて,日本-中東を往復する例です。pic.twitter.com/sHRQdOLJxg—渡邉英徳wtnv(@hwtnv)May4,2026
夏パスの期限も近くなり友達と11時からの予約を取ってインパク。まずはタイパビリオンでもち米とチキンをテイクアウトして、当日予約にチャレンジしながらランチ。当日予約に惨敗して意気消沈しながらタイパビリオンへ。お次はネパール館。中庭に屋台がたくさんで、食べるものに困ったらここ、という場所を見つけた。2階にクマリの写真や貴金属の展示で、個人的に好きなパビリオン。続いてレストランで食べてばかりで入っていなかったマレーシア館へ。その流れで近くにあるフィリピン館へ。そして次はベトナムと、東南
予約で当選していたPASONANATUREVERSEへ。このアトムの差す先は淡路島だとかなんか太陽の塔の中みたいだなぁと思った。iPS心臓。実用化されたら…。撮影はしなかったけどブラックジャックの映像は面白かった。マレーシア館でランチをとった後はオーストラリア館へ。このカンガルーのセクシーショットがツボなんかジャングルの中を進んでいくって感じだった。サウジアラビア館はレストランが人気だったけど、当然のことながら入れずで、でも、この市場「スーク」をモチーフにした空間を贅沢に使った
毎度、トランプは週末にネガティブニュースを流し、月曜にかけていいニュースを出す。今回もそうでした。がしかし、ホルムズ海峡米は自国の石油がなくて右往左往で世界の国々も困惑。この米国内での石油の枯渇により値上がりが進むと1000%中間選挙には勝てない。米国国民は石油か価格には非常に厳しい。封鎖からサウジからオマーンのフジャイコ港への石油の出航に光明が見えたが中東には食糧や水がない、米には石油がない、世界中でlngやナフサなどが不足している。では何故、米国が石油輸出量世界
朝今日は朝食をホテルでとった。ホンモス、意外と行けるかもしれない。そろそろ味覚も中東に馴染んできたのかな。このホテルにいると食べたことのない中東料理やインド料理を食べることができるのでありがたい。そのまま周囲を散歩した。しかし昨日、UAEの注意レベルが3に上がり警戒度が高まったため遠くに散歩に出かけるのはやめることにした。昼たくさん食べたのでお昼にジムへ行ってランニングした。合計200kcal分消費した。運動不足解消にはピッタリ。設備が整っているホテルはありがたい。
[ここまでの流れ]昨晩、突然政府からオマーン行きのバスに乗れるという通知が来た。そして急いで準備をし寝た、、、朝ホテルで朝食をとり、8時半に集合とのことで急いで食べて出かけた。集合場所には日本人が60名ほどいた。老若男女問わず、様々な世代の男女がいた。おそらくオマーンへ出たいという意思を示した人は全員乗ることができたのだろう。また、バスは8台手配されていて、8台を60人で乗り分けるという贅沢な状況だった。外務省の方がいる受付場所でパスポートを見せて名前を確認したと
朝今日も6時半に起き、ホテルで朝食をとった。そのあとは散歩をして5000歩くらい歩いた。私の泊まるホテルの近くにチルできる場所があり、そこで座ってスマホを見たりゆっくり過ごしていた。昼今日はよく寝れなかったので、ゆっくりするためにベッドでくつろいでいた。するといつの間にか寝落ちてしまっていた。定期的に何回か起きたものの合計3時間ほど眠れて良い睡眠を取れた。そして就活のESを書いたり、メールの整理をしたりするなど時間がある時にしかできないようなことをして過ごした。
朝今日は7時に起きて、ホテル周辺を散歩した。そして雰囲気の良さそうなテラス付きのカフェに入って朝ごはんを食べた。バジル味のフォッカッチャだ。見た目はただ食パンを焼いているように見えるが、実際に食べてみるとフォッカッチャだった。昨日の夜はトリュフパスタとメキシカンサラダとバナナケーキを食べたが、一体私は今どこにいるのかといった感じ、、昼そして今日も散歩した。ドバイは車中心の社会のため、歩行者が歩く道は虐げられている。そのため、目の前にお店があったとしても、
はじめにイラン攻撃に巻き込まれた記録として今私はドバイのホテルでこのブログを書いています。空港は爆撃を受け閉鎖され、いつ出国できるのか分かりません。Xにはたくさんの情報が流れていますがフェイクニュースも散見されます。どのような事態となっているのか一旅行客としてここに記録を残します。外を見ると部屋から見る限りホテル周辺を歩く人はほとんどいません。道路には若干のタクシーと食事の宅配バイクくらい。ときどき迎撃と思われる音が聞こえます。そして、遠くには火災の煙が見えます。ドバイの邦人はそ
なぜアラビア半島の国境は直線だらけなのか?砂漠と石油が生んだ「机上の線」地図上でアラビア半島を眺めると、サウジアラビア、オマーン、イエメン、そしてアラブ首長国連邦(UAE)などの国境線の多くが、砂漠の中に引かれた幾何学的な直線であることに気づく。アフリカ大陸と同様に、自然の地形に基づかないこれらの境界線は、どのような歴史的経緯で誕生したのか。その背景には、オスマン帝国の崩壊、イギリスの植民地政策、そして20世紀最大の関心事となった「石油」の存在がある。以下略・引用元草の実堂4月28日付
中東から日本に向かうタンカーが1隻加わりました。原油タンカー「IZKI」はオマーン・RasMarkaz発,喜入行き。フジャイラ,紅海,ホルムズ通過型に続く,初の「オマーン発」日本向けVLCCです。喫水20.5m,原油を積載しています。ホルムズ海峡外側からの日本向け輸送がさらに多重化しています。pic.twitter.com/alLt6rY4JE—渡邉英徳wtnv(@hwtnv)May1,2026
興味深い事例を発見しました。オマーン船籍の原油タンカー「VOYAGER」が,ロシア・サハリン沖のプリゴロドノエ沖から,日本の菊間へ向かっています。EU・UK・US/OFACの制裁対象船です。このAIS情報が真なら,中東発だけでなく,ロシア極東発の日本向け輸送も動いていることになります。pic.twitter.com/5dvtPLG800—渡邉英徳wtnv(@hwtnv)May1,2026
【ホルムズ海峡の法的地位】・北半分はイラン、南半分はオマーンの領海・領海は無害通航権が認められている…—一色正春(@nipponichi8)May1,2026
4月30日17:00UTCごろ,アスファルトタンカー「BITU」の航跡。ララク島付近やオマーン沿いのルートではなく,通行禁止とされている「平時の航路」を通ってホルムズ海峡を抜けました。AISには「INDIAN_OWNER&CREW」とあり,「インド属性」を示すデジタルの白旗が掲げられています。pic.twitter.com/IvmV9z4YJR—渡邉英徳wtnv(@hwtnv)April30,2026
近所は大使館街。ドイツフランスあたりのメジャーどころから、あまりなじみのない国までざっと10か所以上。ここはそのひとつのオマーン大使館。植栽がきれいなので前をとおるとついみほれます。今日は赤いバラが満開。良い香りが鼻をくすぐります。手入れをされている方にお話を伺いました。この薔薇はこのオマーン大使館建設時に本国であるオマーンから苗をもってきて植えたとのこと。しっかり根付いて大きな薔薇になり道行く人をたのしませています。中東の経由地というとドバイとドーハが頭3つくらいぬけて
イランが外交攻勢外相プーチン氏と会談イランアラグチ氏はロシアに飛んでプーチン氏と会談プーチン氏はイランを支持・パキスタン・オマーン・・・先が読めないどんどん広がっていく
おはようございますyoutubeを見ていて知ったのですが、領土内に「常に水が流れている川」が一本も存在しない国は世界にいくつかあるそうです。ご存じでしたか~?主に砂漠地帯の国や、面積の小さい島国に多く見られます。今日はそんな「無河川国」をご紹介しますね。サウジアラビア広大な国土を持ちながら、一年中流れている川(常流河)はありません。代わりに、雨が降った時だけ一時的に水が流れる「ワジ(涸れ川)」が点在しています。クウェート・オマーン・カタール・UAEアラビア半島の国々の多くは同
ホルムズ海峡封鎖となりイランに軍事物資が届かず原油輸出もできず油田崩壊、オマーンの隠し口座の資金も凍結され革命防衛隊員への給料も支払えず、の八方塞がりでも「戦争に勝利した」との勝手な言い分でホルムズ海峡封鎖が解かれるは時間の問題。なのに左巻きNYタイムズやテヘランに支局のCNNは「イ…—村西とおる(@Muranishi_Toru)April27,2026
=Xポストより=■Kazuhiro.N03690さん@n_kazuhiro36946m中東の天候が完全に変わりました。かつて乾燥した土地が、今や水で満たされています。なぜなら?地域の主要レーダーが消えてしまったからです。さらに詳しくはフォローしてください。⬇️訳Quote■DailyNewsIran@DailyNewsIran16hWeatheriscompletelyChangedinMiddleEastOnceDriedLand
さて、自由創生会では只今経済的支援者募集中です。国内、海外に関わらず、心ある方々の経済支援を御願いします。『ウクライナー86三者協議再開模索』さて、自由創生会では只今経済的支援者募集中です。国内、海外に関わらず、心ある方々の経済支援を御願いします。ゼレンスキー氏、ロシアとの交渉に即時応じる用…ameblo.jpウクライナー86三者協議再開模索2026-04-2308:38:20『そして、プロレスで良いのでロシアはイラン戦争でアメリカに影響力を行使、
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202604250000/和平交渉の事前協議のため、イラン外相がパキスタン、オマーン、ロシアを訪問-《櫻井ジャーナル》:楽天ブログ和平交渉の事前協議のため、イラン外相がパキスタン、オマーン、ロシアを訪問-《櫻井ジャーナル》:楽天ブログパキスタン政府筋の話として、イランのアッバス・アラグチ外相が4月24日に少人数のチームを率い、アメリカとの新たな和平交渉を念頭に置いた事前協議のためにパキスタ
イラン、ホルムズ海峡オマーン側の航行容認を検討米合意が条件=関係筋イランは、米国との協議で合意が成立し新たな衝突の回避が確保されることを条件に、ホルムズ海峡のオマーン側の海域を通過する船舶について、攻撃を受ける危険のない自由な航行を認めることを検討する可能性がある。イラン政府に近い関係筋が15日、ロイターに対し明らかにした。イランが米国との交渉で提示している提案の一部という。jp.reuters.comいったいどうなっているのか?機雷はばらまかれているのか?4月22日までが
ホルムズ海峡を通らないバイパスのパイプライン2本のうち、日本企業がオマーンの飛び地に近いUAE側のパイプラインを作るのを請け負った経験があるので、その隣にさらに大きなパイプライン作るなんて1年くらいの突貫工事でお手の物のはず。…https://t.co/9KIgoCFbFT—take6(@take6___)April23,2026
ホルムズ海峡でコンテナ船銃撃の報告(共同通信)-Yahoo!ニュース【イスタンブール共同】英海事当局は22日、オマーン沖のホルムズ海峡でコンテナ船がイラン革命防衛隊の艦艇から銃撃を受け、船体が損傷したとの報告を受けたと明らかにした。乗組員は無事という。news.yahoo.co.jp
『イラン軍「アメリカ軍艦艇にドローン攻撃」報復を宣言イラン革命防衛隊「戦闘再開なら数百発の弾道ミサイル発射」』という報道がありました。イランは周辺諸国の施設とか弱いところを攻撃してくるでしょう。江戸の敵を長崎で討つといったところでしょうか。当然米軍の艦艇も攻撃対象でしょうが、防衛力が違いますからねぇ。イラン軍「アメリカ軍艦艇にドローン攻撃」報復を宣言イラン革命防衛隊「戦闘再開なら数百発の弾道ミサイル発射」|FNNプライムオンラインイラン軍の報道官は20日、アメリカがイランの船舶を
【イラン、ホルムズ海峡を「再封鎖」】外相「開放」発表から一転オマーン沖でタンカー銃撃[R8/4/19](3)※自演防止@jien1:■忍【LV40,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:26/04/19(日)08:45:23ID:???【ワシントン=本間英士】ロイター通信は18日、ホルムズ海峡を通航しようとした少なくとも2隻の商船が銃撃を受けたと伝えた。また、英海事当局は同日、オマーン沖でタンカーがイラン革命防衛隊から銃撃を受けたと明らかにした。乗組員は無事とい
今、世界の耳目を集めるホルムズ海峡(地図)は、南北2方向から2つの大陸プレートが衝突している。壮大な景観が造られた北方のザグロス山脈ホルムズ海峡の付近を眺めたり、どちらかの海岸近くを歩いたりすれば、大陸の衝突の痕跡をありありと見ることができる。北側では、地殻がプレートの力で圧縮され、せり上がったせいで、イラン南部のザグロス山脈の壮大な景色が生まれた(写真)。この山脈では、砂岩、頁岩(けつがん)、石灰岩などの堆積岩が層を成している。アレン博士によると、石灰岩は硬く、浸食にも強いので
オマーン沖革防隊(革命防衛隊)豆鉄砲でコンテナをオマーン沖で今日(2026年4月18日)、イランの**イスラム革命防衛隊(IRGC、革防隊)**関連の事件が発生しています。タンカーへの銃撃オマーンの北東約20カイリ(約37km)沖で、石油タンカー1隻が革命防衛隊の艦艇2隻に接近され、無線警告なしで発砲を受けました。タンカーと乗組員は無事で、けが人はなし。コンテナ船への被害別件で、オマーンの北東約25カイリ(約46km)沖の貨物船(コンテナ船)が正体不明の飛来物(飛翔体)で攻撃
商船への攻撃相次ぐオマーン沖、けが人なし英海事機関(時事通信)-Yahoo!ニュース【ロンドン時事】英海事機関UKMTOは18日、中東オマーン沖を航行中の石油タンカー1隻がイランの精鋭軍事組織「革命防衛隊」の艦艇から銃撃されたと報告を受けたことを明らかにした。また、貨物船1news.yahoo.co.jp